ついに日本でも。GalaxyをデスクトップPC風に使えるDeX Stationが11月 … – Engadget 日本版


もちろん画面出力をせず、充電用クレードルとしての使用も可能。また外部ディスプレイに接続する場合は、一般的なAndroidスマートフォンのようなミラーリングモード(スマホ画面をそのままモニターに表示する動作)にも対応します。

マルチウィンドウ表示は対応アプリ(Galaxy標準アプリやMicrosoft Officeなど)以外では動作に不具合が生じる場合もありますが、そうした際にもミラーリングモードが使えるという仕様です。

搭載する端子は、HDMI出力とUSB 2.0タイプA×2(キーボードやマウス、ストレージなどの接続用)に加え、有線LAN端子(100Mbps対応)までも装備。さらに電源入力用のUSBタイプCも備えます。

このようにDeX Stationは、Galaxy S8とS8+、Note8の活用の幅を広げられる周辺機器。普段持ち歩いているスマートフォンがそのまま使えるため、他のPCなどを使う場合に比べてデータ移動の手間などが省け、セッティングも短時間で行えるのがメリットです。

実はこのDeX Station、発売対象国ではS8シリーズと同時に発売されていたことから、日本でもアツいGalaxyユーザーを中心に、待望されていたモデルというわけです。

VR対応のウェアラブルワークステーションなど、4機種を発表 – @IT MONOist


 日本HPは2017年9月28日、VR(仮想現実)対応のウェアラブルワークステーション「HP Z VR Backpack G1 Workstation」を発表した。同時に、新デザインを採用したデスクトップワークステーション「HP Z8 G4 Desktop Workstation」「HP Z6 G4 Desktop Workstation」「HP Z4 G4 Desktop Workstation」を発表。日本HPのオンラインストア「HP Directplus」や販売代理店などで11月下旬から順次販売する。

 HP Directplusでの販売価格は、HP Z VR Backpack G1 Workstationが58万円、HP Z8 G4 Desktop Workstationは30万円から、HP Z6 G4 Desktop Workstationは27万6000円から、HP Z4 G4 Desktop Workstationは18万9000円からとなる(いずれも税別)。

 HP Z VR Backpack G1 Workstationは、人間工学に基づいたバックパック型設計を採用し、ホットスワップ対応の電源を搭載している。これにより、同製品をハーネスに装着してバックパックのように背負い、VR空間を自由に動いて没入体験を得ることができる。加えて、高い処理能力と最新のグラフィックスソリューションを装備。インテル Core i7 vProプロセッサ、vProチップセット、16Gバイトビデオメモリを備えるNVIDIA Quadro P5200を搭載する。

 同製品を専用のドッキングステーションに装着すれば、デスクトップワークステーションとしても活用可能だ。制作したコンテンツを、ウェアラブルに切り替えてVR環境で確認できる。VR用オプション製品として、HTC Vive Business Edition Virtual Reality Head Mounted Displayも発売予定だ。

 HP Z8 G4 Desktop Workstationは、最大56のプロセッシングコア、従来製品の3倍の処理能力などにより、3Dシミュレーションや8K映像のリアルタイム編集が可能。ANSYSやAdobe Premiere Pro CC、Adobe After Effects CCなどのソフトウェア認証を得ており、より安定した環境でシミュレーションや創造的な作業ができる。

 HP Z6 G4 Desktop Workstationは、384Gバイトのシステムメモリ、「HP Z Turbo Drive PCIe SSD」用のデュアルM.2スロットをサポート。プロフェッショナル向けのグラフィックス性能を持ち、VFXアーティストのニーズに応える設計となっている。

 HP Z4 G4 Desktop Workstationは、小規模オフィス向けに筐体を大幅に小型化した。次世代インテル XeonプロセッサWファミリーを搭載し、CAD設計からシミュレーションまで活用できる。

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GalaxyがスマホをPC代わりに使える「DeX Station」など新商品を続々発表! – Game Deets (プレスリリース) (ブログ)

Galaxyは、11月1日(水)発売予定の新商品として、スマホとモニターをHDMIで接続、PC用の入力機器も使用可能にする「DeX Station」をはじめ、完全コードレスイヤホン「Galaxy Gear IconX」、ウェアラブル端末「Galaxy Gear IconX」を発表した。また、10月26日(木)には「Galaxy Gear VR with Controller」が発売!

挿すだけでスマホをPCとして使える「DeX Station」が発売決定!

