ビックカメラが玩具専門店、知育で「孫消費」開拓 – 日本経済新聞

 家電量販店のビックカメラは玩具を専門に扱う新型店の出店を始める。まず11月に1号店を開き2018年以降に全国で多店舗展開をめざす。玩具はインターネット販売との競合が激しく、米トイザラスが経営破綻するなど逆風も吹く。ビックカメラは店頭で実際に試してみることが重視される知育玩具などを中心に販売。孫向けに出費を惜しまない祖父母らの集客も狙い市場を開拓する。

 まず11月に新型店「ビックトイズ」を開く。セ…

ヤマハが初の無線ヘッドホン発表、有線時の音質差にも配慮。リモコン付き無線イヤホンも同時発表 – Engadget 日本版

HPH-W300」は、40mmの大口径ドライバーを採用し、左右同一構造により振動による音の変化を抑え、自然なサウンドに仕上げたと謳います。また有線接続兼用タイプであり、有線接続時はハイレゾ再生に対応し、より高品質なサウンドを楽しめます。

さらに有線接続時と、Bluetooth接続時の音質傾向(周波数特性)が同じになるようにチューニング。これにより有線接続時とBluetooth接続時の音質差を少なくし、接続形態に関わらず同じ感覚で音楽を楽しめる点も特徴です。

イヤーパッドの形状は、同社のモニターヘッドホンにも採用されている楕円形タイプをリスニング用に小型化して採用。フィット感の向上と携帯性に貢献します。
また、振動板などを収めた「ハウジング」をヘッドバンドに対して15度傾斜させて装着。耳の角度に合わせることで、耳への密着感をサポートしています。

さらに側面部にはタッチセンサーコントロールが内蔵され、再生、停止、スキップ、バックスキップ、音量のアップ、ダウン、Siri音声コントロールの操作などが行えます。

実際に試聴した感じでは、高音がしっかり出ていて、なおかつ中域の存在感が十分にあるという感じ。Bluetooth接続のCODECは、SBC、AACの他aptXにも対応します。ヤマハ側がアピールする有線接続時との周波数特性や音質差に関しては、ハイレゾ対応DAPにて聴いてみたところ、有線接続時と比較して若干中域が控えめな印象も受けました。

先行試聴は、10月下旬より、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、eイヤホンといったヘッドホンを扱う量販店、そしてヤマハ銀座店1Fなどで行われる予定です。

EPH-W53」は、インイヤータイプながら6.4mm口径のドライバを採用し、レンジの広いバランスのとれたサウンドを目指したモデル。耳の中でのずれを防止する独自開発スタビライザー(3サイズ)と、硬度の異なる素材を使用したイヤピース(5サイズ)により、様々なサイズの耳で高い装着感が得られるとしています。

実際に試聴したところ、AACなどの圧縮音源でも気持ちよく聴ける音作りのように感じました。iPhoneなどスマートフォン用のヘッドホンとして、ちょっと良いものを使いたい、また人と違ったモデルを使いたい。という人にも適していると思います。

こちらの先行試聴は、11月上旬より。ビックカメラ、ヨドバシカメラ、eイヤホン、ヤマハ銀座店1Fなどで行われる予定です。

神戸鋼、KLab、ビックカメラなど | マネーボイス – まぐまぐ! – まぐまぐニュース!


 enish 2110 -150
大幅続落。前日後場の取引時間中に、「欅坂46」初の公式ゲームアプリ「欅のキセキ」の配信を開始したと発表、その後は当面の好材料出尽くし感が強まる展開になった。これまで同アプリへの期待感は十分に株価に反映されているとの見方。6月26日の寄り付き前に17年内の配信開始を正式発表、当時の株価は1500円レベルであったが、それ以前にも思惑主導で大きく上昇していた。

