世界19ヵ国にて開催【レゴ(R) エデュケーション Teacher Award 2018】 日本にて初開催決定 – @Press (プレスリリース)

レゴ エデュケーション(本社:デンマーク)と株式会社アフレル(本社:福井県福井市、レゴ エデュケーション正規代理店)は、STEM(Science, Technology, Engineering, Math)教育に携わる先生方を対象とした「LEGO(R) Education Techer Award 2018」(以下、「本コンテスト」)を日本で初開催いたします。

レゴ エデュケーション_ Teacher Award_1

本コンテストは、世界中の小・中・高等学校で行われている、革新的な教育を推進するためのコンテストです。日本の他、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ロシア、中国、韓国など19カ国で同コンテストが開催され、各国で選出された先生がアメリカ、ボストンに集結し、レゴ(R) エデュケーション シンポジウムが実施されます。レゴ エデュケーションのロボットプログラミング教材を活用した、創造的で独創性、インスピレーション豊かな授業のアイデアをご応募ください。

URL: https://afrel.co.jp/teacher-award2018

●コンテスト概要

テーマ   :STEM教育の実践

       科学(理科)・技術・工学・数学(算数)に重点を置いた理数系人材育成

参加資格  :小学校、中学校、高等学校の教員

使用教材  :レゴ エデュケーションのプログラミング教材

スケジュール:【応募期間】2018年1月15日(月)~2018年3月25日(日)

       【審査期間】2018年3月26日(月)~2018年4月4日(水)

       【結果発表】2018年4月5日(木)

シンポジウム:2018年6月5日(火)~2018年6月7日(木)

開催地   :ボストン(アメリカ)

主催者   :レゴ本社(LEGO System A/S)

コンテストジャパンパートナー:株式会社アフレル

●提出物

・シンポジウムで発表するプレゼンテーションの概要(200字以内)

・ワークシートや指導案などの教材サンプル(概要200字以内、別途資料付)

・写真や動画(最大2分)、子どもたちの作品など、レッスンを実施したことを示す記録

・公開授業、学会発表などの記録(200字以内)

・活動に対する実施コメント(200字以内)

*応募作品は日本語または英語どちらでも可

https://www.atpress.ne.jp/releases/145460/img_145460_2.jpg

●受賞

最優秀賞:2名

日本代表に選出(受賞)された先生方を、2018年6月5日(火)~7日(木)にアメリカ・ボストンで開催されるレゴ(R) エデュケーション シンポジウムにご招待します。

シンポジウムでは、世界各国から選出された先生方の前でプレゼンテーションをしていただき、同じ目標を持った先生方とアイデアを共有していただきます。

【レゴ エデュケーション プログラミング教材】

■レゴ(R)WeDo2.0

https://www.atpress.ne.jp/releases/145460/img_145460_3.jpg

■教育版レゴ(R)マインドストーム(R)EV3

https://www.atpress.ne.jp/releases/145460/img_145460_4.jpg

【レゴ エデュケーションについて】

レゴ エデュケーションは、1980年にレゴ社の教育部門として設立し、世界90カ国以上の国と地域、5万以上の教育機関に、レゴ(R)ブロックを活用したハンズオンの体験型の教材とカリキュラムを提供しています。誰もが馴染みのあるレゴ(R)ブロックと最新のデジタルソリューションを組み合わせた教材をご提供することで、子どもたちが積極的に授業に参加し、仲間と協働しながら問題解決に取り組む力を育む教育環境作りをサポートしています。

【株式会社アフレルについて】

明るい未来社会づくりに向けて、家庭・学校・企業まで幅広い層に向け教育支援サービスをご提供します。

最新のテクノロジー、特にロボット技術を駆使して、ソフトウェア開発過程や成果の「見える化」、そして教育効果の「見える化」をロボットの動きで実現し、知的な感動を生む新しい教育サービス・教材の企画・開発・販売により人材育成の現場のみなさまを支援します。

LEGO and the LEGO logo are trademarks of the LEGO Group. (C)2017 The LEGO Group.