[以下、リリースより]

モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxy は、パソコン用デスクトップモニターや家庭用テレビなどとHDMIケーブルで接続することで、対応スマートフォン(※1)をデスクトップパソコンのように操作できる「DeX Station」を、2017年11月1日より主要ECサイトにて販売を開始します。

「DeX Station」の主な特長は、以下のとおりです。

スマートフォンを大画面モニターで操作して、デスクトップ体験を楽しむ

「DeX Station」本体にGalaxyの対応スマートフォンを挿し込み、外部ディスプレイやキーボード、マウスなどを接続するだけで、お使いのスマートフォンがまるでデスクトップパソコンのように操作可能。

スマートフォン単体では煩雑な複数ドキュメントの同時作業やアプリの切り替えも、本製品を使えば効率よく作業ができります。

接続すればすぐに使用でき、使い慣れたホーム画面がデスクトップに表示されるので、操作も簡単です。

使い慣れた操作により作業効率を大幅に向上

ブラウザやアプリのサイズを自由に変更できる(※2)ため、よりデスクトップパソコンでの作業に近い操作性を実現。

キーボードでのショートカットキーやマウスによるドラッグ&ドロップ、右クリック操作なども可能なため、ドキュメントの作成や編集など作業効率が大幅に向上します。

コンパクトでかさばらず持ち運びが便利なので、出張先や外出時にも適したデスクトップドックです。

簡単に接続、スマートフォンとしてもそのまま使用が可能

ユーザーデータの移動や個人設定、使用環境の追加ログインが不要なので、本体に対応スマートフォンをそのまま接続するだけで簡単に短時間でセッティングできます。

また、本体に接続した状態でも電話やテキストメッセージのやり取りも可能です。

その他、スマートフォン同様に指紋や顔認証、虹彩認証での端末ロック解除が可能。

デスクトップ体験だけでなくスマートフォンの画面をそのままモニターに映し出すミラーリングモードも対応しています。

※1:対応スマートフォンは、Galaxy Note8、Galaxy S8、Galaxy S8+です
※2:外部ディスプレイはHDMIケーブル(別売り)での接続、マウスやキーボードはUSBやBluetooth(R)での接続が必要となります
※3:サイズ変更に対応していないアプリもあります。

製品画像

主な仕様

  • カラー:ブラック
  • サイズ
    使用時:約105.2×約111.84×約90.24mm
    収納時:約105.2×約105.2×約47.5mm
  • 重量:約230g(本体のみ)
  • Dockインターフェイス:USB Type-C
  • 入力ポート
    HDMI:最大4KUHD/60Hz
    (ミラーリングのみ4K、DeX StationはFHDのみ対応)
    LAN:100Mbps Ethernet
  • USB:USB2.0×2ポート
  • 消費電力:最大25W(12V、2.1A)
  • 対応デバイス:Galaxy Note8、Galaxy S8、Galaxy S8+

※最新の対応端末についてはGalaxy公式ホームページにてご確認ください。

5気圧防水で水泳時でも使えるフィットネスバンド「Galaxy Gear Fit2 Pro」発売決定!

モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyは、1.5インチのSuper AMOLED(有機EL)曲面ディスプレイを採用したフィットネスバンド「Galaxy Gear Fit2 Pro」を、2017年11月1日より全国の家電量販店、主要ECサイト等にて販売を開始します。

「Galaxy Gear Fit2 Pro」の主な特長は、以下のとおりです。

フィットネスを最大限に意識した機能を拡充

GPS搭載により、スマートフォンがなくてもランニングやサイクリングなどで移動ルート、距離、心拍数、消費カロリーなどが確認可能。

また、17種類のフィットネスモードを搭載しているため、多様なフィットネスニーズに対応しています。

さらに、4GBメモリ搭載(※1)で本体に最大で500曲の音楽を直接保存(※2)できるようになりました。

Bluetooth接続時はスマートフォン側の音楽のコントロールも可能です。

分かりやすいビジュアル表示により直感的な体験を提供

フィットネスにおける消費カロリーや移動距離、実施回数など自身で設定した目標値に対して、分かりやすいビジュアルで表示することにより達成率を直感的に把握可能。

また、スマートフォン側に届いた通知をリアルタイムで確認し、簡単な返信や履歴確認も可能です。

対応アプリの拡充

SpotifyやGolfNaviといったアプリに加えて、UNDER ARMOURアプリ4種(RECORD/MyFitnessPal/MapMyRun/Endomondo)にも対応。

