e-onkyo、5pb.とfalcomの全作品をMQAで配信スタート – Phile-web

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」において、5pb.Recordsとfalcomの全作品のMQA配信を本日10月17日(火)よりスタートした。


5pb.Recordsとfalcomの全作品がMQAで配信

5pb.Records(株式会社MAGES.)は今井麻美や原由実、いとうかなこ、佐々木恵梨などの声優アーティスト、アニソンアーティスト楽曲や、「STEINS;GATE」など科学アドベンチャーシリーズや「Ever17 -the out of infinity-」といったゲームサントラ、さらにはアキバ系アイドルなど幅広いジャンルの音楽を配信。


「STEINS;GATE OriginalSoundtrack」

「High-Resolution Soundtracks Ever17 -the out of infinity-」

falcom(日本ファルコム株式会社)は「イース」シリーズや「英雄伝説」シリーズなど、同社が展開する人気ゲームのサウンドトラックを配信。「軌跡 jdk アクースティックス」のような音質を重視しハイレゾに向けて録り下ろしたアルバムなどもラインナップしている。


「東亰ザナドゥ オリジナルサウンドトラック」

「軌跡 jdk アクースティックス」

MQAは独自のエンコーディング手法を用いて音質はそのままに、ハイレゾ音源の容量を大幅に削減したフォーマット。原音再生と利便性を兼ね備えた画期的な技術であるとして、多数の音楽プロデューサーやアーティスト、エンジニア、およびレコード会社から高く評価されている。

IFAでAIスピーカーブームを先行体験、次は車載器とつながる – 日経 … – 日経テクノロジーオンライン

 2017年9月初旬にドイツベルリンで開催された欧州最大級のIT家電見本市「IFA2017」。今年の目玉は明らかに、音声認識に対応した「AIスピーカー」の新製品ラッシュだった。

 日本メーカーでは、パナソニックやソニー、オンキョーが米Alphabet社のGoogle Assistantを採用したAIスピーカーを世界初公開した。中国のLenovoなども「Google Assitant」を組み込んだAIスピーカーのデモンストレーションを行い消費者に対する積極的な訴求活動を行った。

図1 ソニーはGoogle Assistantを採用したAIスピーカーを発表

[画像のクリックで拡大表示]

 また、米Amazonは同社の音声認識ソフトウエアの「Amazon Alexa」の専用ブースを設け、SDK(ソフトウエア・デベロップメント・キット)である、「Alexa Skills Kit」を採用した各メーカーの量産品を展示し、Alexaのさらなる普及を目指す姿勢を示した。

 このほかにもAmazonは、ホームセキュリティやスマートフォンによる電子ロックなど、住宅のIoT化に関する事業社の各ブースで、Amazon Echoと、その小型版であるAmazon Echo Dotを使って住宅内での各種家電や照明機器などを音声で操作するデモンストレーションを行った。

e-onkyo musicの日、10月は「ハイレゾのある風景」写真投稿で最大1000ポイントプレゼント – Phile-web

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、毎月11日を「e-onkyo musicの日」とし、イベントを開催。10月は「ハイレゾのある風景」をおさめた写真を応募すると、e-onkyo musicポイントが最大で1,000ポイントもらえる投稿企画を実施する。


風景・人物・機材などシチュエーション問わず、「ハイレゾのある風景」の写真を募集。応募者にはもれなくe-onkyo musicポイントを100ポイントプレゼント。また、優秀作品に選ばれると1,000ポイントがプレゼントされる。

なお、本イベントで募集した写真は、後日e-onkyo musicのサイト上にて紹介される可能性があるとのこと。


「ハイレゾのある風景」写真の一例

写真の募集期間は2017年10月11日(水)0時から23時59分まで。今月のイベントや応募方法の詳しい情報は、公式サイトで確認できる。

【問い合わせ先】

e-onkyo music カスタマーサポートセンター

TEL/050-3388-6813

東芝からもAlexa搭載スマートスピーカー「TH-GW10」が登場!(ただし北米向け) – ギズモード・ジャパン

新製品投入の波が止まらない!

