ついに「攻殻機動隊」の世界が実現!? 日本エイサーの一般向けMRヘッドセット「AH101」(GetNavi web) – 毎日新聞

情報提供:GetNavi web

日本エイサーは、Windows 10搭載PCで現実と仮想現実を重ね合わせる「MR」を体験できるAcer Windows Mixed Realityヘッドセット「AH101」を10月17日に発売します。実売価格は5万9180円。

↑Acer Windows Mixed Realityヘッドセットコンシュマーバージョン「AH101」(ヘッドセット本体+モーションコントローラー2基セット)

「AH101」は、同じく10月17日にマイクロソフトが提供予定のアップデート「Windows 10 Fall Creators Update」を搭載したPCに接続して使うMRヘッドセット。接続はシンプルでHDMIとUSBケーブルで接続して、プレイスペースをセットアップするだけ。内蔵された2つのセンサーがユーザーの動きを瞬時に認識し、360°に広がるスクリーンと連動して壮大な空間を映し出します。

↑Acer Windows Mixed Realityヘッドセットコンシュマーバージョン「AH101」(ヘッドセット本体+モーションコントローラー2基セット)↑Acer Windows Mixed Realityヘッドセットコンシュマーバージョン「AH101」(ヘッドセット本体+モーションコントローラー2基セット)

コンシューマーモデルということで、セットアップも従来のMR機器に比べ圧倒的にシンプル。外部センサーを必要としないインサイドアウト方式のトラッキングシステムを採用しているので、これまでMRに必要だった部屋の工事や複雑な設定はいらなくなりました。

↑プラグアンドプレイで手軽に楽しめるWindows Mixed Realityの世界↑プラグアンドプレイで手軽に楽しめるWindows Mixed Realityの世界

また、「6自由度(6DOF)」という高い自由度の位置トラッキングで、体と頭の細かい動きを敏感にキャッチします。付属のモーションコントローラーを使えば、よりインタラクティブな操作が可能です。内蔵する6軸加速度センサーとヘッドセットのセンサーカメラがコントローラー上のマーカーを読み取り、位置や動き、操作などがヘッドセット内の空間に反映されて、リアルな空間体験を味わえます。

↑6自由度=前後、左右、上下の移動、傾き、回転↑6自由度=前後、左右、上下の移動、傾き、回転

2つの2.89型液晶ディスプレイは2880×1440ピクセル(単眼で1440×1440)の高解像度映像を最大90Hzのリフレッシュレートで表示。個人差のある眼幅は63㎜±8㎜の範囲で調節が可能。メガネを着けている状態でも違和感なく装着できます。サイドには3.5㎜オーディオジャックを装備しているので、ヘッドホンなどを接続すれば臨場感あふれる音響も楽しめます。ヘッドセットのバンドはダブルパッド付きで、頭に優しくフィットします。ダイヤルを回すだけでホールド感の調節も行え、質量はわずか440gと軽量で思わず装着していることを忘れるほど。バイザー部をサッと上げるだけでMRの中断ができるスマートな仕様もうれしいですね。

↑ヘッドセットの眼幅調整はソフトウェアで行う↑ヘッドセットの眼幅調整はソフトウェアで行います

コンシューマーモデルの登場で、まるで「攻殻機動隊」のような、現実世界とデジタル世界がつながり合う未来に一気に近付いた感がありますね。「AH101」が生み出す、まったく新しい空間体験をぜひ体験してみてください。

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情報提供:GetNavi web



acerのゲーミングブランド「Predator」、GTX 10シリーズとCore i7搭載ノート3モデルを発売 – PANORA


日本エイサーは、10月17日にゲーミングブランド「Predator」より、ゲーミングノートPC「Triton 700」の「PT715-51-A73Z」と「PT715-51-A76Y」、「Helios 300」の「G3-572-A76H」計3モデルを発売する。3モデルすべてが、Acer Windows Mixed Realityヘッドセット「AH101」(関連記事)の推奨スペックに準拠。「Triton 700」の上位モデルである「PT715-51-A73Z」は完全受注生産となる。

