HPの複数のノートPCにキーロガーにつながる脆弱性 | マイナビニュース – マイナビニュース

HPの複数のプロダクトにキーロガーの機能が含まれたキーボードドライバが使われていたことが複数のメディアによって伝えられている。詳細は「HP keylogger – Bytes – ZwClose on bytes」において公開された。

影響を受けるプロダクトと修正方法は「HPSBHF03564 rev 1 – Synaptics Touchpad Driver Potential, Local Loss of Confidentiality | HP Customer Support」にまとまっている。かなりの数に上るモデルが影響を受けるとされており、該当するプロダクトを使用している場合は早期にアップデートを適用することが望まれる。

脆弱性を発見したユーザーは、HP製ノートPCのキーボードバックライトを制御する方法を調べるためにSynTP.sysドライバファイルを調査したところ、この問題を発見したと指摘している。故意的に仕込まれた問題ではなく、残されていたデバッグトレースが結果的にキーロガーとしての機能を持っていたと説明している。

このドライバはデフォルトではキーロガーとしての動作は行わない。この機能を利用するにはレジストリの値を変更する必要があるという。なお、今回報告されている脆弱性はCVSS 3.0のスコア値が6.1とされており、深刻度は「警告」レベルとなっている。

【PSX 2017】4対4のチームで戦うマルチプレイヤーFPS! PS VR専用『Firewall Zero Hour』試遊レポート! – PlayStation.com

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シューティングコントローラー対応! VRでのチーム戦が繰り広げられるマルチプレイFPSが登場!

米国・アナハイムにて、ソニー・インタラクティブエンタテインメントアメリカ(SIEA)主催のコミュニティ・イベント「PlayStation® Experience 2017」が開催され、PlayStation®VR専用タイトル『Firewall Zero Hour』が出展された。同イベント前日の「PlayStation® Presents」で発表されたばかりで、ハイクオリティなVRゲーム『ROM: Extraction』を手掛けたことで注目を集める開発会社First Contact Entertainmentの最新作となる。

本作は、チームベースの戦術的マルチプレイFPS。4対4のチームが攻撃側と守備側に分かれ、機密情報が入ったノートパソコンのハッキングをめぐる攻防が繰り広げられる。

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攻撃側の目標は、ファイアウォールのアクセスポイントをバイパスし、ノートパソコンを見つけてハッキングをしかけること。守備側は、ファイアウォールアクセスポイントを保護し、ノートパソコンをハッキングから守ることになる。攻撃や防衛に使用できる多彩な装備にも注目だ。

対戦終了時にはゲーム内通貨と経験値が手に入り、装備品や装飾品のカスタマイズや、キャラクターの成長要素も用意されている。

PlayStation®VR シューティングコントローラーにも対応し、VR空間でのリアルな銃撃戦を体感できるのはもちろん、ボイスチャットによるチームメイトとの連携を楽しめる期待のタイトルだ。

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緊迫感あふれる4対4のチーム戦をプレイレビュー!

「PlayStation® Experience 2017」にて早くも試遊台が出展された『Firewall Zero Hour』。PS.Blogスタッフも会場内のメディア向けブースにてプレイできたので、そのレビューをお届けしよう。

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今回の出展バージョンでプレイできたのは、とある一軒家のマップ。攻撃側の一員として、屋内のどこかにあるノートパソコンのハッキングを目指すことになる。対する守備側の4人は開発スタッフが担当。いずれもPS VR シューティングコントローラーでの操作で挑む。

ちなみに製品版では、参加プレイヤーが足りない場合や、オフラインのシングルプレイで遊ぶ場合、NPCが入って補うそうだ。

出撃前には装備の選択が。メイン武器をアサルトライフル、サブマシンガン、ショットガンの中から選ぶことができ、サブ武器はハンドガン、さらにグレネードなどの装備も。このあたりはゲームを進めることで、選択肢が増えていくだろう。

