原子炉建屋想定し高専生技術競う 福島で「廃炉創造ロボコン」 – 宮崎日日新聞

2017年12月16日20時36分

 東京電力福島第1原発の原子炉建屋を想定した会場で、高専生が自作ロボットの操作技術を競う「廃炉創造ロボコン」が16日、福島県楢葉町で開かれた。廃炉技術に興味を持ってもらおうと文部科学省などが主催し、今年で2回目。全国15の高専から16チームが参加し、最優秀賞は奈良高専のチームが獲得した。

 競技会場は、階段で2階まで上れる「モックアップ階段」と、床に凹凸がある「ステップフィールド」の2種類があり、各チームはいずれかを選んでロボットを操作。強い放射線の影響があると想定し、ロボットに搭載したカメラを5分間しか使用できないといった制限があるのが特徴だ。

【写真】 第2回「廃炉創造ロボコン」で最優秀賞を獲得した奈良高専のチームリーダー安川昂佑さん(中央)ら生徒=16日午後、福島県楢葉町

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艦船模型はお好き?プラモ好き美少女モデルとのラブコメ、アワーズGH … – コミックナタリー

塩野干支郎次の新連載「プニプニとサラサラ あるいは模型部屋の少年と少女における表面張力と毛細管現象」が、本日12月16日発売のアワーズGH2018年2月号(少年画報社)でスタートした。

「プニプニとサラサラ」はプラモデル作りが趣味の女子高生モデル・文夏と、無趣味な少年・匠海のラブコメディ。2人は中学生時代の同級生で、匠海は文夏に一目惚れしていながらも、彼女と一言も交わすことがないまま卒業を迎えていた。物語は祖母から模型店を受け継いだ匠海が、その店の常連客だった文夏と再会したことから動き出す。匠海は文夏に勧められるまま、初めての艦船模型作りに挑むが……。

そのほか今号では、光永康則原作によるいのまる「玉キック」がセンターカラーで登場。次号では大見武士の新連載「かみくじむら」がスタートする。

ニール・ヤングが鉄道模型や車など競売に、総額3,400万円 | ニコニコ … – ニコニコニュース

[10日 ロイター] – カナダ出身のシンガーソングライター、ニール・ヤング(72)が、所有する膨大な鉄道模型のコレクションの一部やクラシックカー、音楽機器をロサンゼルスで開催されたオークションに出品したところ、総額30万ドル(約3,400万円)近い値が付いた。

 米国の鉄道模型メーカー「ライオネル」の模型230個以上を出品、特別仕様のペイントが施された機関車「Commodore Vanderbilt 4-6-4」は1万ドルで売れた。

 クラシックカーでは、やはり特別仕様の1953年型ビュイックに40万ドルの値が付くなどした。その他、ギターやアンプ、マイクなども出品された。

 1990年代初めから収集を始めたもので、脳性まひがある息子とコミュニケーションをとるためだったという。

 収益の一部は、元妻のペギさんが1986年に共同出資者となって設立した障害のある子供たちの学校に寄付するという。

12月10日、シンガーソングライター、ニール・ヤング(72)が、所有する膨大な鉄道模型のコレクションの一部やクラシックカー、音楽機器をロサンゼルスで開催されたオークションに出品し、総額30万ドル(約3,400万円)近い値が付いた。昨年7月撮影の提供写真 – (2017年 ロイター/Scanpix Denmark/Nils Meilvang)

ニール・ヤングが鉄道模型や車など競売に、総額3400万円 – ニコニコニュース

[10日 ロイター] – カナダ出身のシンガーソングライター、ニール・ヤング(72)が、所有する膨大な鉄道模型のコレクションの一部やクラシックカー、音楽機器をロサンゼルスで開催されたオークションに出品したところ、総額30万ドル(約3,400万円)近い値が付いた。

 米国の鉄道模型メーカー「ライオネル」の模型230個以上を出品、特別仕様のペイントが施された機関車「Commodore Vanderbilt 4-6-4」は1万ドルで売れた。

