マキヤ、今期経常を7%下方修正 – 株探ニュース

 マキヤ 9890> [JQ] が11月7日大引け後(15:00)に決算を発表。18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比38.5%減の2.4億円に落ち込み、従来予想の3.3億円を下回って着地。
 併せて、通期の同利益を従来予想の9億円→8.4億円(前期は8.3億円)に6.7%下方修正し、増益率が7.8%増→0.6%増に縮小する見通しとなった。

 会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比35.7%増の5.9億円に拡大する計算になる。

 直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比33.9%減の1.1億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の0.6%→0.2%に悪化した。

株探ニュース

会社側からの【修正の理由】
  当第2四半期連結累計期間の業績と新店の収益状況を踏まえ、業績予想を修正いたします。

第2四半期累計決算【実績】







決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 対通期
進捗率
発表日
    15.04-09 29,637 174 327 238 23.8 36.7 15/11/06
    16.04-09 30,105 243 395 248 24.9 47.3 16/11/04
    17.04-09 30,771 83 243 149 14.9 28.9 17/11/07
前年同期比 +2.2 -65.8 -38.5 -39.9 -40.2   (%)

※単位:売上高、営業益、経常益、最終益…「百万円」。1株益、1株配は「円」。率は「%」

業績予想の修正

上期実績と従来予想との比較






決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
  予 17.04-09 30,900 165 330 200 20.03 7.5 17/05/09
  実 17.04-09 30,771 83 243 149 14.95 7.5 17/11/07
修正率 -0.4 -49.7 -26.4 -25.5 -25.4   (%)

今期【修正】






決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
  旧  2018.03 63,000 555 900 450 45.07 15 17/05/09
  新  2018.03 62,300 475 840 380 38.06 15 17/11/07
修正率 -1.1 -14.4 -6.7 -15.6 -15.6   (%)

※単位:売上高、営業益、経常益、最終益…「百万円」。1株益、1株配は「円」。率は「%」

※最新予想と従来予想との比較

今期の業績予想

下期業績






決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
    16.10-03 31,039 244 440 32 3.2 7.5 17/05/09
  予 17.10-03 31,529 392 597 231 23.1 7.5 17/11/07
前年同期比 +1.6 +60.7 +35.7 7.2倍 7.2倍   (%)

今期【予想】

決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
     2016.03 60,059 614 890 558 55.9 15 16/05/06
     2017.03 61,144 487 835 280 28.1 15 17/05/09
  予  2018.03 62,300 475 840 380 38.1 15 17/11/07
前期比 +1.9 -2.5 +0.6 +35.7 +35.6   (%)

※最新予想と前期実績との比較。予想欄「-」は会社側が未発表。

3ヵ月業績の推移【実績】









決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 売上営業
損益率
発表日
    16.07-09 15,024 89 168 108 10.8 0.6 16/11/04
    16.10-12 16,227 264 351 223 22.4 1.6 17/02/07
    17.01-03 14,812 -20 89 -191 -19.2 -0.1 17/05/09
    17.04-06 15,379 52 132 85 8.5 0.3 17/08/08
    17.07-09 15,392 31 111 64 6.4 0.2 17/11/07
前年同期比 +2.4 -65.2 -33.9 -40.7 -40.7   (%)
※上記の業績表について
  • ・「連」:日本会計基準[連結決算]、「単」:日本会計基準[非連結決算(単独決算)]、「U」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、「予」:予想業績、「旧」:修正前の予想業績、「新」:修正後の予想業績、「実」:実績業績、「変」:決算期変更
  • ・[連結/非連結]決算区分の変更があった場合は、連続的に業績推移を追えるように、連結と非連結を混在して表示しています。連結と非連結が混在しない場合は、「連」「単」表記は省略します。
  • ・前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「-」で表記しています。
  • ・米国会計基準と国際会計基準では、「経常益」欄の数値は「税引き前利益」を表記しています。
  • ・業績予想がレンジで開示された場合は中央値を表記しています。