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全員の準備が完了してミッションが開始されると、一軒家に近い物陰がスタート地点になっていた。実際に見渡す動作に加え、スティック操作でターンもできるため、後方の様子もすぐに確認可能だ。しゃがみ動作や装備変更の操作をひと通りチェックしたところで、味方の前進に合わせて家に近づいていく。

味方の2人が家の裏手に回っていったことから侵入ルートは複数あると思われるが、まずは男らしく正面玄関から突入を試みる。ここまで守備側の迎撃がない様子から、おそらく侵入したところを待ち伏せているのだろう。味方の1人が扉を開けるのに合わせ、グレネードを放り込みつつ玄関ホールに突入する。薄暗い屋内でどこに敵が潜んでいるかわからない状況は、かなりの緊迫感だ。止まっていると狙い撃ちされそうで、手当たりしだいに進んでいくが、屋内は思った以上に入り組んでいる。

そして味方と離れてしまった最悪のタイミングで敵とコンタクト! 撃ち合いに負け、何もできないまま倒される結果となった。サブマシンガンを装備していたので、大まかに銃口を向けて撃てば当たると思ったが、しっかりサイトを覗いて撃ったほうがよさそうだ。倒された後は、リスポーンすることなく観戦状態に。味方がノートパソコンをハッキングしてくれたおかげでミッション成功となったが、こちらは不完全燃焼だったので再戦を願い出た。

2戦目はメイン武器にショットガンを選択。操作と屋内の構造を把握できたおかげか、今度は味方から離れることなく冷静に進んでいく。そして屋内でアクセスポイントを探していると、味方から「Behind you!」の声が。すぐさま振り向き、姿を見せた敵を一撃で仕留めることができた。

この試合でもノートパソコンをハッキングすることはできなかったが、味方と声を掛け合い、連携できたときは鳥肌ものの快感! スリルを味わいながら、何度も試合を重ねられるテンポのよさも好印象だった。製品版ではロケーションも装備の種類も豊富になるとのことで、さらなる緊張感と快感を味わいたいと思わせてくれた。(PS.Blogスタッフ・松田)

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※「PlayStation® Experience 2017」での発表内容です。日本での発売など詳細は未定となります。

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PS.Blogの「PlayStation® Experience 2017」記事はこちら

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苦しまない安楽死マシンなら死を選びますか? – Newsweekjapan

<安楽死を研究してきた豪医師が作った最新の自殺幇助装置とは?安楽死する権利は認められるべきか?>

オーストラリアのフィリップ・ニチキ医師(70)は、「自殺幇助のイーロン・マスク」を自称する。自ら開発した自殺幇助装置「サルコ(Sarco)」も、マスクが開発した電気自動車、テスラの「モデルS」に匹敵する技術革新だと考えている。

オーストラリア南東部のビクトリア州が11月29日に安楽死を合法化する法案を可決したのを機に、本誌はニチキに話を聞いた。安楽死が合法化されたのはオーストラリア・ニュージーランドを通じてこれが初めてとして注目を集めたが、ニチキは以前にも自殺幇助をしたことがある。オーストラリア北部の準州ノーザンテリトリーが、1996年から翌年までの短期間、安楽死を合法化した時だ。

ニチキは若い頃から安楽死に興味を持ち、アメリカの有名な安楽死の推進者ジャック・ケボーキアン博士の研究に傾倒した。ケボーキアンが考案した「死の装置」に魅せられたニチキは、その進化版として「ザ・デリベランス」と名付けた自殺幇助装置を開発した。静脈注射のチューブとノートパソコンを接続しただけの原始的なものだったが、役目はちゃんと果たした。あらかじめパソコンに入れたプログラムを使って、患者本人の意思を確認したうえで、致死量の鎮静剤を投与する仕組みだった。ノーザンテリトリーで安楽死が再び非合法化される1997年までの1年間に、ニチキは4人の患者を安楽死させた。

見た目は宇宙船

非合法化された後も、「死にたいと言ってやって来る患者が後を絶たなかった」とニチキは言う。「ここ20年は、合法化に向けた戦いの日々を送ってきた。それが今、実を結んだ」