東芝映像ソリューションは、AIアシスタント「Alexa」を搭載したスマートスピーカー「TH-GW10」を発売すると発表しました。発売時期は2017年末頃で、残念ながらまずは北米向けの製品展開を目指しているそうです。

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Image: 東芝映像ソリューション

Alexaを搭載することで、日常的な情報を教えてもらったり、ニュースを聞いたり、Amazon(アマゾン)でのお買い物もできるTH-GW10。さらに家のIoT機器と連携することで、スマートホームのハブとしても活躍します。

本体にはモーションセンサー付きのカメラを搭載し、セキュリティIoTデバイスとしても利用可能。さらにクラウドサービスと連携することで、スマホアプリから家に設置したTH-GW10のセキュリティ機能が利用できます。

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Image: 東芝映像ソリューション, オンキヨー
左が東芝製、右がオンキヨー製

このTH-GW10、どこかオンキョーのAlexaスピーカーに似ているな…というか一緒だな…と思っていたら、ITmedia NEWSの発表会のインタビューによると、やはり「オンキョーと協業して開発している」そうなんですね。メーカーを超えたスマートスピーカー事業への進出には、ちょっと胸が熱くなります。

Alexaといえば、先日、年内に日本に上陸することが正式発表されました。現在国内メーカーでAlexaスピーカーを開発しているのは、東芝やオンキヨーなど(ソニーやPanasonicはGoogleアシスタントのスマートスピーカーを開発)。まだわかりませんが、これらの企業がいち早く国内向けのAlexaスピーカーを投入することでしょう。

TH-GW10の本体サイズは直径88×高さ220mmで、本体には低音から高音まで1ユニットで処理するフルレンジスピーカーを搭載。通信インターフェイスはWi-Fi、Bluetooth、IoTデバイス用の無線規格ZigBeeZ-Waveが利用可能。音声認識を行なうと、本体のマルチカラーLEDリングがピピッと光ります。

Image: 東芝映像ソリューション
Source: 東芝映像ソリューション, ITmedia NEWS

(塚本直樹)

人工知能「Amazon Alexa」と「Amazon Echo」が年内にも日本上陸 – ECサポーター

  Amazon.co.jpは2日、クラウドベースの音声サービスである「Amazon Alexa」(以下「Alexa」)と「Amazon Echo」(以下「Echo」)が年内にも日本でサービスを開始すると発表した。事前に購入を希望したユーザーが招待制でEchoを購入できるようになるとのこと。また、開発者が新しいAlexaスキルを作成するツールである「Alexa Skills Kit(ASK)」とAlexa対応製品の開発が可能となる「Alexa Voice Service(AVS)」も日本市場で展開する予定で、世界中の開発者が様々なAlexaによる音声体験を構築できるようにするとしている。「ASK」はセルフサービス型の各種APIとツール群で構成され、NTTドコモやKDDI、ソフトバンクなどの企業が既にAlexaスキルを作成しているとのこと。また「AVS」は自社製品を迅速かつ簡単にAlexaに対応させることができる機能で、こちらも既にアンカー・ジャパンやオンキョーなどが利用して、日本市場向けAlexa対応製品の発売を計画しているとのこと。

Amazon Echo」と「Amazon Alexa

 Echoとは、遠隔音声認識技術により部屋中の様々なところから発せられる音声を明確に聞き取るシステムのことで、常にハンズフリーで利用できる。ユーザーが部屋の様々なところから声をかけて、各種情報や音楽の再生、ニュース、天気などの情報を求めると、Echoが音声を聞き取り、頭脳であるAlexaがすぐに反応する。Alexaは常にクラウドに接続され、進化し続ける。音楽の再生やニュース、スケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や大相撲などのスポーツ結果の確認などを求めると、すぐさま反応し、情報を得ることができる。
 人工知能はLINEの「Clova」やGoogleの「Google Home」、Appleの「Home Pod」など各社開発合戦が繰り広げられており、IoTが生活の隅々まで浸透している世界は、もうすぐそばまで来ているのかもしれない。

オンキョー、アプリ操作やハイレゾ対応のネットワークレシーバー発売 – 財経新聞

 オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは27日、オンキヨーブランドのネットワークステレオレシーバー「TX-8250(S)」を発売すると発表した。

【こちらも】AIスピーカー市場へ参入 オンキヨー、ソニー、パナソニック各社の思惑は?

