購入から1年間「データ復旧安心サービス」付属 エイサーのノートPC … – ニコニコニュース

パソコン(PC)およびタブレットなどを手がける日本エイサー(東京都新宿区)は、ノートPC「Aspire E 15」4モデルを2017年11月22日から順次発売する。

CPUやディスプレイ解像度、内蔵ストレージ、カラーで選べる4モデル

いずれも、ミスや急な故障などによるデータの損失を防ぐ「データ復旧安心サービス」が付属し、購入日から1年間、データ消去やファイル消失、システム異常などの論理障害、ディスクドライブの物理障害などのトラブルに対応する。

15.6型ディスプレイはブルーライト軽減機能「Acer BluelightShield」を搭載。強/中/弱/長時間の4つのモードを備え、長時間のPC作業でも目を優しく守る。

ラインアップは、CPUが「Core i7-7500U」、内蔵ストレージが256GB SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)、フルHD(1920×1080ドット)ディスプレイ、OSが「Windows 10 Home」、カラーがオブシディアンブラックの「E5-576-F78U/K」、OSが「Windows 10 Pro」、内蔵ストレージが1TB HDD(ハード・ディスク・ドライブ)、カラーがマーブルホワイトの「E5-576-F78G/W」。11月22日発売。

OSが「Windows 10 Home」、CPUが「Core i5-7200U」、内蔵ストレージが256GB SSD、HD(1366×768ドット)ディスプレイ、カラーはオブシディアンブラックの「E5-576-F58U/K」、内蔵ストレージが1TB HDD、カラーがマーブルホワイトの「E5-576-F58G/W」。11月29日発売。

いずれも価格はオープン。<J-CASTトレンド>

ミスや故障など万が一のデータ損失から1年間守ってくれる

ASCII.jp:Acer、幅10cmのスリムデスクトップPC「Aspire X」シリーズ – ASCII.jp

CPUが選べる4モデル、4万円台からのラインアップ

2017年11月14日 15時00分更新

文● 行正和義 編集●ASCII

 日本エイサーは11月14日、横幅10cmのコンパクトなスリムデスクトップPC「Aspire X」の新モデルを発表した。CPU別に4機種がラインアップし、11月16日に発売する。

 「XC-780-F78G」、「XC-780-F54F」、「XC-780-F34F」、「XC-730-F14F」の4機種はそれぞれCPUにCore i7-7700/Core i5-7400/Core i3-7100/Celeron J3355を搭載する。メモリーは4GBまたは8GB、ストレージは1TBまたは2TB。標準でWi-Fi(IEEE 802.11ac)を内蔵し、映像出力はHDMI×1、アナログRGB出力×1を装備。

 本体サイズはおよそ幅100×奥行き420×高さ294mm。購入日より1年間の「データ復旧安心サービス」が付属する。価格は4万6000円前後~10万8000円前後。

CPUは用途に合わせて選べる4タイプ!Aspire Xシリーズよりスマート&スリムなデスクトップ – PR TIMES (プレスリリース)

リリース概要

●4K映像出力にも対応した幅わずか10cmのスリムなデスクトップで部屋に上品さをプラス

●用途や予算に合わせて選べる4種類のCPU性能とストレージ

●設置場所を広げる無線LANを搭載、ハイスピード通信で快適ネットアクセス

●万一のデータトラブルにも安心な「データ復旧安心サービス」付き

日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:詹 國良(ボブ・セン))は、Aspire Xシリーズよりスマートでスリムなデスクトップ4タイプを11月16日(木)より販売開始いたします。

4K 映像出力にも対応した幅わずか10cm のスリムなデスクトップで部屋に上品さをプラス
幅わずか約10cm のコンパクトボディは、場所を選ばずスマートに設置できるスリムデスクトップです。薄く滑ら
かな本体は、どんなインテリアにも馴染む、シンプルながら上品さを兼ね備えたデザインです。
また、広大な表示領域を持つ4K 出力にも対応し、高精細かつ鮮明な映像を自宅で堪能できます。

