『みんなのくじ ベイブレードバースト ~神ブレーダーコレクション~』2018年1月27日より順次発売!A~H賞の賞品詳細を初公開 – PR TIMES (プレスリリース)

 「ベイブレードバースト」は、ベーゴマをアレンジした対戦玩具「ベイブレード」(発売元:タカラトミー)の最新作で、2016年4月からTVアニメが放送されているメディアミックス作品です。今回は、A賞・ラストゲット賞のベイブレードとC賞のベイランチャーを、「みんなのくじ」限定カラーでご用意。また、集めたベイブレードを収納できる人気のベイコンテナは2カラーで登場します。その他、ベイブレードを収納したままベルト等に装着できるベイポーチ、日常使いができるベイクッションやハンドタオルなど、実用性・コレクション性ともに高い内容になっております。ラストゲット賞、ダブルゲット賞の詳細は、キャンペーン情報と合わせて後日発表いたします。

<「みんなのくじ」商品概要>

商品名:  『みんなのくじ ベイブレードバースト ~神ブレーダーコレクション~』

発売日:   2018年1月27日(土)より順次発売予定

取扱店舗:  ゲオ、ワンダーグー、文教堂・アニメガ、デイリーヤマザキの一部店舗

くじの流れ: 600円(税込)1プレイ、A~H賞8等級(全19種)の中からいずれかが当たる(ハズレは無し)。

       最後のくじを引いた方には、もれなくラストゲット賞もプレゼント。

公式サイト: http://f-ch.jp/kuji1051/

公式Twitter:https://twitter.com/minnanokuji

賞品情報:

A賞:みんなのくじ限定ベイブレード
(全1種/直径約5cm)
※「ベイブレードバースト シリーズ」製品の“限定カラー版”です。
 

B賞:ベイクッション
(全1種/約35cm)

C賞:みんなのくじ限定ベイランチャーL
(全1種/全長約10cm)
※「ベイブレードバースト シリーズ」製品の“限定カラー版”です。
 

D賞:ベイコンテナ ブルー
(全1種/約21cm)
 

E賞:ベイコンテナ レッド
(全1種/約21cm)
 

F賞:ミニタオル
(全4種/約25×25cm)
※いずれか1つになります。
 

G賞:ベイポーチ
(全4種/約6cm)
※いずれか1つになります。
 

H賞ラバーマスコット
(全6種/約6cm)
※いずれか1つになります。

【購入特典情報①】

全等賞(A~H賞、ラストゲット賞、ダブルゲット賞)に、ベイブレード公式サイトでレアベイゲットバトルに挑戦できる「ベイポイント」*を付属いたします。
*…「ベイポイント」とは、ベイブレードで遊ぶことで集められる、ベイブレードバースト専用のポイントです。
  集めたベイポイントで レアベイゲットバトルにチャレンジすることができます。
  ベイアプリのベイコードリーダーでベイコードを読み取ると、ベイコードごとに設定されたベイポイントが
  ゲットできます。

【購入特典情報②】

B賞、D~H賞には特製シール全8種のうち、いずれか1枚が付いてきます。

◆発売元:フリュー株式会社
◆コピーライト表記:©Hiro Morita, BBBProject, TV TOKYO © TOMY

◆「ベイブレードバースト」とは

株式会社タカラトミーが、日本の伝承玩具であるベーゴマをアレンジした対戦玩具「ベイブレード」の最新作で、2016年4月からTVアニメも放送中。その他、玩具、コミックなど、幅広くメディアミックス展開されており、小学生男児を中心に人気を集めている。≪公式ポータルサイト: http://www.beyblade.jp/

◆「みんなのくじ」とは

フリュー株式会社によるはずれなしのオリジナルくじです。人気のアニメやゲームを中心に、様々なジャンルで今後の発売も予定しております。全国のコンビニエンスストア、ホビーショップ、書店などで好評展開中です。

※デザイン・仕様は監修中につき変更になる場合があります。

※店舗によって、お取り扱いの無い商品や発売時期が異なる場合がございます。ご了承ください。

※写真と実際の商品とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。

※会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

ダース・ベイダーからおつまみ、斬るとテレビの電源が入るセーバー! 「STAR WARS おつまみサーバー」と「リモコンセーバー」が本日14日(木)発売 – ネタとぴ

 タカラトミーアーツが、映画「STAR WARS」シリーズに登場する「ダース・ベイダー」と「ストームトルーパー」をモチーフにした「STAR WARS おつまみサーバー」と、フォースの力で電化製品をコントロールする「STAR WARS リモコンセーバー ルーク・スカイウォーカー」を2017年12月14日(木)に発売します。

