パナソニック「空間」で新製品 – テレビ東京

パナソニックがきょう発表した新製品。
でも、家電ではありません。
パナソニックが発表したのは、ダイニングやバスルームなど3つの住宅設備で、快適な「住まいの空間」をコンセプトに開発しました。
バスルームはゆったりと過ごせるリゾートホテルがコンセプト。
また「ダイニング」は、昔ながらの囲炉裏をイメージしたものでIHのテーブルは、囲むように料理ができて便利です。
ドレッシング空間では、手をかざすだけで光の調整が可能で、メイクをするときなどに活用できます。
新築住宅の販売が伸び悩む中、パナソニックは、今月初めに、パナホームを完全子会社化しました。
今後は住宅販売だけでなく、リフォームを含めた住空間を提供する製品を新たな成長の柱として売り出していきたい考えです。

創業100周年に向けて『パナソニックデザイン展』を開催:時事ドットコム – 時事通信

[パナソニック]

創業100周年に向け、東京ミッドタウンで『パナソニックデザイン展』を開催
パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、2018年3月に創業100周年を迎えます。これを記念し、パナソニックのデザイン部門が当社のデザインの歩みを振り返り、未来に向けた思いを発信する『パナソニックデザイン展』を、2017年11月1日(水)~5日(日)まで、東京ミッドタウン(東京・六本木)で開催します。

当展示会は、東京ミッドタウンで同日程にて開催される2017年度グッドデザイン賞受賞展「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」に合わせ、「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」のイベントの一つとして東京ミッドタウン・コートヤードにて展開されます。

なお当社は2017年度グッドデザイン賞において、受賞件数84件、ベスト100に5件が認定されました。この受賞商品については「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」の会場(東京ミッドタウンの各所に展示)にてご覧いただけます。

▼『パナソニックデザイン展』詳細情報
http://panasonic.co.jp/design/about-us/news/20171017-pd-exhibition.html
・「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」特設サイト
http://www.tokyo-midtown.com/jp/event/designtouch/
・「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」公式サイト
http://www.g-mark.org/gde/2017/index.html

『パナソニックデザイン展』のテーマは「Hands-on Innovation. ~これからの豊かなデザイン~」です。
パナソニックのデザインは、ひとに寄り添い、新たな洞察を見出し、手触り感のあるかたちへと具現化してきました。「Hands-on Innovation.」とは家電メーカーとして培ってきた、これらのDNAをベースとして、これからのくらしや社会のイノベーションに取り組む思いを込めたメッセージです。この思いをもとに「これからの豊かなデザイン」をテーマに先行的に取り組んだデザインのプロトタイプを展示いたします。また、当社デザインの歩みを振り返る製品も展示します。

【展示概要】
テーマ:「Hands-on Innovation. ~これからの豊かなデザイン~」
期間:
2017年11月1日(水)~5日(日)
11:00~21:00(最終入場は 20:30 まで)
場所:
東京ミッドタウン コートヤード(東京・六本木)
東京都港区赤坂9-7-1
http://www.tokyo-midtown.com

【具体的な展示テーマと概要】
●Electronics Meets Crafts:人の記憶や五感に響く未来の家電
京都の伝統工芸後継者によるクリエイティブユニット「GO ON」とPanasonic Designとのコラボレーション。先進のエレクトロニクスと、数百年に渡って日本のくらしを支えてきた伝統工芸が出会い、次の100 年に向かって、新しい豊かさを生み出す家電をデザインしました。

▼ミラノサローネ『Milano Design Award 2017』で、パナソニックが「ベストストーリーテリング賞」を受賞(2017年4月13日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/153247.html
▼GO ON + Panasonic Design
http://panasonic.co.jp/design/goon/

●WEAVING THE LIGHT:「光を編む」 未来の光源がつくる明かりと空間
強い直進性を有し、高輝度時における高効率性が特性の次世代光デバイス、レーザー。その特性を生かしながら、ファイバーを応用し、糸を編むような繊細な感性によって、空間に新たな価値をもたらす明かりをデザインしました。