 ビックカメラ 1410 +40
反発。大和証券が投資判断を「3」から「2」に格上げ、目標株価も1200円から1500円に引き上げたことが買い材料視されている。前期は売上利益とも伸び悩んだが、新年度はECの伸長などによって再び利益成長が回復の見通しとしている。EC売上は浦安センターが本格稼働することで約15%程度の売上成長が期待されるようだ。ほか、インバウンド効果やPB拡販による粗利系率改善なども見込んでいるもよう。

 戸田建 865 -23
続落。業績予想の修正を発表、上半期売上高は下振れるも、営業利益は従来予想の90億円から124億円に引き上げ、一転して前年同期比で増益となったもよう。建設事業の利益率向上が業績上振れの背景。ただ、第1四半期も増益決算であったため、会社側の計画がもともと保守的だったとの見方が優勢、目先の出尽くし感が先行する展開に。通期業績に関しても、市場コンセンサスは会社計画を大きく上回っているとみられる。

 TAC 291 +22
急反発。同社のほかBBTなども上昇率上位となっており、本日は人材教育関連が人気化する展開に。週末の衆院選では自民党の優勢が伝わっており、政策期待銘柄として関心が向かっているもよう。同社は幅広い分野の資格を取得するための「資格の学校」であり、安倍首相が企業による人材投資を促す考えを表明していることからも、今後の業績拡大に向けた恩恵の享受が期待される展開のようだ。

 東芝機 702 +57
大幅反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では目標株価を510円から750円に引き上げ、「オーバーウェイト」の投資判断を再強調。EV市場拡大によるリチウムイオン電池セパレータ用押出成形機の需要増加、自動車の軽量化ニーズ拡大による射出成形機の需要増加、自動車のモデルチェンジ増加に伴うダイカストマシンの更新需要増加などを評価ポイントとしている。工作機械セクター内では数少ないEV関連とも位置付け。

 タカラトミー 1764 +101
大幅反発。東海東京証券では投資判断「アウトパフォーム」継続で、目標株価を1600円から3050円まで引き上げている。現値との乖離率が大きく、インパクトを強めさせているようだ。最重点商材である「スナックワールド関連商材(ジャラ)」の販売が好調として、同証券の業績予想を上方修正している。今期営業利益は会社計画の80億円に対して、前期比68%増益の130億円と予想しているもよう。

 渋谷工 3950 +275
大幅反発。東海東京証券では投資判断を「Outperform」、目標株価4840円で新規カバレッジを開始。17/6期受注高が1000億円を超えており、期末の受注残高も前年比23%増となっていることから、同証券では18/6期売上高を前期比6.9%増の980億円、営業利益が同16.9%増の100億円と予想。食品業界の設備投資は堅調で、パッケージングプラントの売上は会社計画を上回ると見ているようだ。

 KLab 1818 +86
大幅反発。月・地球でのロボットの高精度遠隔操縦に挑戦するため、ゲームなどのIT技術のアプローチでその実現を目指すハッカソンを11月11-12日に開催すると発表している。JAXAとタッグを組んで、産業技術総合研究所の知能システム研究部門などの協力を受けて実施するようだ。ゲーム開発技術の月探査への活用など新展開に注目度が高まる格好となっているもよう。

 京都友禅 841 -91
大幅続落で下落率トップ。前日に業績予想の下方修正を発表、上半期営業利益は従来予想の4.6億円から1.3億円、前年同期比80%減益に下方修正。振り袖の販売・レンタルで来店者数の減少傾向が響いた。上半期末の受注残高減少を受けて、通期予想も7億円から0.4億円に大幅下方修正。年間配当金も従来計画の42円から24円に引き下げ。第1四半期低迷で下振れ懸念はあったが、下方修正幅は想定以上との見方に。

 第一工業 722 +35
大幅続伸。いちよし証券では、中長期的にはショ糖脂肪酸エステルやセルロースナノファイバーなど高付加価値の化粧品原料ビジネスの成長に注目としている。前者では「コスメライク」はメーキャップやスキンケア用の乳化剤としての伸びを期待。後者では、新たな増粘剤として投入した「レオクリスタ」は将来的にハイプレステージ化粧品向けの成長が注目されると。なお、通期営業利益は会社計画40億円に対して45億円を予想。

