名古屋市交,伏見駅で「地下鉄鶴舞線イベント ART STATION 2017 〜かざしていたのは『感謝の気持ち』〜」開催 – 鉄道ファン

地下鉄開通90周年記念「銀座線1000形 1/80 HOゲージ鉄道模型」予約 … – 鉄道チャンネル

地下鉄開通90周年記念「銀座線1000形 1/80 HOゲージ鉄道模型」予約受付開始

2017.10.19

完全受注生産 200台限定 価格97、200円(税込)

すごいです。値段もリアルな姿も!予約・販売は11月1日(水)からとなります。完全受注生産のため注文後のキャンセルができません。ご注意ください。

商品仕様は、1/80 HOゲージ鉄道模型1両、モーター付き(自走可能)。リベット、ウィンドシルヘッダー等の外装、運転台仕切り、運転台造作、座席、つり革等の内装をリアルに再現しています。シリアルナンバー付(シリアルナンバーは選べません) 車両タイプは、初期タイプ(地下鉄博物館保存車ベース、イエロー塗装)と最終タイプ(お別れ運転時の形態、オレンジ塗装)のいずれかを選択していただけます。車体番号は 1001 から 1021 までの中からお好きな番号をご指定ください。(作り分けではなく、番号のみのご指定です。)

販売箇所は、ECサイト「メトロの缶詰」です。

「銀座線 1000 形」は、1927年12月30日、東京地下鉄道が東洋初の地下鉄として営業を開始した上野~浅草間 2.2km を走行した車両であり、車体の難燃化を図るため鋼鉄が用いられる等、当時としては画期的な車両でした。その後1968年4月まで約40年間使用され引退しました。なお、1000 形の1号車(地下鉄博物館所蔵)は国の重要文化財の指定を受けています。

問い合わせ:メトロコマース メトログッズ担当 
      電話 03-5246-8124 10:00~17:00(土・日・祝を除く)
      ホームページ

欲しい!でも、簡単には手が出せません。中学の頃(すごい昔です)、HOゲージに凝ってインフラもそれなりにあったのですが・・・。う〜ん。

日本初の地下鉄電車「約10万円」…東京メトロ、鉄道模型を受注販売 – レスポンス

東京地下鉄(東京メトロ)は11月1日、地下鉄開通90周年の記念グッズとして「銀座線1000形 1/80HOゲージ鉄道模型」の予約販売を始める。銀座線の開業時に導入された旧1000形電車の模型。10月21・22日に行われる鉄道模型イベントで先行予約販売を行う。

旧1000形は1927年、東京地下鉄道(現在の東京メトロ)が銀座線上野~浅草間を開業した際に導入した電車。上野~浅草間は日本初の地下鉄として同年12月に開業しており、これにあわせて導入された旧1000形も日本初の地下鉄車両になる。1929年までに21両が製造された。

営業車両としては1968年4月までに引退。大半は解体されたが、1000形の1号車(1001号)は開業時の姿に復元され、地下鉄博物館で保存されている。今年9月には国の重要文化財に指定された。

模型はモーター付きで、リベットやウィンドウ・シル/ヘッダーなどの外装、運転台仕切りや座席、つり革などの内装をリアルに再現したという。車両のタイプは地下鉄博物館で保存されている1001号をベースにした黄色塗装と、引退時のオレンジ塗装のいずれかを選択できる。車両番号も1001から1021までのなかから好きなものを選べる。

発売額は9万7200円で、計200台が受注生産で販売される予定。11月1日から東京メトロのグッズ販売サイト「メトロの缶詰」で予約を受け付ける。このほか、大田区産業プラザで開催される「第41回日本鉄道模型ショウ2017」(10月21・22日)で限定50台の先行予約販売が行われる予定だ。商品は12月下旬から順次発送される。

地下鉄開通90周年記念「銀座線1000形1/80HOゲージ鉄道模型」の予約販売を11月1日(水)から開始します! – 時事通信

[東京メトロ]

10月21日(土)、22日(日)「第41回日本鉄道模型ショウ2017」で先行予約販売します

東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区 社長:山村 明義)と株式会社メトロコマース(本社:東京都台東区 社長:石井 滋)では、地下鉄開通90周年記念グッズとして「銀座線1000形 1/80HOゲージ鉄道模型」の予約販売を2017年11月1日(水)から開始します。

 「銀座線1000形 1/80HOゲージ鉄道模型」は、地下鉄開通90周年を記念し「銀座線1000形」をリアルに再現したもので、完全受注生産200台限定、東京メトログッズのECサイト「メトロの缶詰」で予約販売を行います。