【注意】「決算速報」「個別銘柄の決算ページ」で配信する最新の業績情報は、東京証券取引所が提供する適時開示情報伝達システム(TDnet)において、上場企業が公表する決算短信と同時に配信されたその企業自身の作成によるXBRL(企業の財務情報を電子開示するための世界標準言語)に基づいたデータをそのまま使用しています。また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。

静銀、営業店の利便向上 スーパー併設・来店予約 – 日本経済新聞

 静岡銀行は営業店を訪れる顧客へのサービスを強化する。年内に小売業で静岡県内大手のマキヤと組み、同県富士市のスーパーに併設する形で出店する。支店の客が事前にインターネットで来店予約をし、待ち時間なく手続きなどができるようにもする方針だ。17日にはほけんの窓口グループとの共同店舗を同県藤枝市に出す。店舗の利便性に磨きをかけ、顧客の囲い込み・獲得を狙う。

 12月4日に広見支店(富士市)を移転させ、9月…

大井川茶園、雪嶋直通会長が社長兼任へ – 食の情報源

 【静岡】大井川茶園は10月1日付で、雪嶋直通代表取締役会長兼最高経営責任者の社長兼任を発表した。同氏は1年半ぶりの社長復帰となる。同社は99年10月、ダイエー商品部、マキヤ経営執行部を経た雪嶋氏が創業。売上高はここ数年2桁増を続けており、今期は前年比10%増の15億5000万円。今後は、さらなる成長戦略を打ち出し、10年後に上場を目指すとしている。

 (立川大介)

・・・

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カナミックネットワーク—株式の立会外分売を発表 – ZUU online

カナミックネットワークは8日、同社株式の立会外分売をすることを発表した。

同社は、2016年9月にマザーズ市場に上場し、将来的に東証一部への市場変更を目指している。今回の分売はその形式要件の充足等を目的としている。

分売予定株式数は400,000株。分売期間は2017年8月16日(水)~2017年8月21日(月)を予定している。

<MW>

カナミックネットワーク—株式の立会外分売を発表
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日経平均は反発でスタート、資生堂など好業績銘柄や防衛関連が買われる – まぐまぐニュース!


[日経平均株価・TOPIX(表)]

日経平均;19792.45;+53.74
TOPIX;1619.64;+1.74

[寄り付き概況]

 10日の日経平均は反発でスタートした。前日の米国市場では、北朝鮮情勢を巡る地政学リスクへの警戒感からアジア・欧州株が概ね全面安となり、米国株にも売りが先行。複数の主要企業の決算内容も嫌気され、終日軟調推移となった。為替相場は1ドル110円10銭台で推移しており、シカゴ日経225先物清算値は大阪比25円高の19755円となった。前日に大きく下落した反動から自律反発の流れとなっている。資生堂などの好業績銘柄や防衛関連をはじめとしたテーマ性のある銘柄に物色が入っている。

 セクターでは、化学、非鉄金属、ガラス・土石製品、繊維製品、不動産業が上昇。売買代金上位では、資生堂、ソフトバンクG、トヨタ自、ファーストリテ、信越化、東京エレクトロン、キーエンス、三井金、住友不動産、太平洋セメントが上昇。一方で、任天堂、三菱UFJ、みずほ、ソニー、東京海上、ディーエヌエーは下落。

(アナリスト 雲宮祥士)

マキヤのフィスコ二期業績予想 – ZUU online

※この業績予想は2017年6月19日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

マキヤ

3ヶ月後
予想株価
690円

ディスカウントストアや業務スーパーなどを展開。静岡県地盤。20年までに売上高1000億円目標。首都圏への積極出店を検討。エスポットのフード部門や業務スーパーが順調。生鮮食品が伸びる。17.3期は小幅増収。

品揃えの充実化などに注力。18.3期は2桁営業増益見通し。エスポット、業務スーパーの新規出店効果が寄与。株価指標は割安感が強く、今期業績計画にも評価余地が残る。株価は17年3月に空けたマド埋めを想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3期連/F予/63,100/560/910/460/43.64/15.00
19.3期連/F予/64,500/610/960/500/47.44/15.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2017/06/19
執筆者:YK