 
「Triton 700」の2モデルは、「Max-Q Design」採用により、わずか18.9mmの薄いシャシーに最新グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1080と高性能第7世代インテル CoreTM i7 プロセッサー(Hシリーズ)を搭載。高精細、高品位の映像とプレイ環境でストレスのなくゲームが楽しめる。

 

 
また「Killer DoubleShot Pro技術」によって、無線と有線ネットワークを同時に使った高速インターネット環境を実現している。ストレージはゲームマシンにふさわしく、読み書きの速いSSD 2台をRAID 0で構成し、プレイ中のローディングなどの超高速処理が実現した。

 
「Helios 300」は、バランスに優れた性能を発揮。GPUアーキテクチャを搭載したNVIDIA GeForce GTX 1060がデスクトップPC並みのハイパワーを実現。優れた処理能力の第7世代インテル Core i7 プロセッサー(Hシリーズ)との組み合わせたことで、高精細、高品位の映像とプレイ環境でストレスのなくゲームが楽しめる。

 
●Triton 700 PT715-51-A73Z(完全受注生産)

・発売日:10月17日
・価格:オープン価格
・OS:Windows 10 Home 64 ビット
・プロセッサー:インテル CoreTM i7-7700HQ プロセッサー
・チップセット:モバイル インテル HM175 チップセット
・システムメモリ:32GB(SO-DIMM 16GB x2、最大32GB)、DDR4-2400MHz SDRAM、デュアルチャネル対応
・ディスプレイ:15.6型(1920×1080)/IPSパネル/LEDバックライト/非光沢パネル1670万色/120Hz/NVIDIA G-SYNC対応
・ストレージ:1TB SSD RAID 0 (512 GB + 512 GB) / NVMe M.2. PCIe Gen3 X4
・グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX 1080 with Max-Q Design 専用ビデオメモリ 8GB
・寸法:約H18.9×W393×D266mm
・質量:約2.45kg
・製品ページ:http://www.acer.com/ns/ja/JP/predator-world/laptop-triton700.html

 
●Triton 700 PT715-51-A76Y

・発売日:10月17日
・価格:オープン価格
・OS:Windows 10 Home 64 ビット
・プロセッサー:インテル CoreTM i7-7700HQ プロセッサー
・チップセット:モバイル インテル HM175 チップセット
・システムメモリ:16GB(SO-DIMM 8GB x2、最大16GB)、DDR4-2400MHz SDRAM、デュアルチャネル対応
・ディスプレイ:15.6型(1920×1080)/IPSパネル/LEDバックライト/非光沢パネル/1670万色/120Hz/NVIDIA G-SYNC対応
・ストレージ:512GB SSD RAID 0 (256 GB + 256 GB) / NVMe M.2. PCIe Gen3 X4
・グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX 1080 with Max-Q Design 専用ビデオメモリ 8GB
・寸法:約H18.9×W393×D266mm
・質量:約2.45kg
・製品ページ:http://www.acer.com/ns/ja/JP/predator-world/laptop-triton700.html

 
●Helios 300 G3-572-A76H

・発売日:10月17日
・価格:オープン価格
・OS:Windows 10 Home 64 ビット
・プロセッサー:インテル CoreTM i7-7700HQ プロセッサー
・チップセット:モバイル インテル HM175 チップセット
・システムメモリ:16GB(SO-DIMM 8GB x2、最大32GB)、DDR4-2400MHz SDRAM、デュアルチャネル対応
・ディスプレイ:15.6型(1920×1080)/IPSパネル/LEDバックライト/非光沢パネル/1670万色
・ストレージ:256GB SSD M.2 (Type 2280)+1TB HDD Serial ATA 5400rpm
・グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX 1060専用ビデオメモリ 6GB
・寸法:約H26.75×W390×D266mm
・質量:約2.7kg
・製品ページ:http://www.acer.com/ns/ja/JP/predator-world/laptop-helios300.html