 また、10月21日(土)、22日(日)に大田区産業プラザで開催される「第41回日本鉄道模型ショウ2017」の会場において、限定50台を先行予約販売します。
銀座線1000形180HOゲージ鉄道模型(イメージ 左 最終タイプ、右 初期タイプ)
「銀座線1000形1/80HOゲージ鉄道模型」予約販売詳細

1 商品詳細
商品概要:「銀座線1000形」をリアルに再現した、地下鉄開通90周年記念1/80HOゲージ鉄道模型です。「銀座線1000形」は、1927年12月30日、東京地下鉄道が東洋初の地下鉄として営業を開始した上野~浅草間2.2kmを走行した車両であり、車体の難燃化を図るため鋼鉄が用いられる等、当時としては画期的な車両でした。その後1968年4月までの約40年間使用され引退しました。なお、1000形の1号車は国の重要文化財の指定を受けています。今回の商品では、車両のタイプを開通当時の「初期タイプ」と1968年引退当時の「最終タイプ」のいずれかを選択していただくことができます。

製品仕様:1/80モデル1両
モーター付き(自走可能)
リベット、ウィンドシルヘッダー等の外装、運転台仕切り、運転台造作、座席、つり革等の内装をリアルに再現しています。
シリアルナンバー付(シリアルナンバーは選べません)
車両タイプは、初期タイプ(地下鉄博物館保存車ベース、イエロー塗装)と最終タイプ(お別れ運転時の形態、オレンジ塗装)のいずれかを選択していただけます。
車体番号は1001から1021までの中からお好きな番号をご指定ください。(作り分けではなく、番号のみのご指定です。)

価  格:97,200円(税込)

販売数:計200台

お 届 け:2017年12月下旬から順次発送予定

その他:完全受注生産のためご注文後のキャンセルはできませんのでご了承ください。

2 販売箇所
ECサイト:メトロの缶詰 http://www.metocan.com/

3 お客様のお問い合わせ先
(株)メトロコマース メトログッズ担当
電話03-5246-8124 10:00~17:00(土・日・祝を除く)ホームページ http://www.metocan.co.jp/

企業プレスリリース詳細へ (2017/10/18-15:01)

サービスエリアに「坊っちゃん列車展示コーナー」オープン – 鉄道ファン

171021_iyo_tenji.jpg

「E11 松山自動車道 石鎚山サービスエリア(上り線/高松方面)」では,松山の観光を代表する坊っちゃん列車に関する資料やパネルなどを展示した「坊っちゃん列車ギャラリー石鎚」を,2017(平成29)年10月21日(土)10時にオープンします.
 坊っちゃん列車が走る架空の街並みをイメージしたジオラマや,坊っちゃん列車の歴史年表などが展示されます.
 なお,10月21日(土)のオープン初日には,伊予鉄道の「鉄道クラブ」による鉄道模型(Nゲージ)の走行などを行ないます.

写真:NEXCO西日本WEBサイトから

掲載

ド迫力&精密再現!ソユーズロケットと搬送列車の1/150プラモデルに大興奮の予感 – DIGIMONO!

国際宇宙ステーション(ISS)へと赴く宇宙飛行士たちの「足」となるソユーズ宇宙船と、その打ち上げロケット、そしてロケット搬送列車がセットになったプラモデル『1/150プラスチックモデル ソユーズロケット+搬送列車』が2018年に発売される。

しかも販売元は、フィギュアなどの玩具全般を取り扱い、「グッスマ」の愛称でも知られる株式会社グッドスマイルカンパニーだ。そう聞いて胸がときめかない宇宙ファン、模型ファンはいないんじゃないだろうか。

およそ50mにもなるソユーズロケットを約320mmのサイズに凝縮しながらも、細部まで作りこまれたディテールの数々は見応え満点。制作時にも思わずテンションが上がりそう。

それにしても、1/150スケールかつ、搬送列車の車輪幅を約9mmにアレンジしてあるということは、ひょっとして鉄道模型のNゲージとの互換性が意識されているということなのかな?