<FA>

マキヤ<9890>のフィスコ二期業績予想
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【9890】マキヤ : コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2017/06/30 – 株経ONLINE

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マキヤ 【9890】、今期経常は8%増益へ – 株探ニュース

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マキヤ&nbsp<9890>【連結】

2017年05月09日15時00分

マキヤ、今期経常は8%増益へ

 マキヤ <9890> [JQ] が5月9日大引け後(15:00)に決算を発表。17年3月期の連結経常利益は前の期比6.2%減の8億3500万円になったが、18年3月期は前期比7.8%増の9億円に伸びる見通しとなった。5期連続増収になる。

 直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比44.7%減の8900万円に落ち込み、売上営業損益率は前年同期の0.7%→-0.1%に悪化した。

株探ニュース

前期【実績】







決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
     2015.03 56,504 642 911 482 48.3 15 15/05/08
     2016.03 60,059 614 890 558 55.9 15 16/05/06
     2017.03 61,144 487 835 280 28.1 15 17/05/09
前年比 +1.8 -20.7 -6.2 -49.8 -49.7   (%)

※単位:売上高、営業益、経常益、最終益…「百万円」。1株益、1株配は「円」。率は「%」

前期実績と従来予想との比較

前期






決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
  予  2017.03 61,500 690 1,000 560 56.09 15 16/05/06
  実  2017.03 61,144 487 835 280 28.09 15 17/05/09
修正率 -0.6 -29.4 -16.5 -50.0 -49.9   (%)

※単位:売上高、営業益、経常益、最終益…「百万円」。1株益、1株配は「円」。率は「%」

※最新予想と従来予想との比較

今期の業績予想



今上期【予想】






決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
    16.04-09 30,105 243 395 248 24.9 7.5 16/11/04
  予 17.04-09 30,900 165 330 200 20.0 7.5 17/05/09
前年同期比 +2.6 -32.1 -16.5 -19.4 -19.7   (%)

今期【予想】













決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
     2016.03 60,059 614 890 558 55.9 15 16/05/06
     2017.03 61,144 487 835 280 28.1 15 17/05/09
  予  2018.03 63,000 555 900 450 45.1 15 17/05/09
前期比 +3.0 +14.0 +7.8 +60.7 +60.5   (%)

※最新予想と前期実績との比較。予想欄「-」は会社側が未発表。

3ヵ月業績の推移【実績】









決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 売上営業
損益率
発表日
    16.01-03 14,451 98 161 55 5.5 0.7 16/05/06
    16.04-06 15,081 154 227 140 14.1 1.0 16/08/09
    16.07-09 15,024 89 168 108 10.8 0.6 16/11/04
    16.10-12 16,227 264 351 223 22.4 1.6 17/02/07
    17.01-03 14,812 -20 89 -191 -19.2 -0.1 17/05/09
前年同期比 +2.5 赤転 -44.7 赤転 赤転   (%)
※上記の業績表について
  • ・「連」:日本会計基準[連結決算]、「単」:日本会計基準[非連結決算(単独決算)]、「U」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、「予」:予想業績、「旧」:修正前の予想業績、「新」:修正後の予想業績、「実」:実績業績、「変」:決算期変更
  • ・[連結/非連結]決算区分の変更があった場合は、連続的に業績推移を追えるように、連結と非連結を混在して表示しています。連結と非連結が混在しない場合は、「連」「単」表記は省略します。
  • ・前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「-」で表記しています。
  • ・米国会計基準と国際会計基準では、「経常益」欄の数値は「税引き前利益」を表記しています。
  • ・業績予想がレンジで開示された場合は中央値を表記しています。