 神戸鋼 882 +55
後場に急伸。トヨタ自は、神戸鋼がデータを改ざんしていた、ボンネットなどに使っていたアルミ板について安全性を確認したと発表。なお、その他にデータ改ざんが発覚している銅製品、鉄粉、鋼線などは確認継続中で、全容は判明していないようだ。ただ、ホンダとマツダも直接購入しているアルミ板が自社安全基準を満たしていることを明らかにしており、目先の安心感が広がったもよう。

神戸鋼、KLab、ビックカメラなど – まぐまぐニュース!


 enish 2110 -150
大幅続落。前日後場の取引時間中に、「欅坂46」初の公式ゲームアプリ「欅のキセキ」の配信を開始したと発表、その後は当面の好材料出尽くし感が強まる展開になった。これまで同アプリへの期待感は十分に株価に反映されているとの見方。6月26日の寄り付き前に17年内の配信開始を正式発表、当時の株価は1500円レベルであったが、それ以前にも思惑主導で大きく上昇していた。

 ビックカメラ 1410 +40
反発。大和証券が投資判断を「3」から「2」に格上げ、目標株価も1200円から1500円に引き上げたことが買い材料視されている。前期は売上利益とも伸び悩んだが、新年度はECの伸長などによって再び利益成長が回復の見通しとしている。EC売上は浦安センターが本格稼働することで約15%程度の売上成長が期待されるようだ。ほか、インバウンド効果やPB拡販による粗利系率改善なども見込んでいるもよう。

 戸田建 865 -23
続落。業績予想の修正を発表、上半期売上高は下振れるも、営業利益は従来予想の90億円から124億円に引き上げ、一転して前年同期比で増益となったもよう。建設事業の利益率向上が業績上振れの背景。ただ、第1四半期も増益決算であったため、会社側の計画がもともと保守的だったとの見方が優勢、目先の出尽くし感が先行する展開に。通期業績に関しても、市場コンセンサスは会社計画を大きく上回っているとみられる。

 TAC 291 +22
急反発。同社のほかBBTなども上昇率上位となっており、本日は人材教育関連が人気化する展開に。週末の衆院選では自民党の優勢が伝わっており、政策期待銘柄として関心が向かっているもよう。同社は幅広い分野の資格を取得するための「資格の学校」であり、安倍首相が企業による人材投資を促す考えを表明していることからも、今後の業績拡大に向けた恩恵の享受が期待される展開のようだ。

 東芝機 702 +57
大幅反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では目標株価を510円から750円に引き上げ、「オーバーウェイト」の投資判断を再強調。EV市場拡大によるリチウムイオン電池セパレータ用押出成形機の需要増加、自動車の軽量化ニーズ拡大による射出成形機の需要増加、自動車のモデルチェンジ増加に伴うダイカストマシンの更新需要増加などを評価ポイントとしている。工作機械セクター内では数少ないEV関連とも位置付け。

 タカラトミー 1764 +101
大幅反発。東海東京証券では投資判断「アウトパフォーム」継続で、目標株価を1600円から3050円まで引き上げている。現値との乖離率が大きく、インパクトを強めさせているようだ。最重点商材である「スナックワールド関連商材(ジャラ)」の販売が好調として、同証券の業績予想を上方修正している。今期営業利益は会社計画の80億円に対して、前期比68%増益の130億円と予想しているもよう。

 渋谷工 3950 +275
大幅反発。東海東京証券では投資判断を「Outperform」、目標株価4840円で新規カバレッジを開始。17/6期受注高が1000億円を超えており、期末の受注残高も前年比23%増となっていることから、同証券では18/6期売上高を前期比6.9%増の980億円、営業利益が同16.9%増の100億円と予想。食品業界の設備投資は堅調で、パッケージングプラントの売上は会社計画を上回ると見ているようだ。