用途や予算に合わせて選べる4 種類のCPU 性能とストレージ
CPU には、サクサクと使える最新のインテル第7 世代 Core i7/Core i5/ Core i3/Celeron J3355 プロセッ
サーの4 タイプをご用意。また、ハードディスクは「XC-780-F78G」に2TB、「XC-780-F54F」「XC-780-
F34F」と「XC-730-F14F」に1TB をそれぞれ搭載。高解像度で撮った写真や、動画などの容量の大きなデ
ータなど、容量を気にせず余裕でストックできます。マルチタスクな環境でも快適に使えます。

設置場所を広げる無線LAN を搭載、ハイスピード通信で快適ネットアクセス
無線LAN 搭載で煩わしい配線が不要で、場所を気にせず設置することができます。最新の無線LAN規格
802.11ac に対応しているので、従来より最大で約3 倍の速度での高速通信が可能になりました。

万一のデータトラブルにも安心な「データ復旧安心サービス」付き

大切なデータの保護に役立つ「データ復旧安心サービス」※を標準装備しています。購入日より1 年間、データ復旧に対応でき、うっかりミスによるデータの消去、ファイル消失、システム異常などの論理障害と、ハードディスクの機械的・電気的な破損や故障などの物理障害のトラブルの時も安心です。

※本サービスは、復元ソフトで信頼と実績のあるAOS テクノロジーズのグループ企業であるAOS リーガルテック(株)が提供するサービスです。本サービスは、データの復旧を100%補償するものではありません。

リリースページ
https://www.acer.com/ac/ja/JP/press/2017/312013

製品ページURL

XC-780-F78G https://www.acer.com/ac/ja/JP/content/model/DT.B8ASJ.009

XC-780-F54F https://www.acer.com/ac/ja/JP/content/model/DT.B8ASJ.008

XC-780-F34F https://www.acer.com/ac/ja/JP/content/model/DT.B8ASJ.006

XC-730-F14F https://www.acer.com/ac/ja/JP/content/model/DT.B6MSJ.004

Acerについて

1976年の創業以来、Acer はハードウェア+ソフトウェア+サービスカンパニーとして、人々の生活を豊かにする革新的な製品の研究、デザイン、マーケティングおよび販売とサポートを行っています。パソコン、ディスプレイ、プロジェクター、サーバー(国内未発表)、タブレット、スマートフォン、ウェアラブル(国内未発表)に至る幅広いレンジの製品を提供するとともに、IoT (Internet of Things) に向けたクラウドソリューションの開発も推進しています。Acerは世界トップ5のPCカンパニーとして、2016年、創業40周年を迎えました。現在、全世界で7,000人の従業員を数え、160以上の国と地域で展開しています。

詳細はwww.acer.com (英語版)をご覧ください。

日本エイサー株式会社について

社名 :日本エイサー株式会社

所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F

代表者:代表取締役社長 ボブ・セン

URL :www.acer.co.jp

公式facebook:www.facebook.com/AcerJapan

公式Twitter :twitter.com/AcerJapan

公式YouTube:www.youtube.com/user/AcerJapanChannel

© 2017 Acer Inc. All rights reserved. AcerとAcerロゴはAcer Inc.の登録商標です。その他商標、登録商標、サービスマーク等の著作物の著作権は、帰属表明の有無に関わらず、それぞれの権利者に帰属します。発表内容は予告なしに変更または削除されることがありますのであらかじめご了承ください。

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日本エイサー、4Kパネルを搭載したHDR10対応の31.5型4Kディスプレイを発売 – livedoor

日本エイサーは、4Kパネルを搭載したHDR10対応の31.5型4Kディスプレイ「ET322QKwmiipx」を2017年11月10日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5万5,000円前後(税別)。

本製品は、フルHD(1920×1080)の4 倍の画素数、4K の解像度(3840×2160)を実現する最新高性能パネルを採用。大画面の隅々まで色鮮やかな映像を楽しめる。

明暗の差をダイナミックに表現できるHDR10 対応のAcer HDR Ready 搭載により、輝度の幅が拡大。高コントラストで、より実物に近い色味を再現し、臨場感溢れる映像を楽しめる。対応する家庭用ゲーム機でもHDRの映像美を楽しむことができる。