【注意】「決算速報」「個別銘柄の決算ページ」で配信する最新の業績情報は、東京証券取引所が提供する適時開示情報伝達システム(TDnet)において、上場企業が公表する決算短信と同時に配信されたその企業自身の作成によるXBRL(企業の財務情報を電子開示するための世界標準言語)に基づいたデータをそのまま使用しています。また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。

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マキヤ&nbsp<9890>【連結】

2017年05月09日15時00分

マキヤ、今期経常は8%増益へ

 マキヤ <9890> [JQ] が5月9日大引け後(15:00)に決算を発表。17年3月期の連結経常利益は前の期比6.2%減の8億3500万円になったが、18年3月期は前期比7.8%増の9億円に伸びる見通しとなった。5期連続増収になる。

 直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比44.7%減の8900万円に落ち込み、売上営業損益率は前年同期の0.7%→-0.1%に悪化した。

株探ニュース

前期【実績】







決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
     2015.03 56,504 642 911 482 48.3 15 15/05/08
     2016.03 60,059 614 890 558 55.9 15 16/05/06
     2017.03 61,144 487 835 280 28.1 15 17/05/09
前年比 +1.8 -20.7 -6.2 -49.8 -49.7   (%)

※単位:売上高、営業益、経常益、最終益…「百万円」。1株益、1株配は「円」。率は「%」

前期実績と従来予想との比較

前期






決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
  予  2017.03 61,500 690 1,000 560 56.09 15 16/05/06
  実  2017.03 61,144 487 835 280 28.09 15 17/05/09
修正率 -0.6 -29.4 -16.5 -50.0 -49.9   (%)

※単位:売上高、営業益、経常益、最終益…「百万円」。1株益、1株配は「円」。率は「%」

※最新予想と従来予想との比較

今期の業績予想



今上期【予想】






決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
    16.04-09 30,105 243 395 248 24.9 7.5 16/11/04
  予 17.04-09 30,900 165 330 200 20.0 7.5 17/05/09
前年同期比 +2.6 -32.1 -16.5 -19.4 -19.7   (%)

今期【予想】













決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 1株配 発表日
     2016.03 60,059 614 890 558 55.9 15 16/05/06
     2017.03 61,144 487 835 280 28.1 15 17/05/09
  予  2018.03 63,000 555 900 450 45.1 15 17/05/09
前期比 +3.0 +14.0 +7.8 +60.7 +60.5   (%)

※最新予想と前期実績との比較。予想欄「-」は会社側が未発表。

3ヵ月業績の推移【実績】









決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 1株益 売上営業
損益率
発表日
    16.01-03 14,451 98 161 55 5.5 0.7 16/05/06
    16.04-06 15,081 154 227 140 14.1 1.0 16/08/09
    16.07-09 15,024 89 168 108 10.8 0.6 16/11/04
    16.10-12 16,227 264 351 223 22.4 1.6 17/02/07
    17.01-03 14,812 -20 89 -191 -19.2 -0.1 17/05/09
前年同期比 +2.5 赤転 -44.7 赤転 赤転   (%)
※上記の業績表について
  • ・「連」:日本会計基準[連結決算]、「単」:日本会計基準[非連結決算(単独決算)]、「U」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、「予」:予想業績、「旧」:修正前の予想業績、「新」:修正後の予想業績、「実」:実績業績、「変」:決算期変更
  • ・[連結/非連結]決算区分の変更があった場合は、連続的に業績推移を追えるように、連結と非連結を混在して表示しています。連結と非連結が混在しない場合は、「連」「単」表記は省略します。
  • ・前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「-」で表記しています。
  • ・米国会計基準と国際会計基準では、「経常益」欄の数値は「税引き前利益」を表記しています。
  • ・業績予想がレンジで開示された場合は中央値を表記しています。

【注意】「決算速報」「個別銘柄の決算ページ」で配信する最新の業績情報は、東京証券取引所が提供する適時開示情報伝達システム(TDnet)において、上場企業が公表する決算短信と同時に配信されたその企業自身の作成によるXBRL(企業の財務情報を電子開示するための世界標準言語)に基づいたデータをそのまま使用しています。また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。

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