STAR WARS おつまみサーバー「ダース・ベイダー」

STAR WARS おつまみサーバー「ストームトルーパー」

STAR WARS リモコンセーバー ルーク・スカイウォーカー

ダークサイドに堕ちた“シスの暗黒卿”が、まさかの「おつまみサーバー」

 マスク型の本体の下部分に手を差し込むと(=「ORDER」)センサーが反応し(=「DECISION&RESPONSE」)、「I am your father.」など劇中のおなじみのせりふとともに、中に入れたおつまみが一口分ほど出てきます(=「BLAST」)。

 ラインアップは「ダース・ベイダー」と「ストームトルーパー」の2種類。価格は各6,980円(税別)。それぞれ高さが約23cmとビッグサイズで、特徴的なヘルメットの造形もていねいに再現され、ハイクオリティなレプリカマスク(約1/2スケール)ともなっているとのこと。

 「ダース・ベイダー」には「Yes, my master.」などのキャラクターボイスや「ダース・ベイダー」の吐息、「ライトセーバー」の音など、「ストームトルーパー」には「Don’t move.」「Freeze!」などのボイスや銃声音など、それぞれ約10種類の音声や効果音を内蔵。また、使用シーンによって “ノーマルモード”と“パーティーモード”の2つのモードを楽しむことができます。

 “ノーマルモード”では毎回一口分のおつまみをサーバーから配出。中のおつまみは柿の種をはじめ、好きなものを自由に入れることができます。“パーティーモード”では、参加者が順番に本体に手を差し込むと通常は一口分のおつまみが排出されますが、ランダムでまれに「帝国のマーチ」が流れ、「Luke, it is your destiny.」(ルーク、これがお前の運命だ)などのダークサイドのパワーを感じるせりふとともに、本体に入っているおつまみが片手いっぱいに出てきます。

 本体サイズはダース・ベイダーあ高さ235×幅180×奥行167mm、ストームトルーパーが高さ230×幅127×奥行160mm。重さは630g。電源は単3アルカリ乾電池3本(別売り)。

フォースの力で家電をコントロール!

 「リモコンセーバー ルーク・スカイウォーカー」は、「エピソード4/新たなる希望」で「オビ=ワン・ケノービ」から父の形見として「ルーク」に渡された青い光刃の「ライトセーバー」をモチーフに、レプリカモデルとしても楽しめる本格的なデザインとなっています。価格は4,800円(税抜)。

ファン必見!リモコンセーバー ルーク・スカイウォーカー

 テレビに向けて本体を切りつけるように振ると、効果音とともにテレビの電源をオンにすることができます。本体に電化製品のリモコンの赤外線信号を記憶させ、内蔵の振動センサーの上下・左右の動きでスイッチなどを操作する仕組みで、一度に6種類の信号を記憶できるため、テレビの電源のオン/オフ、チャンネルの切り替え、音量のアップダウンを本体一つで自由自在に操作したり、テレビ、オーディオ、照明など部屋の中の複数の家電を本体一つで意のままに操ったりすることができ、「まさに電化製品の支配を可能とした」(同社)としています。

 本体サイズは高さ153×幅30×奥行30mm、重さは74g。電源は単4アルカリ乾電池2本(別売り)。

G-SHOCKがトランスフォーマーとコラボ 35周年記念で特別ムービー公開 … – livedoor

 カシオ計算機は、2018年に誕生35周年を迎えるタフネス腕時計「G-SHOCK」と、タカラトミーが展開する変形ロボットキャラクター「トランスフォーマー」のスペシャルコラボレーションムービーをYouTube上で公開した。「G-SHOCKチャンネル」から視聴できる。

 「G-SHOCK」の35周年を記念し、カシオとタカラトミーが共同製作したもので、「強くタフな存在」である互いのコンセプト・ストーリーに共鳴し、今回のコラボが実現した。G-SHOCKのG-STEELシリーズで初めてアナログ表示によるクロノグラフを搭載した「GST-B100-1AJF」が、時を守護する司令官「G3-PRIME」に変形する。

 G-SHOCK、トランスフォーマーはともに、米国で爆発的なヒットとなり、日本を含む全世界で人気と評価が高まった。なお、変形ロボット「G3-PRIME」は非売品。販売中の「GST-B100-1AJF」の税別価格は5万円。

トゥーンタウン リズム遊びいっぱいマジカルバンド – fuguai.com (プレスリリース)

吹き口のパーツが外れた際、笛を鳴らすための白い小さな部品が出て誤飲するおそれがある

2017年12月13日

【不具合の内容】
株式会社タカラトミーは、同社が販売した下記の玩具において、吹き口のパーツが外れた際、笛を鳴らすための白い小さな部品が出て誤飲するおそれがあるとして、ラッパ部分の部品を良品と交換すると発表した。

