トミー ヒルフィガーがジジ・ハディッドとバービーのコラボレーションを発表 – OPENERS

FASHION NEWS
TOMMY HILFIGER(トミー ヒルフィガー)とバービー人形で有名なマテル・インターナショナルは、世界的なスーパーモデルであり、トミー ヒルフィガーのグローバルブランドアンバサダーであるジジ・ハディッドをモデルにしたバービー人形を発表した。

トミー ヒルフィガーとのコラボレーションでデザインされたTommyXGigiバービーは、ジジ・ハディッドがトミー ヒルフィガーのグローバルブランド アンバサダーとして紹介されたランウェイイベントを祝う作品。

このバービー人形が着ているトミー ヒルフィガーフラッグ デザインのネイビーのパーカ、赤のトリムが施されたロゴ入りショーツ、そして白のスリッポンスニーカーは、初めてTommyXGigiカプセルコレクションが紹介されたランウェイイベント、FALL 2016 TOMMYNOWでジジが着ていたアイテムを再現したものだ。

ジジ・ハディッドは「トミー ヒルフィガーとのパートナーシップの中で、自分のバービー人形を持てることは非常に名誉なことです。」「このバービー人形を最初に見た時は信じられませんでした。今私たちは“彼女”を世界中のTommyXGigiファンやバービーファンに分かち合うことができ、とても嬉しく思っています!」と語っている。

これまでに、デヴィッド・ボウイ、イマン、ビヨンセ、ナオミ・キャンベル、シャルロット・ゲンズブール、レニー・クラヴィッツ、ザ・ローリング・ストーンズなどとコラボレートしてきた同ブランド。

TommyXGigiバービーは、ジジ・ハディッドがブランドから栄誉を受け、ファッションインフルエンサーに仲間入りしたことの証となる貴重な逸品だ。

TommyXGiGiスペシャルエディションのバービー人形は、ロンドン、パリ、デュッセルドルフ、アムステルダム、ニューヨークなどにあるトミー ヒルフィガーのフラッグシップストアやtommy.com、Barbie.comで発売されている。

現在日本での発売予定はないが、日本展開を心待ちにしたい。

問い合わせ先

ボットを悪用する「転売屋」を追放しろ、米議員が抗議声明 – Forbes JAPAN

(Photo by Alex Wong/Getty Images)

オンラインの売れ筋商品を買い占めて、法外な値段で転売する悪徳業者たちがクリスマスを台無しにしている。業者たちはボットを用いて商品を自動購入し、わずか14ドル程度のオモチャを1000ドルもの価格で転売するケースも報告されている。

この状況を見かねた米上院議員のチャック・シューマーらは、小売業組合(National Retail Federation、NRF)に対し適切な対応をとるよう呼びかけている。シューマーは消費者団体らと共同で、Eコマースプラットフォームを運営する事業者らに、このような行いを防止する措置をとるよう求める声明を発表した。

非営利の消費者組織が運営する「コンシューマー・レポート」は次のように記している。

「オンラインで買い物をするにあたり、消費者はサイズや色を選択し、決済処理を手作業で行う必要がある。それに対しボットは、数秒のうちに購入手続きを完了するため、売れ筋商品を一気に買い占めることが可能だ。その結果、欲しい商品が入手できす、法外な値段の転売商品を買うしかない状況を招いている」

シューマーらは調査結果として下記のような事例をあげている。

・任天堂の「NES Classic Edition」は定価79.99ドルだが、ベストバイやGame Stop、ターゲットのオンラインストアでは売り切れになり、アマゾンやイーベイでは1000ドルを超える値段で転売されることもある。

・売れ筋の人形「L.O.L. Surprise! Doll」は定価9.99ドルだが、トイザラスやターゲットのサイトでは売り切れで、アマゾンやイーベイでは最高値で500ドルもの価格で販売されている。

