JVCケンウッド、医療・ヘルスケア強化−5年後300億円規模に – 日刊工業新聞

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2018年1月11日 医療・健康・食品 ニュース | 日刊工業新聞 電子版 – 日刊工業新聞

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ケンウッド、今春発売予定の新型“彩速ナビ”やカーオーディオ新製品を東京オートサロン 2018で公開 – Car Watch

幕張メッセ 5ホールに出展されるケンウッドブースのイメージイラスト

 ケンウッド(JVCケンウッド)は、2018年1月12日~14日に幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催される「東京オートサロン 2018」にブースを出展。今春の発売を予定する新型“彩速ナビ”などを公開する。

 幕張メッセの5ホール ブース番号520に用意されるケンウッドブースでは、高画質・高速レスポンスに加え、高音質AVカーナビゲーションとしてさらに進化させた新しい“彩速ナビ”のほか、スマートフォンやデジタルメディアへの対応力、拡張性をより強化して今春発売の予定となるカーオーディオの新型センターユニットを展示。発売前の新製品をいち早く見学できる。

 また、“彩速ナビ”とハイレゾ音源対応スピーカーを搭載したデモカーをブースに展示して、ハイレゾ音源ならでとなる臨場感を体験可能。さらに「前後録画」が可能なカーナビ連携型ドライブレコーダーによるダブル録画・シンクロ再生も体験できるようになっている。

 さらに製品展示では、2017年秋に発売した8Vパネルの大画面を採用する“彩速ナビ”「TYPE M」シリーズをはじめ、“彩速”ナビを核に、カーナビ連携型ドライブレコーダー、ETC2.0車載器、ハイレゾ音源対応スピーカー、車載カメラなどの周辺機器がリンクする独自の「スマート連携」、ケンウッドがこれまでに培ってきた車載技術と映像・光学技術の融合させることで、ドライブレコーダーに欠かせない高機能・信頼性・高画質録画を兼ね備えて高い評価を得たドライブレコーダーの「ラインアップ展示」などを実施。ドライブレコーダーの「ラインアップ展示」では高画質録画の映像デモ、実機のタッチ&トライコーナーなどが用意され、ケンウッドのドライブレコーダーが持つ性能や機能が体験できる。

 このほかにもケンウッドブースでは、モータースポーツに対する取り組みを紹介するため、マクラーレンF1チームに供給している無線機器を展示し、スポンサーシップ活動について音と映像で解説。また、各種オーディオ機器、次世代デザインの研究設備など、ケンウッドブランドの取り組みについて幅広く紹介する。

<CES>JVC、初の完全ワイヤレスイヤホンや4Kビデオカメラ“など発表。車載機はGoogleアシスタント対応をアピール – PHILE WEB

家電を始めとする様々な分野のブランドが世界中から集まるイベント「2018 International CES(Consumer Electronics Show)」。JVCケンウッドは、同社初の完全ワイヤレスイヤホン「HA-ET90BT」や、同じく同社の民生用ビデオカメラ初の4K対応機“EVRIO R”「GZ-RY980」などを発表した。


HA-ET90BT

CESでの同社ブースはJVC、ケンウッド両ブランドのカーエレクトロニクス製品展示が中心だが、上記のように同社初の完全イヤホン「HA-ET90BT」や“EVRIO R”「GZ-RY980」などAV関連製品もしっかりと展示。


デモカーを複数台用意

“EVRIO R”「GZ-RY980」は、防水/防塵/耐衝撃/耐低温という“クワッドプルーフ”性能を備えたEVRIO Rシリーズの新モデルで、同社のビデオカメラ民生機として初めて4Kに対応。4Kで4.5時間の長時間撮影が可能なほか、70Mbpsでの記録やタイムラプス撮影、動画からの800万画素静止画切り出しなどに対応している。


“EVRIO R”「GZ-RY980」

撮像素子には1/2.3型で18.9メガピクセルの“Back-illuminated CMOS”センサーを搭載。フルHDではハイスピード撮影や60pおよび50p撮影に対応している。

HA-ET90BTの詳細は別項の通りだが、少しだけ補足すると同製品は「HA-ET50BT」「HA-EC30BT」といったスポーツ用途を意識したBluetoothイヤホンの系譜にある。Blutoothのバージョンは4.2で、コーデックはSBCのみの対応となる。再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。