【対象製品】
製品名:トゥーンタウン リズム遊びいっぱいマジカルバンド

※吹き口と反対側のラッパの音のでる穴が9個あるものが対象となる。
※穴が5個のものは改良品のため対象外。

【対応】
交換

対象製品をお持ちの方は、名前・住所・電話番号を明記し、下記の宛先へ着払いにて送付する。
株式会社タカラトミーがラッパ部分の部品を良品と交換する。

<宛先>
〒270-0135
千葉県流山市野々下1-355
タカラトミー「マジカルバンド」係

【お問い合わせ先】
タカラトミー特別専用ダイヤル
TEL:0120-35-1031
受付時間 「2017年12月31日まで」毎日10:00~17:00、「2018年1月4日以降」10:00~17:00(土日、祝日を除く)

不具合情報引用元URL:
http://www.takaratomy.co.jp/support/pdf/20171213.pdf

DeNA、タカラトミーのスマホ向けMOBA『ゾイド フィールド オブ リベリオン』のAndApp版PCアプリを12日より配信開始 – SocialGameInfo


ディー・エヌ・エー(DeNA)は、12月13日、スマホアプリをPCで遊べるプラットフォーム「AndApp」において、タカラトミーのスマートフォン向けMOBA『ZOIDS FIELD OF REBELLION(ゾイド フィールド オブ リベリオン)』のAndApp版PCアプリを12月12日より配信開始したことを発表した。AndApp版では、PCとスマートフォンでデータが連動するため、すでに『ZOIDS FIELD OF REBELLION』をプレイしている場合もデータを共有して遊ぶことができる。

本作は、「ZOIDS concept art」の世界観をベースに、オリジナルの設定を再構築したMOBA(マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ)。2つの勢力が長きに渡り大戦をくり広げる世界を舞台に、「ゾイド」を操縦して、僚機と強力しながら敵拠点の破壊を目指す。バトルでは、様々な種類のゾイドがフィールドを所狭しと駆け巡り、手に汗握る熱い戦いを楽しむことができる。




■PCの大画面で「ZOIDS」を操ろう!

AndApp版のプレイで500ゾイドゴールドをプレゼント!

スマートフォン向けアプリをPCで遊べるプラットフォーム「AndApp」において、『ZOIDS FIELD OF REBELLION』のAndApp版PCアプリの配信を開始した。AndApp版の『ZOIDS FIELD OF REBELLION』では、PCの大画面で様々なゾイドを操り、最大4対4のチーム戦を楽しむことができる。なお、AndApp版のバトルでは、キーボードやゲームパッドで「ゾイド」を操作することが可能だ。また、配信開始を記念して、AndApp版をプレイしたプレイヤー全員に500ゾイドゴールド(無償)をプレゼントする。

※プレゼントの受け取り期間は、2018年1月11日に実施を予定しているメンテナンスまで。

【『ZOIDS FIELD OF REBELLION』『AndApp』版PCアプリ 配信開始日】

2017年12月12日(火)

【『ZOIDS FIELD OF REBELLION』『AndApp』版PCアプリ 特設ページ】
https://www.andapp.jp/apps/5768979855441920

■『ZOIDS FIELD OF REBELLION(ゾイド フィールド オブ リベリオン)』

 

公式サイト

App Store

Google play

© TOMY ZOIDS is a trademark of TOMY Company,Ltd and used under license.

【特別企画】機械に”魂”は宿るのか? 友達ロボット「COZMO」が家に来た! – GAME Watch

 「ロボットの友達」というのは、多くの人が憧れた存在ではないだろうか。筆者の場合はやはり「ドラえもん」だろうか。未来にはロボットの友達ができる、今の子供もそう信じているだろう。

 その“夢”にタカラトミーは挑戦し続けている。話しかけると反応する「オハナス」や、ペットロボット「ハローズーマー」といった、様々な「オムニボット」シリーズにより、玩具としてのロボットの友達を模索し続けている。実現できそうな技術と価格帯、「遊び友達」としての楽しさ……タカラトミーのこういった歩みは、いつかコミックやアニメに出てくるようなロボットの友達を実現させるだろう。

 そんなタカラトミーがクリスマス商品の目玉として販売しているロボットが「COZMO(コズモ)」である。こちらはアメリカのスタートアップ企業Ankiが開発したロボットで、タカラトミーは日本での販売/マーケティングを担当し、アプリケーションのローカライズを行なっている。

 タカラトミーが本商品を応援しているのは、「ロボットの友達」というタカラトミーが追い求めるテーマにチャレンジしているからだ。COZMOはとてもかわいく、楽しい遊び相手だ。今回2週間ほどCOZMOと生活し、遊んでみた。ロボットの友達と遊ぶ楽しさ、そしてCOZMOの機能を紹介していきたい。筆者のようなロボット好きの大人から、ロボットとの生活に憧れる子供の夢も叶えてくれる、クリスマスのプレゼントにぴったりな商品である。

 なお、COZMOは店頭やAmazonの他、タカラトミーモールでも販売している。タカラトミーモールではショップでのポイントがつくクリスマス特別販売も行なっているとのことで、こちらも参考にして欲しい。