 
●関連リンク
Predator ブランドウェブサイト


エイサー、Acer Windows Mixed Reality ヘッドセットを10/17発売 – 価格.com


2017年10月6日 16:10掲載


Acer Windows Mixed Reality ヘッドセットコンシュマーバージョン AH101 Acer Windows Mixed Reality ヘッドセットコンシュマーバージョン AH101

日本エイサーは、WindowsパソコンでMixed Reality(複合現実)を体験できるヘッドマウントディスプレイ「Acer Windows Mixed Reality ヘッドセットコンシュマーバージョン AH101」(ヘッドセット本体+モーションコントローラー2基セット)を発表。10月17日より発売する。

ヘッドセットをWindows 10搭載パソコンにHDMIとUSBケーブルで接続し、現実の世界とデジタルの世界が複合的につながり合う、新しい空間体験を実現するという。

また、外部センサーを必要としないインサイドアウト方式のトラッキングシステムをヘッドセットに内蔵することで、視界の広い複合現実の体験を手軽に楽しめる。

6自由度(前後、左右、上下の移動、傾き、回転)という高い自由度の位置トラッキングで、体と頭の細かい動きを敏感にキャッチする。視点を変えたり、空間内を移動したり、付属のモーションコントローラーを動かすと、それに応じてWindows Mixed Reality内の空間がインタラクティブに反応し、よりリアルな体験が味わえる。

性能面では、2基の2.89型液晶ディスプレイを搭載し、2880×1440ドット(単眼で1440×1440ドット)の高解像度映像を最大90Hzのリフレッシュレートで表示することが可能だ。

個人差のあるIPD(瞳孔間距離)は、ソフトウェアにより、63mm±8mmの範囲での調節に対応。メガネを着けている状態でも違和感なく装着でき、MRの映像を楽しめる。

サイドには3.5mmオーディオジャックを装備しており、ヘッドホンを接続することができる。

ヘッドセットの本体サイズは195.8(幅)×143.4(高さ)×384.2(奥行)mm。重量は440g(ケーブル含まず)。

モーションコントローラーは、単3形乾電池×2本を使用。パソコンとの接続はBluetoothを採用する。本体サイズは152.7(幅)×119.1(高さ)×119.1(奥行)mm。重量は125.6g(電池なし)。

市場想定価格は55,000円前後(税別)。

■関連リンク

ニュースリリース

【新製品ニュース】エイサー、「Windows Mixed Reality」対応HMDの予約受付を再開

【新製品ニュース】エイサー、Windows Mixed Reality対応ヘッドマウントディスプレイの予約開始

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Acer、MR(複合現実)ヘッドセットのコンシューマー向けモデル「AH101」 – Phile-web

日本エイサーは、MR(複合現実)対応ヘッドセットのコンシューマー向けモデル「Acer Windows Mixed Realityヘッドセット AH101」を10月17日から発売する。価格は55,000円前後で、本日より家電量販店およびAcer Direct 楽天市場店にて予約受付を開始。


「Acer Windows Mixed Realityヘッドセット AH101」

AH101は、マイクロソフトの提唱する複合現実プラットフォーム=Windows Mixed Reality対応のヘッドセットとモーションコントローラー2基のセット。


MR対応のヘッドセット

モーションコントローラーを2基セット

ディスプレイは2.89型で、解像度は2,880×1,440(単眼で1,440×1,440)。最大90Hzの高解像度映像にも対応する。前後/左右/上下の移動/傾き/回転と6つの位置トラッキングで体と頭の細かい動きを把握するとのこと。


細かい動きも把握してよりリアルな体験が可能

瞳孔間距離はソフトウェアにより63mm±8mmの範囲で調節可能。メガネを着けている状態でも違和感なく装着できるとのこと。バンド部はダブルパッド付きで、ダイヤルを回してホールド感の調節も行える。

