TVアニメ「サンリオ男子」OP&ED主題歌2月発売!元旦、ポムポムプリンが池袋に – PONYCANYON NEWS

「サンリオ男子」の2周年とTVアニメ放送開始を記念したイベントが12月17日に東京・サンリオピューロランドにて開催され、会場の観客や配信で視聴したファンに向けて多くの情報が解禁された。

イベントの冒頭で、放送に先駆けてTVアニメのPV第3弾が公開された。一足早く本編のエピソードが見られる最新PVとなっており、YouTubeでも見ることができる。
アニメ放送はTOKYO MXにて1月6日22時を皮切りに、MBS、TVQ九州放送、テレビ愛知、テレビ北海道、ミヤギテレビ、テレビ大分でスタート。そして、1月9日から毎週火曜AT-Xでの放送も決定した。あわせて、各配信サイトでの配信も予定されている。
追加キャストも公開され、主人公の康太の友人役として、岸尾だいすけ(町田大和役)、鈴木千尋(土屋正役)が、俊介の部活の先輩役として古川慎(松尾智役)が決定している。

そして、CD情報も公開。オープニングとエンディング主題歌をサンリオ男子5人が担当し、オープニング主題歌「青春インターリュード」では格好よく、エンディング主題歌「Now on dream!」では楽しく、彼らの魅力がふんだんに感じられる主題歌に。このオープニング・エンディング主題歌はCD1枚に収録され、2月21日に発売予定。あわせて、音楽を担当したElements Gardenの藤田淳平によるオリジナルサウンドトラックも3月21日に発売予定され、ジャケット写真も一挙に初公開となった。

加えて、ブルーレイ・DVDが2018年3月21日から順次発売される。第1巻の特典には、未放送オリジナルショートアニメ2話分、康太と祐のキャラクター対談インタビューなどが収録。詳細は公式HPにてチェックしてほしい。

さらに、2018年の元旦、1月1日には東京・アニメイト池袋本店店頭にてポムポムプリンによるグリーティングイベントが行われる。3回各約20分のグリーティングが予定され、写真は自由に撮影OK。当日は、SNSキャンペーンも行われる予定で、ポムポムプリンの写真を「#SdanA」「#プリンと戌年を迎える」のハッシュタグをつけてSNSに投稿し、画面をスタッフに見せるとサンリオ男子の特製年賀状がプレゼントされる。

そのほか各種コラボも続々と決定しており、詳細は公式HPやTwitterにてチェックしてほしい。

■予告編映像
TVアニメ「サンリオ男子」PV第3弾【2018年1月放送開始予定】

■リリース情報(CD)
TVアニメ「サンリオ男子」OP&ED主題歌
「青春インターリュード/Now on dream!」
2018年2月21日発売

PCCG.70414 ¥1,250+税
発売元: ポニーキャニオン

TVアニメ「サンリオ男子」ORIGINAL SOUNDTRACK
2018年3月21日発売

PCCG.01647 ¥3,000+税

■リリース情報(映像)
「サンリオ男子」Blu-ray&DVD 第1巻
2018年3月21日発売
●ブルーレイ
khttp://special.canime.jp/sanrio-danshi/ PCXP.50571 ¥6,800+税
●DVD
khttp://special.canime.jp/sanrio-danshi/ PCBP.53571 ¥5,800+税

■イベント情報
「ポムポムプリン・グリーティングイベント」

■オンエア情報
TVアニメ「サンリオ男子」
2018年1月 放送開始予定

■関連サイト
TVアニメ「サンリオ男子」公式HP
http://sdan-anime.com/
TVアニメ「サンリオ男子」公式Twitter
https://twitter.com/Sdan_Anime