HA-ET90BT。全4色をラインナップ

イヤホンでは、重低音を強化した“XX”シリーズのBlutooth対応機新モデル「HA-ET103BT」も発表。こちらはXXシリーズのスポーツ向けモデルという位置づけで“XX WIRESS FITNESS”とネーミング。3月に50ドルでの発売を予定している。


HA-ET103BT

IPX2相当の防滴性能を備え、上記HA-ET90BT同様にソフトラバー製の羽状パーツ「ピポットモーションフィット」によって装着性に配慮。バッテリー持続時間は最大5時間であるほか、3ボタン式マイクリモコンを備えている。

ヘッドホンでは“FLATS WIRELSS”「HA-S20BT」を発表。スッキリしたデザイン同様に機能もシンプルにしたBluetoothヘッドホンで、最大11時間の音楽再生が可能。3月に40ドルでの発売を予定しているという。


HA-S20BT

AV関連ではそのほかプロジェクターも展開中の各種を展示するほか、昨年9月のIFAで初披露していた傘下に加わっているイタリアのASK社によるスピーカーも紹介。メインブースを構えるラスベガス・コンベンション・センターとは別に、ハイエンドオーディオ関連各社が主に集まるベネチアンホテル会場にも出展し、プロジェクターとASKのスピーカー、そして“EXOFIELD”を体験できるようにしている。


プロジェクターも各機種を展示

また、ラスベガス・コンベンション・センター会場での中心となっているカーエレクトロニクス製品の展示では、Googleアシスタント対応を大きくアピール。音声で音楽再生であったりガソリンスタンドを探すことだけでなく、運転席にいながらに自宅の照明をつけておいたりカギを開閉したりといったことができることを体験できるデモを用意するなどもしていた。


Googleアシスタントの体験スペースも

【実売速報】ヘッドホン・イヤホン 2018/01/10 – BCN RETAIL

 家電量販店やネットショップ、PCショップなどの実売データを集計した「BCNランキング」によると、2018年1月8日に販売されたヘッドホン・イヤホンの販売台数シェア1位はオーディオテクニカで25.2%、2位はソニーで20.3%、3位はJVCケンウッドで17.8%だった。(BCNメディア編成部)

*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

【↑】日経平均 大引け| 3日続伸、世界株高に乗り新値追い続く (1月9日) – minkabu PRESS

日経平均株価
始値  23948.97
高値  23952.61(09:00)
安値  23789.03(11:06)
大引け 23849.99(前日比 +135.46 、 +0.57% )

売買高  16億6341万株 (東証1部概算)
売買代金 3兆1112億円 (東証1部概算)

—————————————————————–

■本日のポイント

 1.日経平均は3日続伸、世界株高の潮流に乗り新値追い続く
 2.円高を背景に途中伸び悩むも、物色意欲旺盛で強調展開をキープ
 3.半導体関連など値がさ輸出株が買われ日経平均押し上げに寄与
 4.内需では不動産株など相対的な出遅れセクターに買いが集まる
 5.ソニー、任天堂などが活況高となり、全体売買代金も3兆円上回る

■東京市場概況

 前日の米国市場では、NYダウは12ドル安と5日ぶりに小反落。年初から3日連続で過去最高値を更新したことから、利益確定売りがやや優勢となった。

 3連休明けの東京市場では世界株高の流れを受けて買い優勢となり、日経平均は目先利益確定の動きに途中伸び悩む場面はあったものの、終始強調展開をキープした。

 9日の東京市場は、前週の地合いを引き継いでリスクを取る動きが利益確定の売りを吸収する格好となった。前日の欧米株市場は総じて堅調で、米国株市場ではNYダウが5日ぶり反落となったものの小幅な下げで、ハイテク株比率の高いナスダック指数は上値追いを継続、これを背景に投資家の物色意欲は旺盛だった。大発会に記録的な急騰をみせたにも関わらず、その後も上値追いを続けていることは日本株の先高期待の強さを映し出している。大発会から3日続伸は2010年以来8年ぶり。半導体関連など値がさ輸出株が買われたほか、内需では出遅れる不動産株などに買い注文が集まった。取引時間中に為替が円高に振れたことで日経平均は朝高後に伸び悩んだが、買いは途切れず2万3000円台後半で売り物をこなし切った。東証1部の売買代金は3日連続で3兆円を上回った。