 KLab 1818 +86
大幅反発。月・地球でのロボットの高精度遠隔操縦に挑戦するため、ゲームなどのIT技術のアプローチでその実現を目指すハッカソンを11月11-12日に開催すると発表している。JAXAとタッグを組んで、産業技術総合研究所の知能システム研究部門などの協力を受けて実施するようだ。ゲーム開発技術の月探査への活用など新展開に注目度が高まる格好となっているもよう。

 京都友禅 841 -91
大幅続落で下落率トップ。前日に業績予想の下方修正を発表、上半期営業利益は従来予想の4.6億円から1.3億円、前年同期比80%減益に下方修正。振り袖の販売・レンタルで来店者数の減少傾向が響いた。上半期末の受注残高減少を受けて、通期予想も7億円から0.4億円に大幅下方修正。年間配当金も従来計画の42円から24円に引き下げ。第1四半期低迷で下振れ懸念はあったが、下方修正幅は想定以上との見方に。

 第一工業 722 +35
大幅続伸。いちよし証券では、中長期的にはショ糖脂肪酸エステルやセルロースナノファイバーなど高付加価値の化粧品原料ビジネスの成長に注目としている。前者では「コスメライク」はメーキャップやスキンケア用の乳化剤としての伸びを期待。後者では、新たな増粘剤として投入した「レオクリスタ」は将来的にハイプレステージ化粧品向けの成長が注目されると。なお、通期営業利益は会社計画40億円に対して45億円を予想。

 神戸鋼 882 +55
後場に急伸。トヨタ自は、神戸鋼がデータを改ざんしていた、ボンネットなどに使っていたアルミ板について安全性を確認したと発表。なお、その他にデータ改ざんが発覚している銅製品、鉄粉、鋼線などは確認継続中で、全容は判明していないようだ。ただ、ホンダとマツダも直接購入しているアルミ板が自社安全基準を満たしていることを明らかにしており、目先の安心感が広がったもよう。

ビックカメラ17年8月期/EC売上高5%増/サイトの利便性向上が寄与 – 日本流通産業新聞


 ビックカメラの17年8月期連結業績におけるEC売上高は、前期比5%増の730億円だった。ECサイトのシステムを強化し利便性を向上させたことや、自社アプリの会員数増加が増収に寄与した。EC事業による利益は公表していない。

 ビックカメラ個別のEC売上高は同10%増の390億円。子会社であるソフマップのEC売上高は140億円、同じくコジマのEC売上高は190億円だった。

 当期はECサイトの検索エンジンを改善するなど、システムへの投資を積極的に行った。このほか、15年に提供を開始した自社アプリの会員が伸長したことも売り上げ増加につながった。

 店舗と同様、ECサイトでも冷蔵庫や洗濯機、エアコンといった白物家電、テレビの売り上げが堅調に推移した。7月に物流センターを埼玉・東松山市から千葉・船橋市に移転し、延床面積を倍増させた。品ぞろえを拡充し、ネット通販の売り上げ拡大を図る。

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

ビックカメラは反発、国内大手証券が投資判断を引き上げ – みんなの株式 – minkabu PRESS

ビックカメラは反発、国内大手証券が投資判断を引き上げ  ビックカメラ<3048.T>が反発し年初来高値を更新。大和証券が18日付で投資判断を「3」から「2」とし、目標株価を1200円から1500円へ引き上げたことが好材料視されているようだ。

 12日に発表した17年8月期決算は売上・利益ともに伸び悩んだが、18年8月期は新店(調布、船橋)およびインバウンド効果とEC拡大による売上高の伸長、PB拡販による粗利益率改善を見込んでいるほか、ソフマップについても収益トントンへの改善を見込み、再び利益成長回復に向かうと予想。18年8月期の営業利益予想を247億円から249億円(会社予想250億円)へ、19年8月期を同264億円から270億円へひきあげている。