©1976,1996,2001,2015,2017 SANRIO CO.,LTD. 聖川高校PTA

ホットストック:サンリオが3日ぶり反落、香港事業での追徴課税を嫌気 – ロイター

[東京 18日 ロイター] – サンリオが3日ぶり反落。同社の香港子会社がタックスヘイブン対策税制の適用除外要件を満たしておらず、合算課税されるべきとの判断によって課税処分したとの更正通知を東京国税局から受け取ったと15日発表した。追徴課税額は約11億円。同社は、事業実態が十分に考慮されず更正処分を受けることになり誠に遺憾だとし、更正処分に係る税額をいったん納付した上で、当局に対し、引き続き正当性を訴えていく予定だとしている。

Microsoft Releases Accolades Trailer For Xbox One X – Comicbook.com

Xbox One X Accolades

The Xbox One X has been out for just over a month now, and while it’s gotten its fair share of criticism from some people (mainly with its high price tag), there are those that have shown great appreciation for Microsoft’s most powerful console to date.

And now, the publisher is celebrating with the release of a new Accolades trailer that features a number of comments suggesting that it lives up to its name of “world’s most powerful console”.

The commercial may likely be familiar to some fans, as it’s similar to the one that’s been running on airwaves over the past few weeks, featuring Kanye West’s “Power” and footage from a number of first and third-party games that support the console.

You can see the Xbox One X commercial below, and you can pick up your own console at retailers now.


Microsoft surprises a thoughtful 9-year-old who gave up his Xbox to help the homeless – Mashable

Image: AP/REX/Shutterstock

In early December, 9-year-old Mikah Frye decided that instead of getting an Xbox One for Christmas, he’d rather use that $300 to donate blankets to the homeless.

Microsoft caught wind of Frye’s generosity, Fox 8 reported Saturday, and decided to set up a surprise for him: a limited edition Minecraft-themed Xbox One X from none other than Santa himself.

Frye first decided to give up his own present as a charitable gesture when he saw homeless people outside in the cold around Ashland County, Ohio, when he was with his grandma, Fox 8 reported on Dec. 6. Instead of spending $300 on a console, he could get 60 blankets and donate them to the Ashland Church Community Emergency Shelter Services (a.k.a. Access).

Just three years earlier, Frye and his parents were benefiting from the services provided by Access.

“It was about three years ago, we hit some financial problems, me and my husband and Mikah we ended up losing our home,” Frye’s mother Sara Brown said. “We stayed there for just a few weeks until we found a new place to live.”

Frye’s grandmother, Terry Brant, added: “He knew what it was like to not have a blanket at night and have to give it back … So the first thing he wanted to do is give a blanket that they could keep.”

Each of Frye’s blankets given to people in need includes a handwritten note: “They gave me a blanket, but I had to leave it. That’s why I want you to have your own blanket … Today, I live in my own house, and someday you will too. Your friend Mikah.”

At the Beachwood Place Mall in Ohio on Saturday, Frye’s kindness paid off. In a tearful moment, mall employees surprised him with a bag of gifts, including the Xbox One console.

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「インクレディブル・ファミリー」場面写真公開 ヒット作第2弾 – インフォシーク

公開された「インクレディブル・ファミリー」の場面写真(C)2017 Disney/Pixar. All Rights Reserved.

 ディズニー/ピクサーの新作アニメーション映画「インクレディブル・ファミリー」の場面写真が17日、解禁された。04年に公開された「Mr.インクレディブル」の第2弾。父親のボブ・パーをはじめ、ヒーロースーツに身を包んだ特殊能力を持つ家族が勢ぞろいした。

 前作は興行収入50億円超えを記録。ヒーロー業を廃業に追い込まれたパー一家が、再び活躍の場と家族の絆を取り戻す物語だった。新作のストーリーは明かされていないが、より強力な家族となった一家の大活躍が期待される。日本公開は来年8月1日。

『FF』30周年を祝うオーケストラコンサート“Distant Worlds”東京公演をリポート、歴代の人気曲がシリーズの節目を飾る – ファミ通.com

 いまから遡ること30年、1987年12月18日に、ファミリーコンピュータ用ソフト『ファイナルファンタジー』(以下、『FF』)が発売された。

 坂口博信氏らが、小さな容量にたっぷりの内容を詰め込んだ『ドラゴンクエスト』の存在に衝撃を受け、「自分たちもファミコンでRPGを作ろう」と考えて始まったプロジェクトだという『FF』。第1作の発売後、『FF』はさまざまな進化を続け、いまは『ドラゴンクエスト』とともに、スクウェア・エニックスを代表するRPGシリーズとしてその名を轟かせている。