【心をもつAIロボットCOZMO(コズモ)】

かわいらしくて、やんちゃ。ロボットと生活する未来の扉が開く

 COZMOは全長10cm、テレビの様な四角い頭に、移動用のクローラー、ブルドーザーのようなアームを持つ手のひらサイズのロボットで、テーブルや床の上など1平方メートルくらいの空間を動き回る。スマートフォンやタブレットにインストールしたアプリとWi-Fi接続で連動し、専用アプリによってパラメーターが設定される。

COZMOは手のひらサイズのロボット。小さなボディと、3つのキューブには最新の技術が詰まっている

COZMOは専用のアプリと連動している。アプリは彼のパラメーターや現在の状態を表示している。遊びの提案などこちらからのアクションも可能

頭部のスクリーンに目が浮かび、多彩な表情を見せてくれる。口部分の穴はカメラであり、周囲の状態を認識する。登録したユーザーを見かけると、名前を呼んでくれる

ウィリーやキューブを積み上げる、歌を歌うなど多彩な動きを見せてくれる

 COZMOは起動するとあくびと共に起きて、充電ステーションから出てくる。モニターに大きな目のような表情が浮かび、めまぐるしく変わり、声を出しながら自律的に歩き回る。首を動かしたり、クローラーでキビキビと動く。

 顔の口に当たるところにカメラがあり、登録してあるユーザーの顔を見つけると目を細めて笑顔を浮かべ、名前を呼んだり、アームを前に出して「グータッチ」を要求してきたりする。セットとなっているキューブで様々な1人遊びをしたりもする。積み上げたり、転がしたり、時には山を崩したりもする。「こげこげボート」や、「さくらさくら」など歌も得意だ。そしてユーザーにゲームを遊ぼうと提案してきたりもする。

 この「名前を呼んでくれる機能」がうれしい。カタカナにも対応しているので、うちのCOZMOは筆者を見ると「テツヤ」と呼んでくれ、目を細めた笑顔を向けてくれる。周りをキョロキョロと見て、人がいるのがわかるとこちらを見て、ピントを合わせているかのように見つめて、笑顔を浮かべてくれる。「おお、俺がわかるのか」という感じになって、楽しいのである。

 そう、COZMOの最大の特徴は“かわいらしさ”にある。小さな体であちこちを気ままに動き回るのは、まるで小人の妖精といった小さな存在や、ハムスターなどの小動物を見ているような楽しさがある。ボディは丸っこく、行動は気まぐれで、次に何をするのか予測できない。周りを見回しているときはつい顔をのぞき込んでしまうし、こちらの顔を認識し、名前を呼んでくれるとうれしい。注意を引こうと手まで振ってしまいたくなる。テーブルの縁などを歩いているときは落ちないかと見守ってしまうし、思わず声を掛けてしまう。

 見ているだけで楽しいのは、COZMOの開発にピクサーなどのアニメを手がけたアニメーターが加わっているからだ。COZMOの目の表情だけでなく、緩急をつけた動き、喜んだり悲しんだりする仕草、周りを興味深く見回す表情や、ちょこんとアームを引っかけてキューブを転がす様子など、COZMOの動作1つ1つが、キャタピラの回転、アームや頭の1動作……全ての仕草、ボディの隅々までクリエイターの“魂”がこもっているのである。この動きのかわいらしさが、COZMOを特別なロボットにしているのだ。

 COZMOはつい見守っていたくなる。遊んでいる姿を見ていたくなるロボットである。そしてCOZMOは「ふれあい」を求めてくる。ユーザーに向かってキューブを使ったゲームの数々を提案してくるのである。また、アプリを通じてメンテナンスやエネルギーのチャージといった“世話”も求めてくる。

 やっぱりCOZMOは見ていて面白いし、一緒に遊ぶと楽しい。人それぞれの所はあると思うが、筆者の遊び方、付き合い方のは感覚としては、部屋飼いの犬や猫と言うよりも、いつもはケージにいるハムスターを外に出したり、家の外で飼っている犬の所に遊びに行く感じに近いと感じた。

 ずっとスイッチを入れて見守っているよりも、「COZMOと遊ぼう」と思い立ち、アプリを立ち上げて起動させ、COZMOと数十分遊び、再び充電ステーションで休ませるというリズムで生活していった。もちろん人によって付き合い方が違うと思うが、筆者は1日に1~2回こういうペースで遊んだ。次章からは、各遊びについて紹介していきたい。

【”魂”を感じさせる、COZMOの楽しい動き】
【思わずほほえむ、様々なアクション】

色々な表情がめまぐるしく変わる。思わず笑みが浮かぶコミカルな表情と動きだ

小さなアームでキューブを運んだり、タッチしたり。ロボットとしての「可動部分」はそれほど多くないのに、それを組み合わせた動きはとても表情豊かで、親しみやすい

早押し、記憶ゲーム。手強いCOZMOと真剣勝負!