 個別では、ソニー、任天堂が活況高となったほか、ファーストリテイリングも堅調。SUMCO、東京エレクトロンが上昇、キヤノンも買いが優勢だった。河合楽器製作所がストップ高となったほか、LINEも値を飛ばした。三井造船、曙ブレーキ工業も大幅高。JVCケンウッド、三井不動産も高い。
 半面、住友金属鉱山が軟調、三菱UFJフィナンシャル・グループも上昇一服となった。薬王堂、ソースネクストが大幅安、豊和工業、石川製作所も安い。スターティアが下落したほか、スギホールディングス、ネットワンシステムズ、大日本住友製薬なども売られた。

 日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はファストリ 、東エレク 、ファナック 、住友不 、ソニー 。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約53円。
 一方、マイナス寄与の上位5銘柄はユニファミマ 、スズキ 、リクルート 、デンソー 、KDDI 。押し下げ効果は約17円。

 東証33業種のうち上昇は24業種。上昇率の上位5業種は(1)不動産業、(2)電気機器、(3)証券商品先物、(4)ガラス土石製品、(5)機械。一方、下落率の上位5業種は(1)鉱業、(2)石油石炭製品、(3)パルプ・紙、(4)水産・農林業、(5)倉庫運輸関連。

■個別材料株

△東武住販 [JQ] 上期経常を一転8%増益に上方修正。
△串カツ田中 [東証M] 既存店売上高が2ヵ月連続で前年上回る。
△LINE
 「実店舗にも共通ポイントを拡大」との報道。
△オリジナル設 [東証2] 1-9月期経常は通期計画超過、上方修正期待高い。
△マルゼン [東証2] 3-11月期(3Q累計)経常が15%増益で着地、9-11月期も10%増益。
△マルマエ [東証2] 9-11月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地。
△タダノ
 いちよし証券が新規に買い推奨。
△三井造
 野村證券が新規に買い推奨。
△ブレーキ
 「電動ブレーキを22年にも実用化」との報道。
△カンセキ [JQ] 3-11月期(3Q累計)経常が11%増益。

▼暁飯島工業 [JQ] 9-11月期(1Q)経常は20%減益で着地。
▼カルラ [JQ] 3-11月期(3Q累計)経常が10%減益で着地、9-11月期も7%減益。

 東証1部の値上がり率上位10傑は(1)河合楽 、(2)ウッドワン 、(3)LINE 、(4)Rフィールド 、(5)サンセイラン 、(6)ARM 、(7)三井造 、(8)カチタス 、(9)ブレーキ 、(10)海洋掘削 。
 値下がり率上位10傑は(1)薬王堂 、(2)フリービット 、(3)インソース 、(4)ソースネクス 、(5)ジンズ 、(6)ラクトJ 、(7)アークス 、(8)GDO 、(9)サンヨーH 、(10)豊和工 。

【大引け】

 日経平均は前日比135.46円(0.57%)高の2万3849.99円。TOPIXは前日比8.95(0.48%)高の1889.29。出来高は概算で16億6341万株。値上がり銘柄数は1185、値下がり銘柄数は795となった。日経ジャスダック平均は4075.66円(48.08円高)。

[2018年1月9日]

株探ニュース

「【↑】日経平均 大引け| 3日続伸、世界株高に乗り新値追い続く (1月9 … – minkabu PRESS

日経平均株価
始値  23948.97
高値  23952.61(09:00)
安値  23789.03(11:06)
大引け 23849.99(前日比 +135.46 、 +0.57% )

売買高  16億6341万株 (東証1部概算)
売買代金 3兆1112億円 (東証1部概算)

—————————————————————–

■本日のポイント

 1.日経平均は3日続伸、世界株高の潮流に乗り新値追い続く
 2.円高を背景に途中伸び悩むも、物色意欲旺盛で強調展開をキープ
 3.半導体関連など値がさ輸出株が買われ日経平均押し上げに寄与
 4.内需では不動産株など相対的な出遅れセクターに買いが集まる
 5.ソニー、任天堂などが活況高となり、全体売買代金も3兆円上回る

■東京市場概況

 前日の米国市場では、NYダウは12ドル安と5日ぶりに小反落。年初から3日連続で過去最高値を更新したことから、利益確定売りがやや優勢となった。

 3連休明けの東京市場では世界株高の流れを受けて買い優勢となり、日経平均は目先利益確定の動きに途中伸び悩む場面はあったものの、終始強調展開をキープした。

 9日の東京市場は、前週の地合いを引き継いでリスクを取る動きが利益確定の売りを吸収する格好となった。前日の欧米株市場は総じて堅調で、米国株市場ではNYダウが5日ぶり反落となったものの小幅な下げで、ハイテク株比率の高いナスダック指数は上値追いを継続、これを背景に投資家の物色意欲は旺盛だった。大発会に記録的な急騰をみせたにも関わらず、その後も上値追いを続けていることは日本株の先高期待の強さを映し出している。大発会から3日続伸は2010年以来8年ぶり。半導体関連など値がさ輸出株が買われたほか、内需では出遅れる不動産株などに買い注文が集まった。取引時間中に為替が円高に振れたことで日経平均は朝高後に伸び悩んだが、買いは途切れず2万3000円台後半で売り物をこなし切った。東証1部の売買代金は3日連続で3兆円を上回った。

