豪快!いや、豪塊!!鬼気迫る迫力の「ザク」がバンプレストプライズの大地に立つ! – 電撃ホビーウェブ

バンプレストプライズでは、造型の迫力と躍動感を追及した新ブランド「豪塊(ゴウカイ)」をスタート! その第1弾アイテムとして『機動戦士ガンダム』の「ザク」が登場です。フィギュア的なアプローチによって大胆にアレンジされた迫力満点の姿を、電撃ホビーウェブの撮り下ろし写真でご覧ください!

_M8A0238カラーリングと手にした武器が異なる2種がアソート。11月には対となるポージングの「ガンダム」がリリース予定。両方そろえて第1話「ガンダム大地に立つ」の戦闘を再現しましょう!

_M8A0245本来ならば銃器である「ザク・マシンガン」で殴り掛かる鬼気迫る姿で立体化。満身創痍となり、弾薬が尽きてもなお闘志が衰えぬその姿に凄まじい執念すら感じます!

_M8A0246装甲をグニャっと歪ませてまで力感と躍動感を重視したポージング。フィギュア的なアプローチでの造形は迫力満点で新鮮! 荒々しいタッチが造形としての勢いを増幅させています。

_M8A0242激しい動きでめくれ上がった大地を模したベースが付属します。

_M8A0251手に持った「ザク・マシンガン」。

_M8A0256 _M8A0258こちらは色違いの「スペシャルカラーVer.」。塗り分けも異なり、また通常版がツヤ消し仕上げなのに対してこちらはグロス仕上げになっています。

_M8A0260振り構えた武器が「ヒート・ホーク」になっています。激しく刃こぼれした刀身が戦いの激しさを想像させますね。

DATA

機動戦士ガンダム 豪塊MS-06 ザク
「ガンダム大地に立つ」

  • プライズフィギュア
  • 全2種
  • 全長:約11センチ
  • 製造元:バンプレスト
  • 全国のゲームセンターで2017年10月12日(木)より順次登場予定

※写真は開発中のサンプルです。実際の商品とは一部異なる場合があります。

関連情報

「一番くじ 機動戦士ガンダムUC~可能性の獣~」約40センチの特大 … – 電撃ホビーウェブ

一番くじ倶楽部にて、2017年10月28日より順次発売開始となる「一番くじ 機動戦士ガンダムUC~可能性の獣~」の情報が公開中です。注目の「ユニコーンガンダム ビッグサイズフィギュア」やグラス、ラバーストラップなど、全ラインナップをチェックできますよ!!

バンプレストのガンダム商品を紹介するTwitter(@BP_GUNDAM)でも、賞品の写真が紹介されています。

詳しい情報は一番くじ倶楽部をご確認ください。なお電ホビでは、イベントなどで展示された際のフォトレポートも掲載していますので、下記の関連記事からチェックしてくださいね!

関連情報

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バンプレスト、「一番くじ アイドリッシュセブン~MECHANICAL LULLABY … – SocialGameInfo

バンダイナムコグループのバンプレストは、10月16日、“ハズレなしのキャラクターくじ”「一番くじ」の最新作「一番くじ アイドリッシュセ ブン~MECHANICAL LULLABY~」(1回620円/税込)を、11月11日より書店、アニメイト、ホビーショップ、アミューズメント施設などで順次展開することを発表した。(※店舗によりお取り扱いのない場合や発売時期が異なる場合がございます。なくなり次第終了となります。)

■「一番くじ アイドリッシュセブン~MECHANICAL LULLABY~」とは

『アイドリッシュセブン』を題材とした、全19等級41種の中から、必ずいずれかが当たる“ハズレなしのキャラクターくじ”。今回は、“アイドルたちが出演する、スチームパンクの世界が舞台の映画「MECHANICAL LULLABY」(※①)”をテーマに、「IDOLiSH7」、「TRIGGER」、「Re:vale」のメンバー全員のアイテムが、撮りおろしデザインで登場する。(※①)こちらは「映画」をテーマに展開する商品であり、実際の映画製作・上映等はございません。

A賞~L賞は、各ユニットのメンバー全員をそれぞれデザインしたビジュアルクロスが登場。映画の衣装に身を包んだメンバーたちを、等身大サイズで撮りおろしている。M賞~Q賞には、「一織&陸」、「大和&三月&ナギ」、「環&壮五」、「楽&天&龍之介」、「百&千」それぞれの映画衣装の設定案や繊細な背景画など、“一番くじ”だけのオリジナルストーリーを収録したブックレットがラインナップ。その他、映画チラシ風ポスター&ブロマイドセット、ラバーストラップなどを取り揃えている。