従来の「レッド」(R)、「グリーン」(G)、「ブルー」(B)の3 色に加えて、「シアン」(C)、「マゼンタ」(M)、「イエロー」(Y)を加えた6 色でカラーマネージメントができる「6軸カラー調節機能」を搭載。より実物に近い、忠実な色再現が可能だ。

4K 放送視聴に必要なHDCP2.2 対応のHDMI2.0 端子を備えているため、対応チューナー接続で簡単に高解像度の4K 放送を楽しめる。入力端子は2 系統搭載しているので、ゲーム機やAV 機器をそれぞれに接続しておけば、表示を切り替えて使用できる。

黒が締まった力強い映像を楽しめるVA パネルを搭載。斜めから見ても映り込みが少なく、長時間の視聴でも目の疲れを感じにくい、178°の広視野角対応の非光沢パネルを採用している。

また同時表示機能搭載で、2つの画面を1台に同時表示させることが可能。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2 つの資料を並べながらの作業ができる。31.5 型の大画面ならストレスなく利用シーンに合わせた活用ができる。

このほか、液晶ディスプレイのLED バックライトは輝度調節のために目に見えない速さで明滅(フリッカー)を採用。フリッカーは目には見えないが、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われている。本製品はフリッカーレス・テクノロジーを搭載しており、フリッカーが発生しないようになっている。ブルーライトを軽減する機能を搭載しており、目の疲れや肩こりの原因になると言われているブルーライトを大幅に抑えることができる。

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ASCII.jp:Amazonセール速報:エイサーのHDR対応31.5型4Kモニターが … – ASCII.jp

 Amazon.co.jpでは、「AcerのHDR対応31.5型4Kモニターがお買い得」キャンペーンを実施中だ。

 11月8日に予約を開始したエイサーの4Kモニター「ET322QKwmiipx」が、クーポンを適用することで10%オフになるというもの。HDRに対応し、より実物に近い映像を楽しめるとする。入力はHDMIとDisplayPortに対応。4Kテレビチューナーやゲームをつないで、切り替えて使用することも可能。発売は11月10日。

Acer、6万円を切るHDR10対応31.5型4Kディスプレー「ET322QKwmiipx」 – ASCII.jp

2画面同時表示機能も備えてPC利用からテレビまで使いやすい

2017年11月08日 16時00分更新

文● 行正和義 編集●ASCII

 日本エイサーは11月8日、4Kパネルを搭載するHDR10対応の31.5型ディスプレー「ET322QKwmiipx」を発表、11月10日に発売する。

 表示解像度3840×2160ドットの4KパネルとHDCP2.2対応のHDMI2.0端子×2系統を備え、対応チューナーを接続すれば4K放送やゲームを楽しめる。HDR10対応のAcer HDR Readyに加えてRGB+CMYでカラーマネジメントできる6軸カラー調節機能を装備、より忠実な色再現が可能。

 メイン画面にサブ画面を表示するピクチャー・イン・ピクチャー、画面を左右に分割して2画面を並べて表示するピクチャー・バイ・ピクチャーも搭載、PCとテレビを同時に表示するなど多彩な使い方が可能。予想実売価格は5万9400円前後。

持続可能性が最優秀のメーカーはFairphone、2位はアップル–アマゾンは「不可」 – CNET Japan

 環境保護団体のGreenpeaceは、電子デバイスメーカーを対象とする持続可能性評価レポート「Guide to Greener Electronics」の2017年版を公表した。今回のレポートで調査した17社のうち、もっとも優れているとされたのはFairphoneで、スコア「B」を単独で獲得。これに、Appleの「B-」、Dellの「C+」、HPの「C+」が続いた。


持続可能性がもっとも優れていたのはFairphone(出典:Greenpeace)

 Guide to Greener Electronicsは、主要な消費者向け電子製品メーカーの環境に対する影響度を調べる目的で、Greenpeaceが公表しているレポート。2017年版の主な観点は、温室効果ガス削減を目指す省エネルギー化と再生可能エネルギー利用、持続可能な設計の採用およびリサイクル素材の利用といった資源消費、製品自体と製造工程における有害物質の削減、の3つ。これらについて、製品と製造だけでなくサプライチェーン管理も含め、調査対象企業の透明性、貢献度、実績、支持度を評価し、総合スコアを算定する。