プレミアムサービスも1年間無料で提供されます。さらに、Speedo社の水泳トラッカーアプリに対応したことにより、泳法やカウント、ラップタイムなどを水中で計測、リアルタイムに確認することが可能になりました。

※1:使用可能メモリは2GBです
※2:「Gear Manager」でスマートフォンの音楽を転送。

製品画像

主な仕様

  • カラー:ブラック/レッド
  • サイズ:約51mmx約25mm
  • 重量:約34g(本体のみ)
  • 搭載センサー:加速度センサー、気圧計、ジャイロセンサー、心拍数センサー
  • ディスプレイ:約1.5インチ、Super AMOLED(有機EL)、Corning(R)Gorilla(R)Glass3
  • バッテリー:200mAh
  • 使用時間
    (通常使用時)3~4日間
    (省電力モード時)最大5日間
  • メモリ:512MB(RAM)/4GB(ROM)
  • 接続
    Bluetooth(R):Version4.2
    Wi-Fi:b/g/n(2.4GHz)
    GPS:Glonass,Beidou

対応スマートフォン

フィットネストラッカー機能搭載完全コードレスイヤホン「Galaxy Gear IconX」発売決定!

モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyは、フィットネストラッカー機能を搭載し、音楽の再生が可能な完全コードレスイヤホン「Galaxy Gear IconX」を、2017年11月1日より、全国の家電量販店、主要ECサイト等にて販売を開始します。

「Galaxy Gear IconX」の主な特長は、以下のとおりです。

2つのモードによる音楽再生

一般的なBluetooth(R)対応イヤホンと同じようにスマートフォンに保存した音楽をストリーミングとして再生するだけでなく、イヤホン本体に4GBのメモリを搭載したことにより、スマートフォンと連携しなくても単体でのスタンドアロン再生が可能。本体に最大で1,000曲の音楽を直接保存(※)できるようになりました。

音楽の再生であればスタンドアロンモードで最大6時間(ストリーミングモードは最大5時間)、通話では最大4時間の使用が可能。

また専用ケースで10分間の高速充電をすることで、さらに1時間の使用を実現しました。本体はタッチパッドを搭載しているので、タップやスワイプなど、直感的な指の操作により再生や音量の操作ができます。

コーチングプログラムにより目標達成度合いを確認

ウォーキングやランニング時のペースを、音声により教えてくれるコーチングプログラムを搭載。

10個のペースまでカスタマイズできるので、その日の体調や気分に合わせて切り替えが可能です。

また、ランニングとウォーキングに関しては自動トラッキング機能が備わっているため時間や距離、消費カロリーなどが記録され、さらに運動開始時には前回のアクティビティ情報を音声で提供してくれます。

単体でもアクティブトラッカーとして自動で記録してくれるので、日々の健康管理にも最適です。

どんなスポーツでも安定感のあるフィット感とスタイリッシュなデザイン

人間工学に基づいて設計された本体に、3種類のイヤチップとウィングチップが同梱されているため多くの人々の耳にフィット、激しい運動も安心して取り組めます。

コンパクト設計で、スポーティかつスタイリッシュな仕上がりになっているので、どなたでも快適にご使用いただけます。

※「Gear Manager」でスマートフォンの音楽を転送。

製品画像

主な仕様

  • カラー:ブラック
  • サイズ
    本体:約18.6(W)×約21.8(D)×約22.8(H)mm
    ケース:約73.4(W)×約44.5(D)×約31(H)mm
  • 重量
    本体:約15g(左右合わせて)/ケース:約50g
  • 搭載センサー:加速度センサー、赤外線センサー、タッチセンサー
  • バッテリー本体:82mAh/ケース:340mAh
  • 使用時間
    (Bluetooth(R)モード)
    ストリーミングモード:最大5時間、スタンドアロンモード:最大6時間
    通話:最大4時間
  • メモリ:左右各4GB(イヤホン本体)
  • 接続:Bluetooth(R)Version4.2、USB2.0&Type-C
  • 互換性:Android4.4以上、1.5GB以上(RAM)
  • オーディオフォーマット:MP3、M4A、AAC、WAV、WMA(WMAv9)

新「Galaxy Gear VR with Controller」発売決定!

モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyは、最新スマートフォン「Galaxy Note8」にも対応し、同梱の専用コントローラーを使って、さらに没入感の高いバーチャルリアリティ(VR)体験を楽しめる、最新のゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Galaxy Gear VR with Controller」を、2017年10月26日より、全国の家電量販店、主要ECサイト等にて販売を開始します。

GalaxyはこれまでVR(バーチャルリアリティ)分野のパイオニアとして、2014年12月(日本国内では2015年5月)に「Gear VR Innovator Edition for S6」を発売したことを皮切りに、2015年12月には、当社初となるコンシューマー向け製品を発売、常に先駆的なデバイスで市場開拓に取り組んでまいりました。

当社製品は、スマートフォンを装着するだけで手軽に高精彩なVR体験ができ、コードレス・ポータブルに没入感の高い360度コンテンツをお楽しみいただけることから、さまざまな分野で活用されています。

片手に持って操作することができる、好評のワイヤレスコントローラーを今回も同梱し、対応するアプリやゲームで、仮想空間上の物体をドラッグして掴む、狙いをつけて撃つ、といったさらなる直感的な操作を実現。

さらに、今回より右サイドに配置していたボリュームキーを無くし、よりシンプルで洗練されたデザインとなりました。

人間工学に基づいた快適な着け心地と、視野角101度の広い視野と高度な補正技術、正確なヘッドトラッキングによる360度映像表現で、酔いを最小限に抑えながら、まるでその場にいるかのようなVR視聴が可能。

コントローラーの快適な操作性が加えられたことで、さらに没入感の高い体験へと進化させていきます。

Galaxy Gear VR with Controller

コントローラー

「Galaxy Gear VR with Controller」の特長は、以下のとおりです。

専用のコントローラー同梱で、ユーザビリティがさらに向上

本体側面のタッチパッドに加え、専用コントローラーでのリモートコントロールが可能。

コントローラーは、円形のタッチパッド、ホームボタンと「戻る」ボタン、トリガーボタン、音量ボタンを備え、さまざまなモーション入力により、腕を頻繁に上げる必要なく操作が可能です。

コントローラーはカーブしたデザインで高いグリップ感を実現し、より魅力的なVR体験が可能となり、長時間使用、高頻度使用でも快適なVR体験を保証します。

なお、バッテリー寿命が長く、長時間操作しても疲れない専用コントローラーは、単体でもご購入いただけます。

スマートフォンを装着するだけで、臨場感のある360度コンテンツを体験

Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ採用の「Galaxy Note8」など対応スマートフォンの高精彩な映像再現と、大型レンズによって実現した101度の広い視野角、光の反射を最小限に抑制する暗い色の内部素材、顔の形にフィットし外部からの光の漏れを減少させる人間工学に基づく設計により、臨場感あるVR体験を提供します。

また、重量感を感じないように顔に触れるエリアを最適化することにより、快適な着け心地と、より一層の没入感を実現しています。

充実したVRコンテンツ

Gear VRを共同開発したOculusの360度コンテンツプラットフォーム「Oculus Store」を通じて、ゲーム、映画、スポーツ、ライブ映像など、1,000以上(2017年10月時点)もの360度コンテンツの中から簡単にダウンロードし、臨場感あふれるVR体験を楽しむことができます。

また、国内でのスタート以来好評の、海外で大人気のドラマ、アニメ、音楽ライブなど10,000以上のハイクオリティ360度コンテンツを楽しめるVRサービス「SAMSUNGVR」もこれまでの製品同様にご覧いただけます。これにより、Galaxy Gear VRユーザーは圧倒的な数の360度コンテンツの中から、いつでもお好みのコンテンツをお楽しみいただけます。

主な仕様

Galaxy Gear VR with Controller

  • サイズ:約207.8(W)×98.6(L)×122.5(H)mm
  • 重量:約345g
  • 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー
  • 視野角:101°
  • レンズ直径:Φ042mm
  • 対応デバイス
    Galaxy Note8、Galaxy S8、Galaxy S8+、Galaxy S7edge、Galaxy S6、Galaxy
    S6edge
    ※最新の対応端末についてはGalaxy公式ホームページにてご確認ください。
  • カラー:オーキッドグレー

コントローラー

  • サイズ:約108.1(W)×38.2(L)×48.1(H)mm
  • 重量:約64.3g
  • 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、磁気センサー
  • バッテリー:単4型乾電池2本(1日2時間の使用で最大40日間利用可能)
  • カラー:ブラック