出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)

ビックカメラは連日の年初来高値、大和証は目標1500円と – 朝日新聞


 ビックカメラ(3048)が反発して4日連続の年初来高値更新。午前10時19分時点では前日比51円(3.7%)高の1421円となっている。 12日の引け後に前2017年8月期決算を発表し、併せて今2018年8月期も2ケタ増益で最高益更新が続くという見通しを開示。これを前向きに評価した買い注文が内外機関投資家や個人投資家から幅広く流入している。きょうについては大和証券が18日付で当社株の投資判断を5段階で中立の「3」から強気の「2」に格上げし、今後1年程度の目標株価も従来の1200円から1500円に引き上げたことも手掛かり材料視されている。同証券ではレポートにおいて「前期は売上、利益とも伸び悩んだが、新年度はEC(電子商取引)伸長等により再び利益成長回復の見通し」などと指摘。目標株価は基準年度を19年度(19年8月期)に変更し、修正小売りセクター平均PER22倍強から、従来同様に約25%割引いて1500円という新たな目標値を算出している。


スマートスピーカー「Google Home」が2台で2万円、ビックカメラが限定キャンペーン – Phile-web

ビックカメラは、スマートスピーカー「Google Home」の販売開始を記念したキャンペーンを10月31日までの期間限定で行っている(ビックカメラのキャンペーンページ)。

同キャンペーンでは、同グループ限定の特典を複数用意している。まずGoogle Homeを2台同時購入すると、2台で2万円(税抜)、さらにポイントが付いてくる。通常は1台14,000円(税抜)で売られている商品なので、2台まとめ買いした場合、8,000円以上もお得になる。


Google Homeが2台で2万円

さらに2つめの特典では、Google HomeとChromecastをセットで、14,000円で販売するというもの。こちらもポイントが付く。Chromecastの定価は4,980円で、差し引き9.000円弱でGoogle Homeが購入できる計算になる。

そのほか、Philipsのスマート電球「Hue」と同時購入すると電球が最大20%OFFになるキャンペーン、また訪問サポートを同時購入すると、サポート料金が2,000円OFFになるキャンペーンなども行われている。

Google Homeは、Googleの音声アシスタント「Googleアシスタント」が利用できるスマートスピーカー。複数台でマルチルームシステムを組むこともできる。当サイトではレビュー記事も掲載している。

~ビックカメラ×Photoback~贈り物に最適な質感のフォトブックがビックロで作れる!新宿2店舗に端末設置拡大へ – SankeiBiz

コンテンツワークス株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:荻野 明彦)が運営するフォトブック作成サービスPhotoback(フォトバック)は、2017年10月16日(月)より、新たにビックロ(ビックカメラ新宿東口駅前店)、ビックカメラ新宿西口店の2店舗にて、その場でフォトブックを作成いただける端末を設置いたします。2017年4月に設置を開始したビックカメラ有楽町店に続く設置店舗拡大となり、当該ブースではPhotobackの商品サンプルも併せてご覧いただけます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140296/LL_img_140296_1.jpg
ビックロ×Photoback

Photoback: https://www.photoback.jp/

■端末設置の取り組みの経緯
Photobackは2004年のサービス開始より、「めくるたびに、伝わる気持ち」をコンセプトに、WEB上で編集できるフォトブック作成サービスを展開してまいりました。50万人を超える会員の皆さまに、旅行や結婚、子育て、趣味といった幅広いシーンで大切な人への贈り物や思い出づくりなどにご利用いただく中で、特に初めてご利用のお客様から「作成する前に実物の仕上がりを見てみたい」というお声を多く頂戴しておりました。そうした声にお応えするべく、2017年4月よりビックカメラ有楽町店にて、当社初となる端末・ブースの設置を実施いたしました。
今回新たに設置されるビックロ(ビックカメラ新宿東口駅前店)、ビックカメラ新宿西口店でも、店頭でサンプルを手に取り、実際の仕上がりをイメージしながらフォトブックを作成することができます。