●Next Humanity:2030年の人間らしいくらし
東京の未来に焦点を当て、2030年のくらしを描いた家電のコンセプトモデルを展示します。進歩したテクノロジーやサービスを取り入れることで、私たちが本来持っている“人間らしさ”を、よりいっそう高めてくれるようなくらしのあり方をデザインしました。

●Panasonic Design History:パナソニックデザインの名品たち
時代とともに人々のくらしに寄り添ってきたパナソニックデザイン。創業100周年を機に、当社デザインの歩みを振り返り、皆さまに愛された製品を展示します。実物とともに感性に訴える立体サイネージでもご覧ください。

▼パナソニックデザイン展 詳細情報
http://panasonic.co.jp/design/about-us/news/20171017-pd-exhibition.html

<関連情報>
・2017年度グッドデザイン賞でパナソニックが84件の最多受賞、「ベスト100」に5件が認定(2017年10月5日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/156369.html

・Panasonic Design (商品デザインのご紹介)
http://panasonic.jp/design/
・パナソニックのデザイン
http://www.panasonic.com/jp/corporate/technology-design/our-design.html
・パナソニックのユニバーサルデザイン
http://www.panasonic.com/jp/corporate/technology-design/ud.html

企業プレスリリース詳細へ (2017/10/17-18:01)

パナソニックセンター東京が『The Passions~みんなの”熱”が未来をつくる~』を開催~東京2020大会1000日前アクティビティを同時開催 – PR TIMES (プレスリリース)

パナソニックセンター東京が『The Passions~みんなの熱が未来をつくる~』を開催パナソニックセンター東京が『The Passions~みんなの熱が未来をつくる~』を開催

パナソニック株式会社は、パナソニックセンター東京(所在地:東京都江東区有明3-5-1)にて、2017年10月14日(土)から12月9日(土)まで、東京2020公認プログラム(※1)『いっしょにTOKYOをつくろう。』の第2弾として、特別企画展『The Passions~みんなの”熱”が未来をつくる~』を開催します。

本特別企画展では、国際オリンピック委員会(以下、IOC)の協力のもと、東京1964大会の貴重な映像やアイテムを紹介します。また、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(以下、組織委員会)をはじめとする関係団体と連携し、リオ2016大会フラッグハンドオーバーセレモニーの衣装等の実物を初めて公開展示します。

また、会期中に迎える東京オリンピック 1000日前の2017年10月28日(土)とパラリンピック 1000日前の2017年11月29日(水)には、大会の盛り上げに向けアクティビティ・イベントを実施します。

『いっしょにTOKYOをつくろう。』は2020年に世界中から東京を訪れた人に「ワクワクとドキドキでいっぱいの世界に誇れるTOKYO」を感じてもらうことを狙いとしたプロジェクトです。

当社では、東京2020大会に向けたさまざまな取り組みを来場者に知っていただき、また体験いただくことで、同大会の機運を高めていきます。

パナソニックは、IOCのTOP(※2)プログラムが始まった1988年カルガリー冬季オリンピック大会以降、スポーツを通じて世界平和の実現を目指すオリンピック・ムーブメントの趣旨に賛同。映像音響機器カテゴリーのパートナーとして、25年以上にわたってオリンピック活動に貢献してきました。そして、これからも世界中の人々とオリンピックの感動を分かち合う”Sharing the Passion”をスローガンに、商品・技術を通じてオリンピックの成功に貢献していきます。

※1 東京2020公認プログラム:東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が推進する、さまざまな組織・団体がオリンピック・パラリンピックとつながりを持ちながら、スポーツ・健康など8つの分野において、大会に向けた機運醸成と大会後のレガシー創出のために取り組む活動です。東京2020公認マークは使用が認められた組織・団体のみに付与されます。

※2 TOP:「The Olympic Partner」の略。最高位のオリンピックスポンサーのこと。

【『The Passions~みんなの”熱”が未来をつくる~』の内容】

◆The Passions toward 1964

東京1964大会は、アジアで初めて開催されたオリンピックとなりました。当時のデザイナーたちが情熱を注ぎ試行錯誤しながらつくったデザインは、当時の大会を盛り上げるだけにとどまらず、世界にもデザインの進歩をもたらすレガシーとなり、その後の日本社会へ大きな影響を与えています。また、同年初めてパラリンピックが開催されました。