ニチキは1997年に安楽死の合法化を推進する非営利組織「エグジット・インターナショナル」を設立。2006年には最も痛みが少なく効率的な自殺の方法を説明した著書『ザ・ピースフル・ピル・ハンドブック』を出版した。

その間もずっと、ニチキは死の装置の技術革新に挑み続けた。呼吸器に一酸化炭素を流し込んで窒息死させる装置も開発した。信頼性は高かったが、人気が出なかった。患者たちは、見苦しい呼吸器を付けた格好でこの世を去りたがらなかったのだ。

最新作のサルコは、見た目の問題を解決した。サルコはおしゃれで豪華だと、ニチキは強調する。宇宙船のような外観は、これから旅立つ偉大な未知の世界を思わせるデザインだ。サルコのベース部分には、液体窒素と、取り外し可能なカプセルが備え付けられている。カプセルは利用者が死んだ後、棺として代用可能だ。設計図は一般に公開するので、3Dプリンターさえあれば世界中どこでも作れるようになるという。テスラの高級セダンが「モデルS」なら、これはさしずめ死の「モデルS」だ。

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3Dプリンターで制作可能な自殺幇助装置「サルコ」 SARCO

サードウェーブデジノス、薄型軽量の15.6型ノートPCを発売 – キーマンズネット

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ASCII.jp:高品質なIPS液晶、狭額ベゼル15.6型ノートPCの使い勝手を … – ASCII.jp

第8世代CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce 940MXを搭載

2017年12月12日 17時00分更新

文● 山口優 編集●八尋/ASCII

New Inspiron 15 7000

 デルの「New Inspiron 15 7000」は、極細ベゼルを採用するノートパソコンだ。前回はその外観や基本的な特徴を中心に解説したが、今回は実際の使い勝手をおもに紹介していこう。

高品質なIPSディスプレーを搭載

 New Inspiron 15 7000を手にして、まず好感を持ったのはディスプレーが開けやすい点。本体前面を見るとわかるが、ボトムケースの前面が少しくぼんでおり、指をひっかけやすくなっている。また、天板よりもボトムケースのほうが質量があるため、もう一方の手で本体を押さえていなくても、片手で楽にディスプレーを開けられる。地味な部分ではあるが、思い立ったときにスムーズにディスプレーを開けて作業が始められるのは評価できるポイントだ。

本体前面は少しくぼんでおり、指をひっかけやすくなっている

 ディスプレーはフルHD(1920×1080ドット)で、IPSパネルを採用している。視野角は広く、真横や真上に近い角度から覗き込んでも色の変化はほとんど感じられない。色再現性も高く、あざやかな青や緑、赤も自然な感じに表現されていた。階調表現力も高く、青空や雲、ビーチの砂浜、淡い色調の花びらなどの微妙なグラデーションもなめらかに再現。最近のノートパソコンのディスプレーは一昔前に比べると品質が上がってきているが、New Inspiron 15 7000の液晶もかなり高いクオリティーだ。

ディスプレーはフルHD(1920×1080ドット)のIPSパネルを採用



色再現性が高く、グラデーションも滑らかに表現された

 ちなみにディスプレーはグレアパネルのため、映り込みはそれなりにあり、光源の位置によっては画面の角度を調節しないと多少見づらく感じる場合も。反面、黒が引き締まってメリハリのある表示になるので、動画などのコンテンツは見栄えがして好印象だった。

ウェブカメラは下のベゼルに内蔵されている

 若干残念に感じたのが、下のベゼルに内蔵されているウェブカメラだ。画素数は1メガピクセルで720p(30fps)の動画を撮影できるなどスペック的には十分だが、一般的なノートパソコンより低い位置にあるため、Skypeなどでビデオ通話する際に上から相手を見下ろす格好になってしまう。ディスプレーの角度や顔の向きを工夫すればだいぶマシになるが、できればもう少し高い位置に内蔵してほしかったというのが正直なところだ。

タイプしていて気持ちいいキーボード

キーボードは標準的な配列。キーピッチは約19mmと余裕があるつくり

 前回紹介したように、New Inspiron 15 7000のキーボードは1000万回打鍵するテストをクリアしており、耐久性がとても高いのが特徴。実際、しっかりとしたクリック感があり、キーストロークは浅めながらかなりタイプしやすいと感じた。