【PSVR】カプコン、『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』リリース クリス主役の「Not A Hero」と7の結末「エンドオブゾイ」も公開 – Social VR Info (プレスリリース)


カプコンは、PlayStationStoreで『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』の販売をPlayStation Storeで開始した。

『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』は、『バイオハザード7』のゲーム本編、別売のDLCである「Banned Footage Vol.1&2」、物語のエピローグとも言える新DLC「エンド オブ ゾイ」を収録し、『7』の世界を隅々まで体験できる内容となっている。

また併せてシリーズの顔とも言うべきクリス・レッドフィールドが主役の無料DLC「Not A Hero」もリリースを開始している。

■『バイオハザード7 レジデント イービル』

 

『バイオハザード7 レジデント イービル』は、シリーズのルーツである「恐怖」をメインコンセプトとし、ホラー性の深化に焦点を絞ったタイトルだ。

圧倒的な没入感溢れる恐怖体験を提供するため、従来の三人称視点(TPS)から一人称視点(FPS)へゲームシステムを革新したほか、PlayStation VRへの完全対応も行っている。

同タイトルは、今までの強靭なヒーローと言った人物像とは異なり等身大の人間を通して物語を描いている。

ホラーの要素ももちろん強いが、その物語の根底には家族愛や人との関係を体験することができる。

■無料DLC『Not A Hero』


▲タッチすると動画へ

「Not A Hero」は「バイオハザード7」本編のクライマックスから幕を開ける物語だ。

一般人が事件に巻き込まれてゆくイーサンの悪夢とは異なり、トラブルのプロフェッショナルが危地に挑む本作では、本編とは異なる恐ろしさ、そして“シューター”のテイストも併せ持ったサバイバルホラーが描かれる。

登場するのはシリーズの顏とも言うべきクリス・レッドフィールド。

クリスは幾多の絶望的な状況をくぐり抜けてきた猛者だ。本DLCにおいてはアクション要素が高く、一人称視点という観点からもまさにバイオハザードのFPSゲームとなる。

■『バイオハザード7』の最後に位置する物語『エンド オブ ゾイ』


▲タッチすると動画へ

『エンド オブ ゾイ』は『バイオハザード7』の世界の中で最後尾に位置する物語だ。物語の登場人物は、本編で主人公イーサンを導く謎めいた女性“ゾイ”と初登場であり主人公となるジョーが登場する。

今回舞台は森や湿地帯となる。変わり果てた姿となったゾイを、主人公ジョーは救うことができるのか。

 

■『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』商品概要

・商品名:バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション 
対応ハード:
PlayStation4(PlayStationVR対応/HDR対応、PlayStation4 Pro 4K/HDR対応)、Xbox One(Xbox One S HDR対応)、PC
発売予定日:2017年12月14日(木)
販売価格:ダウンロード版※
PS4、PC(STEAM版) 4,620円+税 Xbox One 4,680円+税
PC(Windows store版) 4,630円+税
ジャンル:サバイバルホラー
プレイ人数:1人
CEROレーティング:D(17才以上対象)

*CERO D版はダウンロードのみ

・商品名:バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン

対応ハード:PlayStation4(PlayStationVR対応/HDR対応、PlayStation4 Pro 4K/HDR対応)、Xbox One(Xbox One S HDR対応)、PC

発売予定日:2017年12月14日(木)

販売価格:パッケージ版※:PS4 4,990円+税

ダウンロード版:

PS4、PC(STEAM版) 4,620円+税 Xbox One 4,680円+税

PC(Windows store版) 4,630円+税

ジャンル:サバイバルホラー

プレイ人数:1人

CEROレーティング:Z(18才以上のみ対象)

 

公式サイト

 

PS STORE(日本)

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カプコン、PSVR対応「BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition」PS Storeで販売開始 – VR Inside

カプコン、PSVR対応「BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition」PS Storeで販売開始

PS Storeより引用

PS Storeにて12月14日(木)、予約を受付けていたPSVR対応タイトル「BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition」の通常版とグロテスクVer.の販売が開始されている。

価格は両方とも4,990円。通常版はDL販売のみだ。

PSVR対応「BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition」販売開始

「BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition」は、既に発売されているPS4向けサバイバルホラー『バイオハザード7 resident evil』本編とダウンロードコンテンツ「BANNED FOOTAGE Vol.1」と「BANNED FOOTAGE Vol.2」に、物語のエピローグとも言える新ダウンロードコンテンツ「エンド オブ ゾイ」がセットになったもの。