当時の実物展示と、デザイナーたちの熱い想い、それにまつわるエピソードから大会をつくる過程の盛り上がる熱い想いを知ることができる内容です。

◆The Passions toward 2020

東京2020大会へ向けて始まっているさまざまな取り組みと熱い想いをご紹介し、お客様自身も参加することで「この大会をみんなでつくっていくこと」への関心を促します。

リオ2016大会フラッグハンドオーバーセレモニーで安倍首相が着用したコスチュームを今回初公開するほか、エンブレム作成の過程を体験できます。

◆インタラクティブアート体験展示

お客様がインタラクティブに体験できる先進技術を使ったデジタルアートコーナーです。撮影した画像をSNSでシェアして楽しめます。

●みんなのピクト

自分自身のからだ全体で表現した世界に1つだけのピクトを作ることができます。

●みんなの”熱”が未来をつくる

お客様の「熱=Passion」を数値化し、東京2020大会への参加意思を宣言することでインタラクティブアートを作ります。

[協力]
The Olympic Foundation for Culture and Heritage

公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

[後援]
公益財団法人日本オリンピック委員会

公益財団法人日本障がい者スポーツ協会 日本パラリンピック委員会

独立行政法人日本スポーツ振興センター

【東京オリンピック・パラリンピック 1000日前アクティビティ・イベントの内容】

◆東京2020オリンピック 1000日前アクティビティ・イベント

●新グラフィック「Go For 2020! Graphic~Hanabi~」 特別講演

組織委員会アートディレクターが新グラフィックに込めた想いを語ります。

●「SportsDesign .Camp」
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2017/07/post_1047.html

スポーツの魅力をアートとテクノロジーで表現し、観客と一緒に体験できる新たな映像インスタレーションの発案と制作を行います。開催日当日(※)は、モントリオールで活動するデジタルアート集団「MOMENT FACTORY」とのワークショップを実施します。なお、完成した作品は、2017年12月16日(土)に国際展示場で開催される「東京国際プロジェクションマッピングアワード」で披露されます。

※本アクティビティの参加募集は終了しております。

・第1回 2017年9月30日(土) *終了しました。

・第2回 2017年10月28日(土)

・第3回 2017年11月25日(土)

・発表会 2017年12月16日(土)

◆東京2020パラリンピック 1000日前アクティビティ・イベント

パラリンピックの認知や関心の向上を目指し、パラリンピアンのドキュメンタリー映像上映やトークショーなど、パラリンピアンの素晴らしさを知っていただくさまざまなアクティビティを実施します。

【概要】

▼「いっしょにTOKYOをつくろう。」特別企画展 The Passions ~みんなの”熱”が未来をつくる~
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2017/10/the_passions.html

・期間:2017年10月14日(土)~12月9日(土) ※月曜日休館

・時間:10時00分~18時00分 (最終入場:17時45分)

・会場:パナソニックセンター東京 (東京都江東区有明3丁目5番1号)

・会場アクセス:http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/tokyo/access.html

りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分

新交通ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分

・料金:入場無料

【報道関係者様 お問い合わせ先】

パナソニック株式会社 広報部 03-3574-5661(東京) / 06-6908-0447(大阪)

【一般のお客様 お問い合わせ先】

パナソニックセンター東京 03-3599-2600(月曜休館)

<関連情報>

・いっしょにTOKYOをつくろう。
http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/tokyo/lbtt.html

・東京2020公認プログラム~参加型アクティビティ『いっしょにTOKYOをつくろう。』プロジェクト始動(2017年7月24日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/155139.html

・パナソニックセンター東京の復興応援イベントが「東京2020参画プログラム(復興)」の公認を取得(2017年3月7日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/152483.html

・パナソニックのスポンサー活動
http://www.panasonic.com/jp/corporate/ad/sponsor.html

・パナソニックのCSR・環境活動
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability.html