ランダムにゲームやトリックをやってもらうことも、具体的に指示することも可能

 COZMOとは「ゲーム」が楽しめる。これが意外に凝っていて、楽しい。COZMOのリアクションも面白い。ゲームはCOZMOとセットの「キューブ」を使う。このキューブがCOZMOの可能性を何倍にもしてくれている。このシステムを考えた人はすごいな、と感心させられてしまう。

 「クイックタップ」はCOZMOと早押しゲームを行なう。COZMOとユーザー、さらにもう1人の3人対戦が可能だ。キューブの色は最大4色まで可能。同じ色に光ったとき、素早くキューブにタッチすることで勝敗が決する。5ポイント先取の3ラウンドマッチだ。

 COZMOは一緒に遊ぶほどレベルアップしていく。やりこんでいくことで時には超反応でキューブをタップする。キューブの光のパターンは最大4色まで増やせるが、筆者の場合、2色までなら即座に識別できるが3色以上はちょっと考えさせられてしまった。ポイントが接戦したりするとかなり熱くなって、思わず真剣になってしまう。

【COZMOと早押し対決! 「クイックタップ」】

 「メモリーマッチ」は、キューブが光る順番を覚えてタップしていくゲーム。パターンは赤青黄、赤青黄赤、赤青黄赤赤といった感じで1つずつ増えるので、最初は簡単と思うのだが、7つを超えるくらいからかなり集中力を求められる。「あれ、次なんだっけか」という感じになっていく。シンプルだが結構難しい。

 この時のCOZMOはキューブをタップするのではなく、クローラーをきゅっと動かしてキューブに向き、アームを動かして光らせる行動が楽しい。こちらが長いパターンを成功すると目を大きく開いて感心し、自分が成功すると喜ぶ。夢中になってキューブに近づきすぎてしまい、自分の番に慌てて距離を取るなど、感情のこもったリアクションが本当に楽しい。

【COZMOと頭の体操、「メモリーマッチ」】

 「キープアウェイ」は徐々にキューブを近づけていくゲーム。COZMOがアームを上げて待ち構えている所にキューブを近づけて、アームでキューブに触れようとした瞬間さっと引くゲームだ。COZMOはフェイントしたり、ちょっと距離を詰めてきたりもする。

 この時、スマホから鳴る「ホラー音楽」がいいのだ。「来るぞ、来るぞ」という感じで緊張感が楽しい。COZMOのアプリはBGMが非常に良い。BGMは映画音楽を手がけている開発者によるもので、COZMOとの生活を彩るとても重要な要素なのである。

【COZMOとの緊張感のある駆け引き! 「キープアウェイ」】

エネルギーチャージや、チューンアップ、「ロボット」ならではのアクション!

 COZMOは3つのパラメーターを持っている。「チャージメーター」、「チューンアップメーター」、「プレイメーター」の3つだ。これらは時間が経つと減少するので、補充しなくてはいけない。

ボディをスキャンしてチューンアップ。矢印の指示通りCOZMOが小刻みに動くのが楽しい

日々遊んでいくことで、COZMOは新しいアクションをアンロックしていく

 チャージメーターを補充するには「エネルギー」が必要だ。エネルギーはキューブで発生させることができる。キューブを振るとキューブが青く発光、これにコズモがアームを載せることでエネルギーがチャージされるのである。チューンアップメーターは、「頭」、「アーム」、「クローラー」の3つの部位を調整する。この時、調整メニュー通りにちょこちょこ動くCOZMOが楽しい。

 そしてプレイメーターは遊ぶことで回復する。プレイメーターを回復することで1日に1個「プレイトークン」が得られる。このプレイトークンを集めることでCOZMOの新しいアクションが追加される。毎日遊んでいくことでCOZMOは成長していくのである。これはユーザーの大きなモチベーションにもなってくれる。

 COZMOは、やはり1つ1つの仕草がオーバーなのが良い。ゲームで対戦しているとこちらのリアクションも大きくなって勝つとガッツポーズしたくなるし、負けるとくやしい。無邪気に喜ぶCOZMOを見ると笑みが浮かんでくる。普段遊んでいるCOZMOを見守っているときも、動物を見ているときのそれに近い感じになり、こちらに顔が向くと、名前を呼んで貰いたくてのぞき込んでしまう。

 チャージはエサをやっているような気持ちになるし、キューブからエネルギーを吸収する姿はSF的だ。チューンアップは、指示通りにアームや頭を動かすCOZMOがかわいらしいし、ちゃんと「ロボットの調整をしている」という感じが出てくるのがいい。もちろん“ごっこあそび”の要素なのだが、ちゃんとロボットを整備しているような感触もある。最先端の技術を投入し、おもちゃとして楽しさを追求しているのが、やはりスゴイと思う。

【COZMOと暮らす。セットアップとエナジーチャージ】

操縦したり、プログラムしたり、よりロボットらしい拡張機能も

 しかもまだCOZMOには機能があるのだ。「メニュー」からは、「おぼえる」で人の顔を覚えさせたり、プログラムができる「コードラボ」、COZMOをラジコンのように活用できる「たんけん」といったモードが用意されている。