本体サイドには3.5mmオーディオジャックを装備し、イヤホンやヘッドホンと接続して使用することも可能。ヘッドセット本体の質量は440g。

付属のモーションコントローラーには6軸加速度センサーを内蔵。ヘッドセットとPCにHDMIとUSBケーブルで接続することで使用可能となり、ヘッドセットのセンサーカメラがコントローラー上のマーカーを読み取り、位置や動き、操作などがMR空間に反映される。

なお、AH101の使用には推奨スペック要件を満たしたWindows 10 Fall Creators Update搭載パソコンが必要となる。Windows 10 Fall Creators Updateは10月17日(米国時間)より、マイクロソフトよりリリース予定。また、AH101の発売に合わせて同社ではMR向けアプリ開発者を対象とした、コンテンツ開発コンテストを実施予定とのこと。

Acer、MRヘッドセット10月17日発売 価格は税込6万円弱 – Mogura VR

日本エイサー株式会社は、Windows Mixed Realityヘッドセットの(MRヘッドセット)コンシューマー版を、10月17日に発売することを発表しました。家電量販店およびAcer Direct楽天市場店にて予約受付を開始しており、価格は59,184円(税込)。ヘッドセット本体とモーションコントローラー2本が付属します。これまでは開発者版だけが先行して予約・販売されていましたが、ついに没入型MRヘッドセットが一般向けに販売される形となります。


MRヘッドセットは、マイクロソフトが10月17日よりWindows 10向けに展開する「Windows Mixed Reality」に対応するヘッドセットです。没入型のいわゆるVRが体験できるデバイスでOculus Riftや HTC ViveなどのPC向けハイエンドVRヘッドマウントディスプレイと近いヘッドセットです。外部センサーが不要でPCに接続するだけでハイエンドなVRを体験できます。

AcerのMRヘッドセットはコントローラー無しの開発者版が40,000円(税込)で先行販売されていましたが、コンシューマー向けのものはヘッドバンド部分などをアップデートし、コントローラー込みで59,184円(税込)となりました。他のハイエンド向けVRヘッドマウントディスプレイ(VRHMD)と比較した表は以下の通り。

Oculus Rift HTC Vive PlayStation VR
(PSVR)
Acer MR
国内価格 63,800円 84,110円 44,980円 59,184円
国外価格 499ドル 599ドル 399ドル 399ドル
ハンドコントローラー 同梱 同梱 別売
(※PS4のデュアルショック4コントローラーが使用可能)
同梱
体験に必要な機器 VR対応PC VR対応PC PlayStation 4
(PS4)
Windows Mixed Reality 対応PC

MRヘッドセットはHP、デル、レノボ、そしてサムスンなど複数の企業がマイクロソフトと提携して開発を行っており、2017年秋からの発売を予定しています。

(参考リンク)
・マイクロソフト「MRヘッドセット」徹底解説
・Acer製マイクロソフトMRヘッドセットの使用感とは?徹底レビュー
・プレスリリース

関連するキーワード: AcerHP Windows MRヘッドセットMRヘッドセット

最新グラフィックスに高性能CPU、高速SSDと大容量メモリを搭載 PredatorシリーズよりゲーミングノートPC 3モデル Triton 700とHelios 300を10月17日(火)より発売 – PR TIMES (プレスリリース)

リリース概要
●最新グラフィックス NVIDIAR GeForceR GTX10シリーズを搭載
●Acer独自設計、わずか0.1mmブレードの3Dメタルファンが可能にした究極のクーリングシステム
●「Max-Q Design」を採用した薄さ18.9mmのシャシーに詰め込まれた妥協なしの最高スペック
 (Triton 700)
●圧倒的な臨場感を演出するサウンドと高画質ディスプレイ
●PredatorSenseでシステムを完全コントロール