・コーポレートショウルーム パナソニックセンター

東京:http://panasonic.com/jp/center/tokyo/

大阪:http://panasonic.com/jp/center/osaka/

・パナソニックのショウルーム・見学施設
http://www.panasonic.com/jp/corporate/ad/experience.html

・「東京2020参画プログラム」公式サイト
https://participation.tokyo2020.jp/jp/

【Jリーグ】G大阪の本拠地は「パナソニックスタジアム吹田」に決定 … – 産経ニュース

 大阪府吹田市は11日、J1のG大阪が本拠地としている市立吹田サッカースタジアムの新しい愛称が「Panasonic Stadium Suita(パナソニックスタジアム吹田)」に決まったと発表した。

 今年8月21日から9月28日まで命名権者(ネーミングライツパートナー)を募集。G大阪の親会社で大手電機メーカーのパナソニック(大阪府門真市)だけが応募し、落札した。

 同スタジアムは、G大阪が昨年から本拠地として運用。吹田市は今年8月、G大阪を運営する株式会社ガンバ大阪と、ホームタウン意識の醸成や集客などについて連携・協力するパートナーシップ協定を締結した。

 新愛称は来年1月1日から使用する。契約は2022年12月31日までの5年間で、契約額は年額2億1600万円。

G大阪の本拠地は「パナソニックスタジアム吹田」に決定、ネーミングライツで来年から5年間 – 産経ニュース

 大阪府吹田市は11日、J1のG大阪が本拠地としている市立吹田サッカースタジアムの新しい愛称が「Panasonic Stadium Suita(パナソニックスタジアム吹田)」に決まったと発表した。

 今年8月21日から9月28日まで命名権者(ネーミングライツパートナー)を募集。G大阪の親会社で大手電機メーカーのパナソニック(大阪府門真市)だけが応募し、落札した。

 同スタジアムは、G大阪が昨年から本拠地として運用。吹田市は今年8月、G大阪を運営する株式会社ガンバ大阪と、ホームタウン意識の醸成や集客などについて連携・協力するパートナーシップ協定を締結した。

 新愛称は来年1月1日から使用する。契約は2022年12月31日までの5年間で、契約額は年額2億1600万円。

G大阪本拠地、来年から愛称「パナソニックスタジアム吹田」に – サッカーキング

吹田スタジアムの愛称がパナソニックスタジアム吹田に決定 [写真]=Getty Images

サッカー総合情報サイト

 市立吹田サッカースタジアムの愛称が「Panasonic Stadium Suita(パナソニックスタジアム吹田)」に決まったことが分かった。

 吹田市は11日、吹田スタジアムのネーミングライツパートナー交渉優先権者をパナソニック株式会社に決定したと発表。ネーミングライツ使用期間は2018年1月1日から2022年12月31日までで、5年間で総額10億8000万円の契約になることも併せて発表されている。

 吹田スタジアムは明治安田生命J1リーグ所属ガンバ大阪のホームスタジアムとして2016年から運用されている。

G大阪本拠、来季から「パナソニック・スタジアム」 – 日刊スポーツ


吹田スタジアム(16年2月撮影)

吹田スタジアム(16年2月撮影)

 大阪府吹田市は11日、Jリーグのガンバ大阪が本拠地とする市立吹田スタジアムで公募していたネーミングライツの結果を発表した。落札したのはパナソニックで、愛称は「Panasonic Stadium Suita」となる。契約期間は18年1月1日から22年12月31日の5年間で、年額2億1600万円。




な、なんとプリウスPHVが当たる!充電池を何に使いたいかをツイートするだけで応募ができるキャンペーンを実施中! – 時事通信

[パナソニック株式会社 コンシューマーマーケティング ジャパン本部]

2017年10月11日~2017年12月31日 http://panasonic.jp/battery/charge/phv_cp/


くり返し使えるエコな充電池、何に使いたいですか?毎日使うスマホの充電器やアウトドアで使う懐中電灯・デジカメなど、使い方はみなさん次第!今なら“充電池を何に使いたいか”をツイートすれば抽選でトヨタ・プリウスPHVが当たるキャンペーンを実施中!はずれた方にもWチャンスあり!応募は何度でも可能で、応募するほど当選確率がUPします!