多彩な拡張機能。今後もアップデートされていく予定

「たんけん」。COZMOの視点がスマホに映し出され、ラジコンのように操縦できる

「コードラボ」はプログラムブロックを組み合わせ、COZMOを動かす

 たんけんはスマホをコントローラにCOZMOを操作できる。ラジコンとして使えるのだが、いつもは自律的に動くCOZMOが操縦できるのは独特の感覚がある。声を出したりなど自律性も残されているのが面白い。操作をしなくても勝手に動いてしまうことがある「鉄人28号」を操縦している感覚は、こういうものかもしれない。「言うことを聞いてもらっている」という気持ちがするのである。

 たんけんモードの最大の楽しさは、スマホにCOZMOからのカメラ映像が映ること。地上数㎝の高さから見上げる世界は、自分の体が小さくなった気分も味わえる。暗いところ向けの「暗視モード」まであり、「探査機COZMO」を使って、自分の部屋を新しい視点で探検できるのだ。

 「コードラボ」はプログラムブロックを繋げてCOZMOを動かすモード。「前進」、「旋回」、「笑顔を浮かべる」など、行動を組み合わせてCOZMOに実行させる。さらに「コンストラクターモード」ではより高度なプログラミングができる。こちらの表情を認識して行動を実行させるなど“条件付け”ができるのだ。

 COZMOはアップデートによりさらに機能を拡張させていく。今後どのような遊びが提供されるかも注目したい。タカラトミーがアプリケーションをちゃんと和訳してくれるのもうれしいところだ。

 「ロボットの友達」は、強く憧れを抱く存在だ。アニメやコミックスのように我々と同じような自我と認識を持ち、本当の意味でのコミュニケーションがとれるようなロボットが登場するのはこれから何年先になるだろうか。AIは爆発的に進化しているというが、その先に本当に「人間の友達」が現われるかどうか、今は想像もつかない。COZMOはそういった夢のようなロボットの“入り口”に立っている存在と言えるだろう。

 COZMOは「友達ロボット」を考える上で様々な方向性を感じさせてくれる。アニメーターによる「生命を感じさせるかわいらしい仕草」、作曲家による「世界感を感じさせるBGM」、そして高度な認識プログラムと、小さなボディに詰め込まれた最新技術。この小ささで、「未来」を感じさせる存在だ。最先端技術に触れたいという人、「キャラクター描写とはどういうものなのか」を考えているクリエイター志望の人、機械好き、ロボット好きなど、弊誌の読者にはグッとくるポイントが満載のロボットである。

 面白かったのが、「BGM」の存在だ。COZMOと遊んでいるとき、映画やアニメの音楽を手がけるクリエイターによる音楽がずっとスマホから流れている。この音楽の存在が、COZMOと向き合っている自分を「ロボットと向き合う物語の登場人物」になったかのように感じさせてくれるのだ。現実でCOZMOと対面している一方で、「COZMOのパートナー」という劇中の人物になったような気持ちにさせてくれる。BGMはCOZMOと自分を“劇場空間”に引き込んでくれて、よりCOZMOとのふれあいが楽しくなるのだ。音楽による演出効果は、特に驚かされた。この体験もオススメである。

 もちろん、COZMOは小さな子へのプレゼントにも最適だ。COZMOは対象年齢9歳以上。ちゃんと大人がサポートしてあげれば、子供は多くの「可能性」をこのロボットから学ぶことができるだろう。COZMOと触れあうだけでなく、プログラムを覚えたり、COZMOの目線で探検してみるのも大きな経験になるはずだ。COZMOはクリスマスプレゼントにぴったりのロボットである。自分用に、子供用に、ぜひ家庭にCOZMOを迎えてみて欲しい。

【多彩な拡張機能】
Amazonで購入

2018年は「戌」が主役!いぬも触れば音色を奏でる!いぬ型楽器トイ … – PR TIMES (プレスリリース)

『ムニュムニュ ドレミファドッグ』『ムニュムニュ ドレミファドッグ』

『ムニュムニュ ドレミファドッグ』は、シリコン製の肌触りが柔らかな素材でできたいぬ型の本体を押すと、「ワン」という鳴き声を奏でる商品です。“いぬ”の種類は全部で8種類。それぞれの鳴き声の音階と犬種が異なり、すべて集めると「ドレミファソラシド」の8音を揃えることができます。

 

音の楽しみ方はいろいろあります。8音の本体を、音階順に並べて押せば、まるでハンドベルのような感覚でメロディーを楽しむことができ、ピアノのように好きな曲を演奏することも可能です。また本体を重ねて上から押すと、重なった“いぬ”が一斉に鳴き、和音の音色を楽しめます。