●A賞 和泉一織 等身大ビジュアルクロス

●B賞 二階堂大和 等身大ビジュアルクロス

●C賞 和泉三月 等身大ビジュアルクロス

●D賞 四葉環  等身大ビジュアルクロス

●E賞 逢坂壮五 等身大ビジュアルクロス

●F賞 六弥ナギ 等身大ビジュアルクロス

●G賞 七瀬陸 等身大ビジュアルクロス

●H賞 八乙女楽 等身大ビジュアルクロス

●I賞 九条天 等身大ビジュアルクロス

●J賞 十龍之介 等身大ビジュアルクロス

●K賞 百 等身大ビジュアルクロス

●L賞 千 等身大ビジュアルクロス

※A賞~L賞(各全1種) 約200cm



 

●M賞 一織&陸ブックレット(全1種)A4サイズ/全8ページ


▲「一織」と「陸」の映画衣装の設定案や繊細な背景画など、 “一番くじ”オリジルストーリーを収録したブックレット。
●N賞 大和&三月&ナギブックレット(全1種)A4サイズ/全8ページ

 


​▲ 「大和」、「三月」、「ナギ」の映画衣装の設定案や繊細な背景画など、“一番くじ”オリジナルストーリーを収録したブックレット。
●O賞 環&壮五ブックレット(全1種)A4サイズ/全8ページ

▲「環」と「壮五」の映画衣装の設定案や繊細な背景画など、 “一番くじ”オリジナルストーリーを収録したブックレット。
●P賞 楽&天&龍之介ブックレット(全1種)A4サイズ/全8ページ



▲「楽」、「天」、「龍之介」の映画衣装の設定案や繊細な背景画など、“一番くじ”オリジナルストーリーを収録したブックレット。

●Q賞 百&千ブックレット(全1種)A4サイズ/全8ページ



▲「百」と「千」の映画衣装の設定案や繊細な背景画など、 “一番くじ”オリジナルストーリーを収録したブックレット。

●R賞 映画チラシ風ポスター&ブロマイドセット(全12種) ポスターB5サイズ/ブロマイド約12cm



▲各ユニットのメンバー全員をデザインした映画チラシ風ポスターと、メンバーそれぞれのサインプリントが入ったブロマイドのセット。

※サインは複製です。※クローズドパッケージ。

●S賞 ラバーストラップ(全12種) 約5cm



​▲各ユニットのメンバー全員を、バンプレストオリジナルイラスト「きらどる」でデザインしたラバーマスコット。

●ラストワン賞    スペシャルポスター(全1種) B3サイズ



​▲映画「MECHANICAL LULLABY」のポスター。各ユニットのメンバー全員のコメントとサインがプリントされている。最後のくじを引くとその場でもらえる。 

※サイン・コメントは複製です。

●ダブルチャンスキャンペーン   スペシャルポスター

くじの半券から応募できるダブルチャンスキャンペーン。ラストワン賞と同仕様の「スペシャルポスター」が、合計50個当たる。

■詳細情報は「一番くじ倶楽部」をご参照ください。

PC、モバイル : http://bpnavi.jp/t/idolish7_08

※「一番くじ」および「ラストワン」「ダブルチャンス」はバンプレストの登録商標です。

©アイドリッシュセブン
© 2015 BANDAI NAMCO Online Inc.

『おそ松さん』、アミューズメント施設に新商品登場!“チェス松”フィギュアも – エキサイトニュース

 バンプレストは、TVアニメ『おそ松さん』を題材としたアミューズメント専用景品を10月から全国のアミューズメント施設向けに順次リリースすることを発表した。現在放送中のアニメ第2期にちなむ、6つ子たちの様々な商品が登場する。

【関連】『おそ松さん』アミューズメント施設投入新作グッズフォトギャラリー

 アニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫生誕80周年を記念して作られたコメディ作品。名作ギャグ漫画『おそ松くん』が原作で、おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松という松野家の大人になった“ニート”の6つ子たちが金や女の子などに目をくらませながら、ドタバタ劇を繰り広げる。

 時期ごとに順次投入される今回の新グッズ。10月には、1台の車に乗りこんだ6つ子たちのフィギュアや、様々なポーズを決める6つ子たちのアクリルプレートキーホルダーが登場する。

 また、同時期から11月にかけて、エイベックス・ピクチャーズとバンプレストとのコラボシリーズ第3弾として、6つ子たちがチェスの駒に扮するというオリジナルテーマ「チェス松」のアイテムもラインナップ。この他、ワールドコレクタブルフィギュアやステーショナリーポーチ、ビッグラバーキーホルダー、クッションドールぬいぐるみが追加される。

 さらに、11月には「チビ太」とおでん屋台、屋台に集まる6つ子たちのワールドコレクタブルフィギュアが登場し、すべて集めて飾ればアニメのシーンの再現が可能。11月~12月には、2018年の干支“戌年”に合わせて、犬の着ぐるみを着た6つ子たちをデザインした缶バッジや、ワールドコレクタブルフィギュアも投入される。