 この『FF』30周年という節目を祝う企画のひとつとして、オーケストラコンサートツアー“FINAL FANTASY 30th Anniversary Distant Worlds: music from FINAL FANTASY JIRITSU / 而立”が、2017年7月よりスタート。オーストラリア公演を皮切りに、アメリカやイギリス、フランスなどで行われ、12月に日本に凱旋。12月8日に大阪公演、12月9日、10日に東京公演が行われた。本記事では、12月10日の公演の模様をリポートしよう。

 東京公演では、演奏前に、植松伸夫氏、天野喜孝氏、スクウェア・エニックス代表取締役社長 松田洋祐氏が登壇。今回のツアーのタイトルに“而立”と付けたのは植松氏とのことで、孔子の“三十而立(三十にして立つ)”という有名な言葉を引用し、「『FF』も30年の経験を持って、『FF』なりの価値観を持って踏み出すときなのかなと考えた」と、名付けの理由を語った。

 天野氏は、最初の『FF』のコンサートが開催されたときのことをいまでも覚えているそうで、「『FF』の空間に入った感じがした」と当時を振り返った。いまも、メインテーマなどが流れると、『FF』の空間に入った気持ちになるとのことで、“植松氏の音楽と『FF』はつながっている”とのコメントも。

 なお、会場には来られなかった坂口氏からは、ビデオレターが到着。植松氏との出会いに感謝していること(“本人に直接は言えないが、カメラには言える”とか)、深い世界観が内包された天野氏の絵が、『FF』を深く広くしてくれたことに感謝していることを語り、来場者には“音の震えが体に浸透していく課程を楽しんでほしい”とメッセージを送った。

 そして松田氏が、改めてファンに挨拶を述べ、演奏がスタート。おなじみの「プレリュード」から始まり、「ビッグブリッヂの死闘」(『FFV』)や「ザナルカンドにて」(『FFX』)といった人気曲から、「Heavensward」(『FFXIV』)、「APOCALYPSIS NOCTIS」(『FFXV』)といった近年発売された『FF』の楽曲まで、幅広い曲が披露された。

 植松伸夫氏が作曲した、『FFXV』の“オンライン拡張パック:戦友”の主題歌「Choosing Hope」の演奏では、ソリストの鈴木瑛美子さんが圧巻の歌声を披露。鈴木さんは、なんと現役女子高生。湖池屋のテレビCMでパワフルな歌声を耳にした人も多いと思うが、東京国際フォーラムのステージ上でもその歌声は健在で、歌い終えた後は大きな拍手が会場を包んだ。

 また、Distant Worldsと言えば、演奏中にゲームの映像が流れる点も見どころだが、「オープニング~爆破ミッション」(『FFVII』)では、オリジナル版の映像から始まり、途中から現在開発中の『FFVII リメイク』の映像に切り替わるという、粋な演出が行われた。ちなみに、2015年に公開された『FFVII リメイク』のトレーラーに使われている音源は、過去のDistant Worldsで演奏されたものだという。

 『FFVI』の人気曲である「オペラ~マリアとドラクゥ」は、日本で披露されるのは、2012年のDistant Worlds以来。ゲームでは収録されなかった、ドラクゥとラルスの一騎打ちシーンを含む完全版で、オーケストラの演奏とコーラス、ソリストたちの声、ナレーションによって描かれた物語に、来場者はスタンディングオベーションで賞賛を送った。

ソリストの渡邉具晃さん、太田悦世さん、押見春喜さん。

ナレーションは郡正夫氏が担当。

 オペラの後、「FFメインテーマ」とともにスタッフロールが流れ、その後アンコールで「エアリスのテーマ」、「片翼の天使」が披露され、シリーズ30周年の節目を祝うDistant Worlds日本公演は終了となった。しかし、ツアー自体はまだまだ続く予定で、1月にはニューヨーク、カンザスシティ、ロサンゼルスで開催予定だ。