 最新のハイレゾ音源や懐かしいレコード音源まで幅広い再生が可能だ。また、スマートフォンのアプリで本体操作を行うことができ、Bluetooth(ブルートゥース)やWi-Fi(ワイファイ)にも対応している。10月下旬に販売開始予定で、メーカー希望価格は64,800円(税別)となっている。

●ハイレゾ音源やレコード音源などをマルチ再生

 「TX-8250」は、最新のデジタルメディアであるハイレゾ対応に加え、レコードなどアナログメディアにも対応している。

 デジタル音源では、WAV(ウェーブ)、Apple Lossless(アップルロスレス)、FRAC(フラック)等の24ビット/192キロヘルツがの再生が可能で、最新のDSD11.2メガヘルツも再生対象としている。オンキョー独自のコンテンツダウンロードサイト「e-onkyo music(イーオンキョーミュージック)」で取り扱っているハイレゾ音源が利用できる。

 アナログ音源では、MM型カートリッジを使ったアナログレコードプレーヤーが接続できる端子を採用している。

●スマホアプリやWi-Fiも利用可能

 TX-8250は、スマートフォンをリモコンとして利用できる「Onkyo Controller(オンキョーコントローラー)」に対応している。スマートフォンにアプリをインストールすると、インターネット音源に接続したり直感的に操作を行うことができる。

 また、Wi-FiとBluetoothにも対応している。5ギガヘルツのWi-Fi電波が利用でき、インターネットラジオやストリーミング再生も快適に使える。Bluetooth機能では、スマートフォンの楽曲等をワイヤレスで再生することが可能だ。

●その他の様々な特徴

 その他、フロントパネルに光合成のアルミ素材を使うことにより制振性を強化。また、オンキョー独自のアンプテクノロジーを搭載、スピーカー出力の左右のズレを抑制し、焦点を合わせることで音源がしっかりと再生される。

2017年9月度『ハイレゾ音源大賞』発表!矢野沙織氏選出大賞受賞作は … – 時事通信

[株式会社レコチョク]

オンキヨー&パイオニアイノベーションズ株式会社(東京本社:東京都中央区、代表取締役:宮城 謙二)、株式会社フェイス・ワンダワークス(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:木下 由佳)、株式会社グルーヴァーズ ジャパン(東京本社:東京都港区、代表:李 正鎬)、株式会社レーベルゲート(本社:東京都港区、代表取締役:妹尾 智)、株式会社ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス(東京本社:東京都渋谷区、代表:須田 直治)、オトトイ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:竹中 直純)、 株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:加藤 裕一)の7社は本日、それぞれが運営するハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」、「GIGA MUSIC」、「groovers」、「mora ~WALKMAN(R)公式ミュージックストア~」、「mysound」、「OTOTOY」、「レコチョク」(※アルファベット順)による連合企画『ハイレゾ音源大賞』の2017年9月度大賞を発表いたします。


2017年9月度のセレクターにアルトサックス奏者 矢野沙織氏を迎え、2017年9月1日~9月30日のリリース作品から各ストアが推薦した7タイトルのノミネート作品の中、大賞 1 作品を選出しました。
9月度『ハイレゾ音源大賞』には、 GIGA MUSIC推薦作品 佐藤允彦 meets 初音ミクと歌う仲間たち(w/重音テト)「初音ミク Sings “手塚治虫と冨田勲の音楽を生演奏で”」が選出されました。

◆ハイレゾ音源大賞  http://hi-res-award.com

◆2017年9月度ハイレゾ音源大賞
【GIGA MUSIC推薦作品】
タイトル :「初音ミク Sings “手塚治虫と冨田勲の音楽を生演奏で”」 (96kHz/24bit)
アーティスト :佐藤允彦 meets 初音ミクと歌う仲間たち(w/重音テト)

配信開始日 :2017年9月6日(水)
レーベル :COLUMBIA
配信URL  :http://www.giga.co.jp/jsp/package/index.jsp?pkid=9CA48542AD21BF9C643F0FC63F3559B4

<2017年9月度セレクター矢野沙織氏氏コメント>
佐藤允彦 meets 初音ミクと歌う仲間たち(w/重音テト)「初音ミク Sings “手塚治虫と冨田勲の音楽を生演奏で”」は、凄く自然体で誰も我慢していない感じというか、コンセプトがすごくあるのに、参加している人が、初音ミクちゃんを含めて誰も寄せていないのに、一直線に同じ方向を向いているところが凄いと思いました。私もどんどんこれから見習わなくちゃいけないところなんだろうなって思います。
ハイレゾ音源大賞2017年9月度セレクター
アルトサックス奏者 矢野沙織氏