 クラシックカーでは、やはり特別仕様の1953年型ビュイックに40万ドルの値が付くなどした。その他、ギターやアンプ、マイクなども出品された。

 1990年代初めから収集を始めたもので、脳性まひがある息子とコミュニケーションをとるためだったという。

 収益の一部は、元妻のペギさんが1986年に共同出資者となって設立した障害のある子供たちの学校に寄付するという。

12月10日、シンガーソングライター、ニール・ヤング(72)が、所有する膨大な鉄道模型のコレクションの一部やクラシックカー、音楽機器をロサンゼルスで開催されたオークションに出品し、総額30万ドル(約3,400万円)近い値が付いた。昨年7月撮影の提供写真 – (2017年 ロイター/Scanpix Denmark/Nils Meilvang)

きかんしゃトーマスは何ゲージ? – BIGLOBEニュース

きかんしゃトーマス」は鉄道模型を使った人形劇として知られています。最近では、CGアニメーションも用いられるようになりました。


何ゲージを使用?

「きかんしゃトーマス」は1984年にイギリスで放送がはじまりました。その時は実際の鉄道模型のセットが使われていました。鉄道模型は使う線路の幅によってゲージが分かれています。「きかんしゃトーマス」には何ゲージが使われているのでしょうか。

1番ゲージを使用

「きかんしゃトーマス」に使用されている鉄道模型は1番ゲージと呼ばれているものです。線路幅は45ミリで、イギリスではポピュラーな鉄道模型のゲージです。日本の場合、鉄道模型は9ミリ幅のNゲージ、16.5ミリ幅のHOゲージが広く知られています。車両ひとつの大きさは、Nゲージの場合は大人の人差し指の長さくらい、HOゲージの場合は手のひらに乗ってあまるくらいです。となると「きかんしゃトーマス」の線路幅はNゲージの5倍ですから、かなり大きなサイズであるといえるでしょう。「きかんしゃトーマス」では車庫のほか、さまざまなシチュエーションのセットが作られていますから、広大なスペースを必要としたことがうかがえます。

ガンプラ作品の世界一ももうすぐ決定!電撃ガンプラアカデミー2017年11 … – ニコニコニュース

ガンプラビルダーズワールドカップ(GBWC)2017」のワールドチャンピオンシップももう目前! 今年の世界一は誰の手に輝くのか!? ガンプラアカデミー投稿者のみなさんも注目して見守っていることでしょう。さて、今回は2017年11月1日~11月30日までに届いた作品の中から、サクライ総統がピックアップした5作品を紹介。全投稿作品はワンダースクールにて公開中です!

>>電撃ホビーウェブ presents 電撃ガンプラアカデミー


サクライ総統イチ押しの5作品

作品名:HGUC ドムトローペン(MSgpo)

かっこいいカラーリングです。プロポーションもほんの少し軸の位置を変更しただけで全く印象が異なっていますね。ドムトローペンはHGUCシリーズの中でも初期のキットのため、パーツの合わせ目も目立つ位置に設定されていますし、塗装後のアトハメもやりにくい構造になっています。しかしそんなキットこそ成形色活かしの簡単製作ではなく、きちんと合わせ目消し→フルペイントで製作しようといったん決心すると、大胆なアレンジが可能な素材になります。関節の軸位置変更や各ブロックのタイミング調整を少しするだけで全く印象の異なる作品になるという見本のような作品です。本作品を見ていたら、僕も久しぶりにドムトローペンを作りたくなってしまいました(笑)。

作品名:VIVA☆Z’GOK 改(tacacola)

tacacolaさんは他にもHGでズゴックを大量に製作されているのですが、マーキングやモノアイの発光などを施した情報量の多いRG作品群の方を入選とさせていただきました。同じキットを複数製作し続けると、製作時に注意すべき点や、より効率良く組み立てるためのポイント、組み立て途中に先行して塗装すべき箇所などがわかってきます。段取り良くキットが組めるようになると塗装を楽しむ余裕も出てくるので、とても楽しんで製作されているのが伝わってきます。細かな配色違いなど気を遣っている点もGOODです。HGのズゴックも含め全て筆塗りとのことですが、とてもお上手です。特に前列左のグロスブラックの機体はツヤ感も含め素晴らしいと思います。今後もどんどん増殖していくことでしょうから、またご投稿ください。