 終演後のインタビューで、「遠い先のことはあまり考えていない」と植松氏は語る。そのとき、「これ、おもしろいんじゃない」と感じることを実行していっているとのこと。指揮のアーニー・ロス氏も、おもしろいと思ったことはすぐに実行するタイプで、気が合うとか。きっと両氏は、ニューヨーク以降の公演についても、そのフットワークの軽さで、いろいろな試みを取り入れていくのだろう。

 なお、インタビューには、鈴木瑛美子さんも参加した。ファンに受け入れてもらえるだろうか……と緊張していたそうだが、5000人を前に歌いきったことについて、植松氏は“拍手が続いていたことが、来場者の胸を打っている証拠だ”と賞賛。アーニー・ロス氏も「おめでとう」とメッセージを送った。両氏は、鈴木さんの海外デビューをいつにするか? という話題で盛り上がっていたが、ぜひ日本でも、また鈴木さんの歌声が聴ける機会を設けてほしいと思う。

東京公演 セットリスト

・第一部
1.プレリュード 【FINAL FANTASY シリーズ】
2.ビッグブリッヂの死闘 【FINAL FANTASY V】
3.勝利のファンファーレ 【FINAL FANTASY シリーズ】
4.星降る峡谷 【FINAL FANTASY VII】
5.独りじゃない 【FINAL FANTASY IX】
6.The Oath 【FINAL FANTASY VIII】
7.剣の一閃 【FINAL FANTASY XII】
8.Heavensward 【FINAL FANTASY XIV】
9.ファングのテーマ 【FINAL FANTASY XIII】
10.Choosing Hope 【FINAL FANTASY XV】
 ソリスト:鈴木瑛美子
11.Liberi Fatali 【FINAL FANTASY VIII】

・第二部
12.オープニング~爆破ミッション 【FINAL FANTASY VII】
13.愛のテーマ 【FINAL FANTASY IV】
14.Sword Song バトルメドレー 【FINAL FANTASY XI】
15.APOCALYPSIS NOCTIS 【FINAL FANTASY XV】
16.ザナルカンドにて 【FINAL FANTASY X】
17.オペラ~マリアとドラクゥ 【FINAL FANTASY VI】
  ソリスト:太田悦世 / 渡邉具晃 / 押見春喜 ナレーター:郡正夫
18.FFメインテーマ 【FINAL FANTASY シリーズ】

・アンコール
19.エアリスのテーマ 【FINAL FANTASY VII】
20.片翼の天使 【FINAL FANTASY VII】

大阪公演 セットリスト

 東京公演に先んじて行われた大阪公演では、光田康典氏が登壇し、氏が作曲した「IGNIS and RAVUS Theme Medley」が演奏された。大阪公演のセットリストも、併せて紹介しよう。

・第一部
1.プレリュード 【FINAL FANTASYシリーズ】
2.ビッグブリッヂの死闘 【FINAL FANTASY V】
3.勝利のファンファーレ 【FINAL FANTASY シリーズ】
4.星降る峡谷 【FINAL FANTASY VII】
5.独りじゃない 【FINAL FANTASY IX】
6.The Oath 【FINAL FANTASY VIII】
7.剣の一閃 【FINAL FANTASY XII】
8.Heavensward 【FINAL FANTASY XIV】
9.ファングのテーマ 【FINAL FANTASY XIII】
10.愛のテーマ 【FINAL FANTASY IV】
11.APOCALYPSIS NOCTIS 【FINAL FANTASY XV】
12.Liberi Fatali 【FINAL FANTASY VIII】