<プロフィール>
’86 年東京出身。9 歳のときブラスバンドでアルト・サックスを始める。 チャーリー・パーカーに衝撃を受けジャズに傾倒。 14 歳でビリー・ホリデイの自叙伝に感銘し、自らジャズクラブに出演交渉を行ってライブ活動をスタート。 名門SAVOY レーベル日本人第2 弾として’03 年、16 歳でセンセーショナルな デビューを飾る。モダン・ジャズの起源である” ビ・バップ” に真に取り組み、日本にとどまらずニューヨークでもライブを重ねる。 20 歳にして初のベストアルバムでは、第22 回日本ゴールドディスク大賞 ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。 ’15年4月、通算11枚目のアルバム、「Bubble Bubble Bebop」をリリース。

◆2017年9月度ハイレゾ音源大賞 候補作品

【e-onkyo music 推薦作品】
タイトル :「ラスト・レコーディング~彼方の岸辺で」 (44.1kHz/24bit)
アーティスト :LEON RUSSELL

配信開始日 :2017年9月27日(水)
レーベル :Sony Music Labels Inc.
配信URL:http://www.e-onkyo.com/music/album/smj4547366331264/


【groovers推薦作品】
タイトル :「SIGNS」 (96kHz/24bit)
アーティスト :崎谷健次郎

配信開始日 :2017年9月6日(水)
レーベル :Universal Music LLC
配信URL :http://www.groovers.co.jp/mqs/album/detail/LOT6wjv


【mora 推薦作品】
タイトル :「ダンサブル」 (96kHz/24bit)
アーティスト :RHYMESTER

配信開始日 :2017年9月6日(水)
レーベル : CONNECTONE
配信URL :http://mora.jp/package/43000005/VICL-64825_F/?cpid=hiresaward

【mysound 推薦作品】
タイトル :「The Moonlight Cats Radio Show Vol. 1 」 (96kHz/24bit)
アーティスト :Shogo Hamada & The J.S. Inspirations

配信開始日 :2017年9月6日(水)
レーベル :Sony Music Labels Inc.
配信URL :http://mysound.jp/hires-album/177512/

【OTOTOY 推薦作品】
タイトル :「Suburban Baroque」 (96kHz/24bit)
アーティスト :カーネーション

配信開始日 :2017年9月13日(水)
レーベル :NIPPON CROWN Co.,Ltd.
配信URL :http://ototoy.jp/_/default/p/81395

【レコチョク 推薦作品】
タイトル  :「BIZARRE CARNIVAL」 (96kHz/24bit)
アーティスト :GLIM SPANKY

配信開始日 :2017年9月13日(水)
レーベル :Universal Music LLC
配信URL:http://recochoku.jp/album/A1008391939/

ハイレゾ音源大賞HPhttp://hi-res-award.com

<各サイトの説明>


「e-onkyo music」は2005年8月に開設された、国内最大級の楽曲数を誇るハイレゾ音源配信サイトです。国内外トップ・アーティストの音源を全ての音楽ジャンルにわたって多数取り揃え、また昨今話題のDSD音源、さらにはサラウンド音源も取り扱うなど、多種多様な音源を配信しています。オーディオ機器のセッティング・サポートも行っておりハイレゾをこれから始める方にも安心してご利用いただけます。
【URL】http://www.e-onkyo.com/


「GIGA MUSIC」は、高音質にこだわる大人のための音楽ダウンロードサイト。 FLAC配信にも対応し、1曲からアルバムのまとめ買い可能。 入会特典ボーナスポイントも実施
【URL】http://www.giga.co.jp/sp/hires


「groovers」は、世界で初めてポータブル・デジタル音楽プレイヤーの普及に成功し、 現在は究極のハイレゾ対応デジタルオーディオ・ブランドAstell&Kernを展開するHi-Fi音響機器製造メーカーIRIVER LIMITEDが、 世界市場へと発信するハイレゾ音源配信サービスです。 音楽を通じて新しいライフスタイルをご提案し、皆様のハイクオリティな音楽生活に貢献することを目指しております。 今後、さらに幅広いジャンルの音源をご用意し、より多くの方々にご満足いただけるサービスを提供してまいります。
【URL】http://www.groovers.co.jp