 個別では、ソニー、任天堂が活況高となったほか、ファーストリテイリングも堅調。SUMCO、東京エレクトロンが上昇、キヤノンも買いが優勢だった。河合楽器製作所がストップ高となったほか、LINEも値を飛ばした。三井造船、曙ブレーキ工業も大幅高。JVCケンウッド、三井不動産も高い。
 半面、住友金属鉱山が軟調、三菱UFJフィナンシャル・グループも上昇一服となった。薬王堂、ソースネクストが大幅安、豊和工業、石川製作所も安い。スターティアが下落したほか、スギホールディングス、ネットワンシステムズ、大日本住友製薬なども売られた。

 日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はファストリ 、東エレク 、ファナック 、住友不 、ソニー 。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約53円。
 一方、マイナス寄与の上位5銘柄はユニファミマ 、スズキ 、リクルート 、デンソー 、KDDI 。押し下げ効果は約17円。

 東証33業種のうち上昇は24業種。上昇率の上位5業種は(1)不動産業、(2)電気機器、(3)証券商品先物、(4)ガラス土石製品、(5)機械。一方、下落率の上位5業種は(1)鉱業、(2)石油石炭製品、(3)パルプ・紙、(4)水産・農林業、(5)倉庫運輸関連。

■個別材料株

△東武住販 [JQ] 上期経常を一転8%増益に上方修正。
△串カツ田中 [東証M] 既存店売上高が2ヵ月連続で前年上回る。
△LINE
 「実店舗にも共通ポイントを拡大」との報道。
△オリジナル設 [東証2] 1-9月期経常は通期計画超過、上方修正期待高い。
△マルゼン [東証2] 3-11月期(3Q累計)経常が15%増益で着地、9-11月期も10%増益。
△マルマエ [東証2] 9-11月期(1Q)経常は2.8倍増益で着地。
△タダノ
 いちよし証券が新規に買い推奨。
△三井造
 野村證券が新規に買い推奨。
△ブレーキ
 「電動ブレーキを22年にも実用化」との報道。
△カンセキ [JQ] 3-11月期(3Q累計)経常が11%増益。

▼暁飯島工業 [JQ] 9-11月期(1Q)経常は20%減益で着地。
▼カルラ [JQ] 3-11月期(3Q累計)経常が10%減益で着地、9-11月期も7%減益。

 東証1部の値上がり率上位10傑は(1)河合楽 、(2)ウッドワン 、(3)LINE 、(4)Rフィールド 、(5)サンセイラン 、(6)ARM 、(7)三井造 、(8)カチタス 、(9)ブレーキ 、(10)海洋掘削 。
 値下がり率上位10傑は(1)薬王堂 、(2)フリービット 、(3)インソース 、(4)ソースネクス 、(5)ジンズ 、(6)ラクトJ 、(7)アークス 、(8)GDO 、(9)サンヨーH 、(10)豊和工 。

【大引け】

 日経平均は前日比135.46円(0.57%)高の2万3849.99円。TOPIXは前日比8.95(0.48%)高の1889.29。出来高は概算で16億6341万株。値上がり銘柄数は1185、値下がり銘柄数は795となった。日経ジャスダック平均は4075.66円(48.08円高)。

[2018年1月9日]

株探ニュース

【市況】東京株式(大引け)=135円高、世界株高に乗り大発会から3連騰 – 株探ニュース

日経平均 <日足> 「株探」多機能チャートより

 9日の東京株式市場は世界株高の流れを受けて買い優勢となり、日経平均は目先利益確定の動きに途中伸び悩む場面はあったものの、終始強調展開をキープした。

 大引けの日経平均株価は前週末比135円46銭高の2万3849円99銭と3日続伸。東証1部の売買高概算は16億6341万株、売買代金概算は3兆1112億7000万円。値上がり銘柄数は1185、対して値下がり銘柄数は795、変わらずは83銘柄だった。