『おそ松さん』アニメ2期開始とともにプライズゲームに6つ子が大量投入 … – ファミ通.com

お店では売ってないレアアイテムばかり

バンプレストからTVアニメ『おそ松さん』を題材としたアミューズメント専用景品が登場。

6つ子がチェスの駒に扮したチェス松をはじめとしてここでしか手に入らないデザインのグッズばかり。

10月より全国のアミューズメント施設のプライズゲームにてゲットできるぞ。

ゴチャコレクション-AKATSUCAR-(全3種)

1台のクルマに乗り込んだ6つ子たちのフィギュア。(10月投入予定)

10月 おそ松さん-ゴチャコレクション-AKATSUCAR-

~帰ってきた!おそ松さん~アクリルプレートキーホルダー(全12種)

さまざまなポーズを決める6つ子たちをデザインしたアクリルプレートキーホルダー(10月投入予定)

10月 おそ松さん-~帰ってきた!おそ松さん~アクリルプレートキーホルダー

ワールドコレクタブルフィギュア-チェス松-(全6種)

6つ子たちがチェスの駒に扮したバンプレストオリジナルデザインフィギュア。(10月投入予定)

10月 おそ松さん-ワールドコレクタブルフィギュア-チェス松-

~チェス松~ステーショナリーポーチ(全2種)

チェス松をデザインしたステーショナリーポーチ。(10月投入予定)

10月 おそ松さん-~チェス松~ステーショナリーポーチ

~チェス松~ビッグラバーキーホルダー

チェス松をデザインした12センチのビッグラバーキーホルダー。(10月投入予定)

10月 おそ松さん ~チェス松~ビッグラバーキーホルダー

~チェス松~クッションドールぬいぐるみvol.1(全3種)

チェスの駒に扮したおそ松、カラ松、チョロ松の約30センチのクッションドールぬいぐるみ。(11月投入予定)

11月 おそ松さん-~チェス松~クッションドールぬいぐるみvol.1

~チェス松~クッションドールぬいぐるみvol.2(全3種)

チェスの駒に扮した一松、十四松、トド松の約30センチのクッションドールぬいぐるみ。(11月投入予定)

11月 おそ松さん-~チェス松~クッションドールぬいぐるみvol.2

MEGAワールドコレクタブルフィギュア-チビ太のおでん-(全1種)

チビ太とおでん屋台のフィギュア。(11月投入予定)

11月 おそ松さん-MEGAワールドコレクタブルフィギュア-チビ太のおでん-

ワールドコレクタブルフィギュア-チビ太のおでん-(全6種)

おでん屋台で楽しむ6つ子たちのフィギュア。(11月投入予定)

同時期投入のチビ太とおでん屋台のフィギュアといっしょに飾ることが可能。

11月 おそ松さん-ワールドコレクタブルフィギュア-チビ太のおでん-
11月 WCF&MEGAチビ太のおでん合体画像

缶バッジ~戌松~(全12種)

来年の干支“戌年”に合わせて、犬の着ぐるみを着た6つ子たちをデザインした缶バッジ。(11月投入予定)

11月 おそ松さん-缶バッジ~戌松~

ワールドコレクタブルフィギュア-戌松-(全6種)

缶バッジと同じデザインを立体化した、犬の着ぐるみを着た6つ子たちのフィギュア。(12月投入予定)

12月 おそ松さん-ワールドコレクタブルフィギュア-戌松-

Ⓒ赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会

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スマホに便利! 6つ子のバンカーリングとACアダプターが11月発売

6つ子がデザインされたスウェット生地のトートバッグが登場

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6つ子がナムコのアミューズメント施設などを続々と乗っ取るコラボイベントが開催決定

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『にゅ~パズ松さん 新品卒業計画』新キャラの究極キング・任侠・きのこな6つ子画像まとめ

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2期EDテーマは66年生まれの豪華アーティスト27名による“ROOTS66”が担当

※記事公開時

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『ラブライブ!サンシャイン!!』より、バンプレスト「EXQフィギュア」になった2年生メンバーを撮り下ろしレビュー! – 電撃ホビーウェブ

『ラブライブ!サンシャイン!!』のTVアニメ2期の放送開始に合わせて、バンプレストではプライズフィギュアの新シリーズをスタート! 同社のプライズフィギュアの最上位ブランドに位置づけられる「EXQ」シリーズにて、「Aqours」メンバーが満を持して登場です! 全高約22センチと従来のプライズフィギュアよりもひと回り大きくグレードアップしたその姿を、電撃ホビーウェブの撮り下ろし写真でご覧ください。

_M5A0859「Aqours」メンバー9人が連続でリリース! 10月は2年生メンバーの3人が登場となります。

_M5A0841以前に展開されていた「巡アイ(じゅんアイ)-沼津-」シリーズの続編ですが、今回は「EXQ」にグレードアップ! パッケージ写真は作品の舞台となった沼津の名所でロケ撮影が行われました。