・バービー人形の家「Barbie Hello Dreamhouse」も定価は300ドルだが、トイザラスなどのオンラインストアでは売り切れで、アマゾンやイーベイでは1500ドルもの値がついている。

マーケットプレイスを運営する事業者にも言い分はあるだろうが、このような行為が放置されるべきではないというのが消費者団体の意見だ。シューマーらの呼びかけは適切な行為と言える。

トミー ヒルフィガーはグローバルブランドアンバサダー ジジ・ハディッドとバービーのコラボレーションを発表 – PR TIMES (プレスリリース)

トミー ヒルフィガーとバービー人形で有名なマテル・インターナショナルは、世界的なスーパーモデルであり、トミー ヒルフィガーのグローバルブランドアンバサダーであるジジ・ハディッドをモデルにしたバービー人形のローンチを発表しました。このTommyXGiGiスペシャルエディションのバービー人形は、ロンドン、パリ、デュッセルドルフ、アムステルダム、ニューヨークなどにあるトミー ヒルフィガーのフラッグシップストアやtommy.com、Barbie.comで発売いたしました。(※日本での発売予定はございません)

トミー・ ヒルフィガーは「このジジとバービーのコラボレーションは、私たちが常に行ってきたポップカルチャーアイコンとの取り組みや、ジジとのアンバサダーシップに新たなツイストを加えました。TommyXGigiバービーの仕上がりは、まさにトミー ヒルフィガー ウィメンズウェアのヒストリーを表現するものです。」と語ります。

 トミー ヒルフィガーとのコラボレーションでデザインされたTommyXGigiバービーは、ジジ・ハディッドがトミー ヒルフィガーのグローバルブランド アンバサダーとして紹介された、忘れがたいランウェイイベントを祝うものです。このバービー人形が着ているトミー ヒルフィガーフラッグ デザインのネイビーのパーカ、赤のトリムが施されたロゴ入りショーツ、そして白のスリッポンスニーカーは、初めてTommyXGigiカプセルコレクションが紹介されたランウェイイベント、FALL 2016 TOMMYNOWでジジが着ていたアイテムを再現したものです。このバービー人形にはドールスタンドと、正規品証明書が付きます。 

ジジ・ハディッドはこう言います。「トミー ヒルフィガーとのパートナーシップの中で、自分のバービー人形を持てることは非常に名誉なことです。」「このバービー人形を最初に見た時は信じられませんでした。今私たちは“彼女”を世界中のTommyXGigiファンやバービーファンに分かち合うことができ、とても嬉しく思っています!」

マテル・インターナショナルのセハル・シャー・ミラーVPは「私たちはトミー ヒルフィガーとジジ・ハディッドとパートナーになってTommyXGigiバービーを作ること、そしてそれをホリデーシーズンに私たちのファンに届けられることに、とても興奮しています。」と話しました。

トミー ヒルフィガーとマテル・インターナショナルは共にポップカルチャーアイコンに影響を与え続けてきた長い歴史があります。また、トミー ヒルフィガーはデヴィッド・ボウイ、イマン、ビヨンセ、ナオミ・キャンベル、シャルロット・ゲンズブール、レニー・クラヴィッツ、ザ・ローリング・ストーンズなどとコラボレートしてきました。近年のトミー ヒルフィガー ブランドアンバサダーには、ラファエル・ナダル、ジジ・ハディッド、ザ・チェインスモーカーズがいます。このTommyXGigiバービーは、ブランドから栄誉を受けたファッションインフルエンサーに仲間入りしました。

#TommyXGigi #TommyHilfiger @TommyHilfiger #Barbie #barbiestyle

【問い合わせ先】

PVHジャパン

0120-266-416

www.tommy.com

青空にクリスマスツリー@ニュージーランド – ワーホリニュース (プレスリリース) (ブログ)