日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:詹 國良(ボブ・セン))は、ゲーミングブランドPredator(プレデター)シリーズより、最新グラフィックス、高性能CPUなどパワフルなスペックで武装したゲーミングノートPC Triton 700(トリトン)「PT715-51-A73Z」と「PT715-51-A76Y」、 Helios 300(ヘリオス)「G3-572-A76H」を10月17日(火)より発売いたします。

※Triton 700の上位モデル「PT715-51-A73Z」は完全受注生産モデルとして販売いたします。

最高スペックを18.9mmの薄さに収めたPredator Triton 700「PT715-51-A73Z」「PT715-51-A76Y」

「Max-Q Design」を採用した薄さ18.9mmのシャシーに詰め込まれた妥協なしの最高スペック

「Max-Q Design」採用により、わずか18.9mmの薄いシャシーに最新グラフィックスNVIDIAR GeForceR GTX 1080と高性能第7世代インテルR CoreTM i7 プロセッサー(Hシリーズ)を搭載。高精細、高品位の映像とプレイ環境でストレスのないゲーム体験をもたらします。
ネットワーク速度にも妥協せず、Killer DoubleShot™ Pro技術により無線と有線ネットワークを同時に使った高速インターネット環境を実現しました。
ストレージはゲームマシンにふさわしく、読み書きの速いSSD 2台をRAID 0で構成し、プレイ中のローディングも超高速処理が可能です。
完全受注生産のTriton 700の上位モデル「PT715-51-A73Z」は、DDR4の32GBメモリと大容量 1TB SSD(RAID 0対応 512GB×2)を備え、容量の大きなゲームのインストールやゲームプレイがさらに快適です。

Acer独自設計、わずか0.1mmブレードの3Dメタルファンが可能にした究極のクーリングシステム
薄さわずか0.1mmの世界最薄メタルブレードAeroBladeTM 3Dファンを搭載。機能を最大限に発揮出来るよう改良を重ね、従来のプラスチックファンに比べ、エアーフローが35%アップしました。5基のヒートパイプと、底部と上部に設置された吸気孔で効率よく本体の熱を排出。この設計によりキーボード周辺が熱を帯びることなく、またファンの音を気にすることなく快適にゲームを楽しめます。

魅せる美しさ、薄さを引き立たせる碧いボディ

黒を基調とした筐体に、浮かび上がるブルーのアクセント。エッジを効かせたクールなデザインに仕上げました。RGBバックライト付きの英語表記メカニカルキーボードは心地よいタイピングを実現。キーボード上部には、強度に優れたVibrant CorningR GorillaR Glass製のプレートとコーティングタッチパッドを配置。薄さ0.7mmのガラスながら耐傷性、耐久性に優れています。ガラス越しに美しく浮かび上がるAeroBladeTM 3Dファンは、デザインのアクセントに。また、Microsoft Precisionタッチパッドは、指先の細かな動きも認識する高精度タッチパッドなので、見た目はもちろん使い心地でも最先端を体感できます。

圧倒的な臨場感を演出するサウンドと高画質ディスプレイ
170°の広視野角で均一な色使いを楽しめるIPSパネルを搭載。15.6型のフルHD画面は、NVIDIAR G-Syncに対応。120Hz駆動の高速リフレッシュレートで速い動きが多いアクションシーンでも滑らかな映像の再現が可能です。Acer TrueHarmonyTMとDolbyR Atmosから作り出されるサウンドは、ゲーム細部の臨場感を生み出します。

GEARS OF WAR 4推奨スペックパソコン

Predator Triton700は、GEARS OF WAR 4の推奨スペックを満たし、GEARS OF WAR 4のゲームの世界を余すことなく楽しめます。

製品ページURL
http://www.acer.com/ns/ja/JP/predator-world/laptop-triton700.html

バランスに優れた Predator Helios 300「G3-572-A76H」

長時間プレイを可能にするファン機能


本体リア部にメタル製AeroBladeTM 3Dファンを搭載。従来のプラスチック製ファンに比べ風量の大幅増を実現し、実用性はもちろん美しさにもこだわった特徴的なデザインは、効率的な吸気・排気システムを実現しました。