ベイカー邸で起こった数々の惨劇のすべてを体感できる1作となっている。

価格は4,990円。通常版はDL販売のみで、グロテスクVer.はパッケージ版も販売されている。

CERO判定は通常版が「D(17歳以上対象)」となっているが、暴力表現がより激しいグロテスクVer.は「Z」となっており、18才未満は購入不可。

なお、VR機能を体験するにはPlaystation VRとPlaystation Cameraが必須。

内容の説明

<以下、PS Storeの情報より抜粋>

【通常版】

※本商品は、CEROレーティング「D」相当となる「通常Ver.」です。

激しい暴力表現が“苦手”な方は、こちらをご購入ください。

暴力表現がより激しい「グロテスクVer.」もございますのでご購入の際は十分ご注意ください。

【グロテスクVer.】

※本商品は、CEROレーティング「Z」相当となる「グロテスクVer.」です。

より激しい暴力表現が“お好み”の方は、こちらをご購入ください。

暴力表現がマイルドな「通常Ver.」もございますのでご購入の際は十分ご注意ください。

※CERO「Z」のコンテンツ(ゲーム本編及び体験版)をご購入いただくには、クレジットカードによる決済が必要です。

ご購入のときに、ウォレットの残高にかかわらず、コンテンツの価格と同額がクレジットカードからウォレットにチャージ(入金)され、支払われます。

CERO「Z」(18才以上対象):

この作品には、18才以上対象の内容(CERO審査)が含まれています。18才未満の方には販売しておりません。

【共通】

※「グロテスクVer.」は18才未満の方には販売しておりません。

※「Banned Footage Vol.1&2」は「シーズンパス」に含まれます。重複購入にご注意ください。

すべての『恐怖』が、ここに。

サバイバルホラーの新たなスタンダードを確立した「バイオハザード7」。「ゴールド エディション」は、ゲーム本編、別売DLC「Banned Footage Vol.1&2」、物語のエピローグとも言える新DLC「エンド オブ ゾイ」を収録。

ベイカー邸の惨劇のすべてを体感せよ。

・著作権等:
©CAPCOM CO., LTD. 2017 ALL RIGHTS RESERVED.

<以上、PS Storeの情報より抜粋>

PS Storeはこちら(通常版)

PS Storeはこちら(グロテスクVer.)

※掲載されているすべての商標、画像については、各所有者に帰属します。

【Z会プログラミング講座 with LEGO(R)Education】ご受講中のみなさまへ:「Happy New Year を表現しよう!!」動画投稿イベント・「冬休みのミッション」開催中 #Z会 … – 財経新聞

【Z会プログラミング講座 with LEGO(R)Education】ご受講中のみなさまへ:「Happy New Year を表現しよう!!」動画投稿イベント・「冬休みのミッション」開催中 #Z会プログラミング #冬ミッション

プレスリリース発表元企業:株式会社Z会
Z会プログラミング講座 with LEGO(R)Education 冬休みのミッション

株式会社Z会( http://www.zkai.co.jp/ )では、ご家庭でレゴ(R)ブロックを使ったプログラミング学習に取り組める、【Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Education】を開講しています。

◆Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Education Webサイト
http://www.zkai.co.jp/home/z-programming/idolab/

この冬、Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Education基礎編・発展編の受講者を対象として、動画投稿イベント・Z会プログラミング講座 with LEGOR Education「冬休みのミッション」を実施しています。講座でこれまで学んだことを活かして、自分だけのプログラム、自分だけの動きを作りませんか?

▼Z会プログラミング講座 with LEGOR Education「冬休みのミッション」
http://www.zkai.co.jp/home/z-programming/idolab/topics/mission18w.html

・ミッション期間:2017年12月9日(土)~2018年1月15日(月)

・テーマ「Happy New Year を表現しよう!!」

・表現規定
「Z会プログラミング講座 with LEGOR Education」基礎編または発展編キットを使用します。テーマに沿った、10秒以上かつ30秒以下の動画を撮影しましょう。モーターひとつ以上をプログラムで動かすことが要件です。どのように表現するかは、みなさんのアイデア次第です。

・投稿について
(1)Z会プログラミング講座のTwitterアカウント(@zkaiprogramming)をフォロー
https://twitter.com/zkaiprogramming
(2)ハッシュタグ「#Z会プログラミング」「#冬ミッション」をつけてください。
(3)投稿時に「タイトル」と「ひとこと」も入力してください。(文字数は合計で140字以内であればOK)

・保護者の方へ
お子さまがiPadでプログラムを作成し、ロボットを動かします。保護者がロボットの動く様子をスマートフォンなどで撮影し、撮影した動画をTwitterアプリでアップロード想定です。