「Galaxy」は Samsung Electronics Co., Ltd の商標または登録商標です。
その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。

iiyama PC「LEVEL∞」、GeForce CUP推奨の高性能ゲーミングデスクトップPC – マイナビニュース

ユニットコムは10月19日、「iiyama PC」ブランドの「LEVEL∞」より、NVIDIA JAPAN主催のeSportsトーナメント「GeForce CUP」推奨となるゲーミングデスクトップPC「LEVEL-R027-i7K-XNA-GCP」を発売した。BTOに対応し、標準構成価格は214,898円(税込)。

「LEVEL-R027-i7K-XNA-GCP」(ディスプレイはオプション)

GeForce CUPをより楽しく快適にこなせるよう、CPUにはIntel Core i7-7700K、グラフィックスにはNVIDIA GeForce GTX 1080 Tiなどと、ハイスペックなパーツを採用。最新競技タイトルのプレイはもちろん、 ゲームプレイ動画の配信など、さまざまなシーンで使えるようハイスペック構成でまとめられている。

主な仕様は、CPUがIntel Core i7-7700K(4.2GHz)、チップセットがIntel Z270、メモリがDDR4-2400 16GB(8GB×2)、ストレージが480GB SSD+2TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1080 Ti(11GB)、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはWindows 10 Home 64bit(DSP版)。

インタフェースは、Gigabit Ethernet対応有線LAN、USB 3.0×5、USB 2.0×4、DVI-D×1、D-sub×1、DisplayPort×1など。本体サイズは約W190×D477×H432mm。

アドビがCC主要アプリアップデート、AI活用したフォント検索機能も – ASCII.jp

ラスベガスで開催中のカンファレンス 「Adobe MAX」で発表

2017年10月19日 07時01分更新

文● 貝塚/ASCII

アップデートされたAfter Effectsのインターフェース。データ駆動型グラフィックスと、高品質なVR、3D動画制作を簡素化。モーショングラフィックスの制作作業が効率化された

 アドビは現地時間の10月18日、ラスベガスで開催中のカンファレンス 「Adobe MAX」で、「Photoshop CC」「InDesign CC」「Illustrator CC」「Premiere Pro CC」など主要アプリケーションの機能アップデートと、Adobe Stockのサービス拡張を発表した。

 アップデート内容には、アドビのAI/機械学習プラットフォーム「Adobe Sensei」を用いた機能をふくみ、「場所や働き方にとらわれない現代のプロのクリエイターや愛好家に最新のイノベーションを提供する」としている。

 主な発表内容や、各アプリケーションの主なアップデート内容は以下の通り。また「Lightroom CC」については、別途詳報を掲載している。

  • 場所を問わず写真の編集、整理、保管、共有を可能にする、アドビの新たな オンライン連携可能な写真サービス「Lightroom CC」をリリース。プロの写真家と写真愛好家をターゲットに開発し、直観的なユーザーインターフェースを実現。フル解像度での画像編集が可能で、変更はモバイル(iOS、Android)、デスクトップ(PC版)、ウェブブラウザー版のすべてに自動的に同期される。
  • これまでの Photoshop Lightroom CCを「Photoshop Lightroom Classic CC」へと名称変更。デスクトップを中心とした従来型のワークフローに重点を置く。

各アプリケーションの主なアップデート内容

  • Photoshop Lightroom Classic CC:パフォーマンスや編集機能などを改善しました。埋め込みプレビューのワークフローが改善され、大幅に高速化された。
  • Adobe Photoshop CC:写真のサポート機能、アドビラーニングやチュートリアルの大幅な改善と、全体的な性能の向上。
  • Adobe Illustrator CC:複数のワークフロー、ユーザーエクスペリエンス、パフォーマンスの向上。
  • Adobe InDesign CC:効率的な作業を実現する機能を追加することで、複数ページのレイアウト作成を容易にした。
  • Adobe Premiere Pro CC:高度なコラボレーション機能、最新の360 度VRの没入型ワークフローと、「レスポンシブ モーショングラフィックス コントロール」を追加。
  • Adobe After Effects CC:データ駆動型グラフィックスと、高品質なVR、3D動画制作を簡素化。モーショングラフィックスの制作作業を効率化している。GPUパフォーマンスを強化。

アセット、サービス、教育リソースの拡張と統合

  • Adobe Stock:Premiere CCとAfter Effects CCのビデオユーザーに向け、プロ仕様をうたうモーショングラフィックステンプレートの提供を開始。写真、イラスト、動画、ベクターなどをふくめると、提供アセット数は1億点以上になるという。
  • Adobe Typekit:「Adobe Sensei」を活用したフォント検索機能を追加。ユーザーは、自身が所有するタイプの写真を使って、Typekitで類似フォントを探すことができる。