さて、2017年もいよいよ終盤にさしかかりました。クリスマス、お正月と大きなイベントが目白押しですね!
南半球に位置するニュージーランドは、日本とは季節が逆で夏になります。ニュージーランドではクリスマスが日本でいう夏の長期休暇に当たるため、大人も子供もクリスマスを目指して一年を送っていると言っても過言ではありません。11月後半から12月にかけて街のあちこちで様々な装飾のクリスマスツリーを見かけるようになります。

また、12月になると街角では自宅用のパインツリー(松の木です。)が売られるようになり、あちこちで看板が出るようになります。昔住んでいたホストファミリーが切りたてのパインツリーを飾っていたのですが、家中が森林の香りに包まれます。日本では本物の木はおろか、大きなツリーが家にあるのもそこまで見たことがなかったので衝撃を受けました。ただ木の枝などが日に日に落ちていくので本物の木は掃除が少し大変だと思いました。

気を付けなければいけないのが、12月25日クリスマス当日は祝日で、家族でゆっくりと過ごす日だということ。街は驚くほど閑散とし、ショッピングモール、銀行やオフィスはもちろん、スーパーマーケットですら閉まります。そのため24日はクリスマスのためにご馳走などを買い込む人が多く見られます。ただしアジア系のレストランやテイクアウトの飲食店やファストフード店はオープンしていることもあります。以前紹介した、ニュージーランドならではのアクティビティ(バンジージャンプやカヌーなどのツアー)もやっていないところがほとんどです。

それでは、クリスマスは一体どうすればベターなのか。
地元の人々は大抵バーベキューをしています。ニュージーランドではバーベキューのことを「Barbie」バービーと言い、自宅の庭、公園、ビーチなどで楽しみます。多くの公園では、無料のバーベキューグリルがあり自然の中でバーベキューが気軽に楽しめます。また、ほとんどの公園は予約などの必要は無く早いもの勝ちとなります。このバーベキューグリルはボタンを押せば一定時間クッキングができる簡単なシステムです。鉄板の上にアルミホイルを敷き、その上からスプレー式のオイルをしてから肉などを焼くと、後片付けがとても楽です。また、風が強いときはペーパートレーなどが飛んでしまうので注意が必要です。また、公共の場では、アルコール禁止です。ビールやワインで乾杯できないのは少し残念ですね。

いかがでしたか? 青空に、パームツリー、陽気なムードでのクリスマスもたまにはいいものですね。アルコールをどうしても飲みたい場合は、こっそりタンブラーなどに入れて飲むという手もありますが、捕まってしまったら罰金を払わなくてはいけなくなるので、そこは自己責任でお願いします。

ライター:Mii@NZ

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彼の手が “ケン・ヒューマン”になり、女性 “バービー”に勝る。彼女はそれを … – Business Monkey News (blog)

Entre muñecos se entenderán…

Todo es posible en el extraño mundo de Ken y Barbie. Sin embargo, desde hace ya bastante tiempo que aquel simple juego para chicas se convirtió en una realidad que escapa muy lejos de la inocencia propia de los niños y se acerca demasiado a las insólitas obsesiones de los adultos. Entonces, para ser justos con las muñecas y muñecos de plástico, debemos aclarar que hoy no estamos para hablar de ellos. Lo que nos compete, en cambio, es referirnos al extrañísimo afán de algunos humanos de carne y hueso que han escogido rellenar sus cuerpos con una importante cantidad de plástico.

Pues bien, es probable que a estas alturas ya hayas sospechado de quién se trata de todo esto. Y si aún no das con el nombre y rostro de este curioso personaje, te ayudamos a refrescar la memoria.

それは呼ばれています Rodrigo Alves, pero es infinitamente mejor conocido por el apodo que se ha ganado con esfuerzo, una decena de kilos de silicona, y cientos de miles de dólares. Hablamos del único e inigualable “Ken Humano”.

Sí, mucho amor y paz de parte de Ken para todos…

Ahora, donde aparentemente hubo mucho más que buenos deseos fue al interior de una fiesta a la que asistió todo el jet-set en modo plastificado, Ken Humano y Mujer Barbie incluidos.