■ビックカメラ×Photobackだからできること
1. サンプルを手に取りながら作成できる
フォトブックをつくる際の大きなポイントとして、「仕上がり・風合い」があげられます。
書籍用のマット紙を採用したPhotobackは、いつも手に届くところや、目につくところに置いて見返したくなる高いデザイン性が特徴です。お部屋のインテリアとしても最適なPhotoback独特の質感を、サンプルをお手に取って感じていただくことで、実際の仕上がりをイメージしながらフォトブックを作成することができます。お買い物の合間に、お気に入りの写真を使ってフォトブックの作成を体験してみませんか?

  1. わからないこと・お悩みは専門スタッフがその場で解決
    旅行や結婚式など大切な思い出の写真を使って贈り物をしたい。普段のお出かけで撮りためた何気ない写真を、いつでも見返したくなるようなカタチにして残したい。お客様によって異なる様々なシーンに応じたオススメのアイテムから具体的な作成方法まで、ご不明な点は店頭の専門スタッフが丁寧に対応いたします。また、店頭で作成したアカウントを使ってご自宅のパソコンからログインすれば、店頭での作業の続きから編集することも可能です。

  2. 店頭での受け取りが可能、ビックカメラのポイントも貯まる・使える
    作成したフォトブックは、作成または新規会員登録をした店舗の店頭にてお受け取りいただけます。もちろん、決済時にはビックカメラのポイントカードをご利用可能です。

【ビックロ ビックカメラ新宿東口店 地下1階写真プリントコーナー】
所在地 :〒160-0022 東京都新宿区新宿3-29-1
営業時間:年中無休 10:00~22:00

【ビックロ ビックカメラ新宿西口店 2階写真プリントコーナー】
所在地 :〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-5-1 新宿西口ハルク
営業時間:年中無休 10:00~21:00

また、すでに端末設置中のビックカメラ有楽町店 地下2階写真プリントコーナーでも、フォトブックをご作成・お受け取りいただけます。

【ビックカメラ有楽町店 地下2階写真プリントコーナー】
所在地 :〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目11-1
営業時間:年中無休 10:00~22:00

■フォトビジネスのことならコンテンツワークス
コンテンツワークス株式会社では、フォトビジネスを一緒に展開するビジネスパートナーを随時募集しております。当社のサービスが持つクリエイティブ、テクノロジー、オペレーションをアライアンス・パートナーの皆様のビジネスニーズに合わせて、オンデマンドのソリューションをご提供します。
http://www.contentsworks.co.jp/partner

【会社概要】
会社名 : コンテンツワークス株式会社(英表記:Contents Works Inc.)
所在地 : 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-4 Daiwa神保町ビル5F
代表 : 代表取締役社長 荻野 明彦
設立 : 2001年2月15日
資本金 : 1億円
事業内容: コンテンツ配信、販売サイトの開発・運営・管理、
ブックオンデマンドを含むコンテンツの販売、
コンテンツに関する企画、制作およびコンサルティング業、
書籍・雑誌の編集・販売
URL : http://www.contentsworks.co.jp

~ビックカメラ×Photoback~ 贈り物に最適な質感のフォトブックがビックロで作れる! 新宿2店舗に端末設置拡大へ – @Press (プレスリリース)

コンテンツワークス株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:荻野 明彦)が運営するフォトブック作成サービスPhotoback(フォトバック)は、2017年10月16日(月)より、新たにビックロ(ビックカメラ新宿東口駅前店)、ビックカメラ新宿西口店の2店舗にて、その場でフォトブックを作成いただける端末を設置いたします。2017年4月に設置を開始したビックカメラ有楽町店に続く設置店舗拡大となり、当該ブースではPhotobackの商品サンプルも併せてご覧いただけます。