・動画サンプル
冬休みのミッション(基礎編)の例
https://www.youtube.com/watch?v=ptWAYw5PJYU

冬休みのミッション(発展編)の例
https://www.youtube.com/watch?v=OhqiCNtoiig

皆さまからのたくさんのご応募をお待ちしています。

~Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Educationとは~
基礎編と発展編の2つのラインナップ。いつからでも、カリキュラムの最初から受講できる通信教育です。

●基礎編:子どもたちが思い通りにプログラムをし、楽しんでロボットを動かすことを重視
推奨学年:小学1年生~小学4年生
カリキュラム:全12回(1年間)
料金:受講料5,000円(月額・税込)

●発展編:「組み合わせて動かす」など複合的に考える場面が増え、よりオリジナリティのあるプログラミングを経験
推奨学年:小学5年生以上
カリキュラム:全24回(2年間)
料金:受講料6,999円(月額・税込)

※【基礎編】【発展編】いずれも、別途、キットを初回時に購入いただく必要があります。また、ご受講にはiPadが必要です。

どんなふうに動かしたいかを定め(=ひらめき)、そのためにどんな技術をどう組み合わせればよいかを論理的に考え(=組み立て)、実現に近づけていく(=試行錯誤)といった過程には、子どもを夢中にさせる楽しさがあります。教材には保護者向けガイドもついていますので、保護者の方が学習をサポートする際にご活用いただけます。

◆ご体験・ご受講いただいた皆様の声
http://www.zkai.co.jp/home/z-programming/idolab/topics/voice.html

Produced by Zoshinkai Publishers Inc. under license from the LEGO Group.
LEGO, the LEGO logo and MINDSTORMS are trademarks of the LEGO Group. c2017 The LEGO Group.

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社Z会 Z会プログラミング事務局
E-mail:ictpub@zkai.co.jp
http://www.zkai.co.jp/home/z-programming/idolab/

【付帯情報】
・Z会プログラミング講座 with LEGO(R)Education 冬休みのミッション
http://itm.news2u.net/items/output/157836/1

News2uリリース詳細へ

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ディズニーと提携の子供のモバイル利用管理ツール「Circle」の威力 – Forbes JAPAN

Uvarov Stanislav / shutterstock.com

Circle Media Labsは、子供のデジタルデバイス利用を管理する小型デバイス「Circle with Disney」をディズニーと組んで提供している。Circle with Disneyを使うと、子供のネット利用時間の管理や、デバイスの「ベッドタイム」設定、アクセスできるコンテンツの制限などを行うことができる。

Circleは、アマゾンのアレクサとIFTTTに対応している。ユーザーがアレクサを搭載したデバイスに「今日はあとどれ位ユーチューブを視聴できる?」と質問すると、残り時間を教えてくれる。また、IFTTTによってCircleを他のスマートデバイスと連携することも可能だ。例えば、天気アプリの「Wunderground」が天気が良いことを知らせると、Circleがネット接続を停止し、子供たちに外で遊ぶことを促す。

Circle Mediaは、2015年11月に最初のハードウェアである「Circle Home」をリリースした。当初は家庭内のローカルWi-Fiネットワークに接続し、子供のアクセス状況を把握する仕組みだったが、その後、同社が提供するサブスクリプションサービス「Circle Go」を通じ、AndroidとiOSのアプリを介して、家の外でも利用可能になった。

当初、Circle Mediaは、Circle with Disneyを自社サイトで販売していたが、その後アマゾンやベストバイ、ターゲット、ウォルマート、マイクロソフト、Bed Bath & Beyondなどに販路を拡大した。価格は99ドルで、米国外では14か国にある7500もの店舗で販売されている。Circle Mediaは、Circle with Disneyの販売以外にも、Circle Goのサブスクリプションで収益を上げている。Circle Goの利用料は月額4.99ドルで、最大10台のデバイスまで利用可能だ。

Circle MediaのCEO、Lance Charlishによると、同社の創業メンバーは全員子持ちだという。「ほかの親たちに話を聞いた結果、シンプルで効率的にデジタルデバイスを管理する方法を求める声が多く、我々のプロダクトに対するニーズは非常に大きいと確信した」とCharlishは話す。

Circle Mediaは、新たに「Circle Connections」というサービスを立ち上げ、Family Techが開発したアプリをCircleに統合した。このアプリは、子供が家事手伝いをしたらネット利用時間を増やしてあげるといった設定を行うことができる。