 使っていて若干気になったのが、Back SpaceやEnter、右側のShiftキーなどが隣り合うキーとくっついているように見えるところ。実際はキーとキーの間に溝があり、キートップが離れているため、タイピングの際に押し間違えることは少ない。ただ、慣れないうちはちゃんと目的のキーを押しているか不安で、その都度、目で見て確認してしまった。

Back SpaceやEnter、右側のShiftキーなどが隣接するキーとくっついており、多少の慣れが必要

 それを除けば、かなり使いやすいキーボードで、長時間使用していても手に負担がかかりにくい印象。キーピッチも約19mmあり、タッチタイピングもしやすく感じた。個人的にはパームレストのシリコンっぽいさらっとした手触りも好みで、汗ばむような日でも手汗でべとつかず気持ちよく作業できた。ちなみに、写真だとパームレストとタッチパッドが同じ素材でできているようにみえるが、タッチパッドの方はざらっとした表面で指を滑らせやすくなっている。またパッドの面積も広く、ジェスチャーがしやすかった。

パームレストはさらっとした手触りで、手のひらが汗ばんでいてもベトっとしない

タッチパッドはボタン一体型で、表面がザラッとした材質になっている

 なお、キーボードにはバックライトが内蔵されており、暗い場所でキーを見分けやすいのも評価できるポイント。バックライトはF10キーを押すことで明るさを2段階に調節することが可能だ。

キーボードにはバックライトが内蔵されており、暗い場所でもキーを見分けやすい

 このほか、New Inspiron 15 7000を使っていて「いいな」と思ったのが、ゆとりあるインターフェース部分だ。ポート同士の間隔に余裕があるため、コネクター部の大きいHDMIケーブルや幅広のUSBメモリーなども干渉せず、同時に挿して使用できる。自宅やオフィスなど、周辺機器をつなげての使用が多い場面では、かなりありがたい仕様だ。

本体左側面には有線LAN端子、HDMI端子、USB 3.0端子×2、ヘッドセット/マイク コンボジャックが搭載されている。ポート同士の間隔に余裕があり周辺機器を利用しやすい
試用機の主なスペック
製品名 New Inspiron 15 7000(プラチナ)
CPU 第8世代 Core i7-8550U(最大4.00GHz)
グラフィックス NVIDIA GeForce 940MX
メモリー 8GB
ストレージ 256GB SSD+1TB HDD
光学ドライブ
ディスプレー 15.6型ワイド(1920×1080ドット)
インターフェイス USB 3.1(Type-C、DisplayPort/電源供給)端子、USB 3.0端子×3(うち2基はPowerShare対応)、HDMI 2.0端子、有線LAN端子、マイク入力/スピーカ出力、Nobleロック・セキュリティスロット、メディアカードリーダー
OS Windows 10 Home(64bit)

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ノートPCの収納に特化した「アンダーザジャックパック」がクラウドファンディングを準備 – Cyclist(サイクリスト)

 サンフランシスコのアパレルブランド「ベータブランド」が手がける厚さ3.5cmの“超薄型”バックパック「アンダーザジャックパック」の日本上陸へ向け、クラウドファンディングの準備が行われている。体にフィットし、反射素材も一部使用しているため、サイクリング用のバッグとしても活躍が期待できる新製品だ。

ベータブランドが手がけた薄型バックパック「アンダーザジャックパック」 (提供写真)

 ノートパソコンに特化した薄さが特長のアンダーザジャックパックは、13インチと15インチのサイズで展開。カラーはグレー、レッド、ブラック、シルバーがラインナップされる。シルバーに用いられているのは道路標識にも使用されている再帰性反射材で、光を反射することで夜間にも自分の存在を後続に知らせる役割を果たす。

ノートパソコンを始め、周辺機器やガジェットなどをしまうポケットも装備 (提供写真)