作品名:1/144フルアーマーガンダム(MSgpo)

非常に愛を感じる作品です。HGUCガンダムにMSV旧キット時代のフルアーマーパーツを着せていくという製作法は、きっと多くのモデラーがチャレンジしたことでしょう。しかしフルアーマーガンダムというアイテムは“中身”となるRX-78ガンダムが定期的にリニューアル発売されるので、そのたびに再製作したくもなります。しかし10年前に作った作品を定期的にブラッシュアップすることは、10年前から“目指すべきもの”がブレていない証拠です。このレベルまでこだわりを持って作った作品の場合、今後どんなRX-78が発売されようとも模型としての到達点が揺らぐことはないでしょう。堂々とした素立ちの写真からもその自信が伝わってきます。大変好感の持てる作品です!

作品名:1/60 高機動型ザクII 黒い三連星仕様(サイクロン)

懐かしいキットをていねいに製作されましたね。いわゆるモナカキットはパーツ数が少なく組みやすそうなイメージがありますが、関節ヒジやヒザ、胴体、脚部の取り付けなどの構造が非常に塗装しにくくなっています。シャア専用や量産型であれば、まだ対処も楽なのですが、黒い三連星カラーなど各ブロックでカラーリングが異なる配色の場合“無改造・素組み”とはいっても、ただ塗装して仕上げるだけでも苦労するキットです。そんな旧キットを缶スプレーで仕上げるには、塗装するまでの“下準備と段取り”が完璧なのだと思います。シルバーのハゲチョロ塗装もていねいで好印象です。やはり旧キットの06R(黒い三連星)にはこの仕上げが似合っていますね。当時はムギ球で光らせるモノアイをLEDに変更しただけで強烈な印象を与えています!

作品名:MS06Z ビショップ(もーそー)

とても好きな作品です。近年はディテールアップパーツや流用に適したリニューアルキットがたくさん出ているので、それらを適材適所に使用していけば、旧MSVキットを現行版キットと同じクオリティで完成させることが可能な時代です。しかしMS-06Zやジオングなどは形状が特殊なため、簡単に流用できるパーツが少なく、かなりの部分を自作しなければいけないアイテムです。またMS-06Zは武器を持たないモビルスーツなので、そのぶん指先の表情にもひと工夫必要なのですが、大変良いと思います。ベースカラーのダークグリーンに対して使用したオレンジも強烈な印象を与える色味で効果的だと思います。
サクライ総統の総評
今月も多くのご応募いただきありがとうございます。今月(11月1日~11月30日)エントーリー分の作品を拝見していると、筆塗り作品の多さに驚きました。
模型初心者の方とお話をした時にとても感じるのは「エアブラシへの憧れ」と「エアブラシ購入までのハードルの高さ」です。缶スプレーとエアブラシの大きな違いは、エア圧の調整が可能なため“繊細な塗装ができる”ことと“調色した塗料を塗ることができる”の2点でしょう。缶スプレーは吐出圧力の調整ができないために、塗装面積が広く一定なのに対し、エアブラシは細吹きから広い面積の塗装まで行うことができます。また塗装する色についても、2色以上の塗料を混色して作ったオリジナルの色を吹き付けることができるのは、モデラーにとって大きな憧れです。模型誌に書かれた「青60%+白30%+蛍光ピンク10%」などのカラーレシピでの塗装はエアブラシならではの吹き付け塗装術です。しかし「ある時は細く、ある時は太く塗る」と「自在に調色した色を塗る」の両方の塗装が可能なのが実は筆塗りです。
イラストレーターの方たちも昔は筆と絵の具で描いていましたが、近年はPCなどで着色をしています。プラモデルのボックスアートを見れば、80年代と現在のものでは描くツールの違いがわかります。しかし「この画は○○さんの絵だ!」とひと目で認識できるのは、そのタッチに強烈なまでの“個性”が備わっているからでしょう。逆にいうと個性があれば道具が変わっても同じタッチで描けるということです。加えてエアブラシの利点として挙げられるのは「筆ムラがない」ということです。しかし筆ムラとはそれほどいけないものでしょうか? 一定の面積を均一に塗ろうとして失敗したのは“ムラ”です。しかしムラに個性が加わったものは“タッチ”となります。広面積を単一色で塗ろうとするならばスプレーを使えば良く、ウェザリングや迷彩塗装に“味”を付け加えようと思えば筆で塗れば良いわけで、つまりはツールの使い分けです。
「エアブラシでなければ美しく塗装できない」という考え方をいったん捨てて、皆さんも筆塗り作品をひとつ作ってみてはいかがでしょうか? 何よりもモデラーたるもの「筆に始まり筆に終わる」ものです。筆塗りは今まで気付かなかった自分の個性や性格が反映されるので、意外な発見や面白さがあると思います。ぜひ今一度筆塗りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
電撃ガンプラアカデミーへの応募はワンダースクールにて受け付けています。
 