●高海 千歌

_M5A0844 _M5A0845オフショルダーのブラウスと、フレアスカートに白のスリッポンを合わせた爽やかなコーディネート。

_M5A0846 _M5A0847オフショルダーのブラウスでいつもよりも少し大人っぽく決めた千歌。ブラウスのフリルの造形やブロックチェックのペイントなどは、「EXQ」の大きめのサイズならではのクオリティーです。

EXQ_PKG_LLS_chika_CS5_OL-01撮影場所は「らららサンビーチ」。夏には海水浴客で賑わいます。

DATA

ラブライブ!サンシャイン!!
EXQフィギュア~高海 千歌~

  • プライズフィギュア
  • 全1種
  • サイズ:全高約22センチ
  • 全国のゲームセンターで2017年10月5日(木)より順次登場予定

※写真は開発中のサンプルです。実際の商品とは一部異なる場合があります。

●桜内 梨子

_M5A0853_M5A0854花柄のワンピースに紺色のカーディガン、そして清楚な白いパンプスを合わせた、上品で華やかな春色コーディネートです。ショルダーバッグは「どんな色にも合う万能カラー」と今年流行の淡いピンク色。片足をピョンと上げたポーズが華やいだ心情を表現していますね。

_M5A0851 _M5A0849スカートをつまみ上げ、少し首をかしげた仕草が可愛らしい梨子。グラデ塗装で長い髪の毛にも塊感はなく、流れが感じられる軽やかな仕上がりです。ワンピースの花柄の細かいプリントも繊細で素晴らしい!

EXQ_PKG_LLS_riko_CS5_OL-01撮影場所は沼津の総合コンベンション施設である「プラサヴェルデ」の屋上庭園。

DATA

ラブライブ!サンシャイン!!
EXQフィギュア~桜内 梨子~

  • プライズフィギュア
  • 全1種
  • サイズ:全高約22センチ
  • 製造元:バンプレスト
  • 全国のゲームセンターで2017年10月11日(水)より順次登場予定

※写真は開発中のサンプルです。実際の商品とは一部異なる場合があります。

●渡辺 曜

_M5A0855 _M5A0856デニムの短パンにスニーカーというスポーティなスタイル。このシリーズでは各メンバーのキャクター性に合わせた衣装のコーディネートが秀逸ですね。

_M5A0857 _M5A0848「ニッカリ」という感じで白い歯が輝く笑顔が活動的な曜らしいですね。鮮やかな赤いニット帽とピンクのメッセンジャーバッグが女の子らしいアクセントになっています。ニット帽の立体表現の細やかさなども「EXQ」ならでは!

EXQ_PKG_LLS_you_CS5_OL-01撮影場所は景観が美しい「西浦木負消波堤灯台」。

DATA

ラブライブ!サンシャイン!!
EXQフィギュア~渡辺 曜~

  • プライズフィギュア
  • 全1種
  • サイズ:全高約22センチ
  • 製造元:バンプレスト
  • 全国のゲームセンターで2017年10月26日(木)より順次登場予定

※写真は開発中のサンプルです。実際の商品とは一部異なる場合があります。

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野村哲也氏×キム・ヒョンテ氏 デザインとゲーム制作について語り合った特別対談の模様を全文掲載!(1/2) – ファミ通.com

 かねてより互いの存在を認めながらも、これまで出会うのことのなかった野村哲也氏とキム・ヒョンテ氏。デザインとゲーム制作、双方の面で国を越えた人気を誇り、第一線で活躍するふたりが邂逅する。彼らは互いの作品をどう思っているのか? クリエイティブへのこだわりは? そしてキム氏の新作『デスティニーチャイルド』は、野村氏の目にどう映るのか? 限られた時間ながら濃密なやり取りがあった、その模様をお届けしよう。

※本記事は週刊ファミ通2017年10月19日号(2017年10月5日発売)に掲載された記事に加筆・編集を行ったものです。

野村哲也氏(左・文中は野村)
 『キングダム ハーツ』シリーズや『FFVII リメイク』のディレクターを務める。また、多数の『FF』シリーズ作でキャラクターデザインを担当。『ディシディアFF NT』ではクリエイティブプロデューサーとしても作品に携わるなど、多方面で活躍するクリエイター。

キム・ヒョンテ氏(右・文中はキム)
 韓国・ソウル在住。日本では『マグナカルタ』や『ブレイドアンドソウル』で知られる著名なイラストレーター。2014年に新会社SHIFT UPを立ち上げ、新作『デスティニーチャイルド』ではキャラクターデザインだけでなく、ディレクションも担う。

お互いを知ったきっかけは……

――おふたりは、どういったきっかけでお互いのことを知りましたか?