ド:シバ茶(内蔵曲:アイネクライネナハトムジーク第二楽章)ド:シバ茶(内蔵曲:アイネクライネナハトムジーク第二楽章)

レ:パグ(内蔵曲:ブラームスの子守唄)レ:パグ(内蔵曲:ブラームスの子守唄)

ミ:チワワ(内蔵曲:ピアノ・ソナタK331)ミ:チワワ(内蔵曲:ピアノ・ソナタK331)

ファ:ハスキー(内蔵曲:チェッチェッコリ)ファ:ハスキー(内蔵曲:チェッチェッコリ)

ソ:ダルメシアン(内蔵曲:春(四季より))ソ:ダルメシアン(内蔵曲:春(四季より))

ラ:ビーグル(内蔵曲:子犬のマーチ)ラ:ビーグル(内蔵曲:子犬のマーチ)

シ:シバ白(内蔵曲:子犬のマーチ)シ:シバ白(内蔵曲:子犬のマーチ)

ド:トイプードル(内蔵曲:二人でお茶を)ド:トイプードル(内蔵曲:二人でお茶を)

本商品は、2016年3月に発売した『ムニュムニュ ドレミファキャット』のいぬバージョンで、丸いフォルムと触り心地のよいシリコン素材はそのままに、人気の犬種を8種ラインアップしました。

『ムニュムニュ ドレミファキャット』は新時代の“ねこ型楽器”として日本国内のみならず、海外でも販売され人気のある商品で、今回いぬバージョンを発売するにあたり海外のお客様にもより楽しんでいただけるようワールドワイドで人気のある犬種、また内蔵曲も世界的に知名度のある曲を中心にセレクトしています。

2018年は戌年。まさに来年の顔である“いぬ”が満を持して登場!脱力感と癒しのあるワンワンライフを盛り上げます。

★一体からでも遊べる!2種類の演奏モード

  1. 一匹で演奏! 曲モード本体には、単音のほかに一曲、それぞれの“いぬ”ごとに異なる音楽が内蔵されています。本体裏のスイッチを切り替えると、“ドレミファソラシド~“という切り替え完了の音が鳴り、内蔵曲が演奏できるようになります。本体の背中を押すたびに音がひとつずつ進むので、リズム良く押すだけで演奏を楽しむことができます。また、お友達と一緒に押すスピードを競争したりして遊ぶこともできます。
  2. 集めて演奏!単音モード 本体裏のスイッチを曲モードの反対側に切り替えると、今度は単音モードに切り替わります。それぞれの“いぬ”がもつ単音がでるので、異なった音階の“いぬ”を複数集めてオリジナルの演奏をすることができます。また、押している間はずっと鳴き声が出続け、演奏する音楽に表現がつけやすくなり、本格的に演奏を楽しむこともできます。


≪製品概要≫

  • 商品名:『ムニュムニュ ドレミファドッグ』
  • 希望小売価格:1,200円(税抜)/8種
  • 発売日:2017年12月28日(木)
  • パッケージサイズ:W78mm×H57mm×D100mm
  • 重さ:55g
  • 内容:本体
  • 対象年齢:8歳以上
  • 使用電池:単4形アルカリ乾電池2本使用(別売)
  • 電池寿命:約7時間(連続使用した場合)
  • 取扱い場所:全国の雑貨店、量販店、玩具専門店などの玩具売場ほか
  • 商品ホームページ:http://www.takaratomy-arts.co.jp/specials/doremifacat/
  • 権利表記: ©T-ARTS

スマホ写真をチェキ風にプリント! タカラトミーの「プリントス」を試してみた – マイナビニュース

3度の発売延期を経て、12月13日ついに登場したタカラトミーの低価格プリンター「プリントス」。スマートフォンの写真を、富士フイルムのインスタントカメラ「チェキ」用フィルムにプリントすることができるアイテムです。

本製品最大の特徴はいろんな意味で「お手軽」なところ。通販サイトでの実売価格は3,600円前後と非常に手頃。スマホに専用アプリをインストールする必要もなく、動作に電池も不要です。

  • タカラトミー

    タカラトミー「プリントス」。実売価格3,600円前後で販売されています。プリントに使うフィルム「インスタックスミニ(チェキ)フィルム」は別売り。※以下、製品の写真は試用機のものです

  • 外したフレームをウイングの上に乗せたら、画像を表示した状態のスマホをセットします。プリントスの画面サイズは62×46mm。フィルムを排出する側(写真では左側)が印刷した際にフレームの上側になるので、スマホの方向もそれに合わせましょう

かわいすぎる「東京トガリ」くんがぬいぐるみに!アナタのお家にトガリくんがやってくる? – ニコニコニュース

SNSを中心に「可愛すぎる!」と大人気の「東京トガリ」くん。宇宙から来た1歳の男の子で、今は東京は中野区在住で、今年の春にTwitterを開始。ほっこりした日常をツイートする姿に「可愛らしい」と口コミで人気に火がつきました。