ハイディテールな本製品でも特に見どころとなるのが、多数のノズルがびっしり並んだクラスターロケットのバックショット。もちろん三段式ロケットおよびフェアリング部、ソユーズ宇宙船にいたるまでの細部ディテールも見事に再現されているぞ。

キットは色を塗らなくてもお手軽フィニッシュで楽しめる、シールつきの8色成形。でもやっぱり、こだわりのモデラーならしっかり塗装して付属のデカールを貼って仕上げたくなるはずだ。

この製品は2018年3月発売予定なのだけれど、予約受付はすでに開始されている。2017年12月20日21:00までの予約受付とのことなので、購入希望者は忘れずに。価格は5370円(税別)だ。

関連サイト

1/150プラスチックモデル ソユーズロケット+搬送列車特設ページ(GOOD SMILE COMPANY)

<福知山市制80周年記念>福知山まちなかフェスティバルを開催 – SankeiBiz

福知山市では、市制施行80周年記念事業として福知山市の中心市街地の魅力発信を目的に、2017年10月28日(土)、29日(日)の2日間「福知山まちなかフェスティバル」を開催します。
このイベントでは、8年ぶりに復活する「ミニSL乗車会」、福知山市内の肉業者を中心に、様々な肉料理が食べられる「ふくちやまMEAT×MEET 」、手づくり市「ゆらの日和」などが同時開催されます。初日の28日には、スペシャルゲストとして福知山市出身で吉本クリエイティブエージェンシー所属の千原せいじさんとガンダムの主人公アムロの物真似で有名な若井おさむさんが来場し、会場を盛り上げます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140721/img_140721_1.jpg

【イベント概要】
日時:2017年10月28日(土)、29日(日)
10:00~16:00(ミニSL乗車会:~15:00、ふくちやまMEAT×MEET:11:00~)
場所:御霊公園・広小路通り、福知山駅北口公園、福知山城周辺(ゆらのガーデン)
概要:(1)「ミニSL乗車会」(総延長1kmのレールを敷いてミニSLを走らせます)
(2)ふくちやまMEAT×MEET]
(焼肉やジビエ料理など、肉料理を味わう初開催の催し)
(3)「ゆらの日和」
(福知山城周辺賑わい創出施設ゆらのガーデンで行われる手づくり市)
その他、鉄道模型電動車乗車会、広小路マルシェなども開催します。

(1)ミニSL乗車会【8年ぶりに復活!本物のミニSLが全国から約30両集結】
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/140721/img_140721_5.jpg
福知山市中心部にある御霊公園を出発し、広小路通りで折り返す日本一の長さ、総延長約1kmの仮設線路を走る人気イベント「ミニSL乗車会」が8年ぶりに復活します。
このイベントは、「ミニSLフェスタ」という名称で2000年から開催されました。2009年まで10回の回数を数えましたが、この年をもって惜しまれつつ事業は縮小されましたが、市民から「鉄道のまち福知山」らしい催しを再開してほしいという要望があり、市制施行80周年を記念し復活することとなりました。
今年は、国内外の蒸気機関車をモデルにしたミニSL約30両が集結し、一台に10人程度を乗せて市内を走ります。

【概要】
日時:10月28日(土)、29日(日) 10:00~15:00(12:00~13:00休憩)
場所:御霊公園(受付)
費用:無料(一台10人程度)

(2)ふくちやまMEAT×MEET【初開催!多彩なメニューが揃う肉フェス】
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/140721/img_140721_3.jpg
福知山市はかつて西日本三大家畜市場の一つとして全国の流通を支え、現在も精肉店や焼肉店を中心に、牛肉はもちろん、鶏肉や鴨肉、ジビエなど複合的な肉文化が存在しています。
イベントでは、福知山駅北口公園に約30店舗が出店し、焼肉や肉弁当、ジビエ料理などの販売や、出店メニューの人気投票、市内の店舗で使える割引券が当たる「肉ダーツ」などを実施します。このイベントを通して、「肉のまちふくちやま」を知っていただく機会になればと考えています。

【概要】
日時:10月28日(土)、29日(日) 11:00~16:00
場所:福知山駅北口公園
費用:有料(チケット200円×10枚)
※受付にてチケットを購入し、お好きな商品を購入後
スタンディングブース、ピクニックブースにて試食。

(3)ゆらの日和【福知山城を目の前にお買い物】
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/140721/img_140721_7.jpg
ゆらのガーデンの芝生広場に、飲食をはじめ、スイーツ、野菜販売、雑貨等、福知山とその周辺から「福知山ならでは」の15店舗が集まります。もちろん、ガーデンのショップも利用可能です。
ガーデン内では地元アイドルなどによるステージライブやまちなかフェスティバルイベントゲストの若井おさむさん(よしもとクリエイティブエージェンシー)も登場します。福知山城を見上げるガーデンで、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

【概要】
日時:10月28日(土) 10:00~15:00
場所:ゆらのガーデン
費用:入場無料

宇宙へのロマンを凝縮!ソユーズロケットの模型がカッコ良すぎ! – &GP

ズドンと太い4本足の無骨さが「いかにもロシアっぽい!」と、ロケット愛好家に人気の高い「ソユーズ」。色使いも、グレイをベースにオレンジカラーのポイントが目を引く、かっこいいデザインです。

そのソユーズが全長30cm超のサイズで、プラモデルとして登場しました。ロケット模型としてだけではなく、鉄道模型スケールでのディスプレイも楽しめます。この存在感、重量感がたまりません!