処理能力抜群の最新CPU搭載

GPUアーキテクチャを搭載したNVIDIAR GeForceR GTX 1060がデスクトップPC並みのハイパワーを実現。ハイスピードで優れた処理能力の第7世代インテルRCoreTM i7 プロセッサー(Hシリーズ)との組み合わせは今までにない、高精細、高品位の映像とプレイ環境でストレスのないゲーム体験を楽しめます。

ストレージは、読み書きの高速なSSD(256GB)を搭載。ゲームの起動やプレイ中のローディングもスムーズな処理が可能です。1TBの大容量HDDも備えているので、容量の大きな動画や音楽ファイルなどもたっぷり保存できます。

ゲーマーの心を刺激するアグレッシブなデザイン

黒を基調としたデザインに燃えるような赤いアクセントは、ゲーマーの心を刺激するアグレッシブな雰囲気を醸し出します。キーボードは、アイアンレッドに光るバックライト付き。

PredatorSenseでシステムを完全コントロール
Triton 700とHelios 300はシステムの設定の管理と調整を一括で行えるPredatorSenseを装備。
クリックだけで、TURBO/FASTER/NORMALの3つのモードでグラフィックスのオーバークロック、システム温度やシステムファン速度などモニタリング・管理でき、Triton 700とHelios 300を常に最適な状態に保ち、臨戦態勢を維持できます。

製品ページURL
http://www.acer.com/ns/ja/JP/predator-world/laptop-helios300.html

リリースページ
https://www.acer.com/ac/ja/JP/press/2017/304747

Acerについて

1976年の創業以来、Acer はハードウェア+ソフトウェア+サービスカンパニーとして、人々の生活を豊かにする革新的な製品の研究、デザイン、マーケティングおよび販売とサポートを行っています。パソコン、ディスプレイ、プロジェクター、サーバー(国内未発表)、タブレット、スマートフォン、ウェアラブル(国内未発表)に至る幅広いレンジの製品を提供するとともに、IoT (Internet of Things) に向けたクラウドソリューションの開発も推進しています。Acerは世界トップ5のPCカンパニーとして、2016年、創業40周年を迎えました。現在、全世界で7,000人の従業員を数え、160以上の国と地域で展開しています。

詳細はwww.acer.com (英語版)をご覧ください。

日本エイサー株式会社について

社名 :日本エイサー株式会社

所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F

代表者:代表取締役社長 ボブ・セン

URL :www.acer.co.jp

公式facebook:www.facebook.com/AcerJapan

公式Twitter :twitter.com/AcerJapan

公式Instagram:www.instagram.com/acer_japan/

公式YouTube:www.youtube.com/user/AcerJapanChannel

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持ち運びに便利なおしゃれ2in1PC – OPENERS

DESIGN NEWS
ある時はパソコンとして、ある時はタブレットとして、

利用シーンに合わせて使用スタイルを変えられる日本エイサーの最新2in1PC。

Switch3「SW312-31-A14Q」を9月21日(木)より発売

持ち運びに便利な軽量設計。

メタリック製トップカバーの独創的なデザインは、

落ち着いたグレイカラーと合わせることで、おしゃれかつアクティブな印象。

キックスタンドは最大165 度まで角度調節が可能。

スタンドの両端にくぼみがついているので、画面の角度調節が快適。

2in1PCに欠かせないアクティブスタイラスペンとキーボードは、標準付属。

Windows Ink 対応Acerアクティブスタイラスペンは、高精細な描写も可能な筆圧1024 段階検知。

思いついたアイディアをメモしたり、撮影した写真にコメントを書き込んで家族や友人と共有するときに便利に使える。

キーボードはフルサイズ、1.4 ㎜の深いキーストロークでノートPC 並みのスムーズなタイピングが可能。

キーボードを折りたたむと画面保護カバーになるので、持ち運び時も安心だ。

問い合わせ先

日本エイサー カスタマーサービスセンター

0570-01-6868

【VRニュース一気読み】Vive、RiftをHoloLensのようなARヘッドセットとして使えるカメラデバイス「ZED Mini」が登場 他 – VR Inside