 CCデスクトップアプリのアップデートはすで配信されており、Creative Cloudメンバーは日本時間の10月19日よりダウンロードできる。購入プランは個人、学生、チーム、教育機関、官公庁、エンタープライズ向けの6種類。モバイルアプリ向けアプリはApp Store(iOS)およびGoogle Play(Android)からダウンロードできる。

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キューブ型デスクトップ「ideacentre Y720 Cube」がなんと7万円引きに! – ASCII.jp

2017年10月18日 22時00分更新

文● ASCII編集部

 レノボ・ジャパンはデストップ型のゲーミングPC「ideacentre Y720 Cube」を値引きして販売するキャンペーンを実施中だ。

 ideacentre Y720 Cubeはキューブ型のコンパクトな筐体が特徴のゲーミングPC。持ち運び用のグリップをそなえ、部屋の中での移動を容易にしている。

 たとえば、公式サイトではCore i7-7700、AMD Radeon RX 480、16GBメモリー、2TB HDDというスペックで通常価格が20万880円だが、クーポンを適用すれば、13万572円で購入することが可能だ。

■関連サイト



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猫耳ツインテが可愛すぎ!!『FAガール』コラボ第2弾・イノセンティアの彩色見本の魅力を徹底紹介!!【電撃デスクトップアーミー通信No.040】 – ニコニコニュース

デスクトップアーミーの最新情報をお伝えする「電撃デスクトップアーミー通信」。今回は、『フレームアームズ・ガール』コラボ第2弾・イノセンティアの彩色見本をご紹介!!
電撃ホビーウェブ

デスクトップアーミーの最新情報をお伝えする「電撃デスクトップアーミー通信」第40回。
今回は、9月29日(金)~10月1日(日)に開催された「全日本模型ホビーショー」でサプライズ発表された『フレームアームズ・ガール』コラボ企画第2弾・イノセンティアの彩色見本を徹底紹介しちゃいます!!

⇒電撃デスクトップアーミー通信 まとめページ

【F-606sがログインしました】

サテ、ふた手に分かれて調査をすることにしたわけダガ、そろそろ一旦合流するカ……。

あっ!! ろっくん、見~つけた!! そっちは何か新情報出てきた~?

まぁボチボチといったところダナ。ナビットの方はどうだったんダ?

ふふ~ん。こっちは豊作だったよ!! まずはこれを見てっ!!

オォ!! これはこの前見つけたシルエットデータの完成版ダナ。やはりこれはKT社のイノセンティアだったカ。

しかも見つけたのはこれだけじゃないんだよ!! ほら!!

ナビットの方も色が付いた状態のデータを見つけたんダナ。やるじゃない……ン!? このイノセンティア、耳の部分のパーツが付け替え可能になっているんダナ。

そうなの~!! 同じような猫耳でも形が色々あるからどの娘も可愛いんだぁ~。この恥じらってる仕草とかキュンキュンしちゃうよぉ。

確かにそうダナ。実はボクの方もこんな素体データを見つけたんダ。

これは!! 白猫ちゃん!? 少しクールな雰囲気かと思ったら一転してこの優しい笑顔!! この娘も可愛すぎっ!!

相変わらず可愛いD-phoneの情報を見つけるとテンションが急に上がるナ……(苦笑)。ナビットの方で見つけたのはさっきの2つだけカ?

はっ!! 危うく報告忘れるところだった……(汗)。こっちはもうひとり見つけたよ~。

褐色×黒髪のイノセンティアダナ。またがっているのはクロムの武装を組み合わせたバイクのようダ。

この娘も可愛いでしょ~。躍動感のあるポーズがぴったりな元気っ娘だよ!!

確かにそうダナ。イノセンティアは今までのD-phoneと違い、手やつま先が丸っこい形になっているカラ、よりその可愛らしさが引き出されているんダロウ。

だよね~。手も開いている状態と軽く物を握ってる状態の両方があるみたいだから、どんなシチュエーションにも対応可能だね。

よく気付いたナ。調査を重ねるうちに見るべきポイントが分かってきたようダナ。

私も日々成長してるってことだよ(ドヤ)。

そうかもナ(笑)。サテ、今回のイノセンティアの調査は一旦ここで一段落にして、少し休憩するカ。

わぁ~い!!

