「To LOVEる」少年ジャンプ時代の雰囲気で送る番外編がSQ.に



「To LOVEる-とらぶる-」番外編前編の扉ページに使用されたカラーイラスト。(c)矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社

本日4月4日に発売されたジャンプスクエア5月号(集英社)には、長谷見沙貴脚本による矢吹健太朗「To LOVEる-とらぶる-」の番外編前編が掲載されている。

ジャンプスクエア4月号にて、スピンオフにあたる「ダークネス」が最終回を迎えたばかりの「To LOVEる-とらぶる-」シリーズ。今号の読み切りではララの発明品によって、トラブルに巻き込まれたリトの様子が描かれており、「気になるララの発明品…!WJ(ウィークリージャンプ)時代の雰囲気でお届け!」とのコピーも添えられている。

なお「To LOVEる-とらぶる- ダークネス」の最終18巻も同じく本日発売に。このほか8月4日には、今号と5月2日発売のジャンプスクエア6月号に掲載された番外編や、矢吹と長谷見への取材をもとにしたコンテンツ、さまざまな作家のトリビュートイラストなどを収めた「とらぶるくろにくる」が刊行される。


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