ビックロ×Photoback

Photoback: https://www.photoback.jp/

■端末設置の取り組みの経緯

Photobackは2004年のサービス開始より、「めくるたびに、伝わる気持ち」をコンセプトに、WEB上で編集できるフォトブック作成サービスを展開してまいりました。50万人を超える会員の皆さまに、旅行や結婚、子育て、趣味といった幅広いシーンで大切な人への贈り物や思い出づくりなどにご利用いただく中で、特に初めてご利用のお客様から「作成する前に実物の仕上がりを見てみたい」というお声を多く頂戴しておりました。そうした声にお応えするべく、2017年4月よりビックカメラ有楽町店にて、当社初となる端末・ブースの設置を実施いたしました。今回新たに設置されるビックロ(ビックカメラ新宿東口駅前店)、ビックカメラ新宿西口店でも、店頭でサンプルを手に取り、実際の仕上がりをイメージしながらフォトブックを作成することができます。

■ビックカメラ×Photobackだからできること

  1. サンプルを手に取りながら作成できる

フォトブックをつくる際の大きなポイントとして、「仕上がり・風合い」があげられます。

書籍用のマット紙を採用したPhotobackは、いつも手に届くところや、目につくところに置いて見返したくなる高いデザイン性が特徴です。お部屋のインテリアとしても最適なPhotoback独特の質感を、サンプルをお手に取って感じていただくことで、実際の仕上がりをイメージしながらフォトブックを作成することができます。お買い物の合間に、お気に入りの写真を使ってフォトブックの作成を体験してみませんか?

  1. わからないこと・お悩みは専門スタッフがその場で解決

旅行や結婚式など大切な思い出の写真を使って贈り物をしたい。普段のお出かけで撮りためた何気ない写真を、いつでも見返したくなるようなカタチにして残したい。お客様によって異なる様々なシーンに応じたオススメのアイテムから具体的な作成方法まで、ご不明な点は店頭の専門スタッフが丁寧に対応いたします。また、店頭で作成したアカウントを使ってご自宅のパソコンからログインすれば、店頭での作業の続きから編集することも可能です。

  1. 店頭での受け取りが可能、ビックカメラのポイントも貯まる・使える

作成したフォトブックは、作成または新規会員登録をした店舗の店頭にてお受け取りいただけます。もちろん、決済時にはビックカメラのポイントカードをご利用可能です。

【ビックロ ビックカメラ新宿東口店 地下1階写真プリントコーナー】

所在地 :〒160-0022 東京都新宿区新宿3-29-1

営業時間:年中無休 10:00~22:00

【ビックロ ビックカメラ新宿西口店 2階写真プリントコーナー】

所在地 :〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-5-1 新宿西口ハルク

営業時間:年中無休 10:00~21:00

また、すでに端末設置中のビックカメラ有楽町店 地下2階写真プリントコーナーでも、フォトブックをご作成・お受け取りいただけます。

【ビックカメラ有楽町店 地下2階写真プリントコーナー】

所在地 :〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目11-1

営業時間:年中無休 10:00~22:00

■フォトビジネスのことならコンテンツワークス

コンテンツワークス株式会社では、フォトビジネスを一緒に展開するビジネスパートナーを随時募集しております。当社のサービスが持つクリエイティブ、テクノロジー、オペレーションをアライアンス・パートナーの皆様のビジネスニーズに合わせて、オンデマンドのソリューションをご提供します。

http://www.contentsworks.co.jp/partner

【会社概要】

会社名 : コンテンツワークス株式会社(英表記:Contents Works Inc.)

所在地 : 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-4 Daiwa神保町ビル5F

代表  : 代表取締役社長 荻野 明彦

設立  : 2001年2月15日

資本金 : 1億円

事業内容: コンテンツ配信、販売サイトの開発・運営・管理、

      ブックオンデマンドを含むコンテンツの販売、

      コンテンツに関する企画、制作およびコンサルティング業、

      書籍・雑誌の編集・販売

URL   : http://www.contentsworks.co.jp