【次ページ】存在感を放つロケット模型が卓上サイズで登場

これは完成度高い Nゲージジオラマ用の無料ペーパークラフト、ブラザーが公開 – ねとらぼ




 家庭・オフィス向けプリンタを展開するブラザー工業が、同社が展開する無料素材サイト「プリふれ」で、「紙で作れる鉄道ジオラマのペーパークラフトデータ」を公開しました。

 ペーパークラフトデータはNゲージサイズで、A4インクジェット紙への出力に対応。鉄道模型の情景素材を製造する津川洋行がジオラマデザインの監修を行い、レトロな「駅舎」「店舗」「平屋住宅」などから、ジオラマ背景用の「青空」「夕焼け」「夜景」が用意されます。

photo
PDFデータを印刷し、切り貼りして組み立てる


photo
駅舎


photo
店舗1(駄菓子屋さん)


photo
店舗2(お米屋さん)


photo
店舗3(食堂)


photo
タクシー会社


photo
平屋住宅


photo
倉庫


photo
背景(日中)


photo
側面用背景(夕焼け)


photo
背景(夜景)


photo
ジオラマベース用地面


photo
ジオラマベースは「プレジオベースA4 N-B基本セット」に対応

 ライフスタイルの変化やスマートデバイスの普及、“年賀状を出すのが当たり前”だった団塊世代の引退など、昨今は年賀状の発行枚数だけでなく、プリンタの活用頻度も減っています。

 プリふれではプリンタの活用シーンをあらためて開拓すべく、鉄道ジオラマに続いて「飛行機」「クルマ」のペーパークラフトデータも拡充していくそうです。別途、「マンガ用のコミックテンプレート」などの多彩な素材も既に配布されています。「プリンタはあるにはあるが、ホコリを被ってしまっている」という人は多そうですが、そういえばこういう楽しみ方もあるのですね。これを機にチャレンジしてみてはいかがでしょう?

Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.



この記事が気に入ったら
ねとらぼに「いいね!」しよう

「鉄道むすめ」にJR西日本和歌山支社「黒潮しらら」 アロハシャツで背中にパンダ – 和歌山経済新聞

 「鉄道むすめ」シリーズに10月14日、JR西日本和歌山支社の制服を着たキャラクター「黒潮しらら」がデビューした。

「黒潮しらら」のお披露目のため、JR白浜駅で職員がアロハシャツを着用しPRを行った様子

 「鉄道むすめ」は、鉄道模型などの玩具製造会社「トミーテック」(栃木県)がフィギアなどさまざまな商品で展開する女性キャラクター。鉄道事業者の制服を着用し、駅名や路線名にちなんで名付けた60以上のキャラクターが存在する。県内では和歌山電鉄の「神前みーこ」に続く2人目。

 しららは、白浜駅の運輸管理係(駅員)。「人と接するのが好きで、愛情と思いやりにあふれたあいさつが好印象」「動物好きで、一番好きな動物はパンダ。動物の駅長が好きでしばしば会いに行く」という設定。同駅は夏季に観光客や地域の方に親しんでもらおうとアロハシャツで業務を行うことから、しららもアロハシャツに身を包む。

 名前は同社の列車名や観光地名に由来。名字は京都~新宮駅間を走る「特急くろしお」、名前は白浜駅近くの「白良浜(しららはま)」から取った。

 6日に同社がキャラクターイラストを発表するとSNSで話題になり、発表翌日にはファンによってまとめサイトが作られた。ツイッターでは多くのイメージイラストが公開される人気ぶりだ。

 同社の福山和紀さんは「鉄道むすめは通常、鉄道会社の制服を着るが、今回は和歌山支社の特徴を出すために、当社で唯一オリジナル制服がある白浜駅の制服を着る。全国のJR6社から初の鉄道むすめがデビューしてうれしい」と話す。

 14日から白浜駅構内には記念撮影用のボードを設置。今季のアロハシャツ着用期間は終わったが、14日・15日は駅員がアロハシャツを着て乗客を迎えた。

 「地方の鉄道会社として地元に密着した鉄道むすめを作りたいと思って約1年4カ月。黒潮しららは、まるで自分の娘のようにかわいいので、たくさんの人にかわいがってもらえれば」と福山さん。