アピックス、熱中症対策の自動運転を搭載したDC扇風機「GRAND EDITION」




アピックス、熱中症対策の自動運転を搭載したDC扇風機「GRAND EDITION」

2017年4月3日 15:10掲載

アピックスインターナショナルは、DCリビング扇風機「GRAND EDITION DC LINING FAN 25cm AFL-320R」と「GRAND EDITION DC LINING FAN 30cm AFL-330R」を発表。5月より発売する。

「3D立体首振り」や「熱中症対策 自動運転」を搭載したDCリビング扇風機。上下左右に同時に首振りすることで、よりりったいてきな送風が可能となった。また、左右の首振り角度は90/75/45度の3段階から好みの角度を選択できる。

新搭載の「熱中症対策 自動運転」は、温度センサーを備え、部屋の「暑さ指数」を、警戒/注意/安全とランプで表示する。31度を越える暑さになると「警戒」となり、自動で強風運転を行い、25〜30度の場合は「注意」で中風運転、25度未満になると「安全」で弱風運転に自動調節する。

デザイン面では、ボディカラーに上品なアイボリーとシャンパンゴールドを採用し、部屋のインテリアになじむモダンデザインとなっている。

共通の主な仕様は、消費電力が18W、1時間あたりの電気代(目安)が約0.5円、羽根枚数が7枚で、「AFL-320R」の羽根直径が25cm、「AFL-330R」が30cm。「AFL-320R」の本体高さは58〜70cm、「AFL-330R」が77〜100cmで調節可能。

価格comで最新価格・クチコミをチェック!



関連コンテンツ

扇風機・サーキュレーター関連最新ニュースリンク

このニュースの関連リンク

メーカーサイト



こんな記事もよく読まれています



コメントを残す