キム ゲームがきっかけでした。私が学生のころに、『FFV』を手に入れてシリーズをプレイし始め、『FFVII』で野村さんを知りました。『FFVII』は、キャラクターデザインもそうなのですが、世界観やストーリーが衝撃的で。それを見て、「自分もこういうものを作りたい」と思うようになりました。私は日本語があまりできませんが、当時はもっとできなくて、プレイするために辞書を片手にプレイしていたんですよ(笑)。

――相当な熱意があったんですね! 野村さんは、どこでキムさんのことを?

野村 『マグナカルタ』(※1)です。これまでに見たことのないイラストで、衝撃的でした。そこで調べて、キムさんが描かれていることを知って。イラストは日本でも受け入れられるテイストといいますか、違和感のないデザインで、「これはヤバい人が現れた」と思いました(笑)。

※1……韓国のソフトメーカーであるSOFTMAXとの共同開発で、バンプレスト(現バンダイナムコエンターテインメント)から2004年11月11日に発売されたPS2用RPG。キム・ヒョンテ氏がキャラクターデザインを担当した。

キム 光栄です(笑)。

野村 なかでも惹きつけられたのは、独創的だった衣装です。細かい装飾まで独特で。

キム 直接、そういった言葉をいただいてうれしいです! 当時、僕が絵を描き始めたころ、日本でもWebサイトで自分のイラストを公開するのがブームで、それらを見て真似しながら描いていたんですよ。だから、そこに混じっても違和感がないのでしょうね。とはいえ、やはり国や文化の違いはあるので、何かしらの特色がそこで出たのかなと思います。

――キムさんは、野村さんを知った『FFVII』が発売されたころ、すでにイラストレーターだったのですか?

キム まだ本格的にやっていたわけではないのですが、フリーランスとして依頼を受けていました。野村さんのことは、イラストレーターとしてはもちろん、映像ディレクターとしても尊敬しています。『FFVII アドベントチルドレン』(※2)は大好きです。野村さんが手掛けられていたころの『FFヴェルサスXIII』(※3)の映像も、すごく好きで。

※2……『FFVII』の2年後が舞台となる、2005年公開の映像作品。
※3……『FFXV』の前身となった作品。 

野村 ありがとうございます。自分が映像を作るときは、それを“初めて見る人の気持ち”で演出することを心掛けています。制作側である以上、当然中身は知っているのですが、その視点で作るよりも、“知らない人がその映像を初めて見たときの感覚”を重視しています。

キム そういった視点で作るからこそ、“日本人だからわかる”のではなく、国を越えて世界中の人たちに伝わるんでしょうね。

――おふたりはデザインをする際に、自国以外の展開を見据えてデザインをされているのでしょうか。

キム 基本的には、(舞台やキャラクターに)特定の国の設定がなければ、とくに気にせずデザインすることにしています。わざと韓国色を出そうとしたり、グローバルなものにしよう、という意識はありません。韓国では僕の絵が、「韓国っぽくない」と批判されることもあるのですが、それを言われると「韓国っぽさって何?」と思います。昔の韓国のマンガやイラストは、実写に近いものが多かったので、そういうものと比較すると、私の絵は韓国っぽくないってことなのかもしれないですが。

野村 自分も海外展開の有無などがデザインに影響することはないですね。映像と同じでデザインも、初めて見た人がどう思うか、そこに注力しています。海外向けに、と意識しようとしても、たとえば韓国の人の感覚は日本人の僕にはわからないですから、できないです(笑)。

キム 私もそう思います(笑)。

――キムさんは『FFVII』以外でも野村さんの関わったタイトルで印象に残っているものはありますか?

キム どれも印象に残っています。とくに『FFVIII』に登場する八頭身のキャラクターを見てショックを受けましたね。個人的にいちばん好きなのは、『FFX』です。どうやってあのような世界的なデザインができあがったのか、本当に知りたいですよ。

野村 『FF』は毎回、たくさんの人が、いろいろなことを言うんです。多方面からオーダーが飛んでくるので、それを反映しつつ描いたら、ああなったというか(苦笑)。

キム わかる気がします。自分も以前『ブレイドアンドソウル』(※4)に関わったときに、ターゲットが中国だったので、「中国ならこうすべきだ、ああすべきだ」などといろいろ言われていました。しかし、そういわれながら作ったデザインが逆に中国の方には「中国っぽくなくて斬新だ」と言われました。

※4……2012年に正式サービスを開始した、韓国のNCSOFTが運営するMMORPG。日本では2014年にサービスインし、テレビアニメも放送された。

野村 自分を曲げず、“らしさ”が出ていたんですね。

キム でもいま振り返っても、やはり私は『FFVII』にすごく影響を受けているなと。ティファがとても好きなんです。どこが好きなのかは、ちょっと言えないんですが(笑)。

野村 キムさんの絵を見ていると、どこが好きなのかわかる気がしますけど(笑)。

野村氏も注目のLive2Dで動くキャラクター

――作業環境についておうかがいできればと思うのですが、アナログとデジタルのどちらで作業されているのでしょうか。

キム 最近は完全にデジタルで作業する人が多いですが、私は最初に鉛筆描きをして、それをスキャンしてデジタルにしています。最初に紙の上で全体を見ないと、描きにくいんです。

野村 自分もそうです。一度紙に描いて、それをスキャンしています。全体像が見たいので、A4の紙に描くんですよ。キャラクターの顔などは、すごく小さくなります。だから、歳を重ねるごとに、その小さい顔に目を描くのが見え辛くてたいへんになってきました(笑)。

キム ええ!? ポスター用などに大きなイラストを描くときも、そのサイズで描かれるんですか?