 メインの大きな仕切りにはノートPCが入り、その他の小さな仕切りには充電ケーブル、サイドポケットには財布やアクセサリーが入るスペースが設けられる。バックパック自体が薄く、ノートPCを入れても本体が膨らまないため、ジャケットや合羽、ウインドブレーカーの下に着用することも可能。雨を防ぎ、盗難防止にも役立たせることができるという。

 クラウドファンディングサイトでは現在、プロジェクトをフォローすることで最新情報を受け取ることが可能。今後、クラウドファンディングにかかる費用など、具体的な情報がオープンになる予定だ。

ジャケットや上着の下にも着れる薄さ(右) (提供写真)
4色展開でラインナップ (提供写真)

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新製品情報

「PUBG」の動作についてDMMの推奨を受けた「ALIENWARE 15」ノートPCが発売 – 4Gamer.net

ALIENWARE 15 PUBG DMM 推奨モデル
配信元 デル 配信日 2017/12/8

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

ALIENWARE、
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』に最適化した
「ALIENWARE 15 PUBG DMM 推奨モデル」を発売

ALIENWARE

 デル株式会社は、プレミアムゲーミングパソコンブランド「ALIENWARE」より、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』が快適に楽しめる「ALIENWARE 15 PUBG DMM 推奨モデル」を本日より販売開始します。

 『PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDS』は、バトルロイヤルゲームです。孤島で100名ものプレイヤーが様々な武器と知恵を使って、最後の一人として生き残る瞬間まで戦います。プレイヤーは段々狭くなる安全地帯内で、ランダムに配置されている武器や車両、装備アイテムを駆使して“最後の一人”になるために命をかけた緊張感あふれる荘厳な戦いを勝ち残ります。

 「ALIENWARE 15 PUBG DMM 推奨モデル」は、パワーと携帯性を完璧なバランスで体現し、危険なほどゲームに没頭できます。驚異的なNVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5 グラフィックス、NVIDIA G-SYNC 対応ディスプレイ、16GB DDR4 2400MHz (2x8GB)、256GBPCIe SSD+1TB 7200RPM SATA HDDといった構成により、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』を思う存分楽しむことができます。

主な仕様

  • インテル Core i7-7820HK
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5 標準搭載、NVIDIA GeForce GTX 1080 8GB GDDR5X まで選択可能
  • Windows 10 Home 64ビット
  • 16GB DDR4 2400MHz (2x8GB)標準搭載、32GB DDR4 2400MHz (2x16GB)まで選択可能
  • 256GB PCIe SSD + 1TB 7200RPM SATA SSD 標準搭載、1TB PCIe SSD+ 1TB PCIe SSD + 1TB 7200RPM SATA HDD まで選択可能
  • 15.6インチ FHD(1920×1080) 60Hz IPS 非光沢 NVIDIA G-SYNC 対応ディスプレイ標準搭載、FHD (1920 x 1080) 120Hz TN+広視野角 非光沢 NVIDIA G-SYNC 対応ディスプレイもしくは 4K (3840 x 2160) IGZO IPS 非光沢ディスプレイを選択可能
  • Killer Networks e2400 ギガビット・イーサネット
  • Killer 1535 802.11ac 2×2 WiFi と Bluetooth 4.1
  • バックライト キーボード

※検証の基準は、DMM GAMESとデル株式会社にて作成したものであり、Bluehole社が内容を保証するものではありません。また、検証結果の内容・数値はゲームのアップデート、インターネットの通信状況により変動する事があります。
※現在PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSは早期アクセスサービス中です。上記のPCスペックは日本のパートナー社であるDMMでの検証を元に推奨しています。

ASCII.jp:安心してメインマシンに! 直販でオトクに買える東芝15.6型 … – ASCII.jp

大容量SSHDか高速SSDかを購入時に選択可能

2017年12月11日 09時00分更新

文● MOVIEW 清水、編集●八尋/ASCII

「dynabook AZ65/EG」

 パワーのあるCPU、15.6型の広い画面で使える15.6型ノートパソコン「dynabook AZ65/EG」。デフォルトでほぼ必要な要素がそろっており、買ってすぐに使えるメインマシンとして使うのにうってつけのパソコンだ。