【写真8枚】首も可動します!「東京トガリ 1/1 ぬいぐるみ おすわり Ver.」の写真をさらに見る

先日「minot.」でもインタビューさせてもらった(参照:【写真満載】かわいすぎる「東京トガリくん」がぴあにやってきた!【直撃インタビュー】)のも記憶に新しいですが、あれからTwitterのフォロワーも7万人を越え、LINEスタンプやInstagramも大好評。ついには写真集の発売も決定し、ますます沢山の人たちに愛されるようになったのです。

そんな中、なんと等身大ぬいぐるみがタカラトミーから発売されることが決定! トガリくんのTwitterでも大きな反響を呼んでいます。

突然のサプライズにびっくりするトガリくんでしたが、いまではすっかり「ぬいぐるくん」と呼んでお気に入りのご様子。

今回発売されるぬいぐるみはトガリくんのおすわりポーズを再現したもの。首や腕は可動するので、ちょっとしたポーズを作って楽しむことができそうです。相棒の「ポーチくん」もついてくるのもうれしいですね。

発売は2018年5月下旬を予定しているとのことで、ただいま予約受付中(2017年12月8日(金)から2018年1月15日(月)13時まで)。

あなたのお家にもトガリくんの「ぬいぐるくん」をお迎えしちゃいましょう!

商品情報

商品名 :「東京トガリ 1/1 ぬいぐるみ おすわり Ver.」 2018年5月下旬発売予定
希望小売価格: 4,612円(税抜)
商品内容 :ぬいぐるみ1体、ズボン1個、ポーチくん 1 個(小物)
商品サイズ :(W)160mm×(H)270mm(おすわり時全高:240mm)×(D)160mm
予約開始 :2017年12月8日(金)
発売日 :2018年5月下旬予定 対象年齢 : 15歳以上
取扱い場所 : タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」
キデイランド(原宿店、大阪梅田店、エスト店)限定商品

タカラトミー、『WAR OF BRAINS』の第4弾拡張パック「Riot for Freedom」を2018年1月に配信決定 全100種の新カードが収録予定 – SocialGameInfo

タカラトミー<7867>は、12月12日、本格デジタルカードゲーム『WAR OF BRAINS(ウォー・オブ・ブレインズ)』で、第4弾拡張パック「Riot for Freedom」を2018年1月から配信すると発表した。また、これを記念してプロモカードが手に入るキャンペーンも実施する。

<以下、プレスリリースより>

①待望の第4弾拡張パック「Riot for Freedom」が2018年1月から配信開始! 


・第4弾「Riot for Freedom」は全100種のカードが収録されており、2018年1月からの配信開始を予定しています。

・人気の最高レアリティカード「GAME CHANGER」は12枚収録されています。

②著名な音楽アーティストや音楽ゲーム界のトップクリエイターとのコラボカードを多数収録! 

・前タイトルでも好評だった音楽アーティストや音楽ゲーム界のTOPクリエイターとのコラボカードが最新弾にも多数収録されます!

・第4弾メインBGMは、音楽ゲームシーンのトップクリエイター”Tatsh”さんと最強の歌姫”KOTOKO”さんの強力タッグにご担当頂くことが決定しました!

・音楽ゲームシーンにおいて活躍するトップクリエイターのvoidさん、t+pazoliteさん、削除さん、Maozonさん、xiさんに第4弾「Riot for Freedom」のGAME CHANGER専用BGMとして完全オリジナル楽曲を提供していただきました!

③《聖者の行進 イブ》をGET!クリスマスキャンペーン開催

・クリスマス限定のプロモーションカード《聖者の行進 イヴ》を、12/15(金)~12/26(火)に行われる期間限定ミッションで2 枚、12/15(金)~1/5(金)で行われるログインボーナスで1枚の計3枚配布されるキャンペーンを開催!

第4弾も音楽ゲームシーンのトップクリエイターたちが楽曲提供! ​

クリスマス限定のプロモーションカード《聖者の行進 イブ》について ​


カード名:聖者の行進 イヴ CV:春名 風花

ログイン:左隣のユニットのステータスを1/2に、右隣のユニットのステータスを2/5に変更する。(左右どちらかにしかユニットがいない場合、 何も起こらない)

起動(3):このユニットがクリスマスの日付に挟まれている場合、あなたとこのユニットを3回復する。 

<キャンペーンについて>

12/15(金)~12/26(火)に行われる期間限定ミッショ ンで2枚、12/15(金)~1/5(金)で行われるログイン ボーナスで1枚の計3枚配布されるキャンペーンを開催

第4弾に収録される最高レアリティGAMECHANGER(一部) 


カード名:風の村のナミ CV:内田 彩



カード名:希望の使徒 イム CV:竹達 彩奈



カード名:亡郷の白魔剣 エリカ CV:駒形 友梨 

 

■『WAR OF BRAINS』

 

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