Tomado de la mano de su par femenina, el brasileño de 33 años irrumpió en escena durante el fin de semana acaparando las miradas de todo aquel que se cruzara en su camino. Ambos, Ken y Barbie, se pasearon espléndidos por los pasillos del lugar.

Autor Desconocido

Y estaban así, dialogando tranquilamente y mostrando, nos sin algo de orgullo, sus cuerpos y rostros hechos completamente a mano.

Pero de pronto, antes de que nadie pudiera advertirlo, las cosas se pusieron algo extrañas. Era difícil entender qué cosa buscaba Ken entre los pechos de Barbie, pero de igual modo todos clavaron la vista en la curiosa escena.

Autor Desconocido

Y claro, podía estar buscando cualquier pedazo de silicona cosa, pero luego de unos momentos ambos posaron para una foto. Entonces Ken no dudó otorgarle vida propia a sus manos y dejar que hicieran exactamente lo que quisieran. Fue en ese momento cuando todo ocurrió.

-Bueno, Barbie. -Dijo Ken. -Posemos para la foto.

-Oh, por supuesto, Ken. Sería un honor. -Contestó ella.

Se miraron y, justo antes de que el flash se disparara, Ken salió con una excusa barata para sentir algo de plástico piel.

-¡Por dios, Barbie! -Exclamó. -Se te está cayendo el seno derecho. Permíteme que lo sostenga.

-Tienes razón. -Dijo la muñeca. -Hazlo rápido antes de que…

Pero ya era muy tarde, el momento había quedado inmortalizado.

Autor Desconocido.

Al menos la sujetó bien sujetada…

Autor Desconocido
Autor Desconocido
Autor Desconocido

No, tú eres otro Ken Humano y no tienes nada que ver acá…

Eso es to – eso es to – eso es todo, chicos…

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それをお見逃しなく

バービーが、LGBTQのサポートを表明「愛は勝つ」 – ハフィントンポスト – ハフィントンポスト

世界中で人気の人形バービーが、LGBTQをサポートをする「Love Wins(愛は勝つ)」Tシャツを着た写真をInstagramに「投稿」。

セクシュアルマイノリティーの人たちをサポートをする姿勢を表明した。

このTシャツをデザインしたのは、カリフォルニア州ロサンゼルスに住む、ファッションデザイナーで人気ブロガーのエイミー・ソングだ。

Instagramにバービーと一緒にうつっているのはソング自身の人形。キャプションには、バービーの次のようなコメントが綴られている。

「Love Wins Tシャツをエイミー・ソングとお揃いで着られて、とっても誇らしい気分!このTシャツが、LGBTQのためのNPOグループをサポートしてるって知ってた?」

Instagramには、バービーとソングが、Love Wins Tシャツを着て、人気レストランでアボカドトーストを食べる写真も投稿されている。

ソングの人形は、11月21日にバービーのInstagramでデビューした。

Instagramのキャプション「ロサンゼルスに住む私の友達で大人気のインスタグラマー、エイミー・ソングです。彼女はニューヨークタイムズのベストセラー作家で、フォーブスの”30歳以下の30人”に選ばれ、そしてソーシャルメディアのスーパースター。すごい人です!」

自分の人形ができたことについてソングは、「信じられない!私がバービー人形になるなんて!考えたこともなかったです。子どもの頃、妹と一緒にバービーで遊んでいました。バービーハウスの中に入る時は、靴を脱がせていたっけ」と喜びをInstagramで綴っている。

Love Wins Tシャツは、ソングがプライド月間の6月にデザインし、売上の50%をLGBTQの若者たちの自殺問題に取り組む「トレバー・プロジェクト」に寄付すると発表した。

ブログでソングはこう綴る。

「私には、LGBTQの友達がたくさんいます。その中には生きていくのが楽ではないと感じている人もたくさんいます」

「人生がこれ以上良くなることはない、と感じて自らの命をたってしまう若者がいるのは、本当に悲しいことです。だから、彼らにとって支えとなるトレバープロジェクトに感謝しています」

マテル社の広報担当者はハフポストUS版に「私たちは、多様性や思いやり、そして互いの違いを受け入れる”インクルーシブ”を大切にするブランドです。ソングと一緒に、このプロジェクトに取り組むことができて光栄です」とコメントした。

ハフポストUS版の記事を翻訳しました。


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今年もイルミネーションの季節がやってきた!定番なものから個性的なものまで、多種多様な名古屋エリアのイルミネーションをご紹介!!