「子供がゴミを外に出したり、宿題を時間内に終えるなどのタスクを完了すると、ご褒美としてデバイス利用時間を追加してもらうことができる」とCharlishは話す。Charlishによると、Circle Mediaがまだクラウドファンディングのキャンペーンを実施していた頃にディズニーとの提携が実現したという。

12/14のセール情報:カプコンの「ロックマンX」やレベルファイブの「レイトン」など名作がお得にセール中! – かみあぷ

おはようございます!@kamiappです。

木曜日のセール情報、本日のイチオシは『ロックマンX』[¥600 → ¥120]、カプコンの超名作アクションゲームロックマンXのiOS版。

★このSALE情報は、毎日大量に値下げが行われるAppStoreのアプリの中から、特にオススメできるものをピックアップしてお届けしています。

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開発者・開発会社の方へ:値下げ・無料セール情報がございましたら @kamiapp、またはメールにて、「2011kamiappあっとまーくgmail.com」までお気軽にご連絡下さい

PlayerUnknown’s Battleground in Game Preview è un autogol per Microsoft? – Multiplayer.it

Dopo una certa attesa, alimentata soprattutto dagli incredibili risultati raggiunti su PC, PlayerUnknown’s Battleground è finalmente giunto su Xbox One ma, a quanto pare, con qualche problema di troppo. L’analisi di Digital Foundry è impietosa e il web ovviamente non si è lasciato sfuggire l’occasione per fare un po’ d’ironia (a dir poco) sulla situazione, in particolare confrontando le grame performance del gioco con la campagna mediatica basata sulla potenza di Xbox One X. Al di là della console war spicciola, la questione fa sorgere alcune considerazioni interessanti, tra lo stato dei lavori sul gioco Bluehole e i risvolti dell’accesso anticipato su console.

Bisogna sempre ricordare che si tratta di un gioco in Game Preview, ovvero in accesso anticipato, che ha attraversato un lungo processo di sviluppo e presenta diverse problematiche tecniche anche su PC e che viene proposto in versione assolutamente provvisoria anche su Xbox One. Alla luce di questo, una disamina tecnica come quella proposta da Digital Foundry lascia il tempo che trova, perché non si sta analizzando un prodotto finito, ma a questo modus operandi della rubrica britannica siamo ormai abituati. Viene da pensare, piuttosto, che il pubblico console non sia forse ancora pronto alla proposta di giochi con questa modalità, almeno per quanto riguarda titoli in vista come questo, perché meno propenso ad accettare i compromessi richiesti da un gioco che deve ancora essere a tutti gli effetti concluso, a prescindere dal prezzo ribassato a cui viene offerto.


D’altra parte, anche il fatto di puntare forte su un gioco in Game Preview come “titolo di Natale” è stata una mossa alquanto azzardata da parte di Microsoft, che avrebbe potuto aspettare ancora un po’ e proporlo in una versione più ottimizzata (pur rimanendo anche in Game Preview) qualche mese dopo. Intendiamoci, resta tutto da vedere l’impatto della polemica sulle effettive vendite, che sono poi quello che conta per davvero quando si fanno queste scelte e difficilmente vengono influenzate più di tanto dalle analisi tecniche, ma dal punto di vista dell’immagine sul pubblico di appassionati il danno è fatto.

Effettivamente, vedere un gioco che non rappresenta proprio la punta massima della tecnologia attuale arrancare sotto i 30 frame al secondo in alcuni frangenti anche su Xbox One X fa una certa impressione, facendo riflettere sullo stato dei lavori della versione console, evidentemente ancora piuttosto indietro essendo stata annunciata in effetti non molto tempo fa. Allora partono le teorie dei tecnici, sul fatto che possa essere la CPU “vecchia” di Xbox One X – versione modificata del Jaguar presente già sulle varie Xbox One e PlayStation 4 – a fare da collo di bottiglia su un gioco così pesante sul processore, dovendo gestire un centinaio di giocatori su una singola mappa enorme e tutti parametri legati agli oggetti e al loot. È ancora decisamente presto per trarre conclusioni di questo tipo ma il fatto è proprio questo: è ancora presto per trarre conclusioni in generale, trattandosi di un gioco in Game Preview, eppure l’impatto negativo, nei “circoli di appassionati”, ormai c’è stato. L’effetto Natale coprirà comunque le falle tecniche e il danno d’immagine?