 GPUこそCPU内蔵のインテル HD グラフィックス 620のため、ゲーミングパソコンなどと比べるとグラフィックス面は少し低いが、ビジネスユースで使う分にはまったく問題ないだろう。今回は、dynabook AZ65/EGの実力を計るべく、定番ベンチマークテストを実施して性能を検証してみた。

 まずはdynabook AZ65/EGの全体のパフォーマンスを測るべく、定番のベンチマークソフト「PCMark 8」と「3DMark」を用いて、性能をチェックしてみた。

 総合系ベンチマークソフト「PCMark 8」は通常作業などのパフォーマンスをチェックするためのソフト。今回は「Home」、「Creative」の2種類のチェックを実施した。

ブラウジングやビデオチャットなどの通常作業におけるパフォーマンスを測る「Home Accelerated」の結果

3Dゲームや画像処理ソフトなどのパフォーマンスを測る「Creative Accelerated」の結果

 スコアは「Home」が3652、「Creative」が4419となった。ウェブブラウジングやOfficeソフトを使う分にはストレスのないスコアで、簡単な写真編集などであれば問題なくこなせるだろう。

 GPUはCPU内蔵で、別途搭載しているわけではなくゲーミングのような3D性能を望めないが、そのパフォーマンスを測るため、3DMarkによるテストを計測した。

Fire Strikeの結果

Sky diverの結果

Time Spyの結果

 スコアは「Fire Strike」で1045、「Sky diver」で4357、「Time Spy」で415となった。少し低い結果ではあるが、普段作業で困るようなスコアではなく、仕事で使いながらたまにブラウザーゲームなどで遊ぶ程度であればこなせるだろう。

 実際の3Dグラフィックスのレンダリングなどのベンチマークテスト「CINEBENCH」では、CPU性能などが計測できる。スコアは、グラフィックスAPIのOpenGLは51.68ポイント、CPUの性能テストでは364ポイントという結果となった。最新の第8世代Coreプロセッサーと比べるとすこしパワーは劣るが、それでも十分な数値だ。



「CINEBENCH」のOpenGLのテスト結果 CPUのテスト結果

 実際にゲームをしたらどのような結果になるのか、ゲームのベンチマークで本機のパフォーマンスを見てみよう。ゲームの中でもそれほど負荷の高くないドラゴンクエストX ベンチマークソフト Ver1.51では、標準品質で快適、最高品質でも普通という結果となった。



1920×1080ドット、標準品質、スコア5686 1920×1080ドット、最高品質、スコア4477

 高いグラフィックス描画能力が求められる「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク」。さすがにこのクラスのゲームとなると快適に遊ぶのは厳しいと想像されたので、まずは1920×1080の標準品質で計測してみた。

1920×1080ドット、標準品質、DirectX 11、スコア2279

1920×1080ドット、高品質、DirectX 11、スコア1488

 さすがに高品質では設定変更が必要という分析だが、「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮の解放者」がフルHDで動くのは頼もしい。もちろん解像度を1280×720に落とせばさらに快適に遊べる。ブラウザーゲームだけでなく、負荷が低めのMMORPGなども設定次第では遊べそうだ。

1920×1080、標準品質、DirectX 11、スコア2119

1920×1080ドット、低品質、DirectX 11、スコア2194

 こちらも高いグラフィックス描画能力が求められる「ドラゴンズドグマオンライン」ベンチマーク。1920×1080ドットの解像度で標準品質で計測してみた。こちらのベンチマークテストでも、普通という結果が出た。品質を落とした低品質でも快適にはならなかったが、フルHDで遊べるのはうれしい。

 dynabook AZ65/EGはゲーミングマシンではないので、ゲームを快適に遊ぶという目的で購入することはないだろうが、スコアがいいに越したことはない。

 発売されたばかりの秋冬モデルのdynabook AZ65/EG。とても軽いというわけではないが、室内で持ち運ぶのであれば苦にならない重量であり、メインマシンとしてガッツリ使える性能を持っている。悩ましいのは、購入時に選択できる容量の大きいSSHDか、速度の速いSSDの選択だろうか。いずれにしても、ストレスなく使えるdynabook AZ65/EGは、ノートパソコン購入時に検討したいパソコンの1つといえるだろう。