・第二部
13.オープニング~爆破ミッション 【FINAL FANTASY VII】
14.IGNIS and RAVUS Theme Medley 【FINAL FANTASY XV】
  作曲家・光田康典氏登壇
15.Sword Song バトルメドレー 【FINAL FANTASY XI】
16.ザナルカンドにて 【FINAL FANTASY X】
17.オペラ~マリアとドラクゥ 【FINAL FANTASY VI】
  ソリスト:太田悦世 / 渡邉具晃 / 押見春喜 ナレーター:郡正夫
18.FFメインテーマ 【FINAL FANTASY シリーズ】

・アンコール
19.エアリスのテーマ 【FINAL FANTASY VII】
20.片翼の天使 【FINAL FANTASY VII】

週刊ファミ通2017年12月28日号(2017年12月14日発売)では『FF』30周年特集を掲載!

 週刊ファミ通2017年12月28日号(2017年12月14日発売)では、『FF』シリーズのファンから寄せられた思い出のエピソードやイラストを軸に、クリエイターへのアンケートや特別企画も加え、節目をお祝いする40ページの特集をお届け。植松伸夫氏のファミ通コラムが限定復活&コラム特別版も掲載しているので、ぜひチェックを。

『ファイナルファンタジー』30周年をファン&著名人の思い出とイラストで綴る40ページの記念特集【先出し週刊ファミ通】

1987年12月18日に記念すべき第1作が発売され、ついに30周年を迎える『ファイナルファンタジー』シリーズ。週刊ファミ通2017年12月28日号(2017年12月14日発売)では、シリーズのファンから寄せられた思い出のエピソードやイラストを軸に、クリエイターへのアンケートや特別企画も加え、節目をお祝いする40ページの特集をお届けします。

Photo by Shinjiro Yamada

Xbox One news: Final Backwards Compatibility 2017 and Games with Gold December – Express.co.uk

The final Xbox One Backwards Compatibility games have been released by Microsoft in 2017.

More are still coming next year, however, Microsoft have confirmed that there will be no new titles arriving this week.

Xbox’s Major Nelson himself has confirmed that no more announcements are being planned for December, although more will arrive in 2018.

The team in charge of putting together these projects are off on their holidays, although fans can still add new Xbox 360 titles to their libraries through Games with Gold.

The final titles to be announced by Microsoft were Earth Defense Force 2017 and Sonic Adventure 2.

“After releasing 136 Xbox 360, 13 Original Xbox & 7 enhanced Xbox 360 titles in 2017, the Xbox One Backward Compatibility team is taking some time off for the holidays. 

“Releases resume after New Year. Thank you for all of your support this year.”

What plans Microsoft have for Backwards Compatibility in 2018 have not been confirmed, however, fans are hoping that more original Xbox games could be arriving.

There’s also a big chance that the BC program could see more  enhanced Xbox 360 games appearing on Microsoft’s Xbox One X as well.

Currently, fans can enjoy these titles in an upgraded form on Microsoft’s new console: Gears of War 3, Fallout 3, Mirror’s Edge, Assassin’s Creed, Skate 3, Oblivion, and Halo 3.

The Xbox One and Xbox 360 Games with Gold lineup was recently updated with December’s last free titles.

Back to the Future: The Game – 30th Anniversary Edition on Xbox One and Marlow Briggs and the Mask of Death on Xbox 360 are now available to download.

The next batch of free Xbox One and Xbox 360 games will be released on January 1.

It’s possible the next batch of free games will be announced next week.

Back to the Future: The Game – 30th Anniversary Edition: “Marty’s back! In this fan-favorite adventure game, the time-traveling DeLorean returns to Hill Valley, minus a driver, and Marty must protect the space-time continuum.”

Marlow Briggs and the Mask of Death: “A new breed of WARRIOR returns, committed to destroying the enemies of FREEDOM! No-nonsense hero Marlow never shied away from danger or trouble. But now he faces his ULTIMATE challenge.

“Blasting into Central America, he has an industrial evil to defeat whilst bound to an ancient Mayan Death Mask who’s had no-one to talk to for 2000 years.

“With cliffhanger over the top action and cinematic gameplay, Marlow Briggs takes inspiration from the best of blockbuster films, comic book heroes, and action games with its focus on relentless high-octane combat, exotic and danger filled environments and epic set pieces.”