「mora ~WALKMAN(R)公式ミュージックストア~」は、2000年4月に世界で初めてレコード会社運営の音楽配信サービス開設し、国内最大級の高音質の音楽配信サイトです。最新ヒット曲から邦楽、洋楽の名盤、アニメ他、ハイレゾまで充実のラインナップ。2013年10月からハイレゾ音源配信開始、豊富な決済方法でパソコン、スマホ(Android/iPhone)等から簡単に購入、再生ができます。
【URL】http://mora.jp/


「mysound」は、ヤマハが運営するスマートフォン向け音楽配信サービスです。音楽や楽器の魅力を再発見できる独自記事、アーティストと連携した独自のハイレゾ音源配信、ライブと連動したハイレゾ体験会の実施などを通じ、音楽ファンに寄り添いなら新しい愉しさを発見できるサービスを提供してまいります。
【URL】 http://mysound.jp/


「OTOTOY」は、読んで、聴いて、買えるミュージック・ダウンロード・サイト。こだわりのアーティストのインタビューやレビュー等の記事が満載。また、ほとんどの音源の試聴が可能。購入可能なファイル形式は、MP3、AAC、WAV、FLAC、ALAC、そしてDSD(Direct Stream Digital)をご用意。様々な属性の音楽ライターやアーティスト自身が関わり、リアルなミュージック・シーンをお伝えします。2009年6月よりクラムボンの楽曲をハイレゾで配信。ポップミュージック・シーンにハイレゾの波がやってくる潮流を作りました。
【URL】http://ototoy.jp/top/


「アルバムスマート購入」機能でアルバムをお得に購入することができる音楽配信サイト「レコチョク」。お支払いには「楽天スーパーポイント」「Tポイント」「Pontaポイント」もご利用いただけます。購入したハイレゾ音源は無料再ダウンロードをサポートしているので安心。邦楽、洋楽、アニソン、K-POPなど、最新曲から名盤まで豊富なハイレゾ音源を、お得に安心してお楽しみいただけます。
【URL】http://recochoku.jp/

協賛:エニーミュージック株式会社

<ハイレゾ音源とは>
「ハイレゾ音源」とは、従来のCD を超える情報量を持つ高音質音源。
従来の圧縮音源では十分に伝えきれなかった楽器や声の生々しさや艶、ライブ会場の空気感や臨場感などのディテールに触れることで、音楽をより感動的に体感することが可能です。

※ WALKMAN(R)、ウォークマン(R)、およびそのロゴは、ソニー株式会社の日本国およびその他の国における登録商標または商標です。
※ 「mora」およびモーラの名称、ロゴは、株式会社レーベルゲートの登録商標です。
※ その他、本プレスリリースに記載されている会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

企業プレスリリース詳細へ (2017/09/29-16:09)

オンキヨー、DSD11.2MHzネイティブ再生対応のネットワークレシーバー … – Phile-web

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパン(株)は、ONKYOブランドより、DSDネイティブ再生に対応したネットワークレシーバー「TX-8250」を10月下旬に発売する。価格は64,800円(税抜)。本体カラーはシルバーのみ。


「TX-8250」

本製品は、ハイレゾ再生に対応し、Wi-Fi機能およびBluetooth機能を搭載したネットワークオーディオレシーバー。ネットワーク上のNASや、スマートフォン/PCなどのBluetooth対応機器内の音源をワイヤレス再生できるほか、USBメモリー再生も可能。さらに、AirPlay、にも対応している。

再生フォーマットは、MP3/WMA、FLAC/WAV/Apple Losslessの192kHz/24bitに加え、11.2MHzまでのDSDをサポート。加えて、DSDネイティブ再生にも対応する。

また、PHONO端子を備えており、MM型カートリッジを装備したレコードプレーヤーと接続することもできる。

DAC部には、旭化成エレクトロニクス製の768kHz/32bitのプレミアムDACを搭載。高分解能32bitデジタル処理に加え、低歪み率を実現し、繊細な表現を可能にしたとする。