 調査対象は、スマートフォン、タブレット、PCという消費者向け製品を手がける、東アジア、北米、欧州の大手企業17社。Aが最高で、B、C、D、F(不可)へと評価の下がる総合スコアをつけた。各社のスコアは以下のとおり。

  • Fairphone:B
  • Apple:B-
  • Dell:C+
  • HP:C+
  • レノボ(Lenovo):C-
  • Microsoft:C-
  • エイサー(Acer):D+
  • LGエレクトロニクス(LG Electronics):D+
  • ソニー:D+
  • Google:D+
  • ファーウェイ(Huawei):D
  • ASUS:D
  • サムスン電子(Samsung Electronics):D-
  • Amazon.com:F
  • オッポ(OPPO Electronics):F
  • ビーボ(Vivo):F
  • シャオミ(Xiaomi):F

調査対象17社のスコア(出典:Greenpeace)

 Greenpeaceは、スマートフォンの複雑化が製品ライフサイクル全体のエネルギー消費パターンに影響し、製造過程でより多くのエネルギーが必要になったと指摘した。例えば、「iPhone 8」の64ギガバイトモデルだと、製造過程で使われるエネルギーがライフサイクル全体の8割を占める。残る2割の内訳は、消費者のデバイス利用時が16%、製品の輸送時が3%、リサイクル時が1%。


製造過程のエネルギー消費量はライフサイクル全体の8割(出典:Greenpeace)

 また、電子デバイスから生ずる廃棄物“電子ゴミ”(e-waste)も多くなっており、2017年には6540万トンに達する見通しだそうだ。仮にこれだけの廃棄物を面積が約121平方kmあるサンフランシスコ市へ捨てると、4.2mの高さまで積み上がるという。


サンフランシスコ市を4.2mの高さで埋め尽くす電子ゴミ(出典:Greenpeace)

実はこんなに違う、Acer製Win MRヘッドセットの製品版と開発者版を徹底比較:VR情報局 – エキサイトニュース

日本時間10月18日、マイクロソフトから「Windows 10 Fall Creators Update」がリリースされ、新機能がいくつか追加されました。そのなかの目玉は、なんと言っても「Windows Mixed Realtyヘッドセット」への正式対応でしょう。

これを受けて、Acerが先行して対応ヘッドセット「Acer Windows Mixed Reality Headset AH101」を発売しました。続いて富士通、HP、デル、レノボなどが対応製品を随時発売していく予定です。今回のVR情報局ではWindows Mixed Realty(Win MR)ヘッドセットの製品版で、どのような体験ができるのかをレポートします。なお筆者は以前「ついに到着、エイサーの開発者向けWin MRヘッドセットを自腹レビュー。導入の手軽さに好感触:VR情報局」でレポートしたとおり、「開発者限定 Acer Windows Mixed Reality Headset デベロッパーエディション」を購入しています。まずは開発者版と製品版の違いから見ていきましょう。

▲左が製品版、右が開発者版。この角度から見ると大きな違いはなさそうですが……

カラーリングや基本的なデザインコンセプトは製品版と開発者版で変わりはありません。ゴーグル部分も基本的には同じ金型からのパーツが使われているようです。大きく異なっているのは、イヤフォンジャック、ヘッドバンドの仕様です。

Amazonセール速報:今夜限り! エイサーの24型モニターが1万1980円の大特価! – ニコニコニュース

Amazonセール速報:今夜限り! エイサーの24型モニターが1万1980円の大特価!
ASCII.jp

【元記事をASCII.jpで読む】

 Amazon.co.jpでは、「Acer人気の24インチモニターが1万1980円!」キャンペーンを実施中だ。

 エイサーの24型ディスプレー「KA240Hbmidx」が、10月26日限定で1万1980円で購入できるというもの。

 同モデルはスピーカーを内蔵し、HDMIでの入力に対応するスタンダートなモニター。家庭用デスクトップPCやオフィスで利用するシンプルなモニターとしておすすめだ。

 キャンペーンは本日10月26日の23時59分まで。