【F-606sはログアウトしました】
ということで、今回は『デスクトップアーミー』×『フレームアームズ・ガール』コラボ企画第2弾・イノセンティアの彩色見本の情報をご紹介しました。
今回ナビットたちが見つけた写真でお気付きの方がいるかもしれないのですが、なんとイノセンティアは差し替えパーツによって胸のサイズが選べる仕様となっているのです!! シチュエーションに合わせて表情だけでなくこんな部分まで変えられちゃうというのは嬉しいですね。
今回ご紹介した3人は、左から順にラピス、ローズ、アッシュという名前で、気になる価格や仕様、発売時期などの情報は追って紹介予定となっていますので、続報をお見逃しなく!!
DATA
KT-322f イノセンティアシリーズ

PVC製塗装済み可動フィギュア

1/1スケール

全高:約8センチ

素体デザイン:島田フミカネ

発売元:メガハウス

価格:未定

発売時期:未定

⇒電撃デスクトップアーミー通信 まとめページ

関連情報

デスクトップアーミー 公式サイト

デスクトップアーミー公式Twitter(@desktoparmy_pd)

メガホビ MEGA HOBBY STATION

KOTOBUKIYA

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アイネット、NVIDIAの仮想GPUソリューションを採用した仮想デスクトップ … – クラウド Watch

 株式会社アイネットは18日、企業向けデスクトップ仮想化サービス「VIDAAS by Horizon」において、NVIDIAの仮想GPUテクノロジーを採用した「vGPU-VDIクラウドサービス」を開始すると発表した。提供開始時期は2017年11月。

 vGPU-VDIは、VMwareのSDDC(Software-Defined Data Center)アーキテクチャで構成されたVDI環境に、NVIDIAのGPUアクセラレーター「NVIDIA Tesla M60」を搭載し、物理的なNVIDIA Tesla M60に対して、NVIDIA GRID vGPU Managerが各VDI環境に対して利用可能なvGPUグラフィックスリソースを最適に割り当てる。

 これにより、従来は高価で高性能なワークステーションやハイパフォーマンスコンピューティングが必要であった、CADや3Dコンピュータグラフィックスなどのアプリケーションの実行環境を、VDIクラウドサービスとして提供する。

 vGPU-VDIは、サーバ仮想化(vSphere)、ネットワーク仮想化(NSX)、ストレージ仮想化(VSAN)で構築された「Next Generation EASY Cloud(NGEC)」上に、VMwareの最新のデスクトップ仮想化(Horizon)でクラウドサービスとして提供する。NSXにより企業ごとの異なるネットワークニーズに対応するとともに、VDI上で利用されるアプリケーションの特性に合わせて、最適なVSAN(オールフラッシュ/ハイブリッド)構成を提供する。

 アイネットでは、NVIDIAのパートナープログラムであるNVIDIA Partner NetworkのCSP(Cloud Service Provider)契約を国内初締結し、NVIDIA仮想GPUソリューションをクラウドサービスとして提供可能となった。これにより、vGPUクラウドサービス提供に必要なNVIDIA GRIDソフトウェアライセンスを月額課金サービスとして提供する。

 マネージドクラウドサービスとして提供し、パブリッククラウドサービスでは実現できない個社ごとのセキュリティ要件などに対応しつつ、プライベートクラウドでは実現できない運用コスト削減を実現。国内最高レベルの安全性やセキュリティ機能を備えた監査対応可能なデータセンター「inet primary」からサービスを提供し、順次、西日本リージョンでもサービスを提供予定としている。

 サービス提供価格は、48ユーザー選択時の場合で、初期費用が1ユーザーあたり2万8000円から、月額費用が1ユーザーあたり2万3000円から。価格は各コンポーネントの選択により変動する。

 各コンポーネントの提供価格は、サービス基盤(ホストサーバー3台から)が、初期費用132万円から、月額費用66万円から。インターネット接続回線(顧客側で用意する場合は不要)が、100Mbpsベストエフォートの場合で初期費用5万5500円、月額費用6万5000円、1Gbpsベストエフォートの場合で初期費用5万5500円、月額費用10万円。VDIライセンス(利用ユーザー数による課金)が、初期費用無料、1ユーザーあたりの月額費用7000円。

VDIのセキュリティを高める仕組みとは? ~ウイルス対策、認証強化を紹介 – ITmedia

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» 2017年10月18日 08時00分 公開



VDI(仮想デスクトップインフラ)の世界でも、ユーザー操作性とセキュリティのバランスは重要だ。セキュリティ対策の多くは操作性の犠牲の上に成り立つ。SSOや2要素認証などの仕組みを用いて、ユーザーの操作性とセキュリティを両立させる方法を解説する。