■ プロジェクションマッピングとコラボした名古屋の夜景を楽しもう

2017年12月1日(金)から2018年2月25日(日)まで、3Dプロジェクションマッピングや音楽を駆使して空間の演出を手掛けるNAKEDのイベント、「CITY LIGHT FANTASIA by NAKED-NEW WORLD-」が名古屋テレビ塔(名古屋市中区)で開催される。スカイデッキ展望台からの夜景と、ガラス面に映し出された未来の新世界を描いた映像がコラボレーション。いつもと違う名古屋の夜景が楽しめる。

【イルミデータ】期間:2017年12月1日(金)〜2018年2月25日(日)/点灯時間:18:00〜22:00、2018年1月1日は〜21:00/LED・電球数:非公開/料金:高校生以上1000円、小中学生500円

名古屋テレビ塔に行ったら合わせて訪れたいのがオアシス21(名古屋市東区)だ。今年も、転んでもぬれない、氷を使わないスケートリンク、「豊田合成リンク」が登場。日没後はリンクがライトアップされるのでロマンチックなムードに。

【イルミデータ】期間:2017年11月18日(土)〜2018年2月25日(日)/点灯時間:日没〜22:00/LED・電球数:非公開/料金:平日中学生以上900円、小学生以下500円 ほか

■ 庭園で見る巨大ハートオブジェ!

久屋大通庭園フラリエ(名古屋市中区)では、11月25日(土)から12月25日(月)まで「フラリエ・イルミネーション」が開催。光きらめく建物や馬車、ライトアップによって演出された庭園に加え、ハートのオブジェのイルミネーションも登場し、ロマンチックなクリスマスを演出してくれる!

【イルミデータ】期間:2017年11月25日(土)〜12月25日(月)/点灯時間:17:00〜22:00/LED・電球数:約10万球

■ デジタル技術を駆使した最新イルミネーション!!

名古屋港ポートビル(名古屋市港区)でもNAKEDが手掛けるプロジェクションマッピングが楽しめる。期間は12月2日(土)から25日(月)まで。光とプロジェクションマッピングが融合した新しい花火パフォーマンス「名古屋港FIREWORKS BY NAKED-光の雪花火-」が開催。名古屋港ポートビル自体をスクリーンにした大迫力のプロジェクションマッピングや、「カレイドボール」に触れるとスクリーンに打ち上がるカレイド花火、20分に1度行われるショーが見どころだ。

【イルミデータ】期間:2017年12月2日(土)〜25日(月)/点灯時間:17:30〜21:00、24日(日)は17:30〜19:00/LED・電球数:非公開

■ クリスマスムード一色のロマンチックな演出

ノリタケの森(名古屋市西区)では「クリスマスガーデン2017」が開催中だ。12月25日(月)までの期間、園内の赤レンガ棟がライトアップされ、クリスマスムードを味わえる。ショップではクリスマスグッズを販売。絶好のフォトスポットである巨大サンタと巨大ツリーの前で写真を撮るのも忘れずに!