野村 全部同じサイズです。大判のポスター用ともなると、キャラクターも増えますから、ますます小さく描かないといけなくなります。ものすごく限られたスペースに、細かく描き込むため、震えないよう息を止めて。酸欠になりながら描いてます(笑)。

キム 命を懸けてますね(笑)。

――大きい紙に変えようと思ったことは?

野村 いまさら変えられないですね。机も、すごく小さいですし。

キム 会社に大きなデスクをお持ちなのでは?

野村 会社では集中して描けないので、最初の線画は基本、自宅で描いているんです。パソコンの横で、ちまちまと……。日本の住宅は狭いんですよ(笑)。

――キムさんは会社でデザインをされているのですか?

キム 締め切りが近くなれば、どこでも描きます(笑)。以前はずっとイラストだけを描いていましたが、いまはディレクターも兼ねているので会議や打ち合わせが多く、その合間に描いていますね。でも、忙しい中で描いているほうが、いい絵になることが多いんです。何も考えずに描いたほうが、いい絵が描けるんだなと。絵だけに集中していると、「今回の絵はいちばんいいものにしよう!」ということを意識しすぎて、それがあまりよくないのではないかと最近は思っています。

――野村さんも、連日締め切りに追われながら作業されていますが?

野村 追われながらというか、何ならいま頼まれてるものは遅れてるんですけど(苦笑)。締め切りがきても、出てこないものは出てこないので、こればかりはどうしようもないですね。ただ、脳内では何度もラフを描いているんです。脳内で固めてから実際に描き、なるべく一発で仕上げます。傍から見ると、何もしていないように見えるのが難点ですが(笑)。

キム ああ、同じです(笑)。私もラフはくり返さず、描くときはポイントになるところを思いきりデフォルメするので、身体の比率を間違えていることもあります。ただ、それについてはあまりに気にしていなくて、自分が「お尻を大きくしたい」と思ったら、たとえバランスが多少崩れても、思いきり大きくするほうを優先します。

野村 それはいいことだと思います。

――おふたりは共通項がいくつもあるようですね。イラストレーターであり、ディレクターでもあるという立ち位置も近しいものがあるのでは?

野村 イラストについては、自分はイラストレーターだとは思っていないんですよ。あくまでも“ゲーム用のデザイン”だと思っていて、絵を専門で描かれている方ほど作品にこだわっているわけではないですね。ゲームになったものが最終形で、自分の絵はそれまでの通り道にすぎないというか。そこから仕上げていくものだと思っているので、自分がデザインした段階では完璧を求めてはいないんです。

キム 少し違う話になりますが……。私が『マグナカルタ』にイラストレーターとして参加したとき、自分が描いた絵と3Dモデルの違いに違和感があったんです。そこで、自分が描いたものをそのまま3Dにしたいと思うようになり、『ブレイドアンドソウル』では、イラストレーターとしてではなく、アートディレクターとしてチームに加わり、なるべく自分の絵と3Dモデルの違いが出ないようにしました。

――ゲームにおいてキャラクターをCGモデルで起こすとき、デザイン画との差異含め、どう表現するかは難しいところですよね。

キム 『ブレイドアンドソウル』でそうした取り組みを8年続けたところ、自分が描いた絵をなるべくたくさん、そのまま見せられるゲームを作りたくなり、それでできたゲームが、『デスティニーチャイルド』なんです。

――『デスティニーチャイルド』は、キムさんのイラストがたっぷり見られるだけでなく、Live2D(※5)を使ったキャラクターの動きが非常に滑らかですよね。

※5……2Dのイラストを立体的に見せつつアニメーションさせる技法。

キム 企画段階では、単に絵が表示されればいいと思っていたのですが、そうなるとほかのゲームとの差別化ができないので、Live2Dを採用して、自分の絵を動かしてみました。それが、本当に難しくて。難しすぎて夜中にひとりで叫んだことも。「Live2Dを作った人は悪魔だーっ!」って(笑)。ですが、動かない絵と動く絵を比較してみたら、動かない絵を採用する選択肢はありませんでした。そのせいで、開発スタッフが4倍に増えたわけですが(笑)。

野村 Live2Dでアニメーションをつけるのは、ご自身でやっているんですか?