[TechTargetジャパン運営事務局]


 VDI(仮想デスクトップインフラ)においても、ユーザー操作性とセキュリティのバランスは重要だ。複数の複雑なパスワードを使い分けるなど、セキュリティ対策の多くは操作性の犠牲の上に成り立つ。本コンテンツでは、VDIに「シングルサインオン」(SSO)や「2要素認証」などの仕組みを用いて、エンドユーザーが求める操作性とIT部門が必要とするセキュリティを両立させる方法について解説する。

 また、仮想デスクトップと物理デスクトップでは異なるセキュリティ対策が要求される。仮想デスクトップの場合、多様な資産や利用者を保護しながら、未知のリスクに対応しなければならない。物理的な世界で用いられる標準的なセキュリティ対策を適用できることもあるが、VDIのセキュリティともなると、なかなかそうはいかない。物理デスクトップと仮想デスクトップのセキュリティ対策の違いについても説明しよう。

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デスクトップPCとして使えるスマホ「Mate 10」の超便利機能 – Forbes JAPAN

(Photo by Chris McGrath/Getty Images)

ファーウェイは10月16日、ドイツで新型スマートフォン「Mate 10」と「Mate 10 Pro」を発表した。この2モデルはファーウェイが独自に開発したプロセッサ“Kirin 970”を搭載し、先進的な人工知能(AI)機能を実現。写真を撮る際には、AIが被写体や撮影シーンを理解し、誰でもプロ級の写真が撮れることをアピールしている。

しかし、699ユーロ(約9万2000円)で発売されるMate 10に関し、筆者が最大の魅力の一つと考えるのは、外部モニターやキーボードと接続すると、完全なデスクトップマシンとして使用できる点だ。

サムスンのGalaxy S8も同様な機能を持つが、専用ドックの「DeX Station」を約100ドル程度で追加購入する必要があり、操作性もあまり快適とは言えない。Mate 10の場合はベーシックなUSB-C to HDMIアダプターさえ用意すれば、デスクトップ機能が利用できる。

アダプターを接続しMate 10がモニターを認識すると、10秒ほどで「EMUI Desktop」と名付けられたデスクトップ画面が立ち上がる。見た目はウィンドウズPCやMacの画面とほとんど変わらない。画面左端にはクロームや写真ギャラリー等の主要なアプリが並んでおり、画面の下部にはドック的なエリアが設けられている。また、下部の右側にはバッテリーの使用状況や接続ステータスが表示される。

クロームやGmailといった主要アプリは大きなアイコンで表示され、スマホ上の操作感をそのままデスクトップで実現している。インスタグラムなどのアプリもそのまま使用できる。

Kirin 970プロセッサと6GBのRAMを装備したMate 10は、デスクトップでも快適に使用できるパワーやメモリ容量を持っている。クロームを用いたウェブの閲覧も、ほぼスムーズに行える。また、ツイッターのGIF画像やユーチューブの動画も、一般的なPCと同様に閲覧が可能だ。

さらに、追加のUSBポートを備えたアダプターを用意すれば、外部キーボードやマウスを接続しての利用もできる。Mate 10をトラックパッドとして用い、デスクトップを操作することも可能だ。

スマホをデスクトップPC的に使えるのは、外出先では非常に便利な機能と言える。しかも、かさばる専用ドックなどを必要とせず、アダプターのみでこの機能が利用できるメリットは大きい。最近は多くのホテルがHDMI端子つきのテレビを部屋に置いており、出張の多いビジネスマンにも役立つ機能といえそうだ。

Mate 10のデスクトップ機能がサムスンよりも優れているポイントは、もう一つある。外部モニターに接続中でもMate 10は電話の発着信が可能で、写真も撮れる。Galaxy S8やNote 8の場合、デスクトップ機能の利用中は、端末はロックされた状態になるのとは大きな違いだ。

複数のアプリを同時に開き、クロームで動画を視聴しても特に動作が遅くなることはなかった。筆者はMate 10のこの機能の使用レポートをユーチューブで公開中だ。興味のある方は下記のリンクからご覧いただきたい。

Huawei Mate 10 Desktop Mode In Action: Sorry, Samsung, The Dex Looks Pointless Now(https://youtu.be/VVwyB3R-R08)