今回は、2017年11月1日~11月30日に「電撃ガンプラアカデミー」宛に届いた投稿作品のうち、注目の5作品を紹介します!

『超時空要塞マクロス』マクロス要塞艦と電飾ツール“X-BASE(クロスベース)”を組み合わせて作中以上に光らせる!!【基礎編】 – ニコニコニュース

ハピネットから2017年12月2日(土)に発売となった話題の高性能ワイヤレスLED装置「X-BASE(クロスベース)」。今回は、ハセガワから発売中の「1/4000スケール SDF-1 マクロス 要塞艦 “劇場版”」を本アイテムで色鮮やかに光らせた作例をご紹介! 各箇所の加工するポイントや応用技を、『マクロス』シリーズをこよなく愛し、セミスクラッチしたバルキリーがコンテスト入選したことをきっかけにプロモデラーとなった桜井信之氏に、全3回にわけて教えていただきましょう!
(商品協力:ハセガワ)

※クロスベース紹介記事

話題の電飾ツール「X-BASE(クロスベース)」を『フレームアームズ』『M.S.G』を使って自由に工作してみた!

『フレームアームズ』ヤクトファルクスと話題の電飾ツール“X-BASE(クロスベース)”を組み合わせて自由に工作してみた!~作例解説編~

基礎編~X-BASE ワイヤレスLEDユニットの取り付け~
近年、宇宙戦艦に電飾を施した作品が模型誌の誌面や展示会会場を賑わせています。しかし、電飾工作には回路製作の知識やハンダ付けなどの技術が必要なため、および腰になっているモデラーも多いことでしょう。そんなモデラーに朗報! 約4ミリ程度のワイヤレスLED(以下LEDユニット)を取り付けるだけで、知識も配線工作も無用で好みの模型を美しく輝かせるアイテム「X-BASE」が登場しました。今回はハセガワより発売されているマクロス要塞艦を使い、実際の電飾方法を解説していきます。
LEDユニットをどこに付けるか…
~大量のバーニアノズルパーツ~

戦艦系のプラモデルを光らせるなら、やはりバーニア部分が一番目立つでしょう。しかし、マクロス艦はOTM型熱核推進機(メイン・ノズル・クラスター)が後方ブロックに2基、艦橋後方に1基、垂直上昇用スラスターが底部に4基という複数のバーニアを持つため、どれを光らせるのか悩みます。
このメイン・ノズル・クラスターは強攻型時、脚になるブロックで脚の裏側にあたる部分に配置されており、片側6基、両側で12基あります。
要塞艦の場合は他のバーニアノズルが船体の下となるので、今回は脚のメイン・ノズル・クラスター部分にLEDユニットを取り付けることにしましょう。まずはノズル中央に直径2ミリのドリルで穴を開けます。

次に直径3ミリ、つづいて4.5ミリのドリルで開口部を広げていきます。この時、いきなり大口径のドリルで穴を開けると、中心がズレてしまうので、直径2ミリくらいから始めて徐々に穴を大きくしていくのがオススメです(裏面のバリ取りも忘れずに)。