キム 初期のサンプルは自分で作っています。そこから知り合いに声をかけたりして、人を増やしていきました。最近はだいぶ増えてきましたが、当時は日本でも韓国でもLive2Dが使える人はあまりいなくて、必死に勉強しましたね。

野村 『デスティニーチャイルド』ではイラストがあまりに滑らかに動いていて、「どうやってるんだろう?」と思っていたんですよ。少し前に、2Dのイラストが動く表現方法が出てきたとき、自分も興味があって人に聞いたところ、みんな「よくわからない」という答えで、それっきりになっていたので気になっていました。

キム 3Dモデルを高いクオリティーで作るとなると、多数のスタッフと資金が必要です。Live2Dの場合は、ひとりの汗と根性でできあがるのがいいポイントかもしれません(笑)。

野村 Live2Dは、1枚の絵から動かしているんですか? それとも何パターンかの絵の組み合わせですか?

キム まず、1枚の絵を200パーツくらいに分割します。データ上でそれらの各パーツを組み立てて、キャラクターの骨を入れます。それから、8方向から見たキャラクターの絵も必要です。Live2Dの作業をするスタッフは、絵を描けて、ある程度のデッサン力もないといけません。1枚しかない元絵を見て、顔の角度が変わったときの絵を描き起こさなくてはいけないので。

野村 なるほど……。自分は3Dでいいかな……。

キム (笑)。本当にたいへんではあります。でも、動いているのを見たらそれがすごくうれしくて。誰かが、Live2Dは“デジタルの編み物”と言っていましたが、その通りでかなり手の込んだものです。……ですから、次回ゲームを作るときは、私も3Dでやります(笑)。

――『デスティニーチャイルド』は、韓国では昨年から配信されていますが、どういう評価を受けているのでしょうか。

キム 大ヒットと言えるくらいにはなっています。ストアの売り上げランキングのトップによく並んでいますね。韓国は基本的にPCゲームが主流なのですが、スマートフォンゲームも数年前から伸び始めてきています。

――ヒットした要因を挙げるとしたら?

キム うーん……難しいですね。おそらくですが、Live2Dを使ったゲームは、これまで韓国にはほとんどなかったんです。みんな綺麗な3Dモデルで作られたゲームが好きで、出るゲームもほとんどそういう作品です。一方で、そのほかのものを求める人や、2Dのテイストが好きな人たちもいて、そこに『デスティニーチャイルド』が刺さったのかもしれません。

野村 日本でリリースしようというのは、キムさんの意思で?

キム はい。私は『FF』はもちろんこと、いろいろな日本のゲームをプレイして育ってきたので、日本でゲームを出したいという思いがあります。『マグナカルタ』や『ブレイドアンドソウル』は、自分の立ち位置などの都合で日本でのプロモーションにはあまり寄与できなかったので、『デスティニーチャイルド』は自分の手で、しっかりとお披露目しようと思っていました。

野村 これはキャラクターが動いているところを前面に押し出して、ユーザーに見てもらうのがいちばんいいと思います。相当なインパクトがある。これだけ動いてくれるんだから、ガチャでどんなキャラクターが出ても楽しめそうです(笑)。

キム 野村さんにそう言っていただけて光栄です!

限定の描きおろしイラストを使用&イラスト内のバッグを実際に商品化!「一番くじ 血界戦線 & BEYOND」が11月4日(土)より順次発売予定! – アニメイトタイムズ

「一番くじ 血界戦線 & BEYOND」が2017年11月4日(土)より順次発売予定! 10月から始まるTVアニメ第2期の放送中の商品化となります!

アニメでは見ることのできないキャラクターの姿が一番くじ限定で描きおろされているほか、その描きおろしイラスト内でレオナルド・ウォッチ(CV:阪口大助)が持っているトートバッグが実際に商品化! ぜひ、キャラクターとお揃いのアイテムを手に入れてくださいね。

※画像はA賞です。
※画像はA賞です。

ラインナップ 

▼A賞 描きおろしアクリルボード 全1種

約28cm

一番くじだけの描きおろしイラストのアクリルボードです。LIBRAの日常をその目で確かめてください♪

▼B賞 ランチトートバッグ 全1種

約32cm

描きおろしイラストでレオナルドが使っているトートバッグと同じデザインのランチトートバッグは、ちょこんとデザインされたソニックがカワイイです。モチーフをちりばめた裏面のデザインもお楽しみに♪

▲ランチトートバッグ(表)
▲ランチトートバッグ(表)
▲ランチトートバッグ(裏)
▲ランチトートバッグ(裏)