忙しいあなたのために、9月27日の人気記事TOP5をまとめて、ご紹介する「VRニュース一気読み!」最も読まれていた記事は、Vive、RiftをHoloLensのようなARヘッドセットとして使えるカメラデバイス「ZED Mini」が登場した記事です。
忙しいあなたのために、9月27日の人気記事TOP5をまとめて、ご紹介する「VRニュース一気読み!」

最も読まれていた記事は、Vive、RiftをHoloLensのようなARヘッドセットとして使えるカメラデバイス「ZED Mini」を情報を報じた記事でした。

ニュースの詳細が気になる方は、記事の詳細をクリックして記事をチェックしてください。

【1位】Vive、RiftをHoloLensのようなARヘッドセットとして使えるカメラデバイス「ZED Mini」が登場


HTC ViveやOculus Riftなどで高品質のハイエンドAR体験を可能にするデバイスが登場した。

ステレオカメラメーカーのStereolabs社による深度センサー付きカメラデバイス「ZED Mini」は、VRヘッドセットに装着するだけで広視野角の、空間マッピングや位置トラッキングが可能なARヘッドセットとして使用することができる。

この記事の詳細はコチラから

【2位】まるでジュラシックパーク!バーチャルダイナソーパーク「ARK Park」のリリース日が明らかに!

ARK Park

人気サバイバルゲーム「ARK:Survival Evolved」をベースにしたPlayStation VR対応バーチャルダイナソーパークゲーム「ARK Park」のリリース日が12月になることが発表された。

ARK ParkはPlayStation Move対応で、英語、中国語、日本語の副音声と字幕がサポートされている。

この記事の詳細はコチラから

【3位】クラウドファンディングで大反響の8Kヘッドセット「Pimax 8K」、150万ドルのストレッチングゴールを追加!


中国のVRヘッドセットメーカーPimaxは、2017年9月20日から開始したVRヘッドセット「Pimax 8K」のクラウドファンディングに、新たなストレッチゴールを設定したと発表した。

Kickstarterで開始されたこのクラウドファンディングは、資金調達開始からわずか数時間のうちに目標金額の20万ドルを、さらには半日で50万ドルを達成し大きな話題を呼んでいた。現在の調達金額は100万ドルを突破している。

この記事の詳細はコチラから

【4位】アドアーズから2017年冬『おそ松さん VR』が登場


首都圏を中心に総合エンターテインメント事業を展開するアドアーズ株式会社は、2017年11月(予定)より、人気TVアニメ作品「おそ松さん」初のVRコンテンツ「おそ松さん VR」の提供を開始することを発表した。

この記事の詳細はコチラから

【5位】サムスン、Windows MRヘッドセットを開発中か デバイスの画像が非公式に公開


現在、マイクロソフトは様々なメーカーと協働して独自のWindows MRデバイスの開発を行なっている。先日はAcerとマイクロソフトが共同開発したMRヘッドセットが出荷され、話題になったのは記憶に新しい。

AcerをはじめDell、Asus、Lenovoなど複数のメーカーがWindows MRヘッドセットの開発に携わっているが、どうやらサムスンも独自のWindows MRヘッドセットを開発している可能性が高い。

この記事の詳細はコチラから

総括

昨日は、比較的デバイス系の記事が多く読まれている傾向でした。
その中で、サムスン社が新たに独自のWindows MRヘッドセットを開発している可能性について、報じられている記事に関しても関心が寄せられました。