【イルミデータ】期間:2017年11月11日(土)〜12月25日(月)/点灯時間:日没〜19:00/LED・電球数約4万球

■ SNS映え間違いなし!ラブリーがあふれた空間

アスナル金山(名古屋市中区)は2017年11月17日(金)から2018年2月28日(水)まで、女子の永遠の憧れ「Barbie(バービー)」とコラボしたイルミネーションで彩られる。まるで自分がバービー人形になったかのような写真が撮れるフォトスポットをはじめ、キラキラ輝く宝石箱のオブジェなど、「Barbie」のときめく世界を体感できるフォトジェニックなウィンターイルミネーションだ。

【イルミデータ】期間:2017年11月17日(金)〜2018年2月28日(水)/点灯時間:17:00〜23:00(予定)/LED・電球数:非公開

プロジェクションマッピングを使った最新イルミネーションから、ロマンチックなクリスマスを演出するもの、「Barbie」をテーマにしたものまで個性豊かなイルミネーションが名古屋市各所で楽しめる。恋人や友人など、大切な人と冬の夜を満喫しよう。【東海ウォーカー】

ヒジャブを着用したバービー人形が公開 米国の五輪選手がモデル … – livedoor

【AFP=時事】米玩具メーカー大手マテル(Mattel)は13日、着せ替え人形「バービー(Barbie)」コレクションで初めてヒジャブ(女性のイスラム教徒用のスカーフ)を着用したバービーを公開した。2016年にブラジルで行われたリオデジャネイロ五輪のフェンシング女子で米国の五輪選手としては初めてヒジャブを着用して競技に参加したイブティハジ・ムハンマド(Ibtihaj Muhammad)選手(31)に敬意を表して作られた。

 バービーの「Sheroes」シリーズに加わるムハンマド選手のバービーは、フェンシングのユニフォーム姿にヒジャブを着用している。

 マテル社の広報担当者によると、2018年からネット販売を開始するという。

 同社は公式SNSアカウントに「イブティハジ・ムハンマド選手に敬意を表したユニークなバービー人形にわくわくしています。イブティハジ選手はこれからも世界中の女性や少女らが限界を超えるための動機付けになっていくことでしょう」というコメントとともに、バービー人形を手にしたムハンマド選手の写真を投稿した。

 ムハンマド選手も自分をモデルとしたバービー人形がつくられたことを「子ども時代の夢がかなった」と喜ぶ。「バービーのSheroesシリーズの新メンバーに私を加えてくださってありがとう。世界中の少女たちがヒジャブを着けたバービーで遊べるようになったことを光栄に思います」とツイッター(Twitter)に投稿し、マテル社に謝意を示した。
【翻訳編集】AFPBB News

バービーにヒジャブ姿の人形が登場、米国の五輪選手がモデルに 写真5 … – AFPBB News

【11月14日 AFP】米玩具メーカー大手マテル(Mattel)は13日、着せ替え人形「バービー(Barbie)」コレクションで初めてヒジャブ(女性のイスラム教徒用のスカーフ)を着用したバービーを公開した。2016年にブラジルで行われたリオデジャネイロ五輪のフェンシング女子で米国の五輪選手としては初めてヒジャブを着用して競技に参加したイブティハジ・ムハンマド(Ibtihaj Muhammad)選手(31)に敬意を表して作られた。

 バービーの「Sheroes」シリーズに加わるムハンマド選手のバービーは、フェンシングのユニフォーム姿にヒジャブを着用している。

 マテル社の広報担当者によると、2018年からネット販売を開始するという。

 同社は公式SNSアカウントに「イブティハジ・ムハンマド選手に敬意を表したユニークなバービー人形にわくわくしています。イブティハジ選手はこれからも世界中の女性や少女らが限界を超えるための動機付けになっていくことでしょう」というコメントとともに、バービー人形を手にしたムハンマド選手の写真を投稿した。

 ムハンマド選手も自分をモデルとしたバービー人形がつくられたことを「子ども時代の夢がかなった」と喜ぶ。「バービーのSheroesシリーズの新メンバーに私を加えてくださってありがとう。世界中の少女たちがヒジャブを着けたバービーで遊べるようになったことを光栄に思います」とツイッター(Twitter)に投稿し、マテル社に謝意を示した。(c)AFP