SW『エピソード4/新たなる希望』の多目的ドロイド・R4-M9、ARTFX+で立体化



2017年4月14日発売予定「ARTFX+ R4-M9 CELEBRATION EXCLUSIVE」(4,860円/税込)

コトブキヤが展開するフィギュアシリーズ「ARTFX+」より、映画『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』などに登場するR4-M9が、2017年4月14日に発売することが決定した。現在「コトブキヤオンラインショップ」にて予約受付中で、価格は4,860円(税込)。

「ARTFX+」シリーズは、コトブキヤがオリジナルのコンセプトで展開するダイナミックなポージングフィギュアで、主に海外作品を立体化してきた「ARTFX」シリーズに「+」要素を加えたライン。「ARTFX」シリーズよりも安価でスケールダウンによるコレクションサイズを追求している。これまでに『スター・ウォーズ』シリーズのほかにも、アメコミなどからさまざまなキャラクターが立体化されてきた。

R4-M9は、ダース・ベイダー率いる帝国軍でタンディブIVのコンピューター解析をしていた多目的ドロイド。今回のフィギュアは、リーズナブルで集めやすい1/10スケールで『スター・ウォーズ』のキャラクターを立体化する「スター・ウォーズ セレブレーション オーランド限定」の一つとして発売される。各ディテールやシルエットが忠実に立体化されているほか、限定のコレクターズコインも付属する。

商品価格は4,860円(税込)で、現在「コトブキヤオンラインショップ」にて予約受付中。商品の発売および発送は2017年4月を予定している。なお、本商品は「コトブキヤショップ」(秋葉原館、大阪日本橋、オンラインショップ)の限定商品となる。

(C) & TM Lucasfilm Ltd.



マイナビニュース・ホビー


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