日本エイサーが8月にWindows Mixed Reality Headsetデベロッパーエディションを発売し、反響よく完売したニュースは記憶に新しいです。
Acerだけではなく、他Dell、Asus、Lenovoなど複数のメーカーがWindows MRヘッドセットの開発を進めている状況にあります。

サムスンがGalaxyスマートフォン向けに展開している、Gear VRは世界でも出荷台数はNo1ではないかとレポートされています。
ただ、サムスンはOculus社と提携してGear VRの開発を行なってきています。
今までの動向を考えると、今回のMRヘッドセット開発はMicrosoftと協業で、Windows MRヘッドセットの開発を進めていると考えても不思議はないのではないでしょうか?

Twitterで公開されたのサムスンのWindows MRヘッドセットと思われる画像 (サムスン発表ではない事に注意を)

その他デバイスに関しても昨日は報じられましたが、スマホVRを牽引しているサムスン社の動向に関しまして興味がありましたので、総括として取り上げてみました。


いかがでしょうか?次回も話題のVRニュースをまとめてご紹介します!

「VRニュース一気読み!」は、毎日 12:00に公開します。明日もお楽しみに。

Acer、ペット向けカメラのオプションで赤外線接続型の電動ねこじゃらしを発売 – MdN Design Interactive

Pawbo Catch

Pawbo Catch

日本エイサー株式会社は、スマートフォンで操作可能なペット用のネットワークカメラ「パウボ フラッシュ」のオプションとして、赤外線接続型ねこじゃらし「Pawbo Catch」を9月27日に発売すると発表した。

同製品は、スマートフォン用アプリ「Pawbo Life」を使って外出先からペットを見守ったり、おやつをあげたりできるワイヤレスプレイカメラ「パウボ フラッシュ」のオプション製品。赤外通信によって「パウボ フラッシュ」と接続し、専用アプリの操作で外出先からネコと遊ぶことができる。

本体には、ねこじゃらしを取り付けるための角度の異なる穴が2つあり、複雑な動きも実現できる。予測不能な動きをする「ランダム・ローテート機能」も搭載している。

日本エイサー株式会社
価格:4980円(税抜)
URL:https://www.pawbo.jp/pawbo-catch.html
2017/09/20

エイサー、猫専用ネットワークカメラと連動するねこじゃらし「Pawbo Catch」 – 価格.com


エイサー、猫専用ネットワークカメラと連動するねこじゃらし「Pawbo Catch」

2017年9月20日 12:27掲載

日本エイサーは、スマートフォンなどから操作するワイヤレスプレイカメラ「パウボ フラッシュ」のオプション品として、赤外線接続型のねこじゃらし「Pawbo Catch(パウボ キャッチ)」を発表。9月27日より、Acer Direct楽天市場店、Acer Direct Amazon店、ビックカメラ、ビックカメラ.com、ソフマップ・ドットコム、Joshin webにて発売する。

ランダム・ローテート機能で予測不能な動きをする電動ねこじゃらし。専用アプリ「Pawbo Life」を使用して外出先からペットを見守るほか、おやつをあげることもできるネットワークカメラ「パウボ フラッシュ」(別売り)と赤外線で接続し、アプリから外出先で操作可能だ。

「Pawbo Catch」本体にはねこじゃらしを取り付ける角度の異なる穴が2つあり、複雑な動きが実現。猫を飽きさせず、いつでも遊べる。なお、ネットワークカメラ「パウボ フラッシュ」は、写真と動画を撮影可能。撮影画像写真はその場でSNSへ投稿できる。また、本体にスピーカー、マイクを搭載し、いつでも飼い猫の声を聞ける。

「Pawbo Catch」の本体サイズは192(幅)×95(高さ)×192(奥行)mm、重量が311g。電源は単3形乾電池×4(6V)、micro USB両対応。リモコン、ねこじゃらし×1が付属する。

価格は4,980円。

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