教えて!充電池の使い方キャンペーン
http://panasonic.jp/battery/charge/phv_cp/

●キャンペーン開催概要
充電することでくり返し使えるエコな充電池をどんな機器に使いたいかをツイートした方の中から、抽選でトヨタ・プリウスPHV(1名様)が当たるキャンペーンを実施します。応募方法はパナソニック公式Twitterアカウント「@Panasonic_cp」をフォローし、充電池を何に使いたいかをツイートするだけ!色んな使い方をツイートすればするほど、当選確率がUPします!

賞品


●応募期間
2017年10月11日(水)~12月31日(日) まで

●応募方法
【STEP 1】 Twitterで「@Panasonic_cp」をフォロー
【STEP 2】 充電池を何に使いたいかをツイート
【STEP 3】 当選者にはDM(ダイレクトメッセージ)でお知らせ

当選通知
・トヨタ・プリウスPHV:厳正なる抽選のうえ、当選者へのみキャンペーン事務局よりTwitterのDMにて、
 今後の手続きについてご連絡差し上げます。(2018年1月頃)
・カタログギフト:厳正なる抽選のうえ、当選者の方にはTwitterのDMにてご連絡いたします。(2018年1月頃)
※賞品の当選通知は当選された方のみお送りいたします。落選の方への通知はございません。

トヨタ・プリウスPHVの応募に関する注意事項
・ご応募はご応募時点で普通自動車免許証を取得されている18歳以上の方で、当選通知後1か月以内に車庫証明を
 取得ができる方に限らせていただきます。また20歳未満の方の応募には、保護者の同意が必要です。
・本賞品の納車は2017年度内を予定しておりますが、諸事情により遅れる場合がございます。
・当選賞品は、プリウスPHV車両本体のみとなります。諸費用(自賠責保険料・各種税金・登録料・リサイクル料
 等・源泉所得税)は当選者の負担となります。当選者には賞品の納車前に諸費用をお支払い頂きます。
 メーカーオプション、ディーラーオプション、その他付属品などは賞品には含まれておりません。
・当選の権利は当選者ご本人のものとし、他人への譲渡・換金は出来ません。ご当選された際には、応募された
 ご本人であることを、運転免許証等の身分証明書で確認させて頂きます。当選者が応募した本人では無かった
 場合、また身分証明書に不備、虚偽等があった場合は、当選を無効とさせて頂きます。
※応募の際はWebサイトに記載の注意事項を必ずご確認ください。

▼関連情報
四季折々に美しい表情を見せてくれる日本では、キャンプやトレッキング、スキーなど、一年を通して自然に親しむことができます。自然と一体になる時間を、できるだけ快適に楽しみたい。手元を照らし出すほのかな明かりや、大好きな音楽を流すポータブルスピーカー、いつもよりたくさん使ったスマホの充電など…。電池を使うアウトドアグッズは意外に多いもの。くり返し使えるエコなPanasonicの充電池と一緒に出かけませんか?


充電池でENJOY! OUTDOOR!!
http://panasonic.jp/battery/charge/outdoor/

企業プレスリリース詳細へ (2017/10/11-14:28)

電動アシスト自転車なのに、男性も乗れるデザイン-「XM1」に新色「マットバーニングリーブス」 – インターネットコム

電動アシスト自転車「XM1」に新色「マットバーニングリーブス」登場。「フレーム一体型バッテリー」で男性が乗れるデザインを実現したMTBに新たな選択肢が追加された。

電動アシストなのに、男性も乗れるデザインのMTB「XM1」

電動アシストMTB「XM1」に
新色「マットバーニングリーブス」

パナソニックの電動アシストMTB「XM1」に12月1日、新色「マットバーニングリーブス」が追加される。9月1日に発売された同製品の、初のカラーバリエーション追加。

「XM1」は、男性が乗っても違和感のないデザインを持つ電動アシスト自転車。新開発の「スポーツドライブユニット」と「フレーム一体型のバッテリー」が搭載されているのが特徴。