Xboss Phil Spencer To Share Xbox Evolution Plans At DICE 2018 – Comicbook.com

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There is no denying that since Phil Spencer has taken the helm of Microsoft’s gaming division, that the focus at Team Xbox has once again been brought back to gamers. With 2017 coming to a close, it’s time to look at the future of the gaming industry and Spencer plans to do just that as a keynote speaker at DICE 2018.

DICE 2018 is an event that the Academy of Interactive Arts & Sciences hosts in Las Vegas, Nevada. The event will begin on February 20th and will last until the 22nd, and it promises some of the biggest leaders in the industry to date. Among those is of course the Executive Vice President of Gaming Phil Spencer himself and he is confirmed to be discussing the evolution of Microsoft and how the Xbox mindset has shifted in recent years. His portion of the stage is titled “Building a Living and Learning Company Culture,” and will revolved around Spencer discussing his own thoughts on the company’s survival and metamorphosis.

“He’ll explore the importance of a purposeful company culture and how it defines not only the work environment but also how it informs strategy and impacts business growth,” says his feature on DICE’s website, and we’re eager to learn more about the plans for growth in the near future.

The president of the Academy of Interactive Arts & Science, Meggan Scavio, said it best:

“The D.I.C.E. Summit has always strived to unite the game industry around ideas of positive growth and change, and our theme Made Better will look to amplify this. We hope that our diverse line-up of amazing speakers will inspire our attendees to do great things.”

Tickets for the event will go live on January 19th. To learn more, you can check out the official summit’s website here.

Injustice 2 going free to play this weekend for Xbox Live Gold members – Windows Central

Injustice 2 going free to play this weekend for Xbox Live Gold members

Xbox Live Gold members can go hands-on with Injustice 2 for free this weekend.

Microsoft is gearing up to launch another free play weekend for Xbox Live Gold subscribers. This weekend, Gold members will be able to get their hands on Injustice 2 from December 14 through December 18.

Injustice 2, the follow-up to 2013’s Injustice: God’s Among Us, is a fighting game that takes place in the DC superhero universe. The game picks up where its predecessor left off, pitting Batman against Superman’s regime in a fight for Earth’s existence. The game include’s an epic story mode and competitive multiplayer, as well as a roster made up of DC’s biggest heroes and villains. Of course, since a number of other characters from outside the DC universe are headed to the game as well, including the Teenage Mutant Ninja Turtles.

During the free play weekend, the first three chapters of Injustice 2’s story mode will be playable. Additionally, the full multiplayer experience will be available, including all multiplayer and online modes and characters (except for DLC characters). Injustice 2 will also be available at a 50 percent discount from Microsoft for the duration of the weekend as well, just in case you want to pick the game up full time. All of your saved progress will carry over if you buy in.

If you want to give Injustice 2 a shot, Xbox Live Gold members can download the game from their dashboards and start playing at 12:01 a.m. on December 14. For more, be sure to check out our Injustice 2 review.

See at Microsoft Store

Google: 2017 Is the Year We All Asked ‘How?’ – PCMag India

Google is taking a look back at the top searches of 2017, and says this was the year we all, more than ever before, asked “how?”

We wanted to know how wildfires start, how far North Korean missiles can go, how much President Donald Trump’s infamous wall will cost, how many refugees there are around the world, how hurricanes form, how to board up our windows, how to watch the eclipse, and the answers to a lot more questions starting with that common word.

Another common theme in 2017, according to Google: we wanted to know how to help. How to help flood victims in Texas and elsewhere, refugees around the world, hurricane-ravaged Puerto Rico, earthquake-stricken Mexico, the victims of the Las Vegas shooting, and others.

Check our Google’s emotional video above for more of the “how” questions we asked.

Hurricane Irma was the No. 1 global search of the year, followed by the iPhone 8, then the iPhone X, according to Google Trends.

Former Today Show anchor Matt Lauer, who was recently fired for sexual harassment, came in fourth, followed by Prince Harry’s new fiancé Meghan Markle. The iPhone 8 was the top global consumer tech search, followed by the iPhone X, Nintendo Switch, Samsung Galaxy S8, and Xbox One X.

Besides Hurricane Irma and Matt Lauer at No. 1 and 2, the top trending searches in the US included the recently deceased rock god Tom Petty, the Super Bowl, and the Las Vegas shooting. The top five consumer tech searches in the US mostly mirrored the global list, with one change: the Razer Phone came in at No. 5 here in the states.