これでワイヤレスLEDと同じ大きさに開口できました。この一連の作業を6個繰り返した後に裏側からLEDユニットを取り付ければ加工終了です。

LEDユニットの取り付け注意点
実際のLEDユニットの取り付けは下の写真のようにプラパーツを塗装した後に行います。ノズルパーツに直接取り付けずに、ノズル基部パーツの同位置に穴を開けマグネット部分で接着して固定します。この時、LEDユニット側面・底面に接着剤を使っても大丈夫ですが、コイル部分は繊細にできているので、可能な限りコイル部分を避けて接着・固定するといいかもしれません。

ノズルパーツとノズル基部パーツを組み合わせたところ。LEDユニットがどの程度露出するか調整してから瞬間接着剤で固定します。この時、LEDユニットの向きをそろえておくと消灯時はもちろん、点灯時もより美しく輝かせることができます。なお遮光のためプラパーツにはブラックを吹いた後、ガンメタルを吹き付けるとより輝きが増します。
点灯テスト
発光させた状態がこちら。たったこれだけの作業でこの輝きが手に入るのが、配線作業が不要の「X-BASE」最大の特長ですね。また、スラスターの内側が反射板になるので、LEDユニットむき出し状態よりも効果的に光って見えます。
実際に脚部に取り付けてみましょう。わずか直径4ミリほどの光源ですが、このように周囲を巻き込むほどの強烈な輝きを放ちます。通常LEDを6個使用すると、配線だけで12本、さらに電源と光源の間に抵抗やCRD(定電流ダイオード)、スイッチなど大量のパーツ接続の手間と、それを収納するだけの空間の確保が必要ですが、「X-BASE」を使えばやLEDユニットを取り付けるだけで簡単に電飾加工ができます。
ワンポイントアドバイス~LEDユニットに+αの加工~
LEDユニットはできる限りサイズを小さくするために、外装ケースがない構造となっています。消灯時に通常のLEDのような外見を求めるならLED部分にネイル用のクリアジェルなどを塗ってもいいでしょう(この部分に接着剤などを塗っても影響はありません)。
今回はガイアノーツの「UVジェルグル―」を使用してみます。「UVジェルグル―」を爪楊枝などで少量塗り、UVライトで40秒照射すれば硬化します。

白濁するような接着剤では輝度が落ちてしまいますが、透明度の高いものを使用すれば問題ありません。

上記の加工を実際にしたのがこのメインブリッジ。劇場版マクロスのブリッジは設定的にも小さいですが、艦としてのイメージをより強調したいのと、LEDで光らせたいため、左右に1.5ミリずつ幅を増やしました。そのため、正面の透明パーツのサイズが合わず使用できませんが、クリアジェルなどでブリッジ正面のガラスを表現することで簡単に補うことができます。ちなみに、ここではアンバー色のLEDを1個使用しています。
今回の基礎編はここまで! 次回はこのLEDユニットと光ファイバーを使用して、マクロス艦の船体を光らせる加工方法をご紹介! 掲載は2017年12月22日ごろの予定です。
https://youtu.be/VlWzI_4s4uY
DATA
X-BASE(クロスベース) パワーステーション

サイズ:幅30センチ/奥行き33センチ/高さ32センチ

価格:19,800円(税別)

発売中

DATA
X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED

全7色(ホワイトS、レッドS、ブルーS、グリーンS、アンバーS、ピンクS、パープルS)

価格:各3,500円(税別)

発売中

関連情報

X-BASE 公式サイト

ハセガワ公式サイト

SDF-1 マクロス 要塞艦 “劇場版” 製品ページ

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスパワーステーション

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED ホワイトS

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED レッドS

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED ブルーS

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED グリーンS

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED アンバーS

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED ピンクS

X-BASE(クロスベース) ワイヤレスLED パープルS

ハセガワ 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか SDF-1 マクロス要塞艦 劇場版 1/4000スケール プラモデル MC05

ハセガワ 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか SDF-1 マクロス艦 強攻型 劇場版 1/4000スケール プラモデル MC06

ハセガワ マクロスシリーズ SDF-1 マクロス艦 強攻型 w/ プロメテウス&ダイダロス 1/4000スケール プラモデル 65841

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【Twitterプレゼント企画】12月2日発売!配線なしでLED電飾が楽しめる「X-BASE(クロスベース)」の本体&LEDをセットで5名様に!