カプコン会長が50代で始めたワイン事業で大成功できた理由 | カプコン … – ダイヤモンド・オンライン

Photo by Yoshihisa Wada

日米貿易摩擦がきっかけで手に入れた470万坪の適地

 今回は、カプコンではなく個人事業である「ワイン事業」についてお話ししたい。

 私はアメリカ・カリフォルニア州のワイン産地としての有名なナパバレーに、「KENZO ESTATE」(ケンゾーエステイト)という個人の会社を持っている。ナパの丘陵地帯に470万坪という広大な敷地を保有しており、このうち厳選した2%の土地を使って葡萄を栽培し、ワインを造っている。

 KENZO ESTATEのワインが初めてリリースされたのは2008年。この年はよその醸造所に醸造を依頼したが、翌09年には自前の醸造所とワインを熟成させる洞窟(ケイブ)が整った。そして葡萄栽培から醸造、樽による熟成、瓶熟成に至るまでのワイン作りのすべての工程をワイナリー内で完結できるようになった。これで晴れて100%自社製造の優良ワインである「エステイトボトル」を名乗ることができる。

 今、KENZO ESTATEでは7種類のワインを作っている。赤では「紫鈴rindo」「明日香asuka」「藍ai」「紫murasaki」、白では「あさつゆasatsuyu」「夢久muku」、ロゼでは「結yui」だ。すべてが直販で、日本国内では、東京の広尾と六本木ヒルズ、大阪では梅田、京都では祇園にある直営レストランの他、全国2000店のレストランで楽しんでいただける。直営店ではフルボトルで1万円からで、最も高い「藍ai」は3万4800円で出している。

「ちょっと高いな」と思われるかもしれない。しかし、これからの話を聞いてもらえれば、絶対に「飲んでみたい」と思ってもらえるはずだ。

 そもそも事のきっかけは、カプコンのゲームがアメリカで大人気を博したことにあった。カプコンは1985年にはシリコンバレーにアメリカ市場の拡大に向けた販売会社を設立していたため、私も頻繁にシリコンバレーを訪れていた。

 そんなとき、「子どもがゲームばかりしていて家の中に張り付いているのはよくない」という世論がにわかに強まってきた。背景には、80年代の日米貿易摩擦の問題も見え隠れしていた。

 これを放置するとゲーム事業そのものが危なくなると思い、「それならば屋外のアミューズメント施設をやってみよう」とシリコンバレーからも遠くないナパバレーに470万坪の土地を購入した。それが現在のワイナリーで、90年のことだ。

業績が好調な企業ランキング、3位は日清紡、2位は任天堂、1位はあの自動車メーカー – ダイヤモンド・オンライン

普段、あまり目にすることのない数字やデータに光を当てて多角的に分析、ビジネスパーソンにとっておきの「お役立ち情報」をご紹介する『ダイヤモンドDATAラボ』。今回から最新決算を基にした業績好調企業に関するランキングをお届けします。(週刊ダイヤモンド編集部 小島健志)

最新決算の業績予想から好調企業をピックアップ

新年に押さえておきたい企業はこれだ!

 上場企業の業績が拡大しています。2018年3月期の決算予想では、最終利益の合計が2年連続で過去最高を更新する見通しです。

 そこで最新決算を基に、新年に業績を伸ばしていく可能性の高い企業を数回にわたり探っていきます。今回は、株式投資において重要な本業のもうけを示す「営業利益」の伸び率に絞って見てみました。

 対象は2017年12月期~2018年3月期決算の上場企業で、会社が発表した業績予想を基に、営業利益の増加率の高い順に順位付けをしました。それが、新年相場に期待できる「業績好調企業ランキング」です。ただし、営業利益30億円以上を見込む黒字企業などと条件を限定しています(最後段参照)。

 トップ10は以下の企業となっています。

『Mr.インクレディブル』続編は2018.8.1日本上陸!ファミリーの姿が公開 – シネマトゥデイ