 週明け最初の取引となった9日の東京市場だが、前週の地合いを引き継いでリスクを取る動きが利益確定の売りを吸収する格好となった。前日の欧米株市場は総じて堅調で、米国株市場ではNYダウが5日ぶり反落となったものの小幅な下げで、ハイテク株比率の高いナスダック指数は上値追いを継続、これを背景に投資家の物色意欲は旺盛だった。大発会に記録的な急騰をみせたにも関わらず、その後も上値追いを続けていることは日本株の先高期待の強さを映し出している。大発会から3日続伸は2010年以来8年ぶり。半導体関連など輸出値がさ株が買われたほか、内需では出遅れる不動産株などに買い注文が集まった。取引時間中に為替が円高に振れたことで日経平均は朝高後に伸び悩んだが、買いは途切れず2万3000円台後半で売り物をこなし切った。

 個別では、ソニー<6758>、任天堂<7974>が活況高となったほか、ファーストリテイリング<9983>も堅調。SUMCO<3436>、東京エレクトロン<8035>が上昇、キヤノン<7751>も買いが優勢だった。河合楽器製作所<7952>がストップ高となったほか、LINE<3938>も値を飛ばした。三井造船<7003>、曙ブレーキ工業<7238>も大幅高。JVCケンウッド<6632>、三井不動産<8801>も高い。

 半面、住友金属鉱山<5713>が軟調、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>も上昇一服となった。薬王堂<3385>、ソースネクスト<4344>が大幅安、豊和工業<6203>、石川製作所<6208>も安い。スターティア<3393>が下落したほか、スギホールディングス<7649>、ネットワンシステムズ<7518>、大日本住友製薬<4506>なども売られた。

出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

CES 2018 : JVC Kenwood veut connecter, sans fil, les anciennes voitures à Android Auto – Frandroid

La marque JVC Kenwood annonce l’arrivée de deux tableaux de bord sous Android Auto. Ces 2 produits seront présentés cette semaine, au CES de Las Vegas, sur le stand de la marque.

Android Auto est compatible avec de plus en plus de véhicules, mais un problème subsistait, la compatibilité sans fil. Sans cette compatibilité, le conducteur est constamment obligé de brancher son smartphone au tableau de bord.

JVC Kenwood a résolu le problème en annonçant la présentation de deux tableaux de bord Android Auto sans fil durant le CES de Las Vegas. Fusion des marques JVC et Kenwood, JVC Kenwood présentera un modèle de chaque marque. Cette fonctionnalité sans fil avait été annoncée et présentée au dernier Google I/O.

Les deux modèles présentés

Le premier modèle est un modèle créé par la marque KENWOOD. Disposant d’un écran LCD de 1280 x 720 pixels à grands angles de vue, ce tableau de bord est le modèle le plus haut de gamme et est compatible avec Apple CarPlay en plus d’Android Auto sans fil. Il possède aussi une connexion Wi-Fi intégrée.

Le second modèle, ici de la marque JVC, dispose d’un écran de 6,8 pouces avec une connexion Wi-Fi intégrée et une compatibilité Apple CarPlay.

Plusieurs fabricants ont déjà annoncé des tableaux de bord Apple CarPlay sans fil mais JVCKENWOOD est le premier fabricant à annoncer un tableau de bord Android Auto sans fil. (Nous n’avons cependant pas d’information sur la compatibilité Apple CarPlay sans fil sur ces 2 modèles)

D’autres annonces de la marque

Pour finir, la marque présentera notamment la version 2018 du crossover Mitsubishi Eclipse, où est installé par défaut un système JVCKENWOOD compatible Android Auto et Apple Carplay. Un joystick intégré au tableau de bord est utilisé pour la navigation dans l’interface.

Nous n’avons pour le moment aucune information sur les prix ni les disponibilités de ces produits. Nous mettrons à jour l’article dès que nous aurons plus d’informations sur le sujet.

JVCケンウッド、業務システム事業本格化 売上高10%増へ – 日刊工業新聞 – 日刊工業新聞

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[ エレクトロニクス ]

JVCケンウッド、業務システム事業本格化 売上高10%増へ

(2018/1/8 05:00)

JVCケンウッドは業務用システム事業を本格化する。監視カメラや放送用設備などの各製品とサービスを組み合わせ、来店者分析や行動検知、入退館管理といったソリューションの展開を強化する。店舗や公共施設、物流施設などへの導入を促す。同事業を手がける子会社の2017年3月期売上高は214億…

(残り:620文字/本文:760文字)

(2018/1/8 05:00)

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