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CPU Core i7-7500U(2.70GHz(最大3.50GHz)、2コア/4スレッド)
メモリー DDR4 SDRAM 16GB(8GB×2)
GPU インテル HD グラフィックス 620(CPU内蔵)
ストレージ 2TB ハイブリッドドライブ
内蔵ドライブ BDXL対応Blu-ray Discドライブ
サウンド オンキヨー製ステレオスピーカー(インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠)
有線LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T
無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac
接続端子 USB 3.0端子×2、USB 2.0端子×2、SDカードリーダー、マイク入力/ヘッドフォン出力端子、HDMI出力端子
電源 リチウムイオンバッテリー
サイズ およそ幅379mm×奥行258mm×高さ23.7mm
重量 約2.4kg(バッテリー含む)
OS Windows 10 Home 64bit

Room1048/東芝ID会員(無料)なら、直販価格12万2904円から!

 東芝製ノート共通の注目ポイントとして紹介しておきたいのが、その価格。「dynabook AZ65/EG」の場合、東芝ダイレクトの直販価格は18万6840円からなのだが、Room1048会員(東芝ID)価格は12万2904円(12月11日現在)からとなっている。512GB SSD搭載モデルも16万7184円(12月11日現在)からだ。

 このほかの東芝製ノートもかなりお得な価格になっているため、ノートPCの購入を考えている方は、とりあえずRoom1048/東芝ID会員(無料)になることを強くオススメしたい!

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920社が試したテレワーク 効果あるが不向きな業務も – 日本経済新聞

 ノートパソコン(PC)などを使ってオフィス以外で仕事をする「テレワーク」。「働き方改革」の中核を成す取り組みだけに、政府も熱心に推奨する。普及にはIT(情報技術)インフラの整備が欠かせない。

■6万3000人が参加

 総務省や経済産業省、厚生労働省、内閣府らは2017年7月に実施したキャンペーン「テレワーク・デイ」の報告会を10月6日に開催した。テレワーク・デイはノートPCなどを使って社外で仕事を…

4Kを4画面に映し出す超豪華仕様ノートPCとは!? – 日経トレンディネット

マウスコンピューターの「DAIV-NG7500 シリーズ DAIV-NG7500H1-M2SH5」(以下、DAIV-NG7500H1-M2SH5)は、17.3型の大画面4K液晶や高性能グラフィックスチップ、高速SSDや大容量メモリーなどを搭載する贅沢な仕様のノートパソコン。前回はスペックや特徴について触れたが、今回はベンチマークテストによる性能の測定や、実際の使用感をチェックしていきたい。

DAIV-NG7500H1-M2SH5は、17.3型の4K液晶や高性能グラフィックスチップ、高速SSD、大容量メモリーなどを搭載する贅沢な仕様のノートパソコン。直販価格は28万9800円(税別)

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 画面は17.3型と大きい。解像度は4K(3840×2160ドット)で、フルHD(1920×1080ドット)の4倍の密度があり、文字や写真の輪郭がより滑らかで美しい。もちろん4K動画もドット・バイ・ドットでそのまま表示できる。

 画面の表面処理は非光沢で、周囲の光の反射や映り込みがほとんどない。画面は色温度が少し低く設定されているのか、赤やオレンジ、ピンクの発色がきれいに表示されると感じた。視野角が広いため、複数人でノートパソコンを囲み、資料や動画を見るにも良さそうだ。バックライトにLEDを採用しており、肉眼で見る限り画面に色ムラなどを感じなかった。

画面は17.3型。発色はきれいで、暖色が特に鮮やかに表現される。視野角も広い。解像度は4K(3840×2160ドット)で文字や写真の表示が滑らかで美しい

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DAIV-NG7500H1-M2SH5の主なスペック

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