電動アシストなのに、男性も乗れるデザインのMTB「XM1」

MX1の特徴は「スポーツドライブユニット」と「フレーム一体型バッテリー」

「スポーツドライブユニット」では、クランク軸に直接アシスト力を伝達。これにより、従来の電動アシストよりも滑らかで力強いアシストフィーリングが実現した。

XM1の新開発スポーツドライブユニット

「XM1」に搭載されたスポーツドライブユニット(一軸)
従来より滑らかで力強いアシストフィーリングを実現

従来型の電動アシストユニット

参考画像:参考画像:従来型のドライブユニット(二軸)

フレーム一体型のバッテリーは、電動アシストらしくない、スポーティなルックスを実現。子乗せ自転車とは一線を画した、男性の所有欲を満たすデザインとした。

XM1フレーム一体型バッテリー

XM1のフレーム一体型バッテリー

今回追加される新色は、利用者からの要求に応えたもの。通勤などでの利用だけでなく、オフロード走行を楽しむ利用者も多い「XM1」に、新たな選択肢を追加するものだ。メーカー希望小売価格は、33万円(消費税抜き)。

パナソニックが描く第2の“二股ソケット”、つながる価値は次の100年を照らすか (1/2) – @IT MONOist


 パナソニックは、「CEATEC JAPAN 2017」(2017年10月3〜6日、千葉県・幕張メッセ)に出展し、新たにIoT(モノのインターネット)サービスとして体系化した「μSockets(ミューソケッツ)」を紹介した。

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「μSockets」を構成する技術を紹介するブース(クリックで拡大)

パナソニックの「デジタルプラットフォーム」とIoTサービス

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「μSockets」の全体イメージ(クリックで拡大)出展:パナソニック

 パナソニックが新たに展開する「μSockets」は、同社が従来ビジネス現場で培ってきた先進コア技術とB2Bシステムを構築するノウハウを組み合わせたIoTサービスの総称である。

 同社では既にIoTテクノロジープラットフォームとして「Panasonic Digital Platform(パナソニックデジタルプラットフォーム)」を構築(※1)。同社グループが展開する家電、住宅、車載、B2Bなど幅広い領域をつなぎ、新たなイノベーションを生み出すデジタル革新への取り組みを本格化させている。

(※1)関連記事:イノベーションの量産は可能か、パナソニックが目指す“コト作り”の製造装置

 「μSockets」はこのパナソニックデジタルプラットフォームを使用し、B2B向けIoTサービスを体系化したもの。パナソニックが持つ多彩で豊富なIoT対応商品やデバイスと、業界トップレベルのセンシング技術や解析技術、ネットワーク技術、アクチュエーション技術など先進コア技術に加え、これまで、企業や官公庁に向けたシステム納入で培った豊富な現場ノウハウを組み合わせて提供する。さらに、サイバーセキュリティ対策についても、独自のIoTサイバーセキュリティ技術を用意している。

 パナソニックでB2B向けIoTサービスについて「エンドユーザーから見たラストワンマイルに付加価値がある」(パナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社社長の樋口泰行氏)としており、サイバー空間でのデータ活用などの上流側ではなく、リアル空間の現場側(エッジ側)で顧客との接点に近い領域で差別化を生み出していく方針である(※2)

(※2)関連記事:プラットフォーマーになれないパナソニックが描いた“勝ち筋”

 具体的には、セキュリティカメラやハンディターミナルなどの同社が保有する豊富なセンサーデバイス、さらにこれらのデータを正しく認識するセンシング技術により、現場で必要なデータをネットワークでサイバー空間に送る。API(Application Programming Interface)などでさまざまなシステムに接続し分析・解析をし、そこで得られた知見をリアルの現場に戻す。自然言語処理やロボット自動制御技術などにより、現実の環境で活用できるようにし、豊富なアクチュエーションデバイスで現場作業にまで変換し、現場の作業効率向上や新たな付加価値創出につなげていくという流れである。

 これらの中でエッジ(現場)のセンサー技術とアクチュエーション技術を「μSockets Edge」、現場とサイバー空間を結ぶネットワーク技術を「μSockets Connect」、分析技術やシステム間を結ぶAPIなどの技術を「μSockets Intelligence」と位置付け、それぞれの強化を図っていく方針である。

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「μSockets」の提供サービスとパナソニックの強み(クリックで拡大)出典:パナソニック


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