▼C賞 お絵描きソニックぬいぐるみマスコット~血界戦線~ 全1種

約15cm

お絵描きポーズのソニックがぬいぐるみマスコットで初登場!ぜひ手に取って、ふんわりした手触りを確かめてください♪

▼D賞 読書ソニックぬいぐるみマスコット~血界戦線~ 全1種

約15cm

読書中のソニックがぬいぐるみマスコットで初登場!ぜひ手に取って、ふんわりした手触りを確かめてください♪

▼E賞 ハンドタオル 全5種

約20cm

世界観やキャラクターをイメージしたハンドタオルはジャガード織りです!日常にヘルサレムズ・ロットを感じてください♪

▼F賞 クリアファイルセット 全4種

A4サイズ 2枚セット

描きおろしイラストやアニメのキービジュアルなどをデザインしたクリアファイル2枚セットです。選べる仕様なので、ぜひお気に入りのデザインを手に入れてください♪

▼G賞 ラバーストラップ 全10種 ※クローズドパッケージ

約6.5cm

もぐもぐしているキャラクターたちのラバーストラップが登場!それぞれ違う食べ物や飲み物を手にしています。そして、シークレットは一体……。ぜひその目で確かめてください♪

▼ラストワン賞 スペシャルアクリルボード

約28cm

A賞の描きおろしアクリルボードにスペシャルな箔押し加工を入れました!一番くじだけの特別な仕様でお楽しみください♪

■ダブルチャンスキャンペーン スペシャルアクリルボード

数量:合計30個

※賞品は、ラストワン賞と同仕様になります。

商品情報

■商品名:一番くじ 血界戦線 & BEYOND

■発売日:2017年11月4日(土)より順次発売予定

■価格:1回620円(税込)

■取扱店:書店、アニメイト、ホビーショップ、ゲームセンター、ジャンプショップなど

※店舗によりお取り扱いのない場合や発売時期が異なる場合がございます。なくなり次第終了となります。

>一番くじ 血界戦線 & BEYOND(PC、モバイル共通)

※「一番くじ」および「ラストワン」「ダブルチャンス」「きゅんキャラ」はバンプレストの登録商標です。

>パンプレナビ 一番くじ倶楽部

(C)2017 内藤泰弘/集英社・血界戦線 & BEYOND製作委員会

バンプレストの「一番くじ」に「けものフレンズ」登場 描き下ろしのフレンズ … – IGN JAPAN

バンダイナムコグループのバンプレストが展開するハズレなしのキャラクターくじ「一番くじ」から「けものフレンズ」が登場。「一番くじ けものフレンズ」(1回620円/税込)として11月4日に発売される。サーバルやかばん、アライグマ、フェネックといったキャラクターたちが、”きゅんキャラいらすとれーしょんず”として描き下ろされ、タオルやアクリルスタンド、ラバーマスコットになっている。

「一番くじ けものフレンズ」ではA賞からF賞は幅が約100センチに及ぶバスタオルで、サーバル、かばん、アライグマ、フェネック、カバ、ラッキービーストが描かれている。G賞はキャラクターのアクリルスタンドで、サーバル、かばん、アライグマ、フェネック、カバ、インドゾウの6種類(クローズドパッケージ)。サーバルなら「すっごーい!」、アライグマは「お宝が呼んでいるのだ!!」、カバは「気をつけるんですのよ。」といった、テレビアニメーション「けものフレンズ」で使われた印象的なセリフがそれぞれに添えられている。

H賞はサーバルやフェネックら、さばんなちほーに登場したキャラクターたちのラバーマスコット6種類(クローズドパッケージ)、I賞はコツメカワウソやジャガー、キングコブラ、エリマキトカゲといったじゃんぐるちほーで出てきたキャラクターたちのラバーマスコット8種類(クローズドパッケージ)。最後にくじを引いた人がもらえるラストワン賞はサーバル、かばん、ラッキービーストのアクリルスタンドセットとなっている。くじの半券から応募できるダブルチャンスキャンペーンも実施。A2サイズのスペシャルデザインタペストリーが、合計50名に当たる。

「一番くじ けものフレンズ」は11月4日からファミリーマートやサークルK、サンクス、書店、ホビーショップ、アミューズメント施設、アニメイトなどで販売する。店舗によって取り扱いがない場合や発売時期が異なる場合があり、なくなり次第順終了となる。

(C)けものフレンズプロジェクト

ポン・デ・ライオンのでっかいぬいぐるみ – livedoor

バンプレストは10月下旬から、「ミスタードーナツ」の人気キャラクター「ポン・デ・ライオン」を題材としたアミューズメント専用景品を順次投入する。

まず、10月下旬には「ポン・デ・ライオン」と大親友の「フレンチウーラー」が、でっかいぬいぐるみになって登場。

11月下旬には「ポン・デ・ライオン」「チョコリングマ」「エンゼルダゾウ」が、ボールチェーン付きのぬいぐるみになってラインアップ。

12月中旬には、「ポン・デ・ライオン」と「フレンチウーラー」の顔型クッションが登場する。