オンキヨー独自のワイドレンジ技術「WRAT(WIDE RANGE AMPLIFIER TECHNOLOGY)」を採用。ハイカレント(大電流)設計による大口径スピーカードライブを実現し、珪素鋼板シールド材でリーケージフラックスを低減した高出力EIトランスや8,200μF電解コンデンサーを採用し電源も強化。これにより、定格出力100W+100Wを実現した。デジタル入力は光と同軸を各2系統ずつ、アナログ入力は6系統を備える。


スピーカー端子は4系統を装備。スピーカー出力切り替え機能を搭載する

そのほか音質面では、音声信号経路の最短化によりノイズを大幅に抑える「PURE AUDIOモード」、トーン回路をバイパスすることで信号経路を短縮しよりピュアなサウンドを再生する「ダイレクトモード」を搭載する。

Wi-Fiは、5GHz帯が使用可能なデュアルバンドに対応。ストリーミングサービスのSpotify、インターネットラジオTuneIn、国内のラジオ放送が楽しめるradiko.jpに対応する。また、ChromecastおよびDTS Play-Fに、ファームウェアのアップデートで対応予定となっている。なお、ラジオについては放送局を4つまで登録できるBGMボタンを搭載しお気に入りの局を1ボタンで聴くことが出来る。

リモコンアプリ「Onkyo Controller」に対応しており、AndroidスマートフォンまたはiOS端末から操作することができる。

フロントパネルには、制振性に優れた高剛性アルミ材を採用。また、すべての接続端子において、金メッキ処理を施している。

外形寸法は435W×149H×329Dmm、質量は8.7kg。

【問い合わせ先】

オンキヨーオーディオコールセンター

TEL/050-3161-9555

パイオニア、「Re:ゼロ」コラボイヤホン。レム&ラム、レム、ラム、エミリアの … – Phile-web

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドのイヤホン「SE-CL722T」とアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」のコラボモデルを発表。レム&ラム、レム、ラム、エミリアの4デザインを、11月下旬より通販サイトONKYO DIRECTにて発売する。予約受付は本日9月22日から10月31日17:00まで。価格は6,000円(税込・配送料込)で、各デザインがなくなり次第販売終了となる。


エミリアモデル

レム&ラムモデル


「Re:ゼロ」に登場するエミリア、レム、ラム、そしてレム&ラムの4デザインをラインナップ。キャラクター達をモチーフとしたシンボルマークをイヤー部にデザインしており、レム&ラムモデルではメイド服の意匠モチーフで、レムモデルは髪飾りとモーニングスター、ラムモデルは髪飾りと蒸かし芋、エミリアモデルは髪飾りをモチーフとしている。


レムモデル

ラムモデル

また、パッケージは禁書庫の本がイメージされたオリジナル仕様で、開くとキャラクターのイヤホンに関係したセリフが印字されている。また、特性描き下ろしのイラストカードを付属しており、パッケージにセットして保存することができる。


パッケージは禁書庫の本をイメージ

「SE-CL722T」は、ハウジングに亜鉛合金、ベースにアルミニウムと剛性の高い 2 種類の金属素材を使用。金属筐体を使用することで不要な振動を抑制し、強磁力希土類マグネットを採用した小型8mmドライバーを外耳道近くに設置することで、キレが良く引き締まった中低域、迫力ある再生を実現するとしている。

ケーブルはフラットタイプで絡みにくく、スマートフォンでの通話や楽曲の再生・停止操作などに利用できるコントロールBOXを装備する。

ラブライブ!のμ’s関連63タイトル、e-onkyoがMQA配信を開始 – Phile-web

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ音源配信サイトe-onkyo musicにおいて、「ラブライブ!」μ’s関連作品63タイトルを、MQAで10月3日(火)15時より配信をスタートする。


「ラブライブ!」μ’s関連作品63タイトルがMQAに

「ラブライブ!」μ’s関連作品は、2013 年よりWAV/Flacフォーマットにて配信され、e-onkyo musicにおけるアニソンハイレゾ配信史上最もダウンロードされた音源となる。

MQAは、独自のエンコーディング手法を用いて音質はそのままに、ハイレゾ音源の容量を大幅に削減するフォーマット。コンパクトなストレージのモバイル環境下でも、高音質音源を楽しめるとしている。