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初心者でも簡単に電飾加工が可能に!!大注目の新ホビー商材“X-BASE”が期間限定でクラウドファンディング中!!

電飾加工に救世主現る!!配線要らずのワイヤレスLED“X-BASE”が発表!全日本模型ホビーショーでは作例も展示!

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話題のワイヤレスLED「X-BASE(クロスベース)」を使用して『マクロス』要塞艦を色鮮やかに光らせた作品を制作!プロモデラー・桜井信之氏による加工解説もあわせてご紹介します!

塩尻駅 23日を前にNewあずさ登場 Nゲージ、駅員が自作 – 信濃毎日新聞

 JR塩尻駅(長野県塩尻市)の改札近くに、中央東線松本―新宿間で23日に営業運転を始める特急スーパーあずさの新型車両「E353系」のNゲージ鉄道模型が登場し、駅を利用する人の目を引いている。駅員4人が「多くの人に新型車両を知って、利用してほしい」と別の車両の市販品に手を加えて自作した。

 4人は、改札業務などを担当する前島史佳(あやか)さん(23)=松本市=ら20〜30代の男女でつくる「塩尻駅サービス品質向上委員会」のメンバー。新型車両の模型はまだ市販されていないため、外観が似ている「成田エクスプレス」の市販品を買い、休憩時間などを使って塗装を塗り替えた。

 鉄道模型を作るのは初めてという4人は、専用の溶剤で元の塗装を落としたり、新型車両の塗装を再現したりするのに試行錯誤。作業には10日ほどかかり、今月1日に展示を始めた。

 駅には14日も多くの親子連れらが訪れ、軽やかに走行する模型を眺めていた。駅員によると、中には模型を見て「早く乗りたい」と母親にせがむ子どももいるという。

 JR東日本によると、営業運転初日の新型車両の指定席は、既に新宿発の下り始発便が満席になっている。

(12月15日)

JR西も“美少女駅員”採用…鉄オタ魅了、広がる「鉄道むすめ」の輪 – 産経ニュース

 各地の鉄道で働く美少女のイメージキャラクター「鉄道むすめ」がファンの人気を集める中、JR西日本にも初のキャラクターが誕生した。JR白浜駅(和歌山県白浜町)の駅員をモデルにしたという「黒潮しらら」。アロハシャツにパンダのぬいぐるみを背負った愛らしい美少女キャラは早くもネットを中心に話題を呼び、同駅や沿線の誘客とともに地域の活性化策としても期待されている。

 JR西日本初の「鉄道むすめ」が白浜に-。簡易投稿サイト「ツイッター」の「鉄道むすめ」公式アカウントで10月6日、「黒潮しらら」のデビューが発表されると、瞬く間に「1500リツイート、1600いいね」を記録。JR西日本和歌山支社内でも「まさか、ここまでとは…」と驚きの声が上がった。

 「鉄道むすめ」シリーズは、玩具、模型の製造・販売メーカー「トミーテック」(栃木県壬生町)が各鉄道会社(事業者)の協力を得て平成17年から展開するキャラクターコンテンツ。駅員や運転士、パーサー(特急列車などの接客、社内巡回などをする業務)など実際の鉄道会社の制服に身を包んだ美少女キャラクターで、今年10月16日時点で全国に69社、83のキャラクターが誕生。フィギュアやグッズのほか、ゲームや動画などネットでの展開もあり、鉄道やアニメファンの人気を呼んでいる。

 このほか実写ドラマも制作され、アニメ作品の劇中にも登場。スタンプラリーの開催やラッピング電車の運行も行われ、鉄道会社にとってはPRや集客の